ヤマレコ

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記録ID: 783115 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

ロンデン尾根&通矢尾根(藪を漕がないバリルート)/前から後ろから日の出山&通矢尾根/あじさい山〜城山〜馬頭刈山/御岳〜御前

日程 2015年12月22日(火) 〜 2015年12月23日(水)
メンバー tabio
天候12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
22日(火)晴れ
23日(水)曇り

12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
16日(水) 晴れ(まるで10月の陽気)
17日(木) 曇り時々雨

12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
8日(火) 晴れ
9日(水) 晴れ

11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
11日(水)曇り、ガス
12日(木)曇り、ガス
アクセス
利用交通機関
電車バス
12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
往路
 立川→武蔵五日市(JR東)
復路
 青梅→立川(JR東)

12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
往路
 立川→軍畑(JR東)
復路
 武蔵五日市→立川(JR東)

12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
往路
 立川〜武蔵五日市(JR東)
復路
 十里木〜五日市駅(西東京バス)
 武蔵五日市〜立川(JR東)

11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
往路
 立川→軍畑(JR東)
復路
 境橋→奥多摩駅(西東京バス)
 奥多摩→立川(JR東)

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
22日
 7:05 武蔵五日市駅
 7:40 幸神尾根登山口
 8:25 東屋
 8:50 深沢山
 9:10 勝峰山
 10:15 真藤ノ峰
 10:40 梵天山
 10:55 白岩山
 11:10 樽窪の峰
 11:50 麻生山
 13:10 白岩の滝
 13:30 白岩滝BS
 14:10 肝要峠
 14:45 野宿
23日
 7:30 出発
 8:20 日の出山荘分岐
 9:05 間坂峠
 9:40 白山神社参道口
 10:10 多摩聖地霊園
 10:35 大久野のフジ
 11:30 二ツ塚峠
 12:25 天祖神社
 12:50 青梅駅〜帰路

12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
16日(水)
 7:10 軍畑駅出発
 7:55 日の出山登山口
 9:10 高峰山
 10:00 日の出山
 11:00 御岳山
 12:05 芥馬峠
 12:30 上高岩山
 13:00 高岩山
 14:15 養沢神社
 15:00 養沢鍾乳洞跡
 15:30 ビバーク  
17日(木)
 7:10 出発
 8:10 日の出山
 9:40 熊野神社
 10:50 三室山
 11:50 肝要峠
 13:20 間坂峠
 14:20 シダレアカシデ
 14:50 武蔵五日市駅〜帰路

12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
8日(火)
 11:00 武蔵五日市駅
 12:00 あじさい山
 13:00 琴平神社
 14:30 十里木
 15:10 城山(野宿)
9日(水)
 7:30 出発
 8:40 荷田子峠
 9:30 瀬音の湯
 10:20 五柱神社
 12:15 高明山
 12:40 馬頭刈山
 14:20 和田向BS
 15:30 十里木BS(〜帰路)

11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
11日(水)
 6:20 軍畑駅
 7:40 神路橋
 8:20 滝本駅
 9:20 ケーブルからの参道と合流
 9:35 御嶽神社下
 10:15 奥の院
 10:30 鍋割山
 11:40 大岳山(小休止)
 13:10 大ダワ
 13:40 鞘口山
 14:50 御前山避難小屋(泊)
12日(木)
 6:30 出発
 7:45 体験の森入口
 8:35 栃寄森の家(管理事務所)
 9:15 境橋バス停(→西東京バス)
 9:45 奥多摩駅〜帰路
コース状況/
危険箇所等
12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
今回、
◎「奥多摩東部登山詳細図」(吉備人出版)
◎「日の出ウォーク」(日の出町 産業観光課)
◎「四季彩青梅」(青梅市観光協会)
の三種類の地図参照した

★幸神尾根
入口道標あり。しっかりした踏み跡と言うより登山道。藪も煩くない。
★ロンデン尾根
普通に登山道。尾根を辿っているので外さなければ問題ない。藪こぎもほとんどない。
★通矢尾根(肝要峠〜白山神社)
藪もほとんどないしっかりした登山道。
数か所道標ない分岐あるが、地図通り尾根と方向を確認すれば、赤テープもあるので判る。

ちなみに白山神社裏の小道で最後に間違えて藪こぎをして多摩聖地霊園にエスケープしてしまった。

12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
今回の山行では三つの地図を参考にした。
◎山と高原地図 奥多摩編(昭文社)
◎奥多摩東部登山詳細図(吉備人出版)
◎日の出ウォーク(日の出町産業観光課)

★つるつる温泉〜三室山
 山と高原地図や登山詳細図には表記ないが観光課の地図に表記あり
 途中沢沿いは踏み跡薄いが尾根道にはしっかりした登山道あり
★通矢尾根
 これも山と高原地図にはまったく表記ない。
 三室山から肝要峠までは普通に登山道、赤テープあり。
 肝要峠から先は今回行かなかったので不明。

12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
★特筆事項なし

11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
★特筆事項なし
その他周辺情報12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
★麻生山は最近伐採作業が済んで、東側の東京方面の眺望が抜群に良くなった。
★白岩の滝近辺の橋の架け替えによる通行止めはすでに解除になっていて普通に通れる。
★二ツ塚峠近辺の黒点線の間道(バリルート?)はどれも入口がよく判らなかった。

12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
★つるつる温泉
http://www.gws.ne.jp/home/onsen/

12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
★瀬音の湯
http://www.seotonoyu.jp/

11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
★奥多摩温泉 もえぎの湯
http://www.okutamas.co.jp/moegi/

