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記録ID: 775602 全員に公開 ハイキング関東

滝子山東尾根

日程 2015年12月06日(日) [日帰り]
メンバー camp747
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
初狩駅前大和屋旅館に前泊
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

6:00初狩駅 - 6:24子神社6:30発 - 6:56百反刈山 - 7:07殿平7:11発 - 8:16鞍吾山8:24発 - 10:36滝子山東峰 - 10:40滝子山中央峰10:47発 - 11:11桧平11:15発 - 12:37初狩駅
コース状況/
危険箇所等
初狩駅 - 殿平:甲州街道を西へ進み、藤沢入口交差点で右折して道なりに進みます(途中何か所かに「滝子山」の指示標があります)。しばらく進むと右手に子神社があり、神社境内の裏から登山道に入ります。殿平までは整備されたハイキングコースで問題ありません。

殿平 - 鞍吾山:殿平山頂から北西方向の尾根に進みます(指示標もあります)。歩き始めは倒木が多く、途中から登山道をふさぐ形で灌木が生えているため少し歩きにくくなります。しばらくは高度を上げず細かくアップダウンしていきますが、780メートルのピークを過ぎたあたりから本格的な登りになります。途中何度か斜度がゆるみますが、山頂直下の登りが最も傾斜が急できついと思いました。ちょうどいい按配にルート上に灌木が生えているので、つかめる木はすべて利用しつつ這い上がるように登りました。この時期は堆積した落ち葉のため滑りやすく、特に注意を要します。

鞍吾山 - 滝子山:鞍吾山から西方向の尾根へ進みます。しばらくはほとんど高度を上げず平坦に近いルートが続きます。やはり途中から灌木がルート上に目につくようになり、スムーズには進めなくなります。本格的な登りになるのは1250メートルピークの手前からで、途中かなり傾斜のきつい箇所もあります。
P1250から下りきったところが御正人ノタルと呼ばれる地点で、ここから先は山頂まで一気に高度をかせいでいきます。1300メートルあたりから1430メートルあたりの間は露岩帯となっており、ルート上をふさぐ形で大岩が点在していますが、慎重に通過すればそれほど危険ではありません。むしろ御正人ノタルへ下る白ザレの斜面の方が危険度が高いと思いました。補助ロープがついていますが利用するかどうかは各自の判断で。
露岩帯を過ぎると後は樹林帯の中を1590メートル点まで登るだけです。相変わらず急な登りが続きますが、鞍吾山直下のような急斜面ではありません。

滝子山 - 初狩駅:省略します。
その他周辺情報大和屋旅館:素泊まり4350円、清潔でおすすめです。(宿泊者は私一人でした)
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

