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記録ID: 774557 全員に公開 ハイキング富士・御坂

朝霧高原から毛無山・雨ヶ岳

日程 2015年12月05日(土) [日帰り]
メンバー anappleaday
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅朝霧高原を利用
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち72%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間40分
休憩
49分
合計
7時間29分
S道の駅朝霧高原09:2510:22麓 トイレ10:2410:29毛無山駐車場11:38毛無山五合目11:4012:52毛無山(天子山地)13:1613:34毛無山13:38大見岳14:06タカデッキ14:0714:31雨ヶ岳14:4015:24端足峠15:3316:27根原の吊橋16:2916:53道の駅朝霧高原16:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報あさぎり温泉 風の湯(富士宮市上井出:17時以降600円)
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

道の駅朝霧高原を起点に、天子山塊の毛無山から雨ヶ岳を周回します。
2015年12月05日 09:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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道の駅朝霧高原を起点に、天子山塊の毛無山から雨ヶ岳を周回します。
まずは毛無山を眺めながら麓登山口を目指して国道139号を南下します。後で考えたら、東海自然歩道を直進すればよかったのですが・・・。
2015年12月05日 09:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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まずは毛無山を眺めながら麓登山口を目指して国道139号を南下します。後で考えたら、東海自然歩道を直進すればよかったのですが・・・。
富士山に見とれて行き過ぎてしまい、引き返して東京農大富士農場の北側の道を進みます。
2015年12月05日 10:04撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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富士山に見とれて行き過ぎてしまい、引き返して東京農大富士農場の北側の道を進みます。
ようやく麓登山口に行き着きました。
2015年12月05日 10:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ようやく麓登山口に行き着きました。
車止めを越えて先に進むと、右手に鎮座するのは麓宮。
2015年12月05日 10:31撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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車止めを越えて先に進むと、右手に鎮座するのは麓宮。
周辺は富士金山(麓金山)の精錬所跡。戦国時代に開発され、江戸時代まで採掘された後、近代に再び鉱脈が発見された金山はすでに廃坑となっていますが、金鉱石の破砕機の残骸が往時を物語ります。
2015年12月05日 10:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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周辺は富士金山(麓金山)の精錬所跡。戦国時代に開発され、江戸時代まで採掘された後、近代に再び鉱脈が発見された金山はすでに廃坑となっていますが、金鉱石の破砕機の残骸が往時を物語ります。
堰堤を越えて先に進むと、地蔵峠ルートを左手に見送り、急登が始まります。一合目の先で、ロープが張られた岩場を越えて二合目を通過し、
2015年12月05日 10:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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堰堤を越えて先に進むと、地蔵峠ルートを左手に見送り、急登が始まります。一合目の先で、ロープが張られた岩場を越えて二合目を通過し、
不動の滝見晴台に達し、木立の合間から二段に分かれて断崖を落ちる不動の滝を眺めます。
2015年12月05日 11:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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不動の滝見晴台に達し、木立の合間から二段に分かれて断崖を落ちる不動の滝を眺めます。
さらに急登が続きます。
2015年12月05日 11:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに急登が続きます。
五合目。「マツダランプ」の琺瑯看板が郷愁を誘います。
2015年12月05日 11:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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五合目。「マツダランプ」の琺瑯看板が郷愁を誘います。
まだまだ急登が続きます。
2015年12月05日 11:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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まだまだ急登が続きます。
七合目。この先でいったん傾斜が緩みますが、
2015年12月05日 12:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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七合目。この先でいったん傾斜が緩みますが、
再び急登となります。
2015年12月05日 12:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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再び急登となります。
大岩に突き当たると右手から登り、
2015年12月05日 12:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大岩に突き当たると右手から登り、
岩頭に進み出ると、富士山展望台の名に恥じない絶景が広がります。
2015年12月05日 12:34撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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岩頭に進み出ると、富士山展望台の名に恥じない絶景が広がります。
6
九合目を経て、県境尾根の上に出たところが地蔵峠への分岐点で、急登も一段落。
2015年12月05日 12:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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九合目を経て、県境尾根の上に出たところが地蔵峠への分岐点で、急登も一段落。
すぐ先の大岩には「北アルプス展望台」という標示板が立てられています。果たしてここから北アルプスが見えるものなのかよく分かりませんが、南アルプスの全望と、甲府盆地を取り巻く八ヶ岳、奥秩父の山並みが見通せ、
2015年12月05日 12:45撮影 by iPhone 5s, Apple
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すぐ先の大岩には「北アルプス展望台」という標示板が立てられています。果たしてここから北アルプスが見えるものなのかよく分かりませんが、南アルプスの全望と、甲府盆地を取り巻く八ヶ岳、奥秩父の山並みが見通せ、
中でも、雪化粧した赤石岳と荒川三山、
2015年12月05日 12:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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中でも、雪化粧した赤石岳と荒川三山、
3
白峰三山の雄姿が目を引きます。
2015年12月05日 12:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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白峰三山の雄姿が目を引きます。
1
緩やかに登ると、一等三角点が置かれた毛無山の頂上に到着します。
2015年12月05日 12:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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緩やかに登ると、一等三角点が置かれた毛無山の頂上に到着します。
東側が切り開かれて、富士山の雄大な姿と対面します。ゆったりと広げた裾野は足下の朝霧高原から彼方の駿河湾へと続いています。
2015年12月05日 12:58撮影 by iPhone 5s, Apple
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東側が切り開かれて、富士山の雄大な姿と対面します。ゆったりと広げた裾野は足下の朝霧高原から彼方の駿河湾へと続いています。
1
朝霧高原越しに望む富士山。
2015年12月05日 13:00撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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朝霧高原越しに望む富士山。
