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記録ID: 782423 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

急登の棒杭尾根・迷いの仙元尾根(倉沢BS→浦山大日堂)

日程 2015年12月20日(日) [日帰り]
メンバー oreshio
天候穏やかな冬晴れ。行動中、風の強い場所・時間帯はなし。
アクセス
利用交通機関
電車バス
▼行き
板橋4:32ー(JR赤羽・南浦和・西国分寺・立川・青梅乗り換え)ー7:17奥多摩
奥多摩駅7:25=(西東京バス東日原行き)=倉沢BS
▼帰り
浦山大日堂16:00(最終)=(秩父市営バスぬくもり号300円)=16:24西武秩父駅入口
西武秩父16:51ー(西武線急行)ー池袋(※飯能駅で快速急行に接続)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間57分
休憩
1時間2分
合計
7時間59分
S倉沢バス停07:5008:45魚留橋09:05棒杭尾根取付点09:1511:10棒坑ノ頭(棒坑尾根分岐)11:1111:46仙元峠12:1013:25大楢13:3414:13広河原分岐14:1614:31新秩父線57号鉄塔14:42新秩父線58号鉄塔14:4314:52広河原三等三角点15:01新秩父線59号鉄塔15:0315:11新秩父線60号鉄塔15:1415:40浦山大日堂BS15:4915:45浦山大日堂BSG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
▼倉沢林道
・湧水が道路上に流れているところが多く、夏季は泥濘に、冬季は凍結に注意。冬はチェーンスパイクを持参すると安心。
・魚留橋から対岸へ上がって急坂を登ると、倒木が道を塞いでいるところがあります。道の谷側にある広場の中にルートができているのでそちらを通過のこと。

▼棒杭尾根
・棒杭尾根の取付は道型のしっかりした作業道があり目立ちます。取付点付近は丸太などがあって休憩もできる場所になっているので、見逃す心配はないと思います。
・尾根に出るまではしっかりとした九十九折りの道。その後は植林境界の尾根をひたすら直登します。急なところは植林内を九十九折に登るように道がついています。
・標高1000〜1100m付近は相当な急坂です。急坂の区間では植林内で踏み跡がばらけ気味の場所もあり、下りの際はコースロストに注意。天然林との境から離れすぎないように意識するとよいと思います。
・上部の自然林の区間は踏み跡もしっかりしており、道迷いの心配は低いものと思われます。
・棒杭尾根の植林帯では2か所ほど作業道の分岐を見つけましたが、明らかなトラバース道なので間違って入り込むことはないでしょう。(1つ目は小ヨコスズ尾根方面へ、2つ目は鳥屋戸尾根方面へのトラバース。いずれも分岐には林班標識11/12が立っていたと記憶してます)

▼仙元尾根(⚠道迷い遭難注意⚠)
・仙元峠から大楢までは岩場を含む急坂の連続です。
落ち葉で道が分かりづらく、急坂に気を取られているうちに間違い尾根に入り込むミスを犯しました。間違い尾根にも弱いながらも踏み跡があり、尾根型もしっかりしていたので間違いに気づきませんでした。(※GPSで確認しながら急斜面をトラバースして正しいルートに復帰)
・「大楢」からは尾根を外して植林帯のトラバース道に入ります。このトラバース道内でも2か所ほど間違い尾根に引き込まれそうな場所がありました。
・再び尾根に戻ると、今度は鉄塔が連続して現れます。各鉄塔広場では道がわかりにくくなっています。東電設置の標識があるので、下りでは鉄塔番号が増える方向に進んでください。(57号から60号までの4本の鉄塔があります)
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

