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記録ID: 784355 全員に公開 ハイキング奥武蔵

【歳晩作戦】武甲山・子持山・大持山・武川岳・伊豆ヶ岳・子ノ権現【A6丁】

日程 2015年12月26日(土) [日帰り]
メンバー narodniki
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
往路:横瀬駅
復路:吾野駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間44分
休憩
2時間12分
合計
9時間56分
S横瀬駅06:3407:29水場07:3007:36一の鳥居(武甲登山道入口)07:55山道入口08:00不動滝08:0108:21大杉の広場08:46武甲山08:5808:59シラジクボとの分岐09:0209:13シラジクボ09:39小持山09:4210:09大持山10:1110:14大持山の肩10:1510:40妻坂峠10:4111:00武川岳11:0411:12前武川岳11:43山伏峠12:08伊豆ヶ岳12:1312:25古御岳12:43高畑山13:09天目指峠13:1113:42子の権現13:5714:22下山14:25浅見茶屋15:0415:30秩父御嶽神社16:1316:30吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
武甲山の一の鳥居までは車道歩き。ダンプやハイカーの車に注意。
所々岩が露出しているほか、急傾斜のアップダウンが断続的に続く。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

日の出前の横瀬駅を出発。
2015年12月26日 06:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出前の横瀬駅を出発。
三菱マテリアルから立ち上る煙
2015年12月26日 06:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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三菱マテリアルから立ち上る煙
いつも立ち寄る地蔵堂
2015年12月26日 06:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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いつも立ち寄る地蔵堂
下は霜が降りて真っ白。
2015年12月26日 06:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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下は霜が降りて真っ白。
山麓には石灰工場が軒を連ねる。
2015年12月26日 07:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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山麓には石灰工場が軒を連ねる。
1
道中、二十匹弱の猿の一族の大横断を目の当たりにする。
2015年12月26日 07:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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道中、二十匹弱の猿の一族の大横断を目の当たりにする。
3
菱光石灰工業の心配り
2015年12月26日 07:20撮影 by DSC-WX200, SONY
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菱光石灰工業の心配り
延命水は水量が豊富。
2015年12月26日 07:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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延命水は水量が豊富。
一の鳥居(一丁目)
2015年12月26日 07:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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一の鳥居(一丁目)
二丁目から見える小滝
2015年12月26日 07:42撮影 by DSC-WX200, SONY
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二丁目から見える小滝
深さは結構あるように見えるが、底まで見えるほど水が澄んでいる。
2015年12月26日 07:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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深さは結構あるように見えるが、底まで見えるほど水が澄んでいる。
十丁目から陽が射し込む。
2015年12月26日 07:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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十丁目から陽が射し込む。
ここから本格的な山道
2015年12月26日 07:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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ここから本格的な山道
不動滝
2015年12月26日 08:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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不動滝
1
岩の転がる道をジグザグに登る。
2015年12月26日 08:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩の転がる道をジグザグに登る。
三十五丁目の大杉
2015年12月26日 08:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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三十五丁目の大杉
杉木立の道
2015年12月26日 08:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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杉木立の道
直登ルートがあるようだが、階段崩落のため通行止めとなっている。
2015年12月26日 08:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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直登ルートがあるようだが、階段崩落のため通行止めとなっている。
ここの水は涸れていた。
2015年12月26日 08:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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ここの水は涸れていた。
山頂が五十丁目じゃないのか・・・。
2015年12月26日 08:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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山頂が五十丁目じゃないのか・・・。
御嶽神社(五十二丁目)
2015年12月26日 08:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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御嶽神社(五十二丁目)
第2展望台から奥武蔵
2015年12月26日 08:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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第2展望台から奥武蔵
武甲山頂、第1展望台
2015年12月26日 08:53撮影 by DSC-WX200, SONY
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武甲山頂、第1展望台
2
武甲山頂からは北方が一望できる。
2015年12月26日 08:54撮影 by DSC-WX200, SONY
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武甲山頂からは北方が一望できる。
秩父盆地
2015年12月26日 08:54撮影 by DSC-WX200, SONY
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秩父盆地
両神山はギリギリ見えた。
2015年12月26日 08:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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両神山はギリギリ見えた。
御嶽神社前から奥秩父の山々
2015年12月26日 09:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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御嶽神社前から奥秩父の山々
武甲山の肩から海が見える。
2015年12月26日 09:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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武甲山の肩から海が見える。
3
大持・小持を眺めながらの急降下。今回はこういうシーンが多かった。
2015年12月26日 09:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持・小持を眺めながらの急降下。今回はこういうシーンが多かった。
木の間に両神山も見える。
2015年12月26日 09:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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木の間に両神山も見える。
2
シラジクボ
2015年12月26日 09:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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シラジクボ
なだらかな道も束の間。
2015年12月26日 09:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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なだらかな道も束の間。
急登が始まる。
2015年12月26日 09:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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急登が始まる。
急登の恩恵で、振り返ると武甲山がよく見える。
2015年12月26日 09:27撮影 by DSC-WX200, SONY
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急登の恩恵で、振り返ると武甲山がよく見える。
岩が露出しているので足元に注意。
2015年12月26日 09:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩が露出しているので足元に注意。
子持山に到達。背景は大持山。
2015年12月26日 09:42撮影 by DSC-WX200, SONY
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子持山に到達。背景は大持山。
子持山から武甲山
2015年12月26日 09:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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子持山から武甲山
両神山
2015年12月26日 09:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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両神山
奥武蔵の山々