2
大沢崩れが迫力ある陰影を見せます。ひと息つきながら、この先の行程を思案中。
2015年12月05日 13:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大沢崩れが迫力ある陰影を見せます。ひと息つきながら、この先の行程を思案中。
4
麓登山口へのピストンも考えたのですが、行けるところまで行ってみようと雨ヶ岳への縦走へ。富士山を眺めながら草付きの斜面を進むと、
2015年12月05日 13:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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麓登山口へのピストンも考えたのですが、行けるところまで行ってみようと雨ヶ岳への縦走へ。富士山を眺めながら草付きの斜面を進むと、
2
この岩場の上が、毛無山の最高点のようです。
2015年12月05日 13:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この岩場の上が、毛無山の最高点のようです。
さらに進むと大見岳に差し掛かり、
2015年12月05日 13:38撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに進むと大見岳に差し掛かり、
1
樹林帯の下りに転じます。
2015年12月05日 13:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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樹林帯の下りに転じます。
1
タカデッキに続く笹原の鞍部を進むと、右手に富士山、
2015年12月05日 13:49撮影 by iPhone 5s, Apple
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タカデッキに続く笹原の鞍部を進むと、右手に富士山、
1
左手には南アルプスの山々。
2015年12月05日 13:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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左手には南アルプスの山々。
1
登り返すとタカデッキの平坦な頂上を通過します。
2015年12月05日 14:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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登り返すとタカデッキの平坦な頂上を通過します。
1
この先は下り基調の道となります。
2015年12月05日 14:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この先は下り基調の道となります。
1
木立の合間に雨ヶ岳の姿が見えてくると、
2015年12月05日 14:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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木立の合間に雨ヶ岳の姿が見えてくると、
1
樹林帯を抜け出て笹原の斜面を登り返し、雨ヶ岳の頂上に到着します。笹原が刈り払われ、ダケカンバがアクセントを添える頂上は、
2015年12月05日 14:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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樹林帯を抜け出て笹原の斜面を登り返し、雨ヶ岳の頂上に到着します。笹原が刈り払われ、ダケカンバがアクセントを添える頂上は、
1
富士山の絶好の展望台で、端正な山容に見入りながらひと息つきます。
2015年12月05日 14:36撮影 by iPhone 5s, Apple
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富士山の絶好の展望台で、端正な山容に見入りながらひと息つきます。
1
富士山を眺めながら笹原の斜面を下り、
2015年12月05日 14:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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富士山を眺めながら笹原の斜面を下り、
1
本栖湖と竜ヶ岳を見下ろしながら、笹原の急斜面を下ります。
2015年12月05日 14:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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本栖湖と竜ヶ岳を見下ろしながら、笹原の急斜面を下ります。
長い下り坂を経て、いつの間にか竜ヶ岳を仰ぐようになると、端足峠に達します。
2015年12月05日 15:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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長い下り坂を経て、いつの間にか竜ヶ岳を仰ぐようになると、端足峠に達します。
富士山を眺めると尾根道に別れを告げ、
2015年12月05日 15:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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富士山を眺めると尾根道に別れを告げ、
1
杉・檜の植林をジグザグを切りながら下ります。
2015年12月05日 15:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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杉・檜の植林をジグザグを切りながら下ります。
やがて天子山塊の山裾を巡る東海自然歩道に合流し、植林帯を抜け出て、
2015年12月05日 15:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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やがて天子山塊の山裾を巡る東海自然歩道に合流し、植林帯を抜け出て、
今まで辿ってきた稜線を仰ぎ見ながら、A沢貯水池の堤防に沿って進みます。
2015年12月05日 16:06撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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今まで辿ってきた稜線を仰ぎ見ながら、A沢貯水池の堤防に沿って進みます。
2
根原の吊橋のたもとでは、
2015年12月05日 16:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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根原の吊橋のたもとでは、
火消しリスさんが、カスタマイズされたまといを持ってご満悦のようです。
2015年12月05日 16:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火消しリスさんが、カスタマイズされたまといを持ってご満悦のようです。
名残の紅葉に呼応するかのように、富士山がほんのりと赤みを帯びてきました。
2015年12月05日 16:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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名残の紅葉に呼応するかのように、富士山がほんのりと赤みを帯びてきました。
刻々と傾く日差しを浴びて、夕映えする富士山を眺めながら進みます。
2015年12月05日 16:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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刻々と傾く日差しを浴びて、夕映えする富士山を眺めながら進みます。
2
赤富士ドーン。
2015年12月05日 16:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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赤富士ドーン。
4
東海自然歩道の本線と別れて根原迂回路へ。しだいに周囲が薄暗くなる中、足を急ぎます。
2015年12月05日 16:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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東海自然歩道の本線と別れて根原迂回路へ。しだいに周囲が薄暗くなる中、足を急ぎます。
1
街頭に照らされた富士山に出迎えられて、道の駅朝霧高原に戻り着きました。
2015年12月05日 16:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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街頭に照らされた富士山に出迎えられて、道の駅朝霧高原に戻り着きました。
撮影機材:

感想/記録

毛無山から雨ヶ岳への縦走を企むも、出発時間が遅かったうえ、麓登山口への道が大回りになってしまい逡巡することもありましたが、行けるところまで行ってみることに。毛無山から雨ヶ岳への道が思っていたよりも快適で、何とか暗くなる前に戻り着くことができただけでなく、刻々と表情を変える富士山を眺めることができたのは収穫でした。
訪問者数:549人
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