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記録ID: 783457 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

重廣恒夫氏と歩く六甲山〜有馬登山

日程 2015年12月23日(水) [日帰り]
メンバー nimuchan, その他メンバー15人
天候曇りのち小雨
アクセス
利用交通機関
電車
阪急神戸線本山駅スタート、ゴールは有馬温泉
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち80%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間52分
休憩
1時間36分
合計
6時間28分
S阪急電車岡本駅08:1208:22岡本八幡神社08:3509:26打越峠09:4510:08打越峠分岐11:10本庄橋跡11:1411:16本庄堰堤北側の分岐11:1911:53一軒茶屋12:0312:14六甲山12:5212:56一軒茶屋13:46展望台13:5214:16瑞宝寺公園14:32有馬本温泉 金の湯14:3414:38神戸電鉄有馬温泉駅14:3914:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険な所はないが、途中水害被害でかなり荒れている箇所もある。
その他周辺情報スタートの神戸市内とゴールの有馬温泉は何でも揃っているが、登山道は山頂以外何も無い
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ
備考 六鉱山山頂はかなり風が冷たく予備で持って行った防寒用の帽子・手袋・上着が役に立った

写真

本日のルートと通過時刻(時刻は必ずしも到着時刻ではありません)
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本日のルートと通過時刻(時刻は必ずしも到着時刻ではありません)
0811 阪急電車岡本駅(標高30mほど)よりスタートし暫く街中を歩く
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0811 阪急電車岡本駅(標高30mほど)よりスタートし暫く街中を歩く
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0814 緊急電車の線路下を抜けていく、残念ながら列車が通る所は逃してしまった
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0814 緊急電車の線路下を抜けていく、残念ながら列車が通る所は逃してしまった
0816 六甲山に向けて少し登り坂になる
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0816 六甲山に向けて少し登り坂になる
0820 岡本八幡神社到着
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0820 岡本八幡神社到着
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0833 岡本八幡神社(標高72mほど)にてレクチャー、自己紹介などを行う
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0833 岡本八幡神社(標高72mほど)にてレクチャー、自己紹介などを行う
0835 岡本八幡神社本殿
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0835 岡本八幡神社本殿
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0840 市街地もこの辺りまでで、既にこの辺りで標高は120mほどになっている
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0840 市街地もこの辺りまでで、既にこの辺りで標高は120mほどになっている
0841 八幡谷入口、ここからいよいよ登山道に入る、打越峠2km、金鳥山3kmの表示がある
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0841 八幡谷入口、ここからいよいよ登山道に入る、打越峠2km、金鳥山3kmの表示がある
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0842 八幡谷周辺のハイキングコース案内図、中央下の現在地よりほぼ真上に進み出合から住吉道へ進む
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0842 八幡谷周辺のハイキングコース案内図、中央下の現在地よりほぼ真上に進み出合から住吉道へ進む
0842-2 八幡谷を登る登山道は両側が絶壁(大袈裟か?)になっている
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0844 結構急な登り階段が現れる
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0844 結構急な登り階段が現れる
0853 八幡谷の経路を示す標識
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0853-2 大きな砂防ダムが現れる、この辺りの標高は193mほど
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0856 砂防ダムを通り過ぎた所の登山道、ここから数百メートルは非常に緩やかな登りとなる
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0858 八幡谷森林管理歩道の標識
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0858 八幡谷森林管理歩道の標識
0900 少し傾斜が出てくる、途中でも色々指導を受ける
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0900 少し傾斜が出てくる、途中でも色々指導を受ける
0907 ここは金鳥山の西にあたりジグザグの急な登り坂が続く、登りの始まりで標高は250mほど
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0907 ここは金鳥山の西にあたりジグザグの急な登り坂が続く、登りの始まりで標高は250mほど
0911 途中で一箇所水場がある
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0911 途中で一箇所水場がある
0916 ジグザグの登り坂を更に登る
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0917 七兵衛山を回り込む登山道は土砂崩れで通行止め、我々はまっすぐ打越峠に向かう、この辺りで標高は360mほど
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0917 七兵衛山を回り込む登山道は土砂崩れで通行止め、我々はまっすぐ打越峠に向かう、この辺りで標高は360mほど
0917 八幡谷森林管理歩道からの分岐点
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0917 八幡谷森林管理歩道からの分岐点
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0924 七兵衛山と打越山の間を通る登山道の様子
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0927 打越峠(434m)にて小休止
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0931 打越峠付近の登山道は荒れてもおらずきれいな道だ
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0932 打越峠の表示
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0945 打越峠にて本日のガイドを務める重廣恒夫氏より登山の注意点などについてレクチャーを受ける
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0957 数カ所有った沢渡りの内の一つ、黒五谷と思われる
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1006 日本山岳会のリーダーが大きな声で自慢ののどを披露、参加者全員脱帽!!!
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1013 かなり険しい道が続く
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1019 住吉駅・御影駅方面への下山道との分岐点、この辺りの標高は360m位まで下がっている
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1026 住吉川沿いに登っていく
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1026 住吉川沿いに登っていく
1030 住吉川沿いの途中、、前方に「20m先に1938年7月6日阪神大水害で流された『右有馬道』と書かれた石の道標があります。見てやって下さい。休憩所もあります。」の表示がある
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1030 住吉川沿いの途中、、前方に「20m先に1938年7月6日阪神大水害で流された『右有馬道』と書かれた石の道標があります。見てやって下さい。休憩所もあります。」の表示がある
1032 再度急な登りとなる
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1032 再度急な登りとなる
1035 この辺りは多少アップダウンがある
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1035-2 結構急な斜面をトラバースしていく
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1038 今度は細い尾根道に変わる
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1040 尾根の途中で小休止、この辺りの標高は510mほどに上がっている
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1051 下に巨大な砂防ダムが見える
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1054 雨が峠0_5km、最高峰2kmは同じ方向の表示になっている、この辺りは丸太階段が整備されている
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1055 雨が峠と六甲最高峰はいつの間にか逆方向になっている
