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記録ID: 776710 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

蕎麦粒山・三ツドッケ(往路:川乗橋バス停〜鳥屋戸尾根経由、帰路:仙元尾根経由〜川俣(浦山大日堂))

日程 2015年12月05日(土) [日帰り]
メンバー anaguma99
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅からは東日原行のバスで川乗橋バス停で下車。
浦山大日堂バス停から西武秩父駅方面のバスは14:00及び16:00発。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち55%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鳥屋戸尾根は直進してはいけない1箇所以外は特に問題ない。
仙元尾根は全体的にルートがわかりにくい。
その他周辺情報トイレは浦山大日堂の近く以外にはない。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

備考 GPS(Garmin)を持っていってよかったと初めて実感した。

写真

川乗橋バス停。
2015年12月05日 08:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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川乗橋バス停。
人が多いがほとんどが川苔山に行く人と思われる。
2015年12月05日 08:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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人が多いがほとんどが川苔山に行く人と思われる。
初めて来たがなかなかの渓谷。
2015年12月05日 08:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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初めて来たがなかなかの渓谷。
1
ちょっと行くと左側によく見ていないと見落とすような登山口がある。
2015年12月05日 08:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ちょっと行くと左側によく見ていないと見落とすような登山口がある。
いきなりの急坂。
2015年12月05日 08:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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いきなりの急坂。
1
しばらくは味わいのない植林の中の急斜面を延々と登り続ける。
2015年12月05日 09:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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しばらくは味わいのない植林の中の急斜面を延々と登り続ける。
ようやく明るくて気持ちのよい林になる
2015年12月05日 09:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく明るくて気持ちのよい林になる
木々の間から向こうの山が見える
2015年12月05日 09:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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木々の間から向こうの山が見える
日の当たらないところには霜柱が現れ始める
2015年12月05日 10:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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日の当たらないところには霜柱が現れ始める
まだまだ登り続ける
2015年12月05日 10:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだまだ登り続ける
バス停から1時間半でようやく笙ノ岩山に到着
2015年12月05日 10:22撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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バス停から1時間半でようやく笙ノ岩山に到着
ここからは明るい尾根を歩く
2015年12月05日 10:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここからは明るい尾根を歩く
アップダウンがある
2015年12月05日 10:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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アップダウンがある
注意箇所:ここを左に折れる
2015年12月05日 10:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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注意箇所:ここを左に折れる
1
抜けるような青空
2015年12月05日 10:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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抜けるような青空
快適な尾根を徐々に上がっていく
2015年12月05日 10:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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快適な尾根を徐々に上がっていく
視線が抜ける尾根の左側
2015年12月05日 11:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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視線が抜ける尾根の左側
三ツドッケ方面への分岐(巻き道)
2015年12月05日 11:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三ツドッケ方面への分岐(巻き道)
最後の登り
2015年12月05日 11:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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最後の登り
ようやく蕎麦粒山の山頂に
2015年12月05日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく蕎麦粒山の山頂に
山頂の標識(道標を兼ねる)
2015年12月05日 11:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山頂の標識(道標を兼ねる)
南西方面のみ視界が開ける。
2015年12月05日 11:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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南西方面のみ視界が開ける。
三ツドッケへの移動開始。
2015年12月05日 11:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三ツドッケへの移動開始。
富士山が木々の間から見える箇所がある。
2015年12月05日 11:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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富士山が木々の間から見える箇所がある。
先程の巻き道の合流箇所。
2015年12月05日 11:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先程の巻き道の合流箇所。
仙元峠への分岐(東側)。
2015年12月05日 11:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仙元峠への分岐(東側)。
尾根の南側を歩く。
2015年12月05日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根の南側を歩く。
仙元峠への分岐(西側)。
2015年12月05日 11:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仙元峠への分岐(西側)。
かなり落ち葉に埋もれている箇所も。
2015年12月05日 11:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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かなり落ち葉に埋もれている箇所も。
道はよく整備されている。
2015年12月05日 12:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道はよく整備されている。
埼玉県側が見える。
2015年12月05日 12:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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埼玉県側が見える。
1
気持ちのよい尾根歩き。
2015年12月05日 12:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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気持ちのよい尾根歩き。
地図を見ると、ここから三ツドッケに入れるようなので入ってみる。
2015年12月05日 12:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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地図を見ると、ここから三ツドッケに入れるようなので入ってみる。
相当な急坂を登ることになる。
2015年12月05日 12:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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相当な急坂を登ることになる。
1
三ツドッケのうちの南東峰に到着。
2015年12月05日 12:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三ツドッケのうちの南東峰に到着。
せっかく登ったが鞍部まで下りる。
2015年12月05日 12:27撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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せっかく登ったが鞍部まで下りる。
再び急坂を登る。
2015年12月05日 12:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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再び急坂を登る。
ようやく三ツドッケ(中央峰)に到着。
2015年12月05日 12:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく三ツドッケ(中央峰)に到着。
3
富士山と鷹ノ巣山(右)がよく見える。
2015年12月05日 12:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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富士山と鷹ノ巣山(右)がよく見える。
3
ほぼ全周が展望できる。
2015年12月05日 12:37撮影
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ほぼ全周が展望できる。
すばらしい青空。
2015年12月05日 12:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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すばらしい青空。
三ツドッケの主?による伐採への警告文。
2015年12月05日 12:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三ツドッケの主?による伐採への警告文。
西の峰の方に尾根を下りる。
