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記録ID: 778795 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走近畿

星田六十山ピークハント掘崢子坂〜星のブランコ〜磐船渓谷」

日程 2015年12月13日(日) [日帰り]
メンバー Juantonto
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
電車
往路:JR学研都市線・星田駅
復路:JR学研都市線・河内磐船駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間41分
休憩
53分
合計
6時間34分
S星田駅09:1811:16大谷山11:5113:33星のブランコ13:4014:35ほしだ園地ゲート15:16私市水辺プラザ15:2615:51JR河内磐船駅15:5215:52ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほしだ園地のハイキング道として整備されていない道を歩ています。崖状急斜面、崩土、倒木、道迷い、ヤブ漕ぎなどございます。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 山旅ロガーGOLD(超精細モード6秒)+地図ロイド FUJIFILM Finepix XP70 KYOCERA TORQUE SKT01

写真

星田駅で見上げると青空が広がっていました。歩き始めると汗ばむ陽気です。
2015年12月13日 09:12撮影 by SKT01, KYOCERA
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星田駅で見上げると青空が広がっていました。歩き始めると汗ばむ陽気です。
3
本日は慈光寺さんに立ち寄って、石仏の見学をしました。
2015年12月13日 09:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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本日は慈光寺さんに立ち寄って、石仏の見学をしました。
1
ニワトリを放し飼いにされています。
2015年12月13日 10:01撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ニワトリを放し飼いにされています。
日天寺さんの屋根が見えたら、右の急斜面をよじ登ります。桜の倒木を越えると梯子坂道の稜線が見えてきました。
2015年12月13日 10:18撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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日天寺さんの屋根が見えたら、右の急斜面をよじ登ります。桜の倒木を越えると梯子坂道の稜線が見えてきました。
屏風か衝立のような岩の右手を登っていきます。
2015年12月13日 10:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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屏風か衝立のような岩の右手を登っていきます。
横から見ると鶏冠のような形をしていますね。先ほどの放し飼いだったニワトリを思い出しました。「鶏冠岩」と勝手に命名。
2015年12月13日 10:21撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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横から見ると鶏冠のような形をしていますね。先ほどの放し飼いだったニワトリを思い出しました。「鶏冠岩」と勝手に命名。
尾根に出ると梯子がありました。これが名前の由来か?ここから妙見谷に下るのが、梯子坂道本来のルートのようです。
2015年12月13日 10:23撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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尾根に出ると梯子がありました。これが名前の由来か?ここから妙見谷に下るのが、梯子坂道本来のルートのようです。
尾根道の続きを南方向に登ります。
2015年12月13日 10:26撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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尾根道の続きを南方向に登ります。
小さなピークが連続していて、しかもかなりの急斜面です。落ち葉と砂岩質が混じって滑りやすい。下りに時間がかかりました。
2015年12月13日 10:32撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小さなピークが連続していて、しかもかなりの急斜面です。落ち葉と砂岩質が混じって滑りやすい。下りに時間がかかりました。
尾根道が西に向きを変えると、平坦な尾根道になりました。木漏れ日が感じがよく、小鳥の楽園です。ちょっと背をかがめてゆっくり進みました。
2015年12月13日 10:34撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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尾根道が西に向きを変えると、平坦な尾根道になりました。木漏れ日が感じがよく、小鳥の楽園です。ちょっと背をかがめてゆっくり進みました。
「木の梯子」のプレートは新しいですね。
2015年12月13日 10:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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「木の梯子」のプレートは新しいですね。
地蔵谷山に到着。山名プレートを幸先よくゲット。この尾根道は良い道です。是非歩いてください。
2015年12月13日 10:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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地蔵谷山に到着。山名プレートを幸先よくゲット。この尾根道は良い道です。是非歩いてください。
3
地蔵谷山から南方向の尾根道を登っていきます。
2015年12月13日 10:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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地蔵谷山から南方向の尾根道を登っていきます。
一定間隔でマーキングが設置されています。鞍部付近は傾斜がキツイですが、ヤブ漕ぎもなく樹木も少な目なので、木漏れ日が明るくて気持ちイイです。
2015年12月13日 10:44撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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一定間隔でマーキングが設置されています。鞍部付近は傾斜がキツイですが、ヤブ漕ぎもなく樹木も少な目なので、木漏れ日が明るくて気持ちイイです。
馬木の嶺に到着しました。ここは小松谷川との分岐になっています。小松谷川へも急坂のようです。いずれ歩いてみましょう。
2015年12月13日 10:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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馬木の嶺に到着しました。ここは小松谷川との分岐になっています。小松谷川へも急坂のようです。いずれ歩いてみましょう。
3
北山師岳と×方向との分岐に到着。×方向には「大岩あり」とか「きけん?」とか書かれているので、行ってみることにしました。
2015年12月13日 10:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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北山師岳と×方向との分岐に到着。×方向には「大岩あり」とか「きけん?」とか書かれているので、行ってみることにしました。
大岩に到着。大岩の頭部に着いたようです。ここは下から見る方が大きさが分かるでしょう。分岐まで引き返します。
2015年12月13日 10:58撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大岩に到着。大岩の頭部に着いたようです。ここは下から見る方が大きさが分かるでしょう。分岐まで引き返します。
小松谷まで降りてくると、木々の間から先ほどの大岩が見えてきました。かなりデカいですね。
2015年12月13日 11:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小松谷まで降りてくると、木々の間から先ほどの大岩が見えてきました。かなりデカいですね。
崩落していますが、ココを渡れば先ほどの大岩ルートとつなるでしょう。今後のお楽しみとします。
2015年12月13日 11:06撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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崩落していますが、ココを渡れば先ほどの大岩ルートとつなるでしょう。今後のお楽しみとします。
鉄塔巡視路の鉄橋、関電橋を渡ります。手すりが片側のみになっているのと、耐荷重150kgなので注意してください。
2015年12月13日 11:08撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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鉄塔巡視路の鉄橋、関電橋を渡ります。手すりが片側のみになっているのと、耐荷重150kgなので注意してください。