過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

12月22日〜23日ロンデン尾根&通矢尾根
7:00武蔵五日市着。今回も駅裏から出発
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12月22日〜23日ロンデン尾根&通矢尾根
7:00武蔵五日市着。今回も駅裏から出発
2
クリスマスですなぁ〜
サンタが団体・・・
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クリスマスですなぁ〜
サンタが団体・・・
3
前回来て気になっていた古道「まいまい坂」を行ってみる。
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前回来て気になっていた古道「まいまい坂」を行ってみる。
こう言う悲しい歴史があったそう。
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こう言う悲しい歴史があったそう。
スダレアカシデ近辺から登るつもりだったが、その手前に幸神尾根への道標があったのでここから登ってみた。
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スダレアカシデ近辺から登るつもりだったが、その手前に幸神尾根への道標があったのでここから登ってみた。
1
バリ、と思って覚悟していたが、意に反してちゃんとした登山道だった。
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バリ、と思って覚悟していたが、意に反してちゃんとした登山道だった。
1
手製道標もあり、迷うところもほとんどなかった。
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手製道標もあり、迷うところもほとんどなかった。
お地蔵さんがポツリと背を向けて建っていた
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お地蔵さんがポツリと背を向けて建っていた
40分〜50分ぐらい進むと真新しい東屋が。
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1
南側が開けていて眺望も良かった。
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南側が開けていて眺望も良かった。
バリとは言え、全体的に整備されたハイキングコース。
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1
8:50深沢山到着。山と言うより登山道途中の単なるコブ。
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8:50深沢山到着。山と言うより登山道途中の単なるコブ。
1
余裕あったので勝峰山へ行ってみた。
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3
一夜城跡で将門伝説があったとは・・・
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一夜城跡で将門伝説があったとは・・・
ロンデン尾根途中から日の出山方向。
天気も良く良い眺め。
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ロンデン尾根途中から日の出山方向。
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3
暮れだというのにまだ紅葉が・・・
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3
11:00白岩山。本来の白岩山はこの北北東にあるのだが崩落が危険で立入禁止となっている。
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11:00白岩山。本来の白岩山はこの北北東にあるのだが崩落が危険で立入禁止となっている。
1
11:10樽窪の峰着
画数が多くて多分書けない・・・
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1
山頂にはデンと鉄塔が。
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1
これが本来の白岩山。
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3
今の時期だから見えた大岳山
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1
小春日和の金比羅尾根を気分よく歩いていると前方からエンジン音。
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1
なんとライダーとすれ違った。
なんか興ざめしてしまった。
だいたいバイクが登山道走っていいの???
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なんとライダーとすれ違った。
なんか興ざめしてしまった。
だいたいバイクが登山道走っていいの???
4
11:50麻生山到着
天気は良かったが風が冷たかった。
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11:50麻生山到着
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1
伐採作業が行われいたようで真新しい切り株が並んでた。
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4
伐採のおかげで東側、東京方面の眺望が抜群だった。
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2
今日もギリだったがスカイツリーが見えた。
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日の出山。東屋まではっきり見えた。
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3
多分、高水三山
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多分、高水三山
2
手前の林道辺りが梅の木峠。奥の秩父連峰はほとんど行ったことがないのでゼンゼンわからない。
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手前の林道辺りが梅の木峠。奥の秩父連峰はほとんど行ったことがないのでゼンゼンわからない。
1
滝の前にベンチがあったので「白岩の滝」?と思ったら違ってた。
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滝の前にベンチがあったので「白岩の滝」?と思ったら違ってた。
2
13:15これが「白岩の滝」
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13:15これが「白岩の滝」
2
通矢尾根を目指して肝要峠を登る
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通矢尾根を目指して肝要峠を登る
古道の雰囲気抜群の良い道だった。
多分平将門の軍勢もここを青梅に敗走したのだろう。
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古道の雰囲気抜群の良い道だった。
多分平将門の軍勢もここを青梅に敗走したのだろう。
1
14:45今日はちと早めに野宿。
寒かったが風もなくそこそこの一夜だった。
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14:45今日はちと早めに野宿。
寒かったが風もなくそこそこの一夜だった。
8
あくる日、寝坊して7:30出発、先週の続きの通矢尾根を歩く。朝からどんより曇り空。ま、予報で覚悟はしていた。
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あくる日、寝坊して7:30出発、先週の続きの通矢尾根を歩く。朝からどんより曇り空。ま、予報で覚悟はしていた。
2
けっこうちゃんとしたハイキング道。藪もこの程度で大した所はなかった。
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けっこうちゃんとしたハイキング道。藪もこの程度で大した所はなかった。
ただ、登り口が判りずらい所がある。降りてきて振りかえって確認すれば判るが、初めてきて探してもけっこう判りずらそう。
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ただ、登り口が判りずらい所がある。降りてきて振りかえって確認すれば判るが、初めてきて探してもけっこう判りずらそう。
2
分岐に道標はないが方向と赤テープでなんとかなる。
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分岐に道標はないが方向と赤テープでなんとかなる。
2
唯一の道標。そのうちいつかはロンヤスを見に行ってもいいかも。
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唯一の道標。そのうちいつかはロンヤスを見に行ってもいいかも。
2
ここの登り口も初めてだったら多分判らないだろうな。
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ここの登り口も初めてだったら多分判らないだろうな。
2
間坂峠。防火用水のドラム缶が目印かな。
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間坂峠。防火用水のドラム缶が目印かな。
地図にもない祠。この辺までくれば里も近そう。
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地図にもない祠。この辺までくれば里も近そう。
突然「白山神社」参道口に出た。
ここで通矢尾根終了。
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突然「白山神社」参道口に出た。
ここで通矢尾根終了。
白山神社。狛犬の紅が色っぽい。
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白山神社。狛犬の紅が色っぽい。
白山神社の裏に山道続いていたので地図にはないが行ってみることにした。
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白山神社の裏に山道続いていたので地図にはないが行ってみることにした。
1
何の実?紫が綺麗
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何の実?紫が綺麗
1
バリルート最後の最後で道を見失い藪を漕いでこの多摩聖地霊園の観音様の裏から降りてきた。
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バリルート最後の最後で道を見失い藪を漕いでこの多摩聖地霊園の観音様の裏から降りてきた。
西福寺の弘法大師(たぶん)
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西福寺の弘法大師(たぶん)
大久野のフジ。
都の天然記念物だそうだが、咲いてないとよく判らん。
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大久野のフジ。
都の天然記念物だそうだが、咲いてないとよく判らん。
車も通らない落ち葉の吹き溜まりの林道。
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2
玉の内会館の地場野菜の出店。
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玉の内会館の地場野菜の出店。
お地蔵さん、がっちりブロックで囲まれて堅牢だろうが味気ない。
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お地蔵さん、がっちりブロックで囲まれて堅牢だろうが味気ない。
バリルートの怖さ
最初は林道だが
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バリルートの怖さ
最初は林道だが
バリルートの怖さ
突然細い登山道になる
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バリルートの怖さ
突然細い登山道になる
1
バリルートの怖さ
そのうち藪藪になって踏み跡も薄くなる
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バリルートの怖さ
そのうち藪藪になって踏み跡も薄くなる
バリルートの怖さ
ついには踏み跡もほとんどなくなってしまう。
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ついには踏み跡もほとんどなくなってしまう。
なんとか道路まで上がれたがバリは最後まで気が抜けないから怖いし苦手。
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1
天祖神社。以前ここを上がって長淵山ハイキングコースを行った記憶がある