初狩駅から30分ほど歩くと子神社に到着。この神社の境内に登山口があります。
2015年12月06日 06:26撮影 by DSC-HX200V, SONY
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初狩駅から30分ほど歩くと子神社に到着。この神社の境内に登山口があります。
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境内にある大杉。
2015年12月06日 06:28撮影 by DSC-HX200V, SONY
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境内にある大杉。
殿平方面を示す導標。
2015年12月06日 06:28撮影 by DSC-HX200V, SONY
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殿平方面を示す導標。
しばらく歩くと百反刈山に着きました。
2015年12月06日 06:57撮影 by DSC-HX200V, SONY
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しばらく歩くと百反刈山に着きました。
すっかり明るくなりました。やわらかい冬の日差しの中を進みます。
2015年12月06日 06:59撮影 by DSC-HX200V, SONY
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すっかり明るくなりました。やわらかい冬の日差しの中を進みます。
ほどなくして殿平に到着。地形図で想像していたほど広々とした山頂ではありませんでした。
2015年12月06日 07:07撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ほどなくして殿平に到着。地形図で想像していたほど広々とした山頂ではありませんでした。
鞍吾山方面へ向かいます。
2015年12月06日 07:10撮影 by DSC-HX200V, SONY
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鞍吾山方面へ向かいます。
倒木が多く道をふさいでいました。
2015年12月06日 07:18撮影 by DSC-HX200V, SONY
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倒木が多く道をふさいでいました。
ここは左からまいて行きました。
2015年12月06日 07:20撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ここは左からまいて行きました。
倒木が無くなると歩きやすいルートです。
2015年12月06日 07:28撮影 by DSC-HX200V, SONY
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倒木が無くなると歩きやすいルートです。
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途中見えたピーク。これが鞍吾山かと思いましたが、実際には途中の小ピークでした。
2015年12月06日 07:31撮影 by DSC-HX200V, SONY
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途中見えたピーク。これが鞍吾山かと思いましたが、実際には途中の小ピークでした。
次第に灌木が目につきだします。
2015年12月06日 07:47撮影 by DSC-HX200V, SONY
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次第に灌木が目につきだします。
このような箇所がいくつもありました。
2015年12月06日 07:51撮影 by DSC-HX200V, SONY
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このような箇所がいくつもありました。
乗り越えるのに苦労しました。
2015年12月06日 08:02撮影 by DSC-HX200V, SONY
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乗り越えるのに苦労しました。
鞍吾山直下の急斜面をあえぎながら登っているところです。やっぱり写真では斜度が伝わりませんね。
2015年12月06日 08:12撮影 by DSC-HX200V, SONY
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鞍吾山直下の急斜面をあえぎながら登っているところです。やっぱり写真では斜度が伝わりませんね。
やっとのことで山頂に着きました。三角点はここから少し東へ行った所にあります。
2015年12月06日 08:17撮影 by DSC-HX200V, SONY
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やっとのことで山頂に着きました。三角点はここから少し東へ行った所にあります。
登ってきた斜面を山頂から見下ろしています。 うーん、実際はもっと急だったはずですが(笑)。
2015年12月06日 08:17撮影 by DSC-HX200V, SONY
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登ってきた斜面を山頂から見下ろしています。 うーん、実際はもっと急だったはずですが(笑)。
ここが正式な山頂です。
2015年12月06日 08:19撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ここが正式な山頂です。
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引き返して滝子山方面へ向かう尾根を進みます。
2015年12月06日 08:27撮影 by DSC-HX200V, SONY
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引き返して滝子山方面へ向かう尾根を進みます。
途中の小ピーク。ここが鞍吾山だと勘違いしないように設置されているのでしょうか。
2015年12月06日 08:29撮影 by DSC-HX200V, SONY
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途中の小ピーク。ここが鞍吾山だと勘違いしないように設置されているのでしょうか。
しばらくは平坦に近い歩きやすいルートが続きます。
2015年12月06日 08:43撮影 by DSC-HX200V, SONY
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しばらくは平坦に近い歩きやすいルートが続きます。
途中にあった鉄塔。
2015年12月06日 08:53撮影 by DSC-HX200V, SONY
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途中にあった鉄塔。
この辺りまでは快調でした。
2015年12月06日 09:09撮影 by DSC-HX200V, SONY
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この辺りまでは快調でした。
1250メートルのピークを目指して登っているところです。
2015年12月06日 09:20撮影 by DSC-HX200V, SONY
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1250メートルのピークを目指して登っているところです。
ここがP1250だったと思います(ちょっと自信なし)。
2015年12月06日 09:26撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ここがP1250だったと思います(ちょっと自信なし)。
御正人ノタルへ向かう下り。滑りやすいので結構緊張しました。
2015年12月06日 09:28撮影 by DSC-HX200V, SONY
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御正人ノタルへ向かう下り。滑りやすいので結構緊張しました。
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この鞍部が御正人ノタルです。
2015年12月06日 09:32撮影 by DSC-HX200V, SONY
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この鞍部が御正人ノタルです。
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この辺りも灌木が目につきます。
2015年12月06日 09:49撮影 by DSC-HX200V, SONY
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この辺りも灌木が目につきます。
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1300メートルあたりから露岩帯となります。
2015年12月06日 09:51撮影 by DSC-HX200V, SONY
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1300メートルあたりから露岩帯となります。
この黒い葉がイワカガミという野草でしょうか?
2015年12月06日 09:55撮影 by DSC-HX200V, SONY
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この黒い葉がイワカガミという野草でしょうか?
露岩帯のところどころに生えていましたので、踏まないよう気をつけて進みました。
2015年12月06日 09:56撮影 by DSC-HX200V, SONY
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露岩帯のところどころに生えていましたので、踏まないよう気をつけて進みました。
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つらら
2015年12月06日 10:00撮影 by DSC-HX200V, SONY
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つらら
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ほとんどの岩はまいて行くことができます。
2015年12月06日 10:10撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ほとんどの岩はまいて行くことができます。
ここを下ると露岩帯は終わり。後は1590メートル点まで樹林帯を登るだけです。
2015年12月06日 10:13撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ここを下ると露岩帯は終わり。後は1590メートル点まで樹林帯を登るだけです。
ようやく目指す山頂が見えてきました。
2015年12月06日 10:17撮影 by DSC-HX200V, SONY
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ようやく目指す山頂が見えてきました。
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この辺りも落ち葉の堆積で滑りやすくなっていました。
2015年12月06日 10:19撮影 by DSC-HX200V, SONY
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この辺りも落ち葉の堆積で滑りやすくなっていました。
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あと一息。
2015年12月06日 10:30撮影 by DSC-HX200V, SONY
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あと一息。
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あと一息と思ってからが長いのです。
2015年12月06日 10:34撮影 by DSC-HX200V, SONY
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あと一息と思ってからが長いのです。
あ、前方に導標が見えるようです。
2015年12月06日 10:36撮影 by DSC-HX200V, SONY
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あ、前方に導標が見えるようです。
着きました。「この先岩場危険」とあります。
2015年12月06日 10:37撮影 by DSC-HX200V, SONY
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着きました。「この先岩場危険」とあります。
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こちらが最高点。
2015年12月06日 10:41撮影 by DSC-HX200V, SONY
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こちらが最高点。
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奥秩父方面ですね。
2015年12月06日 10:42撮影 by DSC-HX200V, SONY
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奥秩父方面ですね。
南アルプスも見えます。
2015年12月06日 10:42撮影 by DSC-HX200V, SONY
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南アルプスも見えます。
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富士山をバックに三つ峠山
2015年12月06日 10:42撮影 by DSC-HX200V, SONY
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富士山をバックに三つ峠山
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これが穂高だそうです(山頂で会った男性に教えていただきました)。
2015年12月06日 10:48撮影 by DSC-HX200V, SONY
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これが穂高だそうです(山頂で会った男性に教えていただきました)。
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帰りは一般ルートで初狩へ向かいます。
2015年12月06日 10:59撮影 by DSC-HX200V, SONY
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帰りは一般ルートで初狩へ向かいます。
女坂を歩いたことが一度もありません。
2015年12月06日 11:02撮影 by DSC-HX200V, SONY
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女坂を歩いたことが一度もありません。
立河原方面のルートも気になりますが今回はパス。
2015年12月06日 11:34撮影 by DSC-HX200V, SONY
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立河原方面のルートも気になりますが今回はパス。
登山口を過ぎ駅へ向かう途中で撮影。わざわざ1000メートル登らなくても見えたという突っ込みは無しで(笑)。
2015年12月06日 12:26撮影 by DSC-HX200V, SONY
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登山口を過ぎ駅へ向かう途中で撮影。わざわざ1000メートル登らなくても見えたという突っ込みは無しで(笑)。
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駅に着きました。
2015年12月06日 12:38撮影 by DSC-HX200V, SONY
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駅に着きました。
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感想/記録

