ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 773986 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走金剛山・岩湧山

紀見峠から岩湧山・槇尾山へ ダイトレ区間は完歩達成

日程 2015年12月05日(土) [日帰り]
メンバー esprit, その他メンバー1人
天候くもり時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
スタートとゴールが遠く離れますので、ゴール地点に車を置き、早朝からバスのある槇尾中学校まで自転車で向かいました。

槇尾中学校から河内長野までバスに乗り、その後は南海高野線に紀見峠駅まで4駅乗りました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間39分
休憩
55分
合計
5時間34分
S紀見峠駅08:2108:50越ヶ滝分岐09:22岩湧山三合目09:2609:41根古峰10:08五ツ辻10:14いわわきの道下り口10:38岩湧山10:5111:32カキザコ11:45岩湧山登山口11:50新関屋橋(食堂)12:1712:51ボテ峠12:5313:03番屋峠13:0513:10追分13:28槙尾山施福寺13:3213:47満願寺13:5013:55槇尾山登山者駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
昭文社コースタイム:6時間30分
コース状況/
危険箇所等
紀見峠駅〜岩湧山三合目
南海高野線の直上を通ってコンクリートの道になると、急な登り坂、なだらかな道、急な登り坂と続きます。
最後はそこそこ急な階段道を下っていきます。一部荒れた木の足場がありますが、全体的によく整備されています。

岩湧山三合目〜岩湧山
全体的によく整備されていて、なだらかな土道と、丸木を埋めた階段が代わる代わる現れます。根古峰付近からは、車も通れる林道がしばらく続きます。
岩湧山付近は、木を刈ったススキの草原で、急な階段が続きます。

岩湧山〜滝畑
丸木を埋めた階段が中心です。一部下りにくい岩の上を歩く箇所があります。

滝畑〜施福寺
最初は滝の横の集落の舗装路を歩きます。その後は山中の一般的な登山道で少し狭めです。

施福寺〜満願寺(槇尾山登山者用駐車場)
境内の急な石段を下ります。その後はアスファルトの坂道になります。
その他周辺情報最寄りの高速インターである岸和田和泉までの間にお風呂は特にないようで、そのまま帰宅しました。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