大谷山(おおたんやま)に到着。このような山名の示し方はやめてくださいね。ハイキングルートだった頃の仕業でしょうけど。
2015年12月13日 11:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大谷山(おおたんやま)に到着。このような山名の示し方はやめてくださいね。ハイキングルートだった頃の仕業でしょうけど。
2
四条畷ゴルフ場が見えています。歓声がここまで響いていました。
2015年12月13日 11:17撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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四条畷ゴルフ場が見えています。歓声がここまで響いていました。
枝を積み上げたベンチに腰を掛けてランチタイム。と言っても軽食です。星田の山歩きではゆっくり食べてるヒマがありません。と言いつつ、気分爽快だったので長居しました。
2015年12月13日 11:27撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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枝を積み上げたベンチに腰を掛けてランチタイム。と言っても軽食です。星田の山歩きではゆっくり食べてるヒマがありません。と言いつつ、気分爽快だったので長居しました。
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新寝屋川支線3号の鉄塔に到着。ここは四本の脚全ての高さが違います。
2015年12月13日 11:51撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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新寝屋川支線3号の鉄塔に到着。ここは四本の脚全ての高さが違います。
小判の峯に到着。だと思います。プレートがなくなっていたので、確認のしようがありません。周囲のピーク付近もかなり探しました。
2015年12月13日 12:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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小判の峯に到着。だと思います。プレートがなくなっていたので、確認のしようがありません。周囲のピーク付近もかなり探しました。
分岐に到着。ここは人差し指方向に進みました。
2015年12月13日 12:05撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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分岐に到着。ここは人差し指方向に進みました。
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今度は「きさいちCC」が見渡せる場所に到着。
2015年12月13日 12:19撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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今度は「きさいちCC」が見渡せる場所に到着。
1
ハイキングコースだった頃の案内板が立っています。ここが白峰だと思われますが、プレートがなくなっていました。
2015年12月13日 12:20撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ハイキングコースだった頃の案内板が立っています。ここが白峰だと思われますが、プレートがなくなっていました。
ツツジが綺麗に咲いていました。花に見惚れて、分岐を見落としました。この先ルートミスで行き止まり。
2015年12月13日 12:28撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ツツジが綺麗に咲いていました。花に見惚れて、分岐を見落としました。この先ルートミスで行き止まり。
1
菖蒲が滝山に到着。この測量石が山頂です。周囲をくまなく探しましたが、プレートは見つかりませんでした。
2015年12月13日 12:37撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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菖蒲が滝山に到着。この測量石が山頂です。周囲をくまなく探しましたが、プレートは見つかりませんでした。
急斜面を降りてくると、鞍部が分岐になっていました。右の木にペンキでマーキングされています。
2015年12月13日 12:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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急斜面を降りてくると、鞍部が分岐になっていました。右の木にペンキでマーキングされています。
沢すじの小路を下れば管理道に合流できます。管理道側に案内はありませんでした。
2015年12月13日 12:45撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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沢すじの小路を下れば管理道に合流できます。管理道側に案内はありませんでした。
穴虫山に到着。ここはプレートが2枚ありました。
2015年12月13日 12:50撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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穴虫山に到着。ここはプレートが2枚ありました。
3
こんな山中にマンホールの蓋。上水道の送水管が敷設してあります。
2015年12月13日 12:55撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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こんな山中にマンホールの蓋。上水道の送水管が敷設してあります。
これは酷い。取ろうとしましたが、ガッチリ食い込んでいてムリです。
2015年12月13日 13:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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これは酷い。取ろうとしましたが、ガッチリ食い込んでいてムリです。
日南山に到着しました。
2015年12月13日 13:02撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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日南山に到着しました。
管理道との合流点です。今日は観光客がたくさん紅葉見学に来ていました。
2015年12月13日 13:07撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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管理道との合流点です。今日は観光客がたくさん紅葉見学に来ていました。
自然林が多く残されていて味わいのある尾根道です。
2015年12月13日 13:11撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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自然林が多く残されていて味わいのある尾根道です。
南谷山に到着。この先の斜面は切れ落ちています。眼下は妙見東の住宅街ですね。
2015年12月13日 13:13撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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南谷山に到着。この先の斜面は切れ落ちています。眼下は妙見東の住宅街ですね。
この瘤だらけの松の木が目印です。
2015年12月13日 13:14撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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この瘤だらけの松の木が目印です。
哮峯(たけるがみね)に到着。手前にもプレートがありますが、山頂はここになります。
2015年12月13日 13:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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哮峯(たけるがみね)に到着。手前にもプレートがありますが、山頂はここになります。
星のブランコから東方向を見る。紅葉がまだ残っていました。
2015年12月13日 13:49撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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星のブランコから東方向を見る。紅葉がまだ残っていました。
3
大勢の観光客がブランコを渡っていました。さすがにグラグラしますね。
2015年12月13日 13:54撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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大勢の観光客がブランコを渡っていました。さすがにグラグラしますね。
2
馬が嶺に到着。本日、最後のピークハントです。
2015年12月13日 14:25撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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馬が嶺に到着。本日、最後のピークハントです。
紅葉、ピトン小屋、クライミングウォール。