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1059 落葉がしっかり積もっている登山道は気持ちが良い
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1102 本庄橋跡に向かっての下り
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1108 六甲最高峰へ七曲り経由と本庄橋経由の登山道分岐
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1110 本庄橋跡に到着、巨大な本庄砂防ダムがある
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1111 本庄橋跡の表示、昔は立派な石の橋だったようだ
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1111-2 現在は木の橋に変わっている
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1112 砂防ダムの上に向かって再び急な登り階段となる
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1112 砂防ダムの上に向かって再び急な登り階段となる
1114 先程見えた本庄砂防ダム(高さ20m、長さ103m、昭和44年12月完成)の隣を通り過ぎていく
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1114 先程見えた本庄砂防ダム(高さ20m、長さ103m、昭和44年12月完成)の隣を通り過ぎていく
1116-3 砂防ダムから沢に向かって下る、「一軒茶屋1.6km、最高峰1.9km、有馬5.4km」の標識、砂防ダム上流では大規模な土木工事が行われている
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1116-3 砂防ダムから沢に向かって下る、「一軒茶屋1.6km、最高峰1.9km、有馬5.4km」の標識、砂防ダム上流では大規模な土木工事が行われている
1118 沢から今度は急な登りとなる
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1121 七曲り坂一合目に出る
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1122 ここは片側が開けて周囲が見渡せる
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1122 今はほとんど花は無く今回のコースでも花を見たのはわずか
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1128 七曲り坂三合目付近は丸太階段が続く
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1132 七曲り坂四合目
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1135 七曲り坂五合目
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1140 この辺りは石段になっている
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1142 七曲り坂七合目、六合目は見落としたようだ
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1146 七曲り坂八合目
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1149 鉄の橋が渡してある
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1150 七曲り坂九合目
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1154 見上げるような丸太階段
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1155 一軒茶屋が見えてくる、公共トイレも設置されている
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1156 「六甲山頂一軒茶屋」の石碑が建っている
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1156 誰も入らなかったが営業はしているような雰囲気
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1205 神戸の街並みがよく見える
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1207 山頂の電波塔には雑草の中の石段を登っていく
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1207 山頂の電波塔には雑草の中の石段を登っていく
1209 「瀬戸内海国立公園 六甲山最高峰 海抜931.13m」の石碑があるが、山頂周辺がアメリカ軍より返還されたため現在はこの先に最高峰がある
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1209 「瀬戸内海国立公園 六甲山最高峰 海抜931.13m」の石碑があるが、山頂周辺がアメリカ軍より返還されたため現在はこの先に最高峰がある
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1214 木柱の山頂表示もある
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1214 木柱の山頂表示もある
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1215 六甲山一等三角点(931.13m)の表示があるが、「阪神淡路大震災で隆起し現在は931.25mとなっている」と追記されている
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1215-2 六甲山最高峰の様子、最高峰を示す木柱(左)と一等三角点(右下の石の部分)等がある
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1239 六甲山頂広場で昼食休憩
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1239 六甲山頂広場で昼食休憩
1242 山並みの間に見えるのは有馬温泉だろうか?
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1254 神戸市街地や瀬戸内海も良く見渡せる
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1254-2 山頂を後にし、有馬に向かって下山開始
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1312 こんな崩落場所も有りもう少しで登山道もなくなる
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1329 この辺りはなだらかな道が続いている
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1330 六甲最高峰・有馬温泉・瑞宝寺公園方面の三差路分岐点、我々は瑞宝寺公園方面に下る
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1330-3 かなり急な下り坂が続く
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1331 筆屋道は平成26年の台風11号の被害が復旧していない箇所があるとの注意書き
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1331-2 こんな様子だ、倒木がいたる所で道を塞ぎ、事故現場に警察が張り巡らすようなテープが張られている
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1332 登山道の様子
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1334 まさに根こそぎという感じ
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1338 この辺りは両側にササが生い茂る
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1340 瑞宝寺公園方面に進む
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1341 暫く良い道が続いたと思ったら・・・
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1342 またしてもこんな所に出る、この辺りは登山道が流されてしまっている
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1342 登山道の説明板も流されてしまっており、地面に横たわっている
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1346 今度は展望台への登り階段
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1347 展望台が見えてくる、なぜか展望台から撮った写真が無い?
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1352 荒れた急坂を下っていく
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1354 この辺りの階段もかなり急だ
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1356 ブロック状の石を積み上げた砂防ダムがある
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1358 登山道の様子
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1400 瑞宝寺公園・展望デッキ方面の案内板
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1408 瑞宝寺公園の看板、この後は急いでいたためか写真も撮らず通り過ぎたようだ
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1423 最後は雨に降られて有馬温泉に到着し、一旦解散し温泉街の中を通りながら神戸電鉄有馬温泉駅に向かう
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1423 最後は雨に降られて有馬温泉に到着し、一旦解散し温泉街の中を通りながら神戸電鉄有馬温泉駅に向かう
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感想/記録

