ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 785727 全員に公開 ハイキング東海

奥三河:岩古谷山〜平山明神山〜大鈴山〜鹿島山

日程 2015年12月28日(月) [日帰り]
メンバー tazynaozy, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・和市登山口の駐車場
5〜10台ぐらい駐車可(停めかた次第)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間10分
休憩
1時間30分
合計
6時間40分
S鹿島山(和市)登山口09:1009:50岩古谷山10:2012:20平山明神山12:3013:00分岐(ランチ休憩)13:3014:10大鈴山14:2014:40鹿島山14:5015:50鹿島山(和市)登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
前半(岩古谷山、平山明神山):クサリ場等、複数あり。落ちたらアウト。
後半(大鈴山、鹿島山):比較的、穏やか。大鈴からの下山はルートミス注意。
その他周辺情報下山後の温泉
・R151経由→東栄温泉、他
・R257経由→どんぐりの湯、他
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

岩古谷山の序盤、モルタル階段が続きます。
ピッチがバラバラなせいか、大腿筋に乳酸が…汗
2015年12月28日 09:28撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩古谷山の序盤、モルタル階段が続きます。
ピッチがバラバラなせいか、大腿筋に乳酸が…汗
1
つらら、キラリ♪
じっと見とれると、すぐに体温を持って行かれます:笑
2015年12月28日 09:32撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
つらら、キラリ♪
じっと見とれると、すぐに体温を持って行かれます:笑
4
ほどほどの緊張感が心地よい、ちょっと長めのクサリ場♪
naozyさんのシリオはまだ慣らし中なので、ゆっくりと踏みしめるように登っていきます。
2015年12月28日 09:45撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ほどほどの緊張感が心地よい、ちょっと長めのクサリ場♪
naozyさんのシリオはまだ慣らし中なので、ゆっくりと踏みしめるように登っていきます。
2
和市登山口の駐車場から徒歩40分で、岩古谷山をクリア。
天気も良く、清々しい気持ちで展望堪能。
2015年12月28日 09:50撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
和市登山口の駐車場から徒歩40分で、岩古谷山をクリア。
天気も良く、清々しい気持ちで展望堪能。
3
ご満悦のnaozyさん:笑
ここで珈琲ブレイクしていたら、30代と思しきチャーミングな女性ハイカー、atさんと一緒になりました。
2015年12月28日 10:07撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ご満悦のnaozyさん:笑
ここで珈琲ブレイクしていたら、30代と思しきチャーミングな女性ハイカー、atさんと一緒になりました。
7
atさんはグレゴリーのジェイドをパンパンに膨らまし、腰にはザイル&スリング。
聞けば縦走トレーニング目的でいらっしゃったそうで、歩く予定のルートは僕たちと全く同じです。
うーん…見た目の可憐さと、行動力のギャップが非常に印象的♪
ただし地図読みには自信が無いとのことで、例によって、にわかパーティ結成の運びとなりました。
2015年12月28日 10:43撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
atさんはグレゴリーのジェイドをパンパンに膨らまし、腰にはザイル&スリング。
聞けば縦走トレーニング目的でいらっしゃったそうで、歩く予定のルートは僕たちと全く同じです。
うーん…見た目の可憐さと、行動力のギャップが非常に印象的♪
ただし地図読みには自信が無いとのことで、例によって、にわかパーティ結成の運びとなりました。
2
ぷち?スリリングな場面が連続します。
注意点を連絡しながら慎重にクリア、ワクワクする♪
2015年12月28日 11:21撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ぷち?スリリングな場面が連続します。
注意点を連絡しながら慎重にクリア、ワクワクする♪
6
霜柱、個人的に今冬初対面。
1歩進むたびに、ザクザクと心地良い踏み音が響きます。
3人でおしゃべりしながら、楽しいハイキング:笑
2015年12月28日 11:45撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
霜柱、個人的に今冬初対面。
1歩進むたびに、ザクザクと心地良い踏み音が響きます。
3人でおしゃべりしながら、楽しいハイキング:笑
1
落ちたらアウト。
気を締めるべきは締めて臨みます。
2015年12月28日 11:51撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
落ちたらアウト。
気を締めるべきは締めて臨みます。
平山明神へはピストンになるので、分岐にザックをデポ。
身軽になって、サクサクと進んでいきます。
2015年12月28日 12:03撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
平山明神へはピストンになるので、分岐にザックをデポ。
身軽になって、サクサクと進んでいきます。
1
3点支持で慎重に…
atさんは安定したクライミング技術で、とても頼もしい♪
2015年12月28日 12:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
3点支持で慎重に…
atさんは安定したクライミング技術で、とても頼もしい♪
1
平山明神へのナイフリッジ。
1年前は曇天から精神的に呑まれ、ここで引き返しています。
今回は頼もしい仲間たちや晴天に恵まれ、意気揚々とLet's Go♪
2015年12月28日 12:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
平山明神へのナイフリッジ。
1年前は曇天から精神的に呑まれ、ここで引き返しています。
今回は頼もしい仲間たちや晴天に恵まれ、意気揚々とLet's Go♪
4
平山明神山クリア♪
atさん&naozyさん、お疲れ様です!
2015年12月28日 12:21撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
平山明神山クリア♪
atさん&naozyさん、お疲れ様です!
3
花期に再訪したい。。。
2015年12月28日 12:25撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
花期に再訪したい。。。
1
東の覗きからは、南アルプスの勇姿。
風も無く穏やかなひと時…
ああ、ここでランチタイムにしたかった。
(ザックのデポを、少しだけ後悔)
2015年12月28日 12:27撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東の覗きからは、南アルプスの勇姿。
風も無く穏やかなひと時…
ああ、ここでランチタイムにしたかった。
(ザックのデポを、少しだけ後悔)
5
素晴らしい展望に、しばし恍惚:笑
2015年12月28日 12:44撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
素晴らしい展望に、しばし恍惚:笑
5
おなかが減ったので、ザックのデポ地点に急ぎます。
2015年12月28日 12:51撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
おなかが減ったので、ザックのデポ地点に急ぎます。
生憎、近辺に休憩適地がありません。
atさんはエムシェルターで快適空間を確保!
男ふたりは寒風に身を置いて、図らずも根性比べ:汗
2015年12月28日 13:22撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
生憎、近辺に休憩適地がありません。
atさんはエムシェルターで快適空間を確保!
男ふたりは寒風に身を置いて、図らずも根性比べ:汗
1
大鈴山への径。
多少アップダウンしつつも、前半の様に緊張する場面はもうありません。
3人でゲラゲラ笑いながら、ゆるいハイキングを堪能:笑
2015年12月28日 13:54撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大鈴山への径。
多少アップダウンしつつも、前半の様に緊張する場面はもうありません。
3人でゲラゲラ笑いながら、ゆるいハイキングを堪能:笑
大鈴山クリア♪
atさん&tazy、旧知の仲の如く意気投合!!
でもホントは初対面。山ってすごい:笑
2015年12月28日 14:15撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大鈴山クリア♪
atさん&tazy、旧知の仲の如く意気投合!!
でもホントは初対面。山ってすごい:笑
7
縦走も残すピークは鹿島のみ。
旅の終わりが近づき、ちょっぴり寂しい。。。
2015年12月28日 14:34撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
縦走も残すピークは鹿島のみ。
旅の終わりが近づき、ちょっぴり寂しい。。。
鹿島山クリア♪
naozyさん&tazy、逆光を従えて良い感じ?