2015年12月05日 12:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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西の峰の方に尾根を下りる。
1
鞍部から下に道が見えたので、西の峰に登らずに道でないところを下りた。
2015年12月05日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鞍部から下に道が見えたので、西の峰に登らずに道でないところを下りた。
下りた先がここ。
2015年12月05日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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下りた先がここ。
一杯水小屋に到着。
2015年12月05日 12:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一杯水小屋に到着。
1
一杯水で水を補給。
2015年12月05日 13:01撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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一杯水で水を補給。
元の道を戻る。
2015年12月05日 13:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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元の道を戻る。
往路ではよく確認しなかったが棒杭尾根への分岐。
2015年12月05日 13:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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往路ではよく確認しなかったが棒杭尾根への分岐。
仙元峠への分岐(西側)に戻る。
2015年12月05日 13:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仙元峠への分岐(西側)に戻る。
再び結構急な坂を登る。
2015年12月05日 13:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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再び結構急な坂を登る。
仙元峠に到着(峠というか一つの山頂)。
2015年12月05日 13:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仙元峠に到着(峠というか一つの山頂)。
仙元尾根への道がふさがっており、先の困難を予感させる。
2015年12月05日 13:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仙元尾根への道がふさがっており、先の困難を予感させる。
1
道標があるのでこの道でよい。
2015年12月05日 13:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道標があるのでこの道でよい。
ロープのあるかなりの急坂。
2015年12月05日 13:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ロープのあるかなりの急坂。
落ち葉に覆われているせいもあって、道がわかりにくい。
2015年12月05日 13:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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落ち葉に覆われているせいもあって、道がわかりにくい。
このへんはまだわかりやすい。
2015年12月05日 14:02撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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このへんはまだわかりやすい。
視界が開ける箇所もある。
2015年12月05日 14:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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視界が開ける箇所もある。
1
右側にあった看板。明治神宮の所有なのか。
2015年12月05日 14:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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右側にあった看板。明治神宮の所有なのか。
ここまでは道が合っていたのか?
2015年12月05日 14:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここまでは道が合っていたのか?
どうも道らしくないなと思いながら先を進む(この時点で道を外れている)。
2015年12月05日 14:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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どうも道らしくないなと思いながら先を進む(この時点で道を外れている)。
道を外れていることを認識する。ピンクの石やペンキがあるが、これは境界を示しているだけでと思われ、紛らわしい。
2015年12月05日 14:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道を外れていることを認識する。ピンクの石やペンキがあるが、これは境界を示しているだけでと思われ、紛らわしい。
尾根を進めば合流すると思われたのでそのまま進む。
2015年12月05日 14:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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尾根を進めば合流すると思われたのでそのまま進む。
不安もあるがそのまま進む。
2015年12月05日 14:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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不安もあるがそのまま進む。
そのまま進むと違う方向に行くので、道があるだろうと思われる右方向に下りる。
2015年12月05日 14:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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そのまま進むと違う方向に行くので、道があるだろうと思われる右方向に下りる。
これで道に合流したのか?
2015年12月05日 14:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これで道に合流したのか?
道標があり、合流したことが確認できた。
2015年12月05日 14:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道標があり、合流したことが確認できた。
道に戻って多少歩きやすくはなった。
2015年12月05日 14:45撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道に戻って多少歩きやすくはなった。
鉄塔1。
2015年12月05日 14:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔1。
鉄塔の横の地面。以前の鉄塔などの跡か。
2015年12月05日 14:50撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔の横の地面。以前の鉄塔などの跡か。
鉄塔2。
2015年12月05日 14:52撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔2。
ここは明るくていい雰囲気
2015年12月05日 14:54撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここは明るくていい雰囲気
どうも坂が急で変だと思ったら、北西ではなく北東に下りていたことに気づく。
2015年12月05日 14:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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どうも坂が急で変だと思ったら、北西ではなく北東に下りていたことに気づく。
必死にトラバースして元の道に戻ろうとする。
2015年12月05日 15:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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必死にトラバースして元の道に戻ろうとする。
ようやく戻った。鉄塔3。
2015年12月05日 15:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく戻った。鉄塔3。
確かにこれは道であり、安心して歩ける。
2015年12月05日 15:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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確かにこれは道であり、安心して歩ける。
鉄塔4。
2015年12月05日 15:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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鉄塔4。
ここから急坂を下りる。
2015年12月05日 15:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから急坂を下りる。
階段の先に何かの建物が。
2015年12月05日 15:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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階段の先に何かの建物が。
ようやく下まで降りる。
2015年12月05日 15:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ようやく下まで降りる。
トイレあり。水は出ない。
2015年12月05日 15:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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トイレあり。水は出ない。
先程見えた建物(浦山大日堂)。
2015年12月05日 15:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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先程見えた建物(浦山大日堂)。
大日堂の階段を下から。
2015年12月05日 15:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大日堂の階段を下から。
橋を渡る。
2015年12月05日 15:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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橋を渡る。
大日堂入口。
2015年12月05日 15:37撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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大日堂入口。
渓流荘バス停到着(浦山大日堂一つ下のバス停)。
2015年12月05日 15:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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渓流荘バス停到着(浦山大日堂一つ下のバス停)。
集落の様子。
2015年12月05日 15:46撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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集落の様子。
市営バス「ぬくもり号」。
2015年12月05日 16:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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市営バス「ぬくもり号」。
1