久しぶりの山行、久しぶりのヤマレコへの記録アップになります。
土曜日に山梨方面へ行く用事ができたのですが、せっかくなら一泊して付近の山に登って行きたいという気が突然に起こり(なぜだかわかりませんが(笑))、急遽初狩駅前の旅館を予約し、最小限の登山装備を持って出かけました。
今回歩いた滝子山東尾根は以前から気になっていましたが、現在の私の体力では少しきつかったようで最後はバテ気味でした。しかし久々の山歩きで忘れていた感覚が少し戻ってきたような気がしました。これをきっかけに滝子山の他の尾根も歩いて見ようかなと思った山行でした。
訪問者数:426人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/1/2
投稿数: 462
2015/12/9 23:22
 お久しぶりです
campさん、こんばんは。
本当にお久しぶりですね!
ご多忙のあまり、まだ当分 を歩かれないのかと思いました。
レコのUPもそうですが、歩かれたことが嬉しくて、ついついコメントしてし
まいました。
イワカガミの葉っぱがツヤツヤですね
登録日: 2012/10/27
投稿数: 284
2015/12/10 23:38
 Re: お久しぶりです
kaiganeさん お久しぶりです。

久しぶりの山行記録に早速コメントいただきありがとうございます。あたりまえのことですが、山から遠ざかっている間に体がすっかりなまってしまい、山行後はひどい筋肉痛におそわれました。まともに歩けるようになるまでしばらくかかりそうです。

あれはやっぱりイワカガミで間違っていなかったのですね。急斜面に岩場の連続であまり余裕の無い場面でしたが、絶対に踏まないよう頑張って歩きました。

次回の書き込みが半年先ということにならないよう、ぼちぼち山に復帰したいなと思っています。

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