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記録ID: 774024 全員に公開 ハイキング甲信越

絶景かな、絶景かな・信州百名山・子檀嶺岳

日程 2015年12月02日(水) [日帰り]
メンバー youji
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間50分
休憩
40分
合計
4時間30分
Sスタート地点・道の駅「あおき」07:1507:50鳥獣ゲート09:30子檀嶺岳10:1011:45ゴール地点・道の駅「」あおきG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コースは歩きやすく間違うことはありません
その他周辺情報田沢温泉、沓掛温泉がお手頃です
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

道の駅「あおき」で車中泊。前に子檀嶺岳、後ろに夫神岳を望む絶景ポイントです
2015年12月02日 07:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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道の駅「あおき」で車中泊。前に子檀嶺岳、後ろに夫神岳を望む絶景ポイントです
2
西洞集落の緩やかな坂道を登って登山口へ向かいます
2015年12月02日 07:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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西洞集落の緩やかな坂道を登って登山口へ向かいます
人家が途切れると鳥獣ゲートがあります。ゲートの手前に駐車場があります
2015年12月02日 07:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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人家が途切れると鳥獣ゲートがあります。ゲートの手前に駐車場があります
舗装が終わり林道になります
2015年12月02日 08:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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舗装が終わり林道になります
ここから山道に入ります。山頂まで100分
2015年12月02日 08:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここから山道に入ります。山頂まで100分
きのこ採りの入山は禁止です
2015年12月02日 08:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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きのこ採りの入山は禁止です
行く手に子檀嶺岳が見えます
2015年12月02日 08:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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行く手に子檀嶺岳が見えます
1
稜線に出ました
2015年12月02日 08:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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稜線に出ました
明るい雑木林を登りますがちょっと急です
2015年12月02日 08:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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明るい雑木林を登りますがちょっと急です
東面の岸壁が見えます
2015年12月02日 09:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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東面の岸壁が見えます
途中、北アルプスの穂高岳から槍の稜線が見えます
2015年12月02日 09:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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途中、北アルプスの穂高岳から槍の稜線が見えます
1
穂高岳付近をアップで
2015年12月02日 09:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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穂高岳付近をアップで
8
槍の鋭峰が見えました
2015年12月02日 09:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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槍の鋭峰が見えました
6
こちらは浅間山です
2015年12月02日 09:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こちらは浅間山です
山頂に着きました。大きな祠が三基もあります
2015年12月02日 09:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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山頂に着きました。大きな祠が三基もあります
3
浅間山から四阿山
2015年12月02日 09:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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浅間山から四阿山
3
北アルプス北部の山々
2015年12月02日 09:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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北アルプス北部の山々
2
こちらは高妻山から戸隠です
2015年12月02日 09:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こちらは高妻山から戸隠です
4
乗鞍岳もちょっぴり顔を出しています
2015年12月02日 09:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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乗鞍岳もちょっぴり顔を出しています
2
右手前に夫神岳、左後が独鈷山、右後ろは美ヶ原、中央後は八ヶ岳
2015年12月02日 10:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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右手前に夫神岳、左後が独鈷山、右後ろは美ヶ原、中央後は八ヶ岳
5
五竜から鹿島槍、爺ヶ岳の稜線
2015年12月02日 10:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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五竜から鹿島槍、爺ヶ岳の稜線
8
下山は当郷ですが、北斜面には雪が
2015年12月02日 10:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下山は当郷ですが、北斜面には雪が
雪道はほどほどでまもなく轍のついた林道に出ます
2015年12月02日 10:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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雪道はほどほどでまもなく轍のついた林道に出ます
林道から取り付きを振り返ります
2015年12月02日 10:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道から取り付きを振り返ります
こんなに広い道を歩きます
2015年12月02日 10:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こんなに広い道を歩きます
下山途中に強清水の水場がありました
2015年12月02日 10:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下山途中に強清水の水場がありました
この付近、格好の良い松が並んでいます。ここもきのこ止め山なのでテープが張ってあります
2015年12月02日 10:49撮影 by DSC-HX60V, SONY
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この付近、格好の良い松が並んでいます。ここもきのこ止め山なのでテープが張ってあります
松林が続きます。秋には松茸がどっさりかな?・・・
2015年12月02日 10:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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松林が続きます。秋には松茸がどっさりかな?・・・
1
竹林に出ると山道はおしまい
2015年12月02日 10:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
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竹林に出ると山道はおしまい
最奥の登山者用駐車場があります
2015年12月02日 11:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最奥の登山者用駐車場があります
羊が放牧された牧場
2015年12月02日 11:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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羊が放牧された牧場
ここに登山者用休憩舎があります。トイレ、駐車場付きで快適そう。後ろに子檀嶺岳が
2015年12月02日 11:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここに登山者用休憩舎があります。トイレ、駐車場付きで快適そう。後ろに子檀嶺岳が
1
小屋の前方には独鈷山が見えます
2015年12月02日 11:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小屋の前方には独鈷山が見えます
桃源郷のような管社の集落を振り返ります
2015年12月02日 11:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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桃源郷のような管社の集落を振り返ります
2
道の駅に戻ってきました
2015年12月02日 12:04撮影 by DSC-HX60V, SONY
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道の駅に戻ってきました
6
昼食は道の駅「あおき」のレストラン「こまゆみ」で
2015年12月02日 12:07撮影 by DSC-HX60V, SONY
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昼食は道の駅「あおき」のレストラン「こまゆみ」で
天ざる1200円です
2015年12月02日 12:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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天ざる1200円です
4
登山の後は温泉です。共同浴場「有乳湯」200円。石けん、シャンプー類はありません
2015年12月02日 13:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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登山の後は温泉です。共同浴場「有乳湯」200円。石けん、シャンプー類はありません
1
福祉複合施設の温泉は300円。シャンプーもあります
2015年12月02日 13:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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福祉複合施設の温泉は300円。シャンプーもあります