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天祖神社。以前ここを上がって長淵山ハイキングコースを行った記憶がある
青梅まで来ると多摩川べりにもマンションが乱立。
名前はきっと「リバーサイド○○○」っていうんだろうな。
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青梅まで来ると多摩川べりにもマンションが乱立。
名前はきっと「リバーサイド○○○」っていうんだろうな。
2
青梅街中からでも大岳山はすぐ判る。
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青梅街中からでも大岳山はすぐ判る。
ん〜ん、意味判らんけどなんとなくシュールなダジャレで好きかも。
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4
人は死して名を残す・・・か。
自分も赤塚作品世代なんだよなぁ・・・
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人は死して名を残す・・・か。
自分も赤塚作品世代なんだよなぁ・・・
3
青梅は街をあげてレトロを売りにしている。
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青梅は街をあげてレトロを売りにしている。
2
団体のおばちゃんたちが見たら盛り上がりそう。
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団体のおばちゃんたちが見たら盛り上がりそう。
1
先日の原節子の他界の時、久々に「東京物語」を見た。やっぱ小津作品はいいよね。
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先日の原節子の他界の時、久々に「東京物語」を見た。やっぱ小津作品はいいよね。
1
昭和世代としては一度は入って見たい
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昭和世代としては一度は入って見たい
1
12:50青梅駅着。
もういつでも降り出しそうでそそくさと帰宅した。
お疲れさん
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12:50青梅駅着。
もういつでも降り出しそうでそそくさと帰宅した。
お疲れさん
3
ここから、12月16日〜17日日の出山
今回、この三種類の地図を使用。
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今回、この三種類の地図を使用。
1
朝7:10軍畑駅スタート
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朝7:10軍畑駅スタート
1
軍畑大橋を渡る。天気は上々。
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軍畑大橋を渡る。天気は上々。
そして多摩川を渡る。
まだ少し紅葉が・・
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そして多摩川を渡る。
まだ少し紅葉が・・
7:55日の出山登山口
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7:55日の出山登山口
登山口向かいに絶好のキャンプ場。
と思ったらヘリポートだった。
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登山口向かいに絶好のキャンプ場。
と思ったらヘリポートだった。
杉の植林帯の中軽快に登る。
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杉の植林帯の中軽快に登る。
1
突然展望が開けて梅の木峠が見えた。
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突然展望が開けて梅の木峠が見えた。
1
9:10高峰山到着
見晴らしはほとんどない
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9:10高峰山到着
見晴らしはほとんどない
10:00日の出山到着。
いい天気。気温13度。まるで10月の陽気。
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10:00日の出山到着。
いい天気。気温13度。まるで10月の陽気。
都心は霞んで見えなかった。
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都心は霞んで見えなかった。
馬頭刈尾根の麻生山
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馬頭刈尾根の麻生山
手前御岳山集落。奥真ん中鷹ノ巣山。最奥右雲取山。
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手前御岳山集落。奥真ん中鷹ノ巣山。最奥右雲取山。
御岳山へ縦走する途中にこんなショボイ市境看板があった。
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御岳山へ縦走する途中にこんなショボイ市境看板があった。
御岳集落の民家の壁。
もう、使うこともないだろうし、インテリアか?
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御岳集落の民家の壁。
もう、使うこともないだろうし、インテリアか?
参道のお店で立派なわさびを売っていた。
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参道のお店で立派なわさびを売っていた。
ペット用があったなんて。
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ペット用があったなんて。
ここまでは登ったがその上の神社までは行かなかった。
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ここまでは登ったがその上の神社までは行かなかった。
天狗の腰掛杉。どうも撮りたくなる
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天狗の腰掛杉。どうも撮りたくなる
縦走路脇に水場があったんだ。
一口だけ頂いた
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縦走路脇に水場があったんだ。
一口だけ頂いた
今回はサルギ尾根を下ってみる。
12:30上高岩山。
ここから岩石園に降りられるらしい。
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今回はサルギ尾根を下ってみる。
12:30上高岩山。
ここから岩石園に降りられるらしい。
展望台。高齢者の団体に占領されていた。
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展望台。高齢者の団体に占領されていた。
眺めは良かった。
御岳山、日の出山、馬頭刈尾根見渡せた。
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眺めは良かった。
御岳山、日の出山、馬頭刈尾根見渡せた。
13:00高岩山着。
思ってた以上に起伏あってけっこうバテた。
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13:00高岩山着。
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サルギ尾根の途中、所々で日の出山よく見える。
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サルギ尾根の途中、所々で日の出山よく見える。
下草の紅葉。なんか不思議な感じだった。
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下草の紅葉。なんか不思議な感じだった。
14:20なんとか養沢神社まで降りる
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狛犬の代わりに龍が・・・
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狛犬の代わりに龍が・・・
15:00養沢鍾乳洞跡着。
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15:00養沢鍾乳洞跡着。
今日のお宿
いつもながらのツエルト暮らし。
夜の冷え込みも緩く、快適な一夜だった。
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今日のお宿
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あくる朝、天気が曇っている中、のんびり7:10出発。
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あくる朝、天気が曇っている中、のんびり7:10出発。
ベンチが綺麗に並んでいる。
たまたま?それとも意図して?
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日の出山手前で都心が見えた。
スカイツリーがこんなにはっきり見えたのは初めて。
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日の出山手前で都心が見えた。
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高尾山に劣らない立派な木の階段が続いてた。
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日の出山頂上の石垣。
なんか昔の城跡を彷彿させる。
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日の出山頂上の石垣。
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8:10日の出山山頂。
昨日は13℃あったが今朝は3℃。
これでもまだ高い?
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8:10日の出山山頂。
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これでもまだ高い?
昨日とは打って変わっての曇り空。
中央右の東京湾が輝いて見える。
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昨日とは打って変わっての曇り空。
中央右の東京湾が輝いて見える。
丹沢山塊。富士山は見えなかった。
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「武蔵野の路」?
なんかいろんな路やらコースを作るもんだ。
あり過ぎじゃね?
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「武蔵野の路」?
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あり過ぎじゃね?
つるつる温泉はメンテで休業だと。
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つるつる温泉はメンテで休業だと。
さすがハイキングコースメインルート、完璧、メチャ王道。
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「顎掛岩」?
ん〜ん・・・どうやっても関東平野が見えそうもないのだが・・
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「顎掛岩」?
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忍者募集?
kimiさんに知らせないと・・・
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忍者募集?
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熊発見。これで黒く塗ったらけっこうリアル。
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ここから三室山へのバリコース。
もちろん道標などない。
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もちろん道標などない。
踏み跡薄いが赤テープあり
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尾根に出ると立派な登山道があった。
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尾根に出ると立派な登山道があった。
10:50三室山到着
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10:50三室山到着
通矢尾根に向かう。
けっこうしっかりした登山道続いてた。
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通矢尾根に向かう。