そして、磐船渓谷を見ながら帰ります。
2015年12月13日 14:29撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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紅葉、ピトン小屋、クライミングウォール。

そして、磐船渓谷を見ながら帰ります。
1
ちょっと寄り道、一級基準点(点名:2014031002、標高:53.643m)にタッチ。点の記によると昨年(平成26年)の10月に設置されました。
2015年12月13日 14:41撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ちょっと寄り道、一級基準点(点名:2014031002、標高:53.643m)にタッチ。点の記によると昨年(平成26年)の10月に設置されました。
1
紅葉を撮る人を撮る。「山中はもっと綺麗ですよ」と声を掛けようとしましたが、余計なお節介なのでやめました。
2015年12月13日 14:47撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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紅葉を撮る人を撮る。「山中はもっと綺麗ですよ」と声を掛けようとしましたが、余計なお節介なのでやめました。
1
ベンチに座って、ちょっと休憩。安納芋大福おいしゅうございました。
2015年12月13日 14:53撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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ベンチに座って、ちょっと休憩。安納芋大福おいしゅうございました。
3
水辺プラザに到着。生駒チャレンジが懐かしく感じる今日この頃。「二度と参加しない」と言いながら、来年が待ち遠しい。
2015年12月13日 15:16撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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水辺プラザに到着。生駒チャレンジが懐かしく感じる今日この頃。「二度と参加しない」と言いながら、来年が待ち遠しい。
1
二等水準点(点名:2884、標高:33.011m)を確認。二回目で発見できました。民家の庭先で、上に植木鉢が置いてありました。そりゃ見つからんわ。
2015年12月13日 15:42撮影 by FinePix XP70 XP71 XP75, FUJIFILM
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二等水準点(点名:2884、標高:33.011m)を確認。二回目で発見できました。民家の庭先で、上に植木鉢が置いてありました。そりゃ見つからんわ。
1

感想/記録

星田六十山の難所の一つ「梯子坂道」の途上にある地蔵谷山(227.6m)に到達できました。確かに小さなピークが連続し、鞍部付近が急斜面で直登(直下)を繰り返していました。砂岩質で踏ん張りが効かない上に、落ち葉が積もって滑りやすいです。重心を低くして慎重に通過しました。

高所がニガテな方には辛いコースかもしれませんが、自然林が程よく茂った味わい深い尾根道歩きが堪能できる良いコースでした。夏場以外はおススメできます。今の季節なら蜘蛛の巣もないし、ヤブ漕ぎもありません。

今回新規に到達した星田六十山

地蔵谷山(227.6m)
小判の峯(244.3m)※
白峰(214.2m)※
菖蒲が滝山(219.5m)※
穴虫山(197.1m)
日南山(188.0m)
南谷山(192.0m)
哮ケ峯(187.8m)
馬が嶺(104.3m)

※印はプレートなし。南谷山以外は、かつてプレートがありました。カッコ内の標高は窪田正氏(2013.3.1)作成の星田六十名山の地図より転載しました。

今回のピークハントで未踏の六十山は、奄山(133.8m)鴻ノ巣山(164.7m)東佛底山(263.5m)女山(110.3m)交野山(83.2m)堂跡嶺(281.8m)となりました。

東佛底山と堂跡嶺以外は市街地にある独立峰なので、気が向いたら訪問します。堂跡嶺はゴルフ場内にあるため、登るのは不可能です。したがって、次のターゲットは東佛底山となるでしょう。年内は無理かもしれませんが、ボッテ谷、西谷、土水木場尾根と合わせて挑戦したいと思っています。また、今後は山名プレートの確認を気にすることなく、未通過の尾根や谷を歩いてみたいと思っています。
訪問者数:425人
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