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記録ID: 779180 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

12月初旬 鳴虫山

日程 2015年12月12日(土) [日帰り]
メンバー m1chiru, その他メンバー5人
天候晴れ→曇り
アクセス
利用交通機関
電車
北千住より特急けごん1号で東武日光まで。
東武日光駅より登山口まで徒歩(行き帰りとも)
東武日光から鬼怒川に移動して一泊。翌日鬼怒川から特急きぬで北千住まで。
特急は空いていて快適でした。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間56分
休憩
38分
合計
5時間34分
S東武日光駅近く09:4009:56鳴虫山登山口(日光駅)10:13天王山10:48神ノ主山10:5312:10鳴虫山12:3512:49合峰12:5013:20独標13:2214:11鳴虫山登山口(憾満ヶ渕)14:1514:29憾満ヶ淵駐車場15:13東武日光駅15:1415:14揚湯葉饅頭G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
鳴虫山登山口手前と憾満ヶ淵手前で行ったり来たりしてます。鳴虫山への取付きは通常使われている登山口じゃないほうの橋を渡った少し先の左側から登りました。
コース状況/
危険箇所等
危険なところはありません。山頂から憾満ケ淵への下りでロープが張られている場所がありますが、滑りやすいので、慌てずゆっくり下りましょう。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 レジャーシート コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル カメラ

写真

東武日光駅到着です。途中の車窓からは、青空の下、男体山や女峰山が見えました。今日は会社同僚と鳴虫山のハイキングです。
2015年12月12日 09:32撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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東武日光駅到着です。途中の車窓からは、青空の下、男体山や女峰山が見えました。今日は会社同僚と鳴虫山のハイキングです。
2
車窓からは雲が掛かっていなかった男体山にも雲が掛かりだしました。それでも青空の中進みます。登山口に曲がる目印の消防署は無くなっており、右手前のほうにありました。
2015年12月12日 09:49撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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車窓からは雲が掛かっていなかった男体山にも雲が掛かりだしました。それでも青空の中進みます。登山口に曲がる目印の消防署は無くなっており、右手前のほうにありました。
元消防署のところを曲がって突き当たりを左のところを右に行ってしまいましたが、そちらにも登山口が。目立たない立て看板が立っています。
2015年12月12日 10:51撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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元消防署のところを曲がって突き当たりを左のところを右に行ってしまいましたが、そちらにも登山口が。目立たない立て看板が立っています。
1
神の主山到着です。
2015年12月12日 10:52撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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神の主山到着です。
1
尾根道は根っこだらけ。ずっと木があって、眺望がききません。
2015年12月12日 10:57撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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尾根道は根っこだらけ。ずっと木があって、眺望がききません。
1
アップ・ダウンを繰り返しながらようやく鳴虫山に到着しました。いつもよりもハイペースだった分、500m程の標高差しか登っていないのに、太股に疲れを感じました。ペースは大切ですね。
2015年12月12日 12:29撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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アップ・ダウンを繰り返しながらようやく鳴虫山に到着しました。いつもよりもハイペースだった分、500m程の標高差しか登っていないのに、太股に疲れを感じました。ペースは大切ですね。
2
山頂に着いたときは既に青空はなくなって、どんよりしています。眺望も望めず、カップ麺をお昼にして、早々と憾満ヶ淵方向へ下山します。
山頂は狭くもなく広くもない感じです。
2015年12月12日 12:37撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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山頂に着いたときは既に青空はなくなって、どんよりしています。眺望も望めず、カップ麺をお昼にして、早々と憾満ヶ淵方向へ下山します。
山頂は狭くもなく広くもない感じです。
1
下山途中のピーク(合峰)に祠がありました。
2015年12月12日 12:51撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下山途中のピーク(合峰)に祠がありました。
1
下山中も何度か登り返すピークがありますが、それほどキツイ登り返しはありません。
2015年12月12日 12:54撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下山中も何度か登り返すピークがありますが、それほどキツイ登り返しはありません。
独標を通過。
2015年12月12日 13:23撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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独標を通過。
1
憾満ヶ淵手前で迷いました。道路の下をくぐって右折、林道を歩き、途中左折して憾満ヶ淵が正解です。
2015年12月12日 14:20撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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憾満ヶ淵手前で迷いました。道路の下をくぐって右折、林道を歩き、途中左折して憾満ヶ淵が正解です。
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水に勢いがあります。
2015年12月12日 14:21撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水に勢いがあります。
このあたりは左右から支流が流れ込んでいて、靴を洗いました。
2015年12月12日 14:23撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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このあたりは左右から支流が流れ込んでいて、靴を洗いました。
1
日光駅までもくもくと歩きます。日光駅では揚湯葉饅頭(1個200円)を頂きました。下山後の甘味は美味しいですね。ビールは夜の忘年会まで我慢しました。
2015年12月12日 14:38撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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日光駅までもくもくと歩きます。日光駅では揚湯葉饅頭(1個200円)を頂きました。下山後の甘味は美味しいですね。ビールは夜の忘年会まで我慢しました。
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翌日鬼怒川から特急きぬで快適に帰りました。
2015年12月13日 09:09撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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翌日鬼怒川から特急きぬで快適に帰りました。
2
撮影機材:

感想/記録

会社の同僚と忘年会を兼ねて日光・鳴虫山に登りました。年に1度山に登る程度のメンバーもいて、装備の関係もあって、登り下りともそれぞれ2時間以内の低山を毎年この時期にハイキングしています。今回は下山後に鬼怒川温泉で忘年会です。メンバーにはマラソン愛好者もいて、この日はペースが上がってしまいました。いつも以上に歩幅が広く、標高差の無い山にしては、太股に負荷が掛かっていました。2時間程度の登りなのでバテるとまではいきませんが、いつもの登山のペースを守らないとダメですね。下りはその分ゆっくり下りました。山そのものはこの時期特に見るものもないのですが、憾満ヶ淵の景観は楽しめ、雨にも降られず、楽しいハイキングとなりました。次来るとしたら、やっぱりアカヤシオの季節ですね。でも、その前に、男体山登らなきゃ。。。
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