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記録ID: 775492 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

絶景リベンジ!丹沢表尾根

日程 2015年12月06日(日) [日帰り]
メンバー peachytakeshimaru
天候往路、晴れです。
折り返しの塔ノ岳も3度目の正直で山頂から富士山が見れました。
復路、昼食を塔ノ岳で済ませ新大日辺りまで戻って来てからは曇りです。
気温は午後から風が吹き始めて寒くなりました。
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち95%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間45分
休憩
1時間36分
合計
10時間21分
Sヤビツ峠05:3407:03二ノ塔07:0707:21三ノ塔07:47三ノ塔地蔵菩薩08:04烏尾山荘08:08烏尾山08:1508:32行者ヶ岳08:3408:51政次郎ノ頭08:5209:01書策新道分岐09:09書策小屋跡地09:1109:21新大日茶屋09:34新大日09:43木ノ又小屋09:4410:13塔ノ岳11:1611:44木ノ又大日11:56新大日茶屋12:0112:00新大日12:0112:13書策新道分岐12:20政次郎ノ頭12:37行者ヶ岳12:3813:04烏尾山荘13:0513:24三ノ塔地蔵菩薩13:53三ノ塔13:5414:03二ノ塔14:0414:10日本武尊の足跡(終点)14:1114:18日本武尊の足跡14:2014:25日本武尊の足跡(終点)14:2614:31二ノ塔14:3315:52ヤビツ峠15:54ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 ファーストエイドキット 常備薬
共同装備 ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具