前回の続きとして、南海紀見峠駅から出発します。
2015年12月05日 08:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前回の続きとして、南海紀見峠駅から出発します。
3
再度集落の中を通ります。
2015年12月05日 08:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
再度集落の中を通ります。
1
高野線の線路の上を通ります。
2015年12月05日 08:30撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
高野線の線路の上を通ります。
コンクリートの林道を登っていきます。落ち葉でいっぱいです。
2015年12月05日 08:50撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
コンクリートの林道を登っていきます。落ち葉でいっぱいです。
1
前回のダイトレ終了点、岩湧山3合目に着きました。
2015年12月05日 09:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
前回のダイトレ終了点、岩湧山3合目に着きました。
1
根古峰付近です。手前から車も通れる林道になっています。
2015年12月05日 09:41撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古峰付近です。手前から車も通れる林道になっています。
1
車も通れる林道と分岐して右に進み、岩湧山に向かいます。
2015年12月05日 09:52撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
車も通れる林道と分岐して右に進み、岩湧山に向かいます。
阿弥陀山前分岐点です。(かな?)
2015年12月05日 09:55撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
阿弥陀山前分岐点です。(かな?)
1
五ツ辻に着きました。
2015年12月05日 10:08撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五ツ辻に着きました。
1
五ツ辻の少し先で大阪平野が見えます。富田林方面です。
2015年12月05日 10:13撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
五ツ辻の少し先で大阪平野が見えます。富田林方面です。
2
堺の臨海工業地帯です。
2015年12月05日 10:13撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
堺の臨海工業地帯です。
1
すぐにいわわきの道への分岐に着きました。
2015年12月05日 10:14撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
すぐにいわわきの道への分岐に着きました。
きゅうざかの道の分岐点です。
2015年12月05日 10:28撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
きゅうざかの道の分岐点です。
岩湧山の手前、急坂を下って山頂へ登る前にきれいなトイレがあります。
2015年12月05日 10:31撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩湧山の手前、急坂を下って山頂へ登る前にきれいなトイレがあります。
1
ススキがたくさんの山頂域です。
2015年12月05日 10:31撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ススキがたくさんの山頂域です。
2
山頂手前から、これまで進んできた、二上・葛城・金剛のダイトレ稜線が一望出来ます。
2015年12月05日 10:38撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂手前から、これまで進んできた、二上・葛城・金剛のダイトレ稜線が一望出来ます。
3
堺越しに神戸六甲までよく見えています。
2015年12月05日 10:38撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
堺越しに神戸六甲までよく見えています。
3
山頂に登頂しました。
2015年12月05日 10:40撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂に登頂しました。
8
ダイトレの石版もあります。
2015年12月05日 10:41撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ダイトレの石版もあります。
1
ススキもダイトレ稜線も立派です。
2015年12月05日 10:40撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ススキもダイトレ稜線も立派です。
1
素晴らしい広がりの眺望です。
2015年12月05日 10:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
素晴らしい広がりの眺望です。
1
関空と淡路島です。
2015年12月05日 10:49撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
関空と淡路島です。
2
港大橋もその赤を映えさせています。
2015年12月05日 10:50撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
港大橋もその赤を映えさせています。
1
扇山や和泉葛城山、その先への続く紀泉の稜線です。
2015年12月05日 10:51撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
扇山や和泉葛城山、その先への続く紀泉の稜線です。
4
山頂のススキ域を抜けました。
2015年12月05日 10:57撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂のススキ域を抜けました。
2
木々の向こうに、南葛城山の稜線です。
2015年12月05日 11:01撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木々の向こうに、南葛城山の稜線です。
ススキをアップで撮ってみます。
2015年12月05日 11:07撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ススキをアップで撮ってみます。
1
下り坂の途中で、木で作ったお地蔵さん?こけし??がいました。
2015年12月05日 11:09撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下り坂の途中で、木で作ったお地蔵さん?こけし??がいました。
尾根から一気に下る黄色い紅葉の滝です。植樹が違うのでしょうね。
2015年12月05日 11:20撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根から一気に下る黄色い紅葉の滝です。植樹が違うのでしょうね。
5
カギザコに着きました。滝畑へはここで大きく右に曲がって下っていきます。
2015年12月05日 11:32撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
カギザコに着きました。滝畑へはここで大きく右に曲がって下っていきます。
1
滝畑へ下る途中、和泉葛城山の山肌がきれいに紅葉していました。
2015年12月05日 11:36撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滝畑へ下る途中、和泉葛城山の山肌がきれいに紅葉していました。
2
一旦林道に合流します。ここが岩湧山登山口とのことです。
2015年12月05日 11:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一旦林道に合流します。ここが岩湧山登山口とのことです。
1
すぐに再び山中に入ります。
2015年12月05日 11:45撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
すぐに再び山中に入ります。
1
すぐに滝畑ダムの上流端に着きます。
2015年12月05日 11:48撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
すぐに滝畑ダムの上流端に着きます。
1
湖畔沿いの食堂で昼食を取り、槇尾山へ出発します。
2015年12月05日 12:17撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湖畔沿いの食堂で昼食を取り、槇尾山へ出発します。
夕月橋です。
2015年12月05日 12:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
夕月橋です。
夕月橋を越えてすぐ、左に曲がります。
2015年12月05日 12:22撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
夕月橋を越えてすぐ、左に曲がります。
1
集落内でとても狭いところを抜けて山中に入ります。
2015年12月05日 12:24撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
集落内でとても狭いところを抜けて山中に入ります。
連続する登り坂を登り、ボテ峠に着きました。
2015年12月05日 12:51撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
連続する登り坂を登り、ボテ峠に着きました。
1
番屋峠に着きました。
2015年12月05日 13:03撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
番屋峠に着きました。
1
追分です。右は林道になっています。
2015年12月05日 13:10撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
追分です。右は林道になっています。
施福寺に着きました。
2015年12月05日 13:28撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
施福寺に着きました。
3
本堂です。
2015年12月05日 13:29撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本堂です。
1
本堂の奥からは岩湧山の稜線が見えます。
2015年12月05日 13:30撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本堂の奥からは岩湧山の稜線が見えます。
1
山頂のススキ地帯がはっきり見えています。
2015年12月05日 13:30撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂のススキ地帯がはっきり見えています。
6
奧には、かなり遠くなったダイトレ稜線が見えています。
2015年12月05日 13:31撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奧には、かなり遠くなったダイトレ稜線が見えています。
3
急な石段を下った後、山門がありました。
2015年12月05日 13:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
急な石段を下った後、山門がありました。
2
満願寺に着きました。
2015年12月05日 13:47撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
満願寺に着きました。
1
奧には落差のかなり大きい滝があります。岩肌をナメるように落ちているので、激しさはない大人しい滝です。
2015年12月05日 13:48撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奧には落差のかなり大きい滝があります。岩肌をナメるように落ちているので、激しさはない大人しい滝です。
2
登山者用駐車場に到着しました。その後自転車を回収して帰ります。
2015年12月05日 13:55撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山者用駐車場に到着しました。その後自転車を回収して帰ります。
1

感想/記録
by esprit

屯鶴峯からのダイトレのゴール地点として、そして能勢町からのおおさか環状自然歩道をさらにつないでいく通過ポイントとして、紀見峠から岩湧山を越えて槇尾山の満願寺まで歩きました。
一度に長距離を歩かずにゆったりと区間を区切って歩き続けてきましたので、かなり時間がかかりましたが、なんとかダイトレのゴール地点に到着することができました。

金剛山から先に進み、橋本付近の紀ノ川を見た時、ずっとそういう景色が和歌山まで続いていくのかと思いましたが、紀見峠から先は紀ノ川が見えるポイントはかなり少なく、今回のルートも岩湧山山頂など何ヶ所かで大阪側の絶景が見える感じでした。

ススキと大阪平野の広い眺望の岩湧山の景色は絶景でした。この先、和泉葛城山などを経て和歌山の海まで進む中でどんな景色が見れるかが楽しみです。
訪問者数:216人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する山の用語

林道 紅葉 地蔵 クリ 草原
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