あいにくの雨模様だったが、昼過ぎ頃までは雨も降らなさそうな天気予報だったので何とか持ちこたえてくれるよう祈りながら、重廣恒夫氏をガイドとする日本山岳会北九州支部の神戸から六甲山を経て有馬温泉に抜ける登山行事に参加する。今日は京都の二つの登山会からも参加して合計3つの登山会メンバー合同の登山という初めての経験。参加者は合計16名とかなり大所帯となった。九州からは昨夜フェリーで来て今日の登山終了後フェリーで帰るというスケジュールだそうだ。折角遠方から来ていただいたが天気の方は今ひとつでちょっと残念であった。
阪急電鉄岡本駅に集合し、暫く神戸市内を抜けていくが、街中からずっと登り坂が続いているという感じで、六甲の麓らしい地形だ。毎日のことだとしたら結構大変そうだ。途中にある岡本八幡神社の境内で改めて本日の登山の説明や注意点と自己紹介を行って登山開始。街中を抜けて、八幡谷管理歩道と表示された登山道に入り、緩急織り交ぜた登山道を登る。
打越峠で一旦休憩を取るが、この地点で駅から標高にして400mほど上がっている。ここでは本日のガイド役になっていただいた重廣恒夫氏より登山の注意点などについてレクチャーを受ける。暫く進んで今度は日本山岳会のリーダーが自慢の歌声を披露され、参加者全員脱帽だ。
多少のアップダウンを含めて、ほとんどはかなりの急な坂を登っていき、本庄橋跡へ下ると今度は本庄砂防ダムを迂回してダム上へ上がり、その後沢に下りてまた上がるなどアップダウンを繰り返す。暫くして七曲り坂に出るとここからは合目毎の表示を見ながら進むことができる。ここを登りきると一軒茶屋に出る。ここで休憩している登山者も沢山居る。いわゆるレストランの他、自販機や公共トイレなどもある。ここからも神戸の街並みや瀬戸内海の様子が良く見渡せるが、我々はトイレ休憩だけ済ませて更に頂上への道を進む。
六甲山一帯は阪神淡路大震災の時に全体が隆起したそうで、山頂の一等三角点にもその旨が追記してあった。ここで昼食休憩や記念撮影を行い、有馬温泉に向かって下山体制に入る。途中の筆屋道は昨年の台風11号の爪痕がそのまま残っている所もあり、倒木がいたる所で道を塞いだり、崩壊によって登山道が流されてしまっている所などもある。多少のアップダウンを交えながら長い下り道を歩き、最後は有馬温泉に出たが、ゴール直前から雨が降り出し、雨傘・カッパでの下山となった。天気予報がほぼぴったり当たったようで、それでも何とか登山中は持ってくれたのが幸いだった。
訪問者数:284人
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