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記録ID: 780858 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

王丸山【無名山、林道歩きが嫌で藪こぎ】

日程 2015年12月19日(土) [日帰り]
メンバー yamatabi
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
日向峠さくらの里の駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間7分
休憩
28分
合計
1時間35分
Sスタート地点11:2512:32王丸山13:0013:00ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルートは手書きです。
コース状況/
危険箇所等
危険個所は特になし
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

ホットドック屋さんがいる広い駐車場にとめました
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ホットドック屋さんがいる広い駐車場にとめました
1
第1展望台の標識に従って遊歩道を登り、すぐに林道に出て右へと進みます
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第1展望台の標識に従って遊歩道を登り、すぐに林道に出て右へと進みます
林道歩きが嫌なので、左右の踏み跡を探しながら歩きますが、なかなか見つかりません。15分歩いてようやく右側に赤テープ発見
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林道歩きが嫌なので、左右の踏み跡を探しながら歩きますが、なかなか見つかりません。15分歩いてようやく右側に赤テープ発見
1
その少し先に左の登れそうな所にもテープ発見。登ってみます。
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その少し先に左の登れそうな所にもテープ発見。登ってみます。
すぐに支尾根に出ました。遠くにピークが見えます。
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すぐに支尾根に出ました。遠くにピークが見えます。
テープはここまでで、すぐに藪が立ちふさがります。
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テープはここまでで、すぐに藪が立ちふさがります。
2
主尾根まで登り上がると歩きやすくなりました。
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主尾根まで登り上がると歩きやすくなりました。
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と思ったらまた藪。
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と思ったらまた藪。
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左下にさっき歩いた林道が見えます。帰りはこちら側に下りたらもっとショートカットできそう。
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左下にさっき歩いた林道が見えます。帰りはこちら側に下りたらもっとショートカットできそう。
だんだん急になります。
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だんだん急になります。
直登できないほどの急斜面。右へトラバース気味に移動して尾根を移ります。
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直登できないほどの急斜面。右へトラバース気味に移動して尾根を移ります。
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こっちの尾根の方が歩きやすい。
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こっちの尾根の方が歩きやすい。
さっきの急斜面の上部。
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さっきの急斜面の上部。
ここで王丸集落方面からの尾根に合流。
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ここで王丸集落方面からの尾根に合流。
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登ってきた尾根。
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登ってきた尾根。
小さなピークが見えてきました。
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小さなピークが見えてきました。
ピークの上。ここから左へ下りると駐車場への最短ルートだが、踏み跡は見つからない。
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ピークの上。ここから左へ下りると駐車場への最短ルートだが、踏み跡は見つからない。
一旦下ります。
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一旦下ります。
もうひとつ小さなピークを越えてひと登りすると、王丸山頂上に出た。
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もうひとつ小さなピークを越えてひと登りすると、王丸山頂上に出た。
7
本日の昼食。相変わらず食べ過ぎ。
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本日の昼食。相変わらず食べ過ぎ。
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おにぎりだけで十分なのに、カップうどんとデザート、子供のおやつからくすねてきたアンパンマンキャンディなど。
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おにぎりだけで十分なのに、カップうどんとデザート、子供のおやつからくすねてきたアンパンマンキャンディなど。
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もうコショウノキの花が咲いてます。
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もうコショウノキの花が咲いてます。
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登ってきた尾根を戻り、このあたりから右へ藪こぎ覚悟で下りることにします。
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登ってきた尾根を戻り、このあたりから右へ藪こぎ覚悟で下りることにします。
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ここから下りよう、
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ここから下りよう、
下るほどに強烈な藪になってきた。今日は鉈を持ってきていないので、かき分けるしかない。
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下るほどに強烈な藪になってきた。今日は鉈を持ってきていないので、かき分けるしかない。
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林道が見えてきた。
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林道が見えてきた。
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ここを下りてきました。
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ここを下りてきました。
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駐車場の上の第1展望台から登るルートがないか偵察。
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駐車場の上の第1展望台から登るルートがないか偵察。
道はきちんと草刈りされている。
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道はきちんと草刈りされている。
展望台から上の尾根は、シダが覆い茂っているので、かなりの藪こぎが必要。
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展望台から上の尾根は、シダが覆い茂っているので、かなりの藪こぎが必要。
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感想/記録

飯場峠から王丸山に行こうと思い、曲渕から飯場へ向かったが、峠入口付近は道路工事していて片側交互通行の上、峠への道では伐採作業していて林業機械が動いていた。ここから登るのは無理と判断、糸島峠へと向かったが、ここも道路工事の影響で駐車スペースが見つからず断念。
それではと目標を変え、有名山昇格を目指す川原山へ向かうべく川原集落の中の道を進むと、何とここも下水道工事中で通行止め。仕方なく日向峠方面から王丸山を目指すことにした。
さくらの里駐車場から林道に入り、長い林道歩きは嫌だな、どこか取り付ける尾根はないかな、と探しながら15分ほど進むと、左にテープが見え薄いながら踏み跡もあったので、登ってみることにした。
ところどころ藪があったものの、尾根をどんどん登って行くと、踏み跡がはっきりとした尾根に合流、小さなピークを二つ越えて王丸山頂上に到達した。
眺望なし、立派な無名山だった。昼食後、少し周りを偵察したが駐車場方面へ直接下る踏み跡を発見できず、往路を下ることにした。最後に少しでも林道歩きを短くしようとスギ林の中を藪こぎ覚悟で下ってみたが、10分間程度だったが予想以上の藪で苦戦した。
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この記録へのコメント

登録日: 2013/1/23
投稿数: 155
2015/12/20 0:46
 藪は友達(笑)
yamatabiさん藪こぎ王丸山、お疲れ様でした♪
精力的に無名山登破されてますね!
王丸と西山(金武山)はまだ登ってないんで参考になります♪
しかし手強そうな藪でしたね(((^_^;)
無名山に鉈と鋸は必需品(笑)
近いうちに後に続きます♪
登録日: 2007/12/3
投稿数: 77
2015/12/20 16:18
 Re: 藪は友達(笑)
Shuさん、ルートは手書きなので概略だけ参考にしてくださいね
初心者が間違えて続かないように、テープなどのマークは付けていません。
やはり、鉈は持っていくべきでした。飯場峠から登るつもりだったので、なめてました。
冬は低山、無名山の新ルート開拓向きです。体が温まるし、藪も夏ほどではない。

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