2015年12月26日 09:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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奥武蔵の山々
「きけん」岩
2015年12月26日 09:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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「きけん」岩
「きけん」岩から大持山
2015年12月26日 09:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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「きけん」岩から大持山
「きけん」岩から武甲山
2015年12月26日 09:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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「きけん」岩から武甲山
1
「きけん」岩を下から見たところ。
2015年12月26日 09:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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「きけん」岩を下から見たところ。
1
岩場の急な斜面を下る。
2015年12月26日 09:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩場の急な斜面を下る。
1
青空に大きく伸びる木の枝
2015年12月26日 09:53撮影 by DSC-WX200, SONY
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青空に大きく伸びる木の枝
霜が地表に突き出ている。
2015年12月26日 09:57撮影 by DSC-WX200, SONY
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霜が地表に突き出ている。
子持山と大持山の中間ピーク。仮に中持山とする。
2015年12月26日 10:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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子持山と大持山の中間ピーク。仮に中持山とする。
「中持山」から大持山と奥秩父
2015年12月26日 10:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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「中持山」から大持山と奥秩父
両神山
2015年12月26日 10:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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両神山
大持山へのアップダウンもこれが最後。
2015年12月26日 10:05撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山へのアップダウンもこれが最後。
岩の合間を縫って進む。
2015年12月26日 10:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩の合間を縫って進む。
大持山
2015年12月26日 10:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山
大持山から奥武蔵
2015年12月26日 10:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山から奥武蔵
大持山から奥秩父
2015年12月26日 10:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山から奥秩父
1
武甲山は木の向こう。
2015年12月26日 10:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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武甲山は木の向こう。
平坦な尾根を暫く歩くと、
2015年12月26日 10:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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平坦な尾根を暫く歩くと、
大持山の肩に出る。こちらは東側の展望が開けている。
2015年12月26日 10:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山の肩に出る。こちらは東側の展望が開けている。
1
大持山の肩から
2015年12月26日 10:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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大持山の肩から
妻坂峠への下りは長い。
2015年12月26日 10:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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妻坂峠への下りは長い。
開放感のある尾根道
2015年12月26日 10:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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開放感のある尾根道
薄暗い木立も久し振りで新鮮だ。
2015年12月26日 10:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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薄暗い木立も久し振りで新鮮だ。
武川岳を眼前にして下っていく。
2015年12月26日 10:34撮影 by DSC-WX200, SONY
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武川岳を眼前にして下っていく。
妻坂峠
2015年12月26日 10:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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妻坂峠
妻坂峠から武甲山
2015年12月26日 10:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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妻坂峠から武甲山
1
武川岳まで急登が断続的に続く。
2015年12月26日 10:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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武川岳まで急登が断続的に続く。
武川岳
2015年12月26日 11:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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武川岳
武川岳は南方の展望が開けている。
2015年12月26日 11:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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武川岳は南方の展望が開けている。
1
陽が昇って地面がぬかるんできていたが、もともとの水分が少ないためか大したものではない。
2015年12月26日 11:12撮影 by DSC-WX200, SONY
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陽が昇って地面がぬかるんできていたが、もともとの水分が少ないためか大したものではない。
前武川岳
2015年12月26日 11:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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前武川岳
落葉が積もって危険なほどの急坂を慎重に下る。
2015年12月26日 11:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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落葉が積もって危険なほどの急坂を慎重に下る。
開けた箇所から伊豆ヶ岳等
2015年12月26日 11:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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開けた箇所から伊豆ヶ岳等
1
針葉樹の木立を歩くと、ああ奥武蔵を歩いているという実感が湧いてくる。
2015年12月26日 11:42撮影 by DSC-WX200, SONY
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針葉樹の木立を歩くと、ああ奥武蔵を歩いているという実感が湧いてくる。
山伏峠
2015年12月26日 11:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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山伏峠
伊豆ヶ岳へ登り返す。
2015年12月26日 11:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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伊豆ヶ岳へ登り返す。
所々崩れている箇所あり。
2015年12月26日 11:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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所々崩れている箇所あり。
岩岩しているところはさすが伊豆ヶ岳といったところか。
2015年12月26日 12:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩岩しているところはさすが伊豆ヶ岳といったところか。
伊豆ヶ岳山頂
2015年12月26日 12:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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伊豆ヶ岳山頂
2
武甲山から歩いてきた稜線
2015年12月26日 12:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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武甲山から歩いてきた稜線
北側の一部だけ展望が開けている。
2015年12月26日 12:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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北側の一部だけ展望が開けている。
いよいよ子ノ権現へ。
2015年12月26日 12:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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いよいよ子ノ権現へ。
崩れつつある階段の急登を上がると、
2015年12月26日 12:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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崩れつつある階段の急登を上がると、
古御岳
2015年12月26日 12:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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古御岳
岩と落葉の急坂を、
2015年12月26日 12:34撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩と落葉の急坂を、
昇っては降りての繰り返し。
2015年12月26日 12:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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昇っては降りての繰り返し。
高畑山
2015年12月26日 12:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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高畑山
道が一時的に平坦になり、気持ちの良い木漏れ日散歩を楽しむ。
2015年12月26日 12:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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道が一時的に平坦になり、気持ちの良い木漏れ日散歩を楽しむ。
鉄塔の周辺が間伐で開放的な空間になっている。
2015年12月26日 12:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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鉄塔の周辺が間伐で開放的な空間になっている。
鉄塔北側
2015年12月26日 12:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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鉄塔北側
鉄塔南側
2015年12月26日 12:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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鉄塔南側
鉄塔を過ぎてから岩を乗り越えつつ、
2015年12月26日 12:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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鉄塔を過ぎてから岩を乗り越えつつ、
天目指峠へ一気に下る。
2015年12月26日 13:05撮影 by DSC-WX200, SONY
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天目指峠へ一気に下る。
天目指峠
2015年12月26日 13:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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天目指峠
しぶとく残る木の葉
2015年12月26日 13:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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しぶとく残る木の葉
子ノ権現まで、岩の転がる道の登りや、
2015年12月26日 13:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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子ノ権現まで、岩の転がる道の登りや、
おおきくえぐれた道の下りが続く。
2015年12月26日 13:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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おおきくえぐれた道の下りが続く。
道が落ち着き、笹が道端に現れると、
2015年12月26日 13:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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道が落ち着き、笹が道端に現れると、
子ノ権現の手前の愛宕神社に至る。
2015年12月26日 13:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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子ノ権現の手前の愛宕神社に至る。
1
愛宕神社と子ノ権現の間が開けていて、南側と、
2015年12月26日 13:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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愛宕神社と子ノ権現の間が開けていて、南側と、
北西の山々を見ることができる。
2015年12月26日 13:42撮影 by DSC-WX200, SONY
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北西の山々を見ることができる。
1
初めて来た時は、回りに何も無かった例の手も、今では草木に覆われている。
2015年12月26日 13:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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初めて来た時は、回りに何も無かった例の手も、今では草木に覆われている。
子ノ権現で健脚御礼。
2015年12月26日 13:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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子ノ権現で健脚御礼。
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奥の院からスカイツリーが見えるはずだが、遠方が白んでいてこの時間帯では見るのが難しいだろう。
2015年12月26日 13:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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奥の院からスカイツリーが見えるはずだが、遠方が白んでいてこの時間帯では見るのが難しいだろう。
振り返って御堂越しに西側
2015年12月26日 13:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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振り返って御堂越しに西側
子ノ権現の仁王像
2015年12月26日 14:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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子ノ権現の仁王像
阿字山。印を結んでいるのは大日如来だと思われるが、見慣れない大日如来だ。
2015年12月26日 14:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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阿字山。印を結んでいるのは大日如来だと思われるが、見慣れない大日如来だ。
阿字山から東側
2015年12月26日 14:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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阿字山から東側
子ノ権現駐車場前の展望
2015年12月26日 14:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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子ノ権現駐車場前の展望
駐車場前から奥武蔵グリーンライン
2015年12月26日 14:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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駐車場前から奥武蔵グリーンライン
吾野駅へ下る。
2015年12月26日 14:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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吾野駅へ下る。
下山完了。橋を渡れば人の世界だ。
2015年12月26日 14:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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下山完了。橋を渡れば人の世界だ。
今までスルーしていたが、初めて浅見茶屋に立ち寄る。
2015年12月26日 14:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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今までスルーしていたが、初めて浅見茶屋に立ち寄る。
冬季限定 米麹甘酒 
2015年12月26日 14:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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冬季限定 米麹甘酒 
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これまた冬季限定 鍋焼きうどん
2015年12月26日 14:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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これまた冬季限定 鍋焼きうどん
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滝不動の滝
2015年12月26日 15:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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滝不動の滝
東郷公園御嶽神社
2015年12月26日 15:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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東郷公園御嶽神社
新年の準備が進む。
2015年12月26日 15:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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新年の準備が進む。
何百段あるんだという急な階段をえっちらおっちら上って、
2015年12月26日 15:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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何百段あるんだという急な階段をえっちらおっちら上って、
秩父御嶽神社に参拝。
2015年12月26日 15:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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秩父御嶽神社に参拝。
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神社からも東京スカイツリーが見えるようだ。
2015年12月26日 15:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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神社からも東京スカイツリーが見えるようだ。
東郷公園から吾野駅へ。
2015年12月26日 16:20撮影 by DSC-WX200, SONY
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東郷公園から吾野駅へ。
吾野駅に到着。
2015年12月26日 16:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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吾野駅に到着。
吾野駅から越上山等
2015年12月26日 16:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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吾野駅から越上山等