けっこうしっかりした登山道続いてた。
11:50肝要峠着。
道標は間違い。
雨が降っててこの先はバリルート諦めて台沢林道を進む。
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11:50肝要峠着。
道標は間違い。
雨が降っててこの先はバリルート諦めて台沢林道を進む。
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林道途中からの眺望。
手前から青梅市街、青梅丘陵、都心、一番奥に筑波山まではっきり見えた。
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林道途中からの眺望。
手前から青梅市街、青梅丘陵、都心、一番奥に筑波山まではっきり見えた。
林道途中に地図にないバリルートがちょくちょく出てくる。そのうち挑戦してみたいが・・
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間坂峠から岩井に下った。
逆の登りだったら道標ないので迷いそう。
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間坂峠から岩井に下った。
逆の登りだったら道標ないので迷いそう。
酒好きの喜びそうな酒屋が・・
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酒好きの喜びそうな酒屋が・・
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やっと見つけたシダレアカシデの木。
国天然記念物だそうだ。
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国天然記念物だそうだ。
五日市駅に向かう途中、4つ5つも老人ホームが密集している。
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五日市駅に向かう途中、4つ5つも老人ホームが密集している。
小机邸喫茶室「安居」
なんかテレビドラマにでも出てきそうないい雰囲気。
一度入ってみたいかも
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小机邸喫茶室「安居」
なんかテレビドラマにでも出てきそうないい雰囲気。
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14:50武蔵五日市駅着。
天気予報に裏切られた二日目だった。
お疲れさん。
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14:50武蔵五日市駅着。
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お疲れさん。
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ここから12月8日〜9日 城山〜馬頭刈山
のんびり、11時武蔵五日市発
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ここから12月8日〜9日 城山〜馬頭刈山
のんびり、11時武蔵五日市発
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初めて行った駅の北側。
な〜んもなかった。
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皇帝ダリア。花の名前はヤマレコの日記で覚えた。
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皇帝ダリア。花の名前はヤマレコの日記で覚えた。
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ポポー。
食感アボガド、風味マンゴー、後味バナナ。
へぇ〜、美味そう。
欲しかったけど今園芸はやらんし・・・
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ポポー。
食感アボガド、風味マンゴー、後味バナナ。
へぇ〜、美味そう。
欲しかったけど今園芸はやらんし・・・
あじさい山を目指したのだが、どれがあじさい山か判らんうちに通り過ぎてしまった。
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あじさい山を目指したのだが、どれがあじさい山か判らんうちに通り過ぎてしまった。
戻るのもメンドイのでそのまま金毘羅尾根に向かってしまった。来年あじさいのシーズンにまた来るつもり。
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もう、最後の紅葉かな・・・
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もう、最後の紅葉かな・・・
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登山道が上を交差してるって、ちと不思議。
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琴平神社?
金比羅神社じゃないんだ・・・
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琴平神社?
金比羅神社じゃないんだ・・・
神社の境内にあったが、どうやらバチもん
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金比羅公園の真新しい休憩所。
そのまま野宿できそう
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そのまま野宿できそう
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小春日和の暖かい日差しが差す金比羅尾根。
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小春日和の暖かい日差しが差す金比羅尾根。
星月林道。車も通らず静かな道
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十里木から城山への登り。久しぶりに竹林を見た。
「竹の子盗掘禁止」の看板も
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十里木から城山への登り。久しぶりに竹林を見た。
「竹の子盗掘禁止」の看板も
単に他の人の真似してみた。
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単に他の人の真似してみた。
15:00城山着。今日はここで野宿。
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今夜のお宿。
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今夜のお宿。
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いつもながら眺めがいい。
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夜になるとこんな感じ。
スッゲ〜綺麗だった。
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夜になるとこんな感じ。
スッゲ〜綺麗だった。
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あくる朝、快晴の夜明けで朝日がバッチリ。
当然寒い、冷たい、凍える・・
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当然寒い、冷たい、凍える・・
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夏になれば街の正面から昇りそう。
その頃にまた来たい
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荷田子峠近くから見た馬頭刈山。
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荷田子峠近くから見た馬頭刈山。
奥多摩の奥まで見渡せた。
左=松生山、中央奥=三頭山、右=馬頭刈山
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奥多摩の奥まで見渡せた。
左=松生山、中央奥=三頭山、右=馬頭刈山
電気柵の扉。感電事故があってからちと怖い。
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電気柵の扉。感電事故があってからちと怖い。
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なんか、懐かしい。
「グリコ牛乳」ってまだあるの・・・?
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「グリコ牛乳」ってまだあるの・・・?
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「乙津の花の里」
桜の頃に来てみたい・・・
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「乙津の花の里」
桜の頃に来てみたい・・・
新矢柄橋。シンプルでカッコいい
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瀬音の湯はメンテで休館だった。
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瀬音の湯はメンテで休館だった。
従業員のおばちゃんたち総出で掃除や片づけをしていた。
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瀬音の湯近辺の秋川。バンガローやキャンプ場が一杯。
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奥多摩はキウイ農家がけっこう多い。
キウイは冬がシーズンなんだ。
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奥多摩はキウイ農家がけっこう多い。
キウイは冬がシーズンなんだ。
五柱神社。樹齢400年、東京都一の杉の大木がある
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杉の根元に御開帳用の扉が・・・
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杉の根元に御開帳用の扉が・・・
さすが樹齢400年、ひときわ高くて遠くからも直ぐ判る。
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軍道から馬頭刈尾根への登山道。
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軍道から馬頭刈尾根への登山道。
何か栽培しているようだが、なんだろう?
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何か栽培しているようだが、なんだろう?
12:40馬頭刈尾根到着。
富士山は見えなかった。
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12:40馬頭刈尾根到着。
富士山は見えなかった。
大岳山は見えた。
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大岳山は見えた。
中山の滝。
近所の土産物屋のおねえさんの話では昔はもっと落差があった、との事
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中山の滝。
近所の土産物屋のおねえさんの話では昔はもっと落差があった、との事
15:30十里木BS到着。
今回はここまで。
お疲れさん。
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15:30十里木BS到着。
今回はここまで。
お疲れさん。
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ここから11月11日〜12日 御岳〜御前
6:20今回は軍畑から
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ここから11月11日〜12日 御岳〜御前
6:20今回は軍畑から
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軍畑大橋。
天気予報では「晴れ」と言っていたがどうも・・・
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軍畑大橋。
天気予報では「晴れ」と言っていたがどうも・・・
渓谷遊歩道入口から御岳渓谷を歩いてみる。
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すでに紅葉もここまで降りてきていた。
雨上がりのしっぽり感が情緒あった
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すでに紅葉もここまで降りてきていた。
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楓橋と寒山寺。
渡らなかったし行かなかった。
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楓橋と寒山寺。
渡らなかったし行かなかった。
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なんか有名な酒蔵らしい。
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既に釣り人が・・・
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紅葉と鵜の瀬橋。
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紅葉と鵜の瀬橋。
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へぇ〜、知らんかった。
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雰囲気はいいがもう少しお日様も欲しい
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なんと御岳小橋のすぐ近くでテント張っていたツワモノが・・・
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「なんでも鑑定団」によく出てくる「川合玉堂」の美術館。
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「なんでも鑑定団」によく出てくる「川合玉堂」の美術館。
渓谷から御岳山に向かう。
「関東随一の展望」?
ほんまかいな??
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渓谷から御岳山に向かう。
「関東随一の展望」?
ほんまかいな??
ケーブル乗り場までテクテク歩く。
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ケーブル乗り場までテクテク歩く。
8:20やっと滝本駅到着。
「天空芸者宴」?
信仰の山なのに??
前から気になっている・・
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8:20やっと滝本駅到着。
「天空芸者宴」?
信仰の山なのに??
前から気になっている・・
今回はケーブルを使わずにここから参道を登る
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今回はケーブルを使わずにここから参道を登る
イチョウももう紅葉が終わっていた。
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立派な杉並木が続く
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立派な杉並木が続く
こう言うことらしい。
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こう言うことらしい。
杉に番号札が付いていたのでどのくらい登ったかすぐ分かる。確か登り口が780番ぐらいだった。
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途中、「だんごどう」とか「あんまがえし」、「やまのかみ」などの道標があり云われの説明書きもあり楽しめる
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途中、「だんごどう」とか「あんまがえし」、「やまのかみ」などの道標があり云われの説明書きもあり楽しめる
登山靴で舗装された九十九折りを登っていくのもけっこうしんどい。久々マメを作った。
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9:20ようやくケーブルからの参道に合流。
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9:20ようやくケーブルからの参道に合流。
茅葺の民家。まだ現役?
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茅葺の民家。まだ現役?
一瞬晴れて都心の方が見えた。二日間を通してこの一回だけだった。
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神代けやき。我が町にも一杯ケヤキがあるがやはり樹齢の長さがゼンゼン違う。
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神代けやき。我が町にも一杯ケヤキがあるがやはり樹齢の長さがゼンゼン違う。
紅葉は綺麗だが、それ以上にガスっているのが・・・
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紅葉は綺麗だが、それ以上にガスっているのが・・・
結局、ここまでで神社へのお参りはパスった。
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結局、ここまでで神社へのお参りはパスった。
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展望台もどうせ何も見えなさそうでパス。
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天狗の腰掛け杉。
今回はここから奥の院へ
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天狗の腰掛け杉。
今回はここから奥の院へ
けっこうな登りだった。ここの杉にも番号札が貼られてた。1700番台・・・
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けっこうな登りだった。ここの杉にも番号札が貼られてた。1700番台・・・
なんか御神体があったが見に行く気力もなくパス
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奥の院かと思ったがどうやら違うみたい。
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山頂にあったこっちが奥の院?
よくわからん
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山頂にあったこっちが奥の院?
よくわからん
続いて鍋割山。な〜んも見えん・・
先週熊を実際に見ているので「熊出没注意」がえらい身近に感じた。
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続いて鍋割山。な〜んも見えん・・
先週熊を実際に見ているので「熊出没注意」がえらい身近に感じた。
ので、そそくさと降りて大岳山へ向かう。
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今日は一日こんな感じでガスってた。
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11:40大岳山到着。久しぶりに来た。
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天気悪いのにけっこうハイカーがいた。
みんな「天気予報にだまされた」と言っていた。
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天気悪いのにけっこうハイカーがいた。
みんな「天気予報にだまされた」と言っていた。
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景色も見れないので「落ち葉」
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景色も見れないので「落ち葉」
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どこまで行ってもガス。
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どこまで行ってもガス。
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13:40やっと鞘口山。
相変わらず「山」感が乏しい山
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14:00過ぎ少しガスが薄まった気が・・・
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14:50湯久保分岐到着。ここまでくれば安心
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久々、お世話になる御前山避難小屋到着。
結局誰も来ず貸し切りだった。
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久々、お世話になる御前山避難小屋到着。
結局誰も来ず貸し切りだった。
やっぱ泥道を歩く時はスパッツが必要かな・・・
シュラフも汚れるし・・・
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やっぱ泥道を歩く時はスパッツが必要かな・・・
シュラフも汚れるし・・・
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夜、ガスが晴れた。木々が落葉してると街の灯りがこんなに近く見えるとは思わなかった。明日の天気に期待したのだが・・・
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夜、ガスが晴れた。木々が落葉してると街の灯りがこんなに近く見えるとは思わなかった。明日の天気に期待したのだが・・・
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あくる朝、夢も希望も打ち砕かれた。靄に覆われていて晴れる気配がまったくなかった。
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あくる朝、夢も希望も打ち砕かれた。靄に覆われていて晴れる気配がまったくなかった。
いつもより遅めの6:30出発だが既に戦意喪失。
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全ての計画を止めて素直に「体験の森」を下ることにした。
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全ての計画を止めて素直に「体験の森」を下ることにした。
昨日とほぼ同じガス、ガス、ガス・・・
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昨日とほぼ同じガス、ガス、ガス・・・
でっけ〜、紅葉。何の葉だ??
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でっけ〜、紅葉。何の葉だ??
高度が下がってくると少しはガスも薄くなってきた
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高度が下がってくると少しはガスも薄くなってきた
7:50体験の森入口。
この曇天の中、下から登ってきたハイカーがいた。
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7:50体験の森入口。
この曇天の中、下から登ってきたハイカーがいた。
栃寄沢登山道は相変わらず通行止め。
ここが通れればだいぶ林道をショートカットできるのだが・・・
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栃寄沢登山道は相変わらず通行止め。
ここが通れればだいぶ林道をショートカットできるのだが・・・
ようやく境橋が見えた。
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ようやく境橋が見えた。
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9:15境橋バス停着。
「むかし道」を歩く気力もなく素直にバスで奥多摩へ向かうことにした。
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9:15境橋バス停着。
「むかし道」を歩く気力もなく素直にバスで奥多摩へ向かうことにした。
境橋から見た紅葉
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杉の子。
今頃出来るんだ
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9:45奥多摩駅到着。
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平日の曇り空だったがけっこうこれから登るハイカーで賑わっていた。みんなすごいね、感心した。
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平日の曇り空だったがけっこうこれから登るハイカーで賑わっていた。みんなすごいね、感心した。
奥多摩は選挙の真っ最中だった。
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奥多摩は選挙の真っ最中だった。

感想/記録
by tabio

12月22日(火)〜23日(水) ロンデン尾根&通矢尾根
今回、天気予報では晴れが一日しかなかったので駅からすぐ行けそうな近場にした。
ヤマレコの山行記録でロンデン尾根を検索してみるといくつか記録が見つかったが、バリながらもそんなに難しくないようなので挑戦してみることにした。
駅からもそんなに遠くないし、藪こぎがあっても冬場なのでなんとかなるだろうし、最悪でも一日使えば戻ってこれるだろうと覚悟して。

結果的には普通の登山道とほとんど変わらないしっかりした道がついていて道標も官製の物はなかったが私的な山岳会の手製の道標がけっこうあり迷うこともなく軽快なハイキングができた。

こんなちゃんとした道でも「山と高原地図」や「国土地理院の地形図」に記載がなければバリエーションルートと言うのかどうか?ちと疑問にも思った。

金比羅尾根に合流してから天気も良く軽快な気分で歩いていると前方からエンジン音が響いてくる。突然、登山道のカーブの陰からバイクが現れた。ちと、ビックリ!
先々週、やはり金比羅尾根の登山道でチャリとすれ違ったが、今の時代の山の楽しみ方の多様性の幅の広さを改めで実感。
しかし、一般的な登山道をバイクが走っていいのかどうなのか?ちと疑問も湧いた。

麻生山は以前は杉の植林のため見晴らしがなくつまらない山だったそうだが、最近伐採作業が行われたそうで東側の展望が抜群によくなっていた。
天気も良く東京丸見えだった。但し、吹く風はやはり冷たかった。

麻生山を下って白岩の滝に向かった。数ヶ月前付近が橋の架け替えで通行止めになっていたが、それも開通していた。

二日目は先週途中までしか行かなかった通矢尾根のその先歩いてみた。
ここもバリなのだろうが、しっかりした登山道がついていた。冬場とは言え藪もほとんどなく軽快な歩きを楽しめた。但し道標はほとんどないし、並行している台沢林道からの登り口は判りずらいところが何か所かあった。
基本尾根道なので露骨に斜面を下ったり方向を見誤らなければそんなに間違えることもなさそうな気がした。

今回、あまりにナメ過ぎて通矢尾根の終点の白山神社の裏手にあった地図にない道も行ってみた。
が、最後の最後でロストロードしてしまい藪にぶつかってしまった。
仕方ないけっこう深い藪を漕いでどうにか霊園の裏に辿りつくことができた。やっぱ最後までナメたらアカン!
方向的にも自分の思っていたのとはだいぶ違っていた。

時間もまだ10:00過ぎたばかりで余裕があったのでちと青梅の方の二ツ塚周りのバリルートを試してみた。
こっちはハイキングコースでもなんでもなく赤テープも道標も全くない地場の道。はじめは林道だったのにそれが細い小道に変わり段々藪になってきてしまいには踏み跡もなくなってしまったり、入口の判らない道などけっこうルーファイが難しかった。