倉沢バス停。
ここで下車するのは初めてです。東日原行きのバスは川乗橋まで座れない人がいる程度の乗車率でした。
2015年12月20日 07:49撮影 by SH-06E, SHARP
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倉沢バス停。
ここで下車するのは初めてです。東日原行きのバスは川乗橋まで座れない人がいる程度の乗車率でした。
八幡橋と滝
2015年12月20日 08:11撮影 by SH-06E, SHARP
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八幡橋と滝
岩を伝った水が道路上を流れてぬかるんでいるところが多かった。これからは凍結するので、林道歩きにチェーンスパイクが必要になりそう。
2015年12月20日 08:15撮影 by SH-06E, SHARP
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岩を伝った水が道路上を流れてぬかるんでいるところが多かった。これからは凍結するので、林道歩きにチェーンスパイクが必要になりそう。
飲めるのかな?(飲んでません)
2015年12月20日 08:26撮影 by SH-06E, SHARP
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飲めるのかな?(飲んでません)
対岸に巨大な岩壁。倉沢鍾乳洞は気づかないで通過してしまいました。
2015年12月20日 08:35撮影 by SH-06E, SHARP
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対岸に巨大な岩壁。倉沢鍾乳洞は気づかないで通過してしまいました。
倉沢林道は魚留橋で対岸に渡ってからは急激に高度を上げて、見上げる高さになっていきます。初めに見たときは森林軌道の遺構と勘違いしました。
2015年12月20日 08:39撮影 by SH-06E, SHARP
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倉沢林道は魚留橋で対岸に渡ってからは急激に高度を上げて、見上げる高さになっていきます。初めに見たときは森林軌道の遺構と勘違いしました。
魚留橋。
現在車両が進入可能なのはここまで。
2015年12月20日 08:42撮影 by SH-06E, SHARP
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魚留橋。
現在車両が進入可能なのはここまで。
魚留橋からは、ヨコスズ尾根方面の作業道もあります。
(一部情報ではこの道は前半は塩地谷右岸を進み、その後ヨコスズ山の東尾根へ続いていくらしい)
2015年12月20日 08:43撮影 by SH-06E, SHARP
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魚留橋からは、ヨコスズ尾根方面の作業道もあります。
(一部情報ではこの道は前半は塩地谷右岸を進み、その後ヨコスズ山の東尾根へ続いていくらしい)
1
魚留橋を渡った直後、林道が倒木で通れないところがあります。写真の瓦礫帯の中にある踏み跡を利用します。
2015年12月20日 08:51撮影 by SH-06E, SHARP
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魚留橋を渡った直後、林道が倒木で通れないところがあります。写真の瓦礫帯の中にある踏み跡を利用します。
「路肩注意」とありますが、現状ではここまで入れる車両はないでしょう。
2015年12月20日 08:54撮影 by SH-06E, SHARP
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「路肩注意」とありますが、現状ではここまで入れる車両はないでしょう。
1
棒杭尾根取り付き点。休憩するにも良い場所です。
写真左のハッキリとした道が登山道。直進方向の倉沢林道はかなり荒れてそうです。
2015年12月20日 09:05撮影 by SH-06E, SHARP
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棒杭尾根取り付き点。休憩するにも良い場所です。
写真左のハッキリとした道が登山道。直進方向の倉沢林道はかなり荒れてそうです。
2
尾根に出ました。ここまでの九十九折は道型もしっかりして問題ありません。
2015年12月20日 09:28撮影 by SH-06E, SHARP
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尾根に出ました。ここまでの九十九折は道型もしっかりして問題ありません。
同じ場所を振り返って。
尾根筋にも道があるようですが、枯れ木で一応通せんぼしてあります。下山時はここを直進しないように。
2015年12月20日 09:29撮影 by SH-06E, SHARP
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同じ場所を振り返って。
尾根筋にも道があるようですが、枯れ木で一応通せんぼしてあります。下山時はここを直進しないように。
この林班標識から、塩地谷(倉沢左俣)方面へのトラバース道があります。行先は不明。
2015年12月20日 09:34撮影 by SH-06E, SHARP
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この林班標識から、塩地谷(倉沢左俣)方面へのトラバース道があります。行先は不明。
さらに進んで、ここでは長尾谷(倉沢右俣)方面へのトラバース道が分岐してます。ここにも林班標識が立っています。
2015年12月20日 09:52撮影 by SH-06E, SHARP
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さらに進んで、ここでは長尾谷(倉沢右俣)方面へのトラバース道が分岐してます。ここにも林班標識が立っています。
1
猛烈な急坂が続きます。
この辺りは踏み跡バラけ気味。下りでは植林境界から離れすぎないように意識しましょう。
2015年12月20日 10:32撮影 by SH-06E, SHARP
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猛烈な急坂が続きます。
この辺りは踏み跡バラけ気味。下りでは植林境界から離れすぎないように意識しましょう。
1
傾斜がゆるんで、ようやく明るく開けた場所に出ました。
2015年12月20日 10:39撮影 by SH-06E, SHARP
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傾斜がゆるんで、ようやく明るく開けた場所に出ました。
1
日陰の雪の量が少しずつ増えてきます。
2015年12月20日 10:49撮影 by SH-06E, SHARP
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日陰の雪の量が少しずつ増えてきます。
縦走路に合流しました。
棒杭尾根は急登続きで大半が植林帯とあまり楽しい尾根ではないですが、余計なアップダウンがないので鳥屋戸尾根を登るよりはかなり楽に感じます。登る分にはまったく問題ありませんでした。
2015年12月20日 11:09撮影 by SH-06E, SHARP
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縦走路に合流しました。
棒杭尾根は急登続きで大半が植林帯とあまり楽しい尾根ではないですが、余計なアップダウンがないので鳥屋戸尾根を登るよりはかなり楽に感じます。登る分にはまったく問題ありませんでした。
1
この標識には、棒杭尾根方面入り口とペン書き。
ここから仙元峠までは縦走路をゆるゆると歩きます。
2015年12月20日 11:10撮影 by SH-06E, SHARP
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この標識には、棒杭尾根方面入り口とペン書き。
ここから仙元峠までは縦走路をゆるゆると歩きます。