感想/記録

今年は仕事に大きな変化があったため、私生活の充実も図り、山行にも特に力を入れた一年であった。武尊、皇海、餓鬼、空木等、また新たに多くの素晴らしい山と出会うことができ、実に有難い限りである。
結局、12月に入った時点で山行記録も30近くに達した。そこで、どうせなら年の数だけ記録を伸ばそうと師走よろしく頑張って、35回目、つまり今年最後の記録に選んだのは奥多摩の御前山および大岳山、、、だったのだが、ヤマレコの日記にアップされていた浅見茶屋の鍋焼きうどんに惹かれて目的を「子ノ権現経由浅見茶屋」に変更する。花より団子、山より鍋焼きうどん。御前山先生、大岳山先生、ご無沙汰がさらに続きまして申し訳ないです。まあ、そんなこんなで、日の出前の横瀬駅に降り立つ。

【横瀬〜一の鳥居】
・一の鳥居に駐車場があるので、そこまで車道歩き。朝早くから少ないながらもダンプが行き交う。また、駐車場を目指すハイカーの車も何台かあった。石灰工場群を過ぎると道は細くなり、山の中の道といった感じになる。
・道中、猿がパラパラッと道を横切ったかと思うと、その後から家族と言うより一族郎党と言った方がよいほどの集団がワラワラと現れる。普段見かけることはあまりないが、山を歩く際には多くの動物がそこに住まうことに留意しなければならない。
一の鳥居手前の水場は水量豊富。

【武甲山】
・一の鳥居を一丁目として、山頂の五十二丁目まで、登山道に沿って丁目石があるので、子連れ登山などでは子供も飽きずに歩けるのではないかと思う。全ての丁目石を確認する気満満だったが、二十六丁目など一部を見逃した。意識をして歩いていても、時折気が抜けていることがあり得るということだ。
・道は十丁目から本格的な山道になり、岩のごろついた道をジグザグに歩く。樹林帯だが、陽が射しこみ明るさはある。
・御嶽神社の奥が展望台。第2展望台よりも山頂のある第1展望台の方が展望が良い。北方のほぼ180度の展望。翻って御嶽神社前の広場からは奥秩父、武甲山の肩からは遠く海まで見ることができる。

【子持山・大持山】
・武甲山の子持・大持山側は若干はげており、双峰を眺めつつの急な下りとなる。シラジクボでは「この先急坂」と親切に書いてあるが、この急坂というのは上りだけではないことに要注意だ。
・展望は開けた箇所が各山頂にある他、概ね木の枝越しに奥武蔵、奥秩父の山々を眺めることができる。

【妻坂峠〜武川岳〜山伏峠】
・ワイドな展望は大持山の肩まで。そこから妻坂峠まで標高差にして約400mの下り。単調な下りではなく、もちろんアップダウンがあるのだが、下る時にはグンと下るので、膝等を痛めないよう気をつけて下りる必要がある。また、落葉にも注意。
・妻坂峠から武川峠の間は確かに急坂だが、標高差にすれば200mなので、休み休み行けば問題無い。山頂手前辺りからはなだらかな尾根歩きになるので、暫くの辛抱である。
・武川岳〜山伏峠の間は薄暗い針葉樹林帯も増えてくるが、最近整然とした常緑樹の道をあまり歩いていなかったので、かえって新鮮な気持ちがした。ああ、奥武蔵に帰ってきたなあというホッとした気持ちになる。

【伊豆ヶ岳】
・山伏峠から伊豆ヶ岳は距離がそんなにない分急坂を上ることになる。岩が転がっているどころか大きな岩肌が聳えているのは伊豆ヶ岳ならでは。ただ、ところどころ土砂が流れている箇所があるのが気になった。
・伊豆ヶ岳の山頂は広いが、周囲は徐々に木が育ちつつある。伐採等しなければ、数年後にはほぼ樹林帯の中の山頂となるだろう。
・伊豆ヶ岳から先は大きく下って以降、標高700m前後のアップダウンが続く。

【子ノ権現】
・2年ぶりの子ノ権現は相変わらず。変った点といえば、例の手がだんだんと茂みに覆われつつあることくらい。

【浅見茶屋】
・今まで何度も通った道ではあるが、浅見茶屋はずっと素通りしていた。今回初めて立ち寄ってみると、落ち着いた照明に落ち着いた音楽が流れ、なかなかに雰囲気が良い。今回は鍋焼きうどんのために来たが、今後、コーヒーやスイーツなど、折に触れて楽しみたいものだ。出る時に「あれ、40分もいたのか」と一種の浦島気分を味わえるカフェ。
・鍋焼きうどんと言うと鍋割山が有名だが、こちらも具沢山で美味し。とろろ昆布を入れているのもポイント高し。

【秩父御嶽神社】
・計画時には浅見茶屋に着くのは閉店30分程前になると考えていたが、今年は山を多めに歩いて足腰が鍛えられたからか、鍋焼きうどんを食いっぱぐれないようにと頑張ったからか、かなり早く茶屋に着いた。そのため、できた余裕時間で東郷公園の秩父御嶽神社に寄ることとした。
・東郷神社内には東郷元帥、乃木元帥の像の他、山の彼方此方に神社が祀られている。その最奥地、階段を上り詰めた先が秩父御嶽神社だ。長々と歩いてきた身に階段の急登はきつすぎる。
・武甲山の御嶽神社と合わせて本年の無事山行に感謝の誠を捧げたが、合わせて入山規制の解除により犠牲者に思いを致しながら木曽御嶽山を歩けるようになるよう祈るものである。

【総括】
本年最後の山行はホームとも言える奥武蔵で成功裡に終わった。また、山行の成功以上に良い店を見つけたというのが大きな成果だったと言える。来年も既踏の山、未踏の山と、いくつか歩くことになると思うが、このような新たな出会い、新たな発見を大事にしていきたい。

〜来年につづく〜
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