空の雲も段々暗くなってきていつ雨が降り始めてくるかも心配になって、途中であきらめて秋川街道を青梅にエスケープした。

12時半過ぎには青梅市内に入ったが寒いし、元気もなくなって観光見物もあまりせずに駅に向かいそのまま来た電車で帰宅することにした。
出発前の天気予報では降り始めは夜と言っていたが14時前に立川着いた時、既にパラパラ降り始めてきていた。
本降りになる前に家に着いたので、結果的に最後のバリにこだわらずさっさと諦めて帰ってきたのが正解だった。

お疲れさん

おまけネタ。
麻生山で境界パトロールの人と話をしていたら白岩山の話になり、
「本来の白岩山は今の三角点のもっと北の方だったんですよ。しかし崩落が危険で今はフェンスで行けなくして、三角点も今のところに移動したんだそうです」
「崩落の原因は昔の鉱山の採掘坑が崩れたからで、その事故で死者も多く出て、その霊が今でも白岩の滝にいっぱいいるのだそうです」
「自分は霊感がないので見えないのですが、霊能者の人が言うにはみんないい霊で悪さはしない、のだそうです」
「でも、一人で夜中とか行かない方がいいですよ」
との忠告だった。

自分も霊感はなくお化けなどいままで見たことはなかったが、それでもその晩の野宿はやはり白岩の滝からなるべく離れたところにした。


霊とか言い伝え、とか聞くとこんな曲を思い出す。




12月16日(水)〜 17日(木) 日の出山&通矢尾根
天気予報では水曜日頃から天気よくなって、木曜から週末にかけて晴れと言うことだったので勇んで出かけたのだが・・・
一日目の水曜は期待以上の好天で12月とは思えない暖かさだったが、二日目木曜は曇り時々雨でまったく予報が外れだった。
ま、雨の降り出しが朝からでまだ助かった。夜中に降られたら今の時期ツエルト泊ではけっこうキツかったかも。

コースは日の出山周りから「山と高原地図」には出てないが通矢尾根を五日市に抜けるルートを計画。
いつもながら途中途中で色々な方面へのルート変更が浮かんだが今回はめずらしくほぼ当初の計画通りに歩いた。

しかし、いつも使っている「山と高原地図」に出ていないバリエーションルートというのはやはり緊張する。
つるつる温泉から三室山へ直登するルートは「山と高原地図」に出てないだけでなく、「奥多摩東部登山詳細図」にも表記がなかったので特に心配した。
が、前半の沢沿いは少し踏み跡薄い所や枯れ藪こぎのところもあったが、尾根にあがるとけっこう立派な登山道がついていてちとビックリ、そしてホッとした。なんでこんな立派な道が地図に出てないのか?逆にちと疑問だった。

通矢尾根の道もバリとは思えないくらいけっこうしっかりしていて雨が降らなければ肝要峠から先も行ってみたかったのだが、雨の中、泥道を藪こぎしながら歩く気力も根性もなかったのでさっさと諦め台沢林道をてくてく歩いた。
間坂峠から下界に降りてぶらぶら街歩きしたが、またいつ雨が降り始めるか落ち着かないので長居もせず駅に向かい、そのまま早めに帰宅した。

yabukogiさんがバリルートは今の時期が藪も涸れていてベストなシーズンと言っていたがまさに実感。
いずれ天気がいい冬の時期に再度どこかのバリを挑戦してみたい。

それにしても12月中旬とは思えない暖かさだった。夜も5、6℃はあったようでツエルトでもほとんど寒さを感じなかった。
二日目は午後から急に空気が冷たくなってきて、里へ降りてもちと寒いくらいだった。が、それでも通常の12月よりはまだ暖かかった様子。
予報では今週末からやっと冬が来るらしく、いよいよ奥多摩でも雪が降り始めそう。
果たして本格的な冬が来たら今の装備ではどうなのか?
ちと心配。


日の出と言えば朝。
朝の音楽と言うとこれが真っ先に思い浮かぶ・・・





12月8日(火)〜12月9日(水) あじさい山〜城山〜馬頭刈山
月日の経つのは早いもので、丸々一カ月ぶりの山行。
一か月のギャップによる脚力の弛み、先週痛めた腰の調子、そして寒さへの対応度など不安要因が一杯だったので、今回は取りあえず様子見的にハイキング程度にした。
ルートもまったく適当に選んでキツイ所、難しい所は外した。結局、登山道と林道、舗装道路が半々ぐらいなってしまい、健脚の人なら一日コースの行程を優雅に一泊してしまった。

結果から言うと、腰はまぁだいぶ回復して痛みも治まってきたが、脚力はちょっと間隔が開くととたんに鈍くなっていた。そして一番はこの一カ月の間で里山もやはり冬の寒さになっていて、けっこう冷えて辛かったこと。
一カ月前は明け方最低でも5℃近くあった気温が、今回、せいぜい標高400mぐらいでも0℃まで下がってしまったこと。

5℃と0℃のたかだかー5℃の差でもここでの5℃はやっぱだいぶ違うこと改めて実感した。
これからまだまだ下がって氷点下になるだろうし、もし今までのように山中で野宿、ビバークするなら里山とは言えもう少し防寒対策の装備を完全にしないとちとヤバいと痛感した。

装備の中でも最重要優先なのがやっぱ安眠のためのシュラフと思う。

現在使っているシュラフは
「マウンテンハードウェアのマウンテンスピード32」
http://www.ici-sports.com/blog/harajuku/%E3%80%90ici-club-%E5%8E%9F%E5%AE%BF%E5%BA%97%E3%80%80%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%80%91%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86/
スペック的には
●重量: 446g(Rサイズ)
●ダウン量:約270g
● コンフォートフットボックス
EN RATING(使用温度基準/EU規格)
4°C   快適温度
0°C   最低温度
-13°C  限界温度
●850フィルパワーダウン

これ超軽量でコンパクトなのでとても気に入っている。がなんせ3シーズン用。もともと体系もガリで寒がりなので、いままでの経験から言って自分的には4℃がほぼ最低温度。
なので11月までは少し着込んでなんとか我慢できたのだが、今回、下半身、足先が冷えてしまってどうしようもなかった。
テントシューズは一応持っているのだが、色々防寒具を細々ゴチャゴチャ揃えて持っていくよりワンスペック上のシュラフにした方が結果的に軽くてコンパクトになるような気がしている。