写真

目覚ましの掛け間違いでスタート予定の10分前に起床。
慌てて準備をして30分遅れで出発します。
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目覚ましの掛け間違いでスタート予定の10分前に起床。
慌てて準備をして30分遅れで出発します。
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駐車場が混み合うと思い前日入りしましたが僕らを入れて3台しか停まってませんでした。
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駐車場が混み合うと思い前日入りしましたが僕らを入れて3台しか停まってませんでした。
1台は到着した時に既に無人、もう1台の方たちは大山に行くと言っていたので一番乗りで登山道に向かいます。
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1台は到着した時に既に無人、もう1台の方たちは大山に行くと言っていたので一番乗りで登山道に向かいます。
持ってなかったらとても歩けません。
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持ってなかったらとても歩けません。
1
真っ暗の登山道入口で佇むpeachyさん。
実は怖がりです。
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真っ暗の登山道入口で佇むpeachyさん。
実は怖がりです。
1
夜が明け掛けてきました。
運が良ければ御来光を拝めるかも知れません。
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夜が明け掛けてきました。
運が良ければ御来光を拝めるかも知れません。
菩提峠からの合流地点。
前回判らなかった資材の石はここにあったんですね。
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菩提峠からの合流地点。
前回判らなかった資材の石はここにあったんですね。
今回もこの時点では気付かずに通過してしまいました。
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今回もこの時点では気付かずに通過してしまいました。
夜明け前の大山。
先程ヤビツ峠で話した方たちは間に合ったでしょうか。
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夜明け前の大山。
先程ヤビツ峠で話した方たちは間に合ったでしょうか。
稜線まで出れませんでしたが日の出の瞬間です。
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稜線まで出れませんでしたが日の出の瞬間です。
3
日の出と大山。
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日の出と大山。
2
山登りを始めて山行中初の御来光です。
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山登りを始めて山行中初の御来光です。
7
伊豆大島をアップで。
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伊豆大島をアップで。
朝焼けの相模湾。
日の下に三浦半島と江ノ島も見えます。
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朝焼けの相模湾。
日の下に三浦半島と江ノ島も見えます。
6
ニノ塔に到着。
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ニノ塔に到着。
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今回はバーンと富士山が出迎えてくれました。
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今回はバーンと富士山が出迎えてくれました。
2
このぐらいの冠雪が個人的には好きです。
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このぐらいの冠雪が個人的には好きです。
5
(peachyさん撮影)
何気に写り込みます。
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(peachyさん撮影)
何気に写り込みます。
2
(peachyさん撮影)
鍋割山陵と富士山。
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(peachyさん撮影)
鍋割山陵と富士山。
4
(peachyさん撮影)
鍋割山にも朝日が当たってきました。
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(peachyさん撮影)
鍋割山にも朝日が当たってきました。
2
丹沢の朝の始まり。
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丹沢の朝の始まり。
1
秦野と小田原の市街地。
真鶴半島と伊豆半島も望めます。
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秦野と小田原の市街地。
真鶴半島と伊豆半島も望めます。
最高の稜線歩きです。
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最高の稜線歩きです。
日本一とは言いませんが神奈川県内で一番の朝の散歩をしています。
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日本一とは言いませんが神奈川県内で一番の朝の散歩をしています。
三ノ塔山頂。
セルフタイマーで一発OKの記念撮影。
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三ノ塔山頂。
セルフタイマーで一発OKの記念撮影。
6
富士山を眺めながらお茶をしたかったんですが体を冷したくないので休憩所へ。
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富士山を眺めながらお茶をしたかったんですが体を冷したくないので休憩所へ。
1
前回は寒さに堪え忍んで外に居ましたが開けられたので中でお茶をします。
(peachyさん撮影)
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前回は寒さに堪え忍んで外に居ましたが開けられたので中でお茶をします。
(peachyさん撮影)
1
折り返し地点の塔ノ岳。
山頂に尊仏山荘も見えます。
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折り返し地点の塔ノ岳。
山頂に尊仏山荘も見えます。
2
三ノ塔から烏尾山山頂を見下ろします。
物語に出てくる様な佇まいの烏尾山荘。
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三ノ塔から烏尾山山頂を見下ろします。
物語に出てくる様な佇まいの烏尾山荘。
2
山塊側。
この時点ではまだ蛭ヶ岳は見えません。
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山塊側。
この時点ではまだ蛭ヶ岳は見えません。
今日のお地蔵さんはマフラー付きです。
緑のコーディネートはクリスマスが近いからですかね。
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今日のお地蔵さんはマフラー付きです。
緑のコーディネートはクリスマスが近いからですかね。
2
烏尾山山頂に到着。
青空と烏尾山荘。
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烏尾山山頂に到着。
青空と烏尾山荘。
1
振り返って三ノ塔。
意外と遠い…。
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振り返って三ノ塔。
意外と遠い…。
ここからも富士山と鍋割山。
そう言えば9月に行った鍋割山も真っ白でした。
リベンジに行かなければ。
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ここからも富士山と鍋割山。
そう言えば9月に行った鍋割山も真っ白でした。
リベンジに行かなければ。
烏尾山荘越しに伊豆大島。
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烏尾山荘越しに伊豆大島。
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ピストンなので帰りの事を考えると後悔しそうになる三ノ塔への登り返し。
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ピストンなので帰りの事を考えると後悔しそうになる三ノ塔への登り返し。
中央に新宿副都心。
右端にスカイツリーも見えます。
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中央に新宿副都心。
右端にスカイツリーも見えます。
これから向かう塔ノ岳、木ノ又大日、新大日。
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これから向かう塔ノ岳、木ノ又大日、新大日。
いつかは行く富士山。
予定では2017年。
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いつかは行く富士山。
予定では2017年。
前回 peachyさんがマグカップを転がした行者岳に到着。
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前回 peachyさんがマグカップを転がした行者岳に到着。
誰も居ません。
今回も転がされたら下まで追いかけて行く様です。
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誰も居ません。
今回も転がされたら下まで追いかけて行く様です。
大渋滞だった鎖場。
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大渋滞だった鎖場。
2
今日は誰も居ません。
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貸し切りです。
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貸し切りです。
申年には余裕の鎖場。
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2
正直物足りなそうです。
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3
政次郎尾根分岐。
今日は下りる選択肢は毛頭ございません。
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政次郎尾根分岐。
今日は下りる選択肢は毛頭ございません。
こんな素晴らしい景色を見ながら歩けるんです。
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こんな素晴らしい景色を見ながら歩けるんです。
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新大日に到着。