思ったより雪が多い。仙元峠からの北斜面の下りがちょっと不安になります。
2015年12月20日 11:18撮影 by SH-06E, SHARP
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思ったより雪が多い。仙元峠からの北斜面の下りがちょっと不安になります。
ワロタ。
2015年12月20日 11:28撮影 by SH-06E, SHARP
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ワロタ。
4
仙元峠。この近辺で埼玉仕様の道標が立っているのはここだけかも?
2015年12月20日 11:45撮影 by SH-06E, SHARP
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仙元峠。この近辺で埼玉仕様の道標が立っているのはここだけかも?
1
仙元峠の由緒。
2015年12月20日 11:46撮影 by SH-06E, SHARP
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仙元峠の由緒。
仙元峠からの下り。強烈な下りに、一部岩場も混じります。踏み跡も薄く、全体的に道は荒れ気味。
2015年12月20日 12:39撮影 by SH-06E, SHARP
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仙元峠からの下り。強烈な下りに、一部岩場も混じります。踏み跡も薄く、全体的に道は荒れ気味。
写真のように明瞭な踏み跡はあるものの、GPSを確認したら完全な間違い尾根。。。呆然
2015年12月20日 12:53撮影 by SH-06E, SHARP
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写真のように明瞭な踏み跡はあるものの、GPSを確認したら完全な間違い尾根。。。呆然
斜面をトラバースしつつ正解らしき踏み跡発見? と思ったもののこれも間違いトレース。
2015年12月20日 13:02撮影 by SH-06E, SHARP
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斜面をトラバースしつつ正解らしき踏み跡発見? と思ったもののこれも間違いトレース。
ようやくルートに復帰しました。
2015年12月20日 13:05撮影 by SH-06E, SHARP
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ようやくルートに復帰しました。
山と高原地図では実線ルートですが、破線でもおかしくないです。
2015年12月20日 13:06撮影 by SH-06E, SHARP
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山と高原地図では実線ルートですが、破線でもおかしくないです。
尾根上から有間山方面への眺め。
2015年12月20日 13:14撮影 by SH-06E, SHARP
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尾根上から有間山方面への眺め。
大楢。
ここで尾根を外して、しばらくは植林帯のトラバース道に入ります。このトラバース道もなかなかの曲者。
2015年12月20日 13:27撮影 by SH-06E, SHARP
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大楢。
ここで尾根を外して、しばらくは植林帯のトラバース道に入ります。このトラバース道もなかなかの曲者。
この辺りで直進して間違い尾根に入りそうになります。斜面が緩んで道が薄くなっているので要注意。
2015年12月20日 13:41撮影 by SH-06E, SHARP
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この辺りで直進して間違い尾根に入りそうになります。斜面が緩んで道が薄くなっているので要注意。
道標が壊れたまま放置。
2015年12月20日 14:09撮影 by SH-06E, SHARP
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道標が壊れたまま放置。
広河原分岐。
手製の道標がなんとも頼りない。「←広河原」は東の尾根を下る方向を指しています。
2015年12月20日 14:14撮影 by SH-06E, SHARP
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広河原分岐。
手製の道標がなんとも頼りない。「←広河原」は東の尾根を下る方向を指しています。
薄暗い植林帯を抜けて、久しぶりに明るい尾根に。
写真は大平山方面への眺め
2015年12月20日 14:27撮影 by SH-06E, SHARP
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薄暗い植林帯を抜けて、久しぶりに明るい尾根に。
写真は大平山方面への眺め
秩父線57号鉄塔。ここは鉄塔の下をくぐります。
2015年12月20日 14:32撮影 by SH-06E, SHARP
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秩父線57号鉄塔。ここは鉄塔の下をくぐります。
58号鉄塔。
この鉄塔広場周辺は道が分かりにくい。
2015年12月20日 14:40撮影 by SH-06E, SHARP
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58号鉄塔。
この鉄塔広場周辺は道が分かりにくい。
「59号に至る」の方向に進んでいきます。
2015年12月20日 14:44撮影 by SH-06E, SHARP
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「59号に至る」の方向に進んでいきます。
三角点。
なんとか16時のぬくもり号最終便に間に合いそうです。
2015年12月20日 14:52撮影 by SH-06E, SHARP
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三角点。
なんとか16時のぬくもり号最終便に間に合いそうです。
59号鉄塔。
2015年12月20日 15:01撮影 by SH-06E, SHARP
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59号鉄塔。
60号鉄塔から、細久保谷の対岸・峠の尾根末端部にある61号鉄塔、さらにその奥に62号鉄塔。
ここからは再度植林帯の急下りが始まります。
2015年12月20日 15:11撮影 by SH-06E, SHARP
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60号鉄塔から、細久保谷の対岸・峠の尾根末端部にある61号鉄塔、さらにその奥に62号鉄塔。
ここからは再度植林帯の急下りが始まります。
階段苦しゅうございました。
大日堂まで急坂続きですが道の状態は良好です。
2015年12月20日 15:33撮影 by SH-06E, SHARP
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階段苦しゅうございました。
大日堂まで急坂続きですが道の状態は良好です。
おひさひぶりの浦山大日堂。
2015年12月20日 15:37撮影 by SH-06E, SHARP
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おひさひぶりの浦山大日堂。
1
浦山大日堂バス停のトイレは冬場の凍結のため、3月4日まで使用不可。
2015年12月20日 15:45撮影 by SH-06E, SHARP
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浦山大日堂バス停のトイレは冬場の凍結のため、3月4日まで使用不可。
1
訪問者数:300人
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