感想/記録
by youji

 この山は「こまゆみだけ」と読む。日本の難読山名のひとつに数えられるが檀の字ひとつで「まゆみ」と読むそうだ。そう言えば山に入るとよくマユミの木を見かける。感じではこの檀をあてるようだ。夏に白い花を咲かせ、秋になるとピンク色の果実をつける。尾瀬などでもよく見かけるあのマユミのことだ。

 ではこの山にマユミの木が沢山あるのかというと全くなかった。山全体が赤松に覆われている。どうやらこの山は松茸の産地のようだ。きのこ止めと言って一般の人はきのこを採る目的では入山できない。最盛期には監視員が入るそうだ。あちこちに入山禁止の看板が出ていた。

 それにこの山は麓から見るとその山容が目を引く。大きなプリンのような台形の山が麓からすくっと天にそびえ立ち、東面には急峻な岸壁を従えている。周囲にある夫神岳や女神岳なども目につくが、この子檀嶺岳ほど人の目を引く山しないだろう。登山をしない観光客でさえ「あの山は何という山ですか」と聞くほどだ。
 
 前の日の夕方、道の駅「あおき」に着くと子檀嶺岳を正面に見る位置に車をとめた。刈り取られた田んぼ越しに暮れゆく子檀嶺岳を心ゆくまで見られる絶好ポイントである。

 昨夜は冷え込んだ。厳冬期用のシュラフにもぐり込んで車中泊を決め込んだが車内が冷蔵庫に入っているように冷え込んだ。夜中に外に出てみたら満天の星空だった。

 午前6時に起きるとフロントガラスは真っ白だった。田んぼや畑も霜で真っ白だ。気温はマイナス3℃。今年一番の冷え込みを迎えた。

 日の出は午前6時30分ころだが、すでに東の空は赤らんでいた。雲ひとつない快晴である。テルモスに熱い紅茶を詰め込んで歩き始めた頃、すでに小学校へ向かう子供たちの登校が始まっていた。子供たちと朝の挨拶を交わしながら西洞の集落の坂道を登った。

 右前方に子檀嶺岳の岸壁が近づいてくると林道が終わり暗い植林地の山道に入る。山頂まで100分の標識があったが、たぶん普通に歩ければそんなにはかからないだろう。この植林地はそう長くはなく、やがて明るい雑木林の中を登るようになる。松の木が多く、きのこ止めの張り札がやたらと目立つ。きっと天然松茸が沢山採れるのだろう。