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新大日に到着。
前回はここで昼ご飯でした。
今回は素通りします。
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今回は素通りします。
その内 潰れちゃうんじゃないかな。
ヨレヨレの新大日茶屋。
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その内 潰れちゃうんじゃないかな。
ヨレヨレの新大日茶屋。
木ノ又大日に到着。
ここも素通りします。
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木ノ又大日に到着。
ここも素通りします。
後もう一頑張りで塔ノ岳。
腹は減ってきましたがまだいけます。
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後もう一頑張りで塔ノ岳。
腹は減ってきましたがまだいけます。
かなり崩落が進んでいる表尾根。
大事にしないといけませんね。
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かなり崩落が進んでいる表尾根。
大事にしないといけませんね。
8月に登った大倉尾根。
今頃は沢山の人が登っていると思います。
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8月に登った大倉尾根。
今頃は沢山の人が登っていると思います。
箱根の外輪山の方からは煙が上がっている所も。
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箱根の外輪山の方からは煙が上がっている所も。
塔ノ岳山頂に到着です。
三度目の正直で富士山を見れました。
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塔ノ岳山頂に到着です。
三度目の正直で富士山を見れました。
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蛭ヶ岳と丹沢山。
手前はpeachy山です。
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蛭ヶ岳と丹沢山。
手前はpeachy山です。
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檜洞丸と畦ヶ丸、西丹沢の山々。
右端はpeachy山です。
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檜洞丸と畦ヶ丸、西丹沢の山々。
右端はpeachy山です。
この景色を見ながら昼ご飯です。
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この景色を見ながら昼ご飯です。
マンホールではありません。
踏んじゃダメですよ。
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踏んじゃダメですよ。
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撮影タイム。
先ずは2度目の登頂で富士山を見れたpeachyさん。
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撮影タイム。
先ずは2度目の登頂で富士山を見れたpeachyさん。
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3度目にしてようやく富士山を見れたtakeshimaru。
(peachyさん撮影)
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3度目にしてようやく富士山を見れたtakeshimaru。
(peachyさん撮影)
2
大山と三ノ塔。
左端の先生に写真を撮って貰いました。
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大山と三ノ塔。
左端の先生に写真を撮って貰いました。
1
景色が白くない塔ノ岳山頂。
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景色が白くない塔ノ岳山頂。
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嬉しいのでオマケにもう1枚。
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復路はサクサクと進んでしまいましたが今回の最大の目的を忘れてはいけません。
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もちろん鎖場の登りなんかではありませんよ。
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もちろん鎖場の登りなんかではありませんよ。
事あるごとに呪文の様に口にしてきました。
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時にはスレ違いの時に話をした人にも有言していないと忘れてしまいそうな目的。
(peachyさん撮影)
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時にはスレ違いの時に話をした人にも有言していないと忘れてしまいそうな目的。
(peachyさん撮影)
2
もちろんそれを言う度にpeachyさんは『そうだったね』と言っていました。
(peachyさん撮影)
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もちろんそれを言う度にpeachyさんは『そうだったね』と言っていました。
(peachyさん撮影)
2
本当に最大の目的なのか…。
(peachyさん撮影)
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本当に最大の目的なのか…。
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烏尾山山頂にてトイレから出てきたtakeshimaru。
(peachyさん撮影)
撮った目的は何だったのだろう。
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烏尾山山頂にてトイレから出てきたtakeshimaru。
(peachyさん撮影)
撮った目的は何だったのだろう。
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富士山はここまで見送ってくれました。
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富士山はここまで見送ってくれました。
これから向かう三ノ塔。
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これから向かう三ノ塔。
左端の塔ノ岳から歩いてきた稜線。
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左端の塔ノ岳から歩いてきた稜線。
帰りの三ノ塔から烏尾山山頂。
富士山はすっかり雲隠れ。
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帰りの三ノ塔から烏尾山山頂。
富士山はすっかり雲隠れ。
塔ノ岳を中央に表尾根と大倉尾根。
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塔ノ岳を中央に表尾根と大倉尾根。
日帰りルートを模索中の丹沢三峰山。
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日帰りルートを模索中の丹沢三峰山。
来年、日が延びたらチャレンジしようかな。
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来年、日が延びたらチャレンジしようかな。
四季折々、衣替えするそうです。
登山者の安全を願い、疲れも癒してくれます。
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四季折々、衣替えするそうです。
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1
そしてニノ塔山頂からちょっと寄り道。
分岐から菩提峠方向に尾根を150m程下るとこの立札があります。
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そしてニノ塔山頂からちょっと寄り道。
分岐から菩提峠方向に尾根を150m程下るとこの立札があります。
ここが本日の最大の目的。
日本武尊(やまとたけるのみこと)の足跡がある岩です。
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ここが本日の最大の目的。
日本武尊(やまとたけるのみこと)の足跡がある岩です。
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がっかり名所かと思いきや思いの外立派な所で驚きました。
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がっかり名所かと思いきや思いの外立派な所で驚きました。
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その昔、日本武尊が東征の折りに水を求めて踏み入った所との事です。
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その昔、日本武尊が東征の折りに水を求めて踏み入った所との事です。
泉の水は涸れてしまった様ですが足跡の窪みには絶えず水が溜まっているそうです。
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泉の水は涸れてしまった様ですが足跡の窪みには絶えず水が溜まっているそうです。
3
昔の人なので足は小さいですね。
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昔の人なので足は小さいですね。
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丹沢の歴史に触れられる神聖な空気が流れている場所でした。
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丹沢の歴史に触れられる神聖な空気が流れている場所でした。
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そして登山道の出口に到着しました。
ピントがボヤけているのは左端の車に轢かれそうになったからです。
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そして登山道の出口に到着しました。
ピントがボヤけているのは左端の車に轢かれそうになったからです。
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車中泊からのロングコース、peachyさん本当にお疲れ様でした。
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車中泊からのロングコース、peachyさん本当にお疲れ様でした。
1