感想/記録

天気がよかったので、以前から行こうと思っていた、鳥屋戸尾根〜蕎麦粒山〜仙元尾根のルートに行ってみることにした。

川乗橋では多くの人がバスを降りたが、おそらくほとんどは川苔山に向かう人と思われる。鳥屋戸尾根への登山口は、渓谷を右に見ながら車道を歩き、少し行ったところで左にある。石垣の上にあって、よく見ないとわからないので注意が必要。

登山口からは、いきなりの急坂になる。尾根に登るまでは特に急であり、尾根に登ってからも笙ノ岩山まで延々と登り続ける。相当に体力を消耗する。ただ、山と高原地図では点線ルートとなっているが、特にわかりにくい箇所はない。

笙ノ岩山からは若干のアップダウンを繰り返しながら、尾根道を徐々に登っていくことになる。明るい林の中を歩くことになるので快適である。ただし、途中で1箇所、そのまま直進すると右の谷に下りてしまう箇所があるので注意が必要である。テープを巻いた枝が置いてあって、わかる人にはわかるようになっている。尾根を歩いて登っていくと蕎麦粒山に到着。ここまでに出会った登山者は追い抜いた3名だけであり、非常に人が少ない。ここで昼食休憩。

蕎麦粒山の山頂は、南東方面は眺望があるが、他は木に囲まれていて、枝のすき間から見える程度である。帰りのバスは14時を予定していたが、16時もあったので、快晴ということもあって、大展望が期待できる三ツドッケにも向かうことにした。

三ツドッケへの道はアップダウンが少なく非常に歩きやすい。山頂へは南東の峰を経由して行ったが、かなりの急坂を登ることになる。三ツドッケには先客が2人いたが、快晴ということもあってすばらしい眺望だった。

三ツドッケからは三つ目の西峰に寄らずに鞍部から下に下りて、蕎麦粒山方面への道を戻り、仙元峠に向かう。なお、峠ではあるが、鞍部ではなく山頂にあるので、急坂を登ることになる。仙元峠はちょっと開けた空間になっており、小さな祠もある。

仙元峠からの仙元尾根は、鳥屋戸尾根と同様に点線ルートだが、落ち葉で道が埋もれているせいもあると思われるが、非常に道がわかりにくい。また、北斜面ということもあって、霜柱が落ち葉の下に隠れているのか滑りやすい。急斜面ということもあり、何度も転ぶことになった。北斜面で日が射さないため、うすら寒いのも何とも……

わかりにくい中でなんとかピンクのテープを確認しながら歩いていたが、ふと途中でGPS(Garmin)を確認すると道を外れていることがわかった。正しい道は尾根の途中で右に折れて尾根の右下を通る道を行く必要があったようだが、どこかでそのまま直進してしまったようだ。尾根をそのまま進んでいけば合流できそうだったので、そのまま行くことにした。間違ったルートではあるが、ピンクのペンキを塗った木や境界石があって紛らわしく、間違ったことに気づかない可能性もある。そろそろ合流するだろう場所で右に折れて、なんとか正規のルートに合流した。

送電鉄塔を二つ越えたところで、ピンクのテープを見ながら下りていくと、非常に急でどこを歩けばよいのかもよくわからない。どうもおかしいなと思って確認すると、北西に下りるべきところを北東に下りていた。ピンクのテープや何とか歩ける空間は、植林の管理用のものだったようで、これも紛らわしい。バスの時間が迫っている中であせりながら斜面をトラバースしたところ、何とか登山道に合流できた。さらに鉄塔二つを経由した後、急斜面を下りると、浦山大日堂に到着した。仙元尾根では全く人に会わなかった。

犬を散歩させていた人に聞くと浦山大日堂のバス停は下にあるとのことだったので歩いて行ったが、一つ下のバス停(渓流荘)だったようだ。とはいえ、大した距離は歩かず下りるだけなので、こちらの方が近いのかもしれない。20分前の到着であり、何とか間に合った。バスは8人程度の乗車定員の小さなものであり、先客は登山客と思われる一人だけだった。
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