自分の持っているシュラフでこの上となると、カモシカオリジナルの
「ヨセミテ」に中綿を100g増量した「ヨセミテ改」になり、重量が760gとなり体積も倍近くなってしまう。このシュラフは以前晩秋の北アルプスの長期縦走の時に使っていたもので気温ー2℃〜−4℃ぐらいまではなんとか使えていた。

が、これを使うとなると、今度は今使用中のザック、「ゴッサマーギア、ゴリラ40L」
http://hikersdepot.jp/products/454.html/
このザックもだいぶ使いなれてきてお気に入りなっている。
容量40L、最大45Lで650g〜750gの軽量さは秀逸と思う。

に収まらなくなってしまう。

と言うも防寒対策で重要なスリーピングマットに使っている山と道の
「山と道U.L.Pad15s」
http://yamatomichi.com/?pid=37947055
も丸めてシュラフや衣類、雨具、食料などの全ての装備と一緒にザックにパッキングしているので、今のシュラフ以上の大きさとなるとどうやっても全部の荷物が入りきらなくなってしまう。

となるとザックも大きくする必要が出てくる。
今持っている最大の容量のザックはグラナイトギアの「Vapor Flash 52 L」
http://www.utility-outdoor.com/2009/03/15/2676
だが、こうなるともう完全長期縦走スタイルになってしまう。

冬装備とは言え、奥多摩でたかだか1〜3泊なのにここまでの装備はなんか大げさすぎてどうも持っていく気がしないというのが本心。

さてさて、どこをどうやって納めていくか?また、何を買い足す必要があるのか?色々検討する課題が出てきてしまった。と言うか検討課題がはっきりしてきた。

そして、その際一番重要な問題が実際これから先本当にどこまで冬に山に行くのか?行けるのか?になる。
新しく装備などに金かければやはりその分使いたくなるのが貧乏人の貧乏人たる癖。
本当にそんなに冬山にのめり込むつもりなのか?装備さえ揃えれば行ける自信があるのか?

はっきり言って甚だ疑問!
それが一番難問なんだよなぁ・・・

ちなみに今の装備の重量は
装備で        6〜7kg
食料2〜4日分で   2〜3kg
水1〜2日分で    2〜4kg
合計        10〜13kg

これ以上担ぎたくないのもあるんだよなぁ・・・


まったくのおまけだが、
最後の馬頭刈山で高齢者カップル(夫婦?)二組と遭ったがいずれのカップルも地図を持っていなくてちとビックリした。
ひと組は、地図がないのでどっちに降りたらいいかわからない。
もうひと組は、地図がないのでどのコースを登ってきたのかわからない。
と言って地図を見せてくれと言ってきた。
そんなに深い山ではなく天気も良かったとは言え、もう少し準備に気を使った方がいいのに、と思ったし、中高年の山の事故が無くなるどころか増えている原因はこんな所にもあるんじゃないか、と思った。

地図ぐらいちゃんと持って行けよ!と言いたい気がした。


もうすぐ里山も「雪は踊っている」になるんだろうなぁ・・・




11月11日(水)〜12日(木) 御岳〜御前
先週の反動と前日までの降雨の影響を考慮して今回は軽めの計画にした。

天気予報では「朝から晴れ」とのことだったが、軍畑駅降りると曇りで低い雲もたなびいていた。
取りあえずまだまともに歩いたことなかったので御岳渓谷を歩いてみることにした。
早朝の遊歩道はほとんど人もおらず地元の人が犬を散歩させているくらいでのんびり静かに歩けた。紅葉も既にここまで降りてきていてそこそこ雰囲気もよかった。

御岳山へは今回ケーブルを使わずに歩いて登ってみることにした。舗装された九十九折りの急坂はけっこうキツかった。登山靴で歩いたら久々マメを作ってしまった。
上に着いたらガス。陽ざしはなく湿度100%の雲の中の山歩きになってしまった。どうも天気予報は外れたみたい。
今回は結局最後まで曇りでガスの中の山歩きだった。ま、そんな時もある、降らなかっただけよかった。

大岳山山頂は昼時だったこともあってけっこうなハイカーが登ってきていた。みんな「天気予報にだまされた」とぼやいていた。
ジッとしていると寒くなるのでよぼよぼ進んで3時前、宿泊予定の御前山避難小屋到着。
さすがこの曇天の中登ってくるハイカーもおらず貸し切りの一夜だった。
着いた時が7℃で夜で5℃ぐらいだったが、気分的な感じだろうがいつもの5℃より寒い気がした。
夜に目を覚ますと落葉した木立の間から街の灯りが見えた。いつもは葉が茂っていて判らなかったが意外と近くに見えてビックリ。
そのまま、明日の天気がいいことを願ったのだが・・・

あくる日いつものように4時過ぎに目覚めたら、真っ暗。小屋の近くの木々すら見えない卓袱の闇、どうやら靄っているらしい。
ガックシ・・・
のんびり朝飯食って荷物をまとめるもまったく元気になれない。
6:30いつもよりゆっくりと出発するが、もうその時点で戦意喪失、どこへ行く気もしない。
完全防雨に身を固め素直に小屋の目の前の「体験の森」への道をちんたら下る。
ま、曇り、ガスで済んでるからまだマシな方だったろう。

9:00過ぎには境橋バス停に着く。もう「むかし道」を歩こうなどと言う発想も起こらずバスを待つ。
9:40奥多摩駅に着く。駅前には平日、曇天にも関わらずけっこうな数のハイカーがいてビックリ、
みんな元気だね〜、とちょっと感心した。

電車を待つ間、ビジターセンターと町役場へ行って観光資料を集めて時間つぶしして、昼前には帰宅した。

二日間とも曇りのガスガスでちょっと天気予報にだまされた気もしたが、ま、今回はもともと軽めの山歩きにするつもりだったのでこんなもんでも十分満足の気分だった。

次回の天気に期待して・・・お疲れさん


雪が降り始める前に後何回ぐらい行けるかなぁ・・・



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