感想/記録
by peachy

先週は霧で真っ白だった表尾根。それも幻想的で好きな景色でしたが、やっぱりどこまでも続く稜線を見てみたい!と、2週連続の表尾根の計画となりました。当然今回は晴れマーク限定。そして今回は日帰りなので、私の鈍足に合わせた夜明け前スタートの計画です。2週連続で同じコースを歩くのも、夜明け前から歩くのも、私の中でははじめて。この表尾根には魅かれるものがありました。

歩き始めて、まずはご来光、そして二ノ塔で目の前に富士山!先週にはなかった景色に初っ端から感動です。早起きって素晴らしい。
稜線歩きでもずっと富士山と一緒、ものすごく遠くに見える尊仏山荘を目指して歩いて行きます。すごいなぁ。
海も街も江の島や大島も見えるけど、丹沢の山の奥深さも感じました。
お昼は塔ノ岳の山頂で。富士山を目の前にとても贅沢な時間。
そして帰りは今回メイン(?)の日本武尊の足跡へ。私はまったく興味がなかったのですが、見に行ってよかったです。丹沢に歴史の名所があるなんておもしろいなと思いました。

takeshimaru、今回もどうもありがとうございました。

感想/記録

2週間前の縦走の時には全く拝めなかった稜線からの景色でしたが、今回は晴れたら限定で挑んで素晴らしい稜線歩きが出来ました。
雨なら中止、雲ったら加入道山と大室山の周回と予備計画を引っ提げての気合いの前日入り。
ヤビツ峠は満天の星空、期待も高まり計画通り駐車場で出発時間を待ちます。

ヤビツ峠は走り屋のメッカなのか一晩中爆音が鳴り響き、車の周りでは若者がたむろする賑やかな環境。
車中泊をする方は耳栓のご用意をしておいた方が良いでしょう。

秦野駅からのバスだと臨時便が出てもスタートが7時半以降、それより2時間前にスタート出来ました。
当然、登山道はガラガラで三ノ塔まで人に会いませんでした。
人気の鎖場もスルー。
スレ違いも木ノ又大日ぐらいまで殆んどなくスムーズに歩けました。
大人気の塔ノ岳山頂も富士山を真正面にしてベンチで食事が出来ました。

おそらく今年は最後になるかと思える丹沢表尾根でしたが本当に楽しく歩き応えのある山行になりました。
訪問者数:406人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/2/18
投稿数: 598
2015/12/7 21:37
 リベンジ達成! おめでとうございます♪
peachyさん、takeshimaruさん、こんにちは!
丹沢からの富士山 いいですね〜(^^)
裾野まで続く稜線が素晴らしい!
最近私の見る富士山はいつも上の方だけ・・(^_^;
日の出前からのスタート! 気合い入ってますね〜!!
お疲れ様でした
登録日: 2015/8/3
投稿数: 54
2015/12/8 6:24
 Re: リベンジ達成! おめでとうございます♪
ni-shiさん、おはようございます。
お陰さまでni-shiさんも見た表尾根からの富士山を拝む事が出来ました。
気合い入れ過ぎて少々空回りしてしまいましたが、やった甲斐もあってとても楽しい山行でした。
神奈川に住んでいても富士の裾のまでは見れないので、ここまで来る価値は十分あると思います。

今回もコメントありがとうございました。
登録日: 2013/3/5
投稿数: 202
2015/12/8 10:46
 Re: リベンジ達成! おめでとうございます♪
にしさん、こんにちは。
先々週の霧の表尾根も好きでしたけど、
やっぱり遠くまで見渡せる景色も見ておかないとね!
私の鈍足で日帰りだとバスを使った行程は厳しくて、
あと、もう大倉尾根はお腹いっぱいなので(苦笑)
それで、今回は車で行って夜明け前からの計画となりました。
丹沢からは富士山が見えると本当に大きくて、いちいち歓声をあげてしまいます(笑)
天気予報に裏切られずにお天気の表尾根を満喫できて大満足でした。

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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