 稜線に出ると梢越しに雪山が見えた。方向的には北アルプスだろうがよくわからない。ひとつ山が特定できれば芋づる式にわかるのだが木が邪魔してそのひとつがわからなかった。早く山頂に立ってゆっくり見たいものだと歩調が早くなる。

 昨日の夫神岳の急登ほどではないが、この山頂手前の急登もかなり堪える。おまけに深く積もった落ち葉でスリップして歩きずらいのだ。昨日伸びきったふくら脛が再びビンビンに伸びきってくる。明日から筋肉痛になりそうだ。

 ふと息を整えようと立ち止まったらさっき見えていた北アルプスの山波が途切れた木の間からズラリと見えた。休憩がてら双眼鏡を取り出して山座同定を試みたところ、槍ヶ岳の尖った鋭峰が特定できた。そうなればあとは簡単である。常念岳と穂高岳が重なり合っていたのだ。どの頂も真っ白だった。

 ここから山頂まではわけもなかった。さほど広くない山頂に大きな祠が三基も祀られていた。昨日とはうって変わって雲一つない快晴だ。さっき見えていた穂高岳あたりは松の木に隠れてしまったが、その松の木の間から乗鞍岳が顔を出している。

 左に順に目を移していくと、鉄塔が乱立した美しが原高原、昨日登った独鈷山、夫神岳の後ろには八ヶ岳、噴煙をあげている浅間山から四阿山、その後ろに小さく顔を出しているのは横手山だろうか。戸隠から高妻山、雨飾山などの頸城山系もうっすら雪をまとっている。そして西側には、北アルプス北部の白馬岳から五竜、鹿島槍ヶ岳あたりが白屏風を立てたように並んでいる。まさに絶景である。

 眼下には、青木村や塩田平、遠くは上田の街並みが箱庭のように見えている。双眼鏡でのぞくと道の駅にとめた私の車も見えた。

 ビデオを撮ったり写真を撮ったりしていたら地元の観光協会の人たちが登ってきた。青木村の観光開発の一端としてこの子檀嶺岳をどう活用したらいいのか現地視察に登ってきたようだ。360度の展望を確保するため山頂付近の木々を少し切る相談をしていたが、展望を得るために自然に育った木を切る必要はないと思うのだが、いかがなものだろうか。

 風も穏やかだし、天気もこれ以上良い天気はないだろうというくらい素晴らしい天候に恵まれたが、いつまでも山頂にいるわけにはいかない。何度もなんども展望を楽しみ、この素晴らしい景色を脳裏に焼き付け山を下りることにした。

 下山は、国宝の三重の塔がある大法寺側に下りるのだが、これまたこちらの登山口は素晴らしい。道はなだらかで登りやすいし、麓には羊を放牧している牧場があり、独鈷山や塩田平を正面に臨む丘には誰もが使える休憩舎が造られていた。

 麓には、国宝の神社仏閣が数多くあるし、温泉もあるし、夜はこの小舎に泊まって暮れゆく山並みを眺めながら友と酒を酌み交わし、翌日には子檀嶺岳で展望を楽しむという計画も悪くはないだろう。

 緩やかな坂道を下りながら子檀嶺岳の麓に広がる桃源郷のようなこの風景を何度もなんども振り返らずにはいられなかった
訪問者数:447人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/10/15
投稿数: 2153
2015/12/6 19:55
 こんばんは
実はここも登ったことがあります。スイマセン・・・・
ずいぶん前に発刊された日本の山1000という分厚い本にこの山が掲載されていて、難読の山ということで興味を持ちました。
武骨な山容とは異なり登山道はやさしく山頂からの眺望もよかったですねー

来年の大河が真田で、上田はご当所になるので地元の行政や観光業界はブームを一過性に終わらせないように新しい観光資源を探しているようです。
名山がそろう信州であえてこの山に人を集めるには木を切るという手だてもやむを得ないかな・・と思います。
登録日: 2013/5/10
投稿数: 104
2015/12/8 0:37
 Re: こんばんは
ああ、そういえば、来年の大河は真田でしたね。
それで観光協会や青木の役場の人が登っていたのですね。
それにしても当郷の休憩所はいいとこですね。
役場の人にそれを話したら、西洞にも造りたいようなことを言ってましたよ。

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