さて、ここから下山開始です。
2015年12月28日 14:49撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鹿島山クリア♪
naozyさん&tazy、逆光を従えて良い感じ?

さて、ここから下山開始です。
4
ところが暫く進むと、径崩壊!?
かろうじて残ったピンクテープを頼りに、慎重に下ります。
でもこれ、いくらなんでもちょっとおかしいぞ??
2015年12月28日 15:08撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ところが暫く進むと、径崩壊!?
かろうじて残ったピンクテープを頼りに、慎重に下ります。
でもこれ、いくらなんでもちょっとおかしいぞ??
マップ&コンパス、GPSで現在地を再確認。
やはりルートミスしていました:汗
でもゴール地点の神社が見えているし、目視で仮ルートを確認できるので、今回はそのまま進みました。
2015年12月28日 15:17撮影
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
マップ&コンパス、GPSで現在地を再確認。
やはりルートミスしていました:汗
でもゴール地点の神社が見えているし、目視で仮ルートを確認できるので、今回はそのまま進みました。
1
無事、神社に到着。
(正規の登山口からは東へ50m程ずれています)
1/25000地形図で確認しながら進んでいたつもりが、最後の最後で痛恨のミス。
反省して次回に活かします!
2015年12月28日 15:32撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
無事、神社に到着。
(正規の登山口からは東へ50m程ずれています)
1/25000地形図で確認しながら進んでいたつもりが、最後の最後で痛恨のミス。
反省して次回に活かします!
正規登山口(下山口)。
低山での遭難を身近に感じ、心を引き締めるnaozyさん&atさん(&tazy)でした:汗

注:写真はここまでですが、ここから車を停めた和市登山口までは、さらに20分ほど歩きます。
2015年12月28日 15:32撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正規登山口(下山口)。
低山での遭難を身近に感じ、心を引き締めるnaozyさん&atさん(&tazy)でした:汗

注:写真はここまでですが、ここから車を停めた和市登山口までは、さらに20分ほど歩きます。
2

感想/記録
by tazy

今回の山旅は、奥三河縦走:岩古谷山〜平山明神山〜大鈴山〜鹿島山。
ちょうど1年前に逆回りで単独トライし、あまりのキツさのため精神的に相当なところまで追い込まれた、悪い意味で思い出のルートです。

しかしこの1年で自分がどれだけ成長、または後退したかを確認するためには、ここから逃げ出すわけにはいきません。
リスクを最小限に抑えるべく、僕(tazy)&naozyさんのふたりで再挑戦することにしました。
(もちろん現地でヤバいと感じたら即撤退です、念の為:笑)

〜〜〜〜〜

今回は事前にgakukohさんからアドバイスを頂いており、その教えに従って、まずは岩古谷山に向かいます。
この山は山頂までの距離は短いのですが、その分、斜度は急。
つららが見られるほど気温が低いのに、筋肉のハンパない発熱でウェアリング調整が欠かせません:笑
でもクサリ場などもあり、naozyさんとおしゃべりしながら楽しく登ることができました。

岩古谷山では、展望を楽しみながら珈琲ブレイク:笑
ここからは偶然一緒になったチャーミングな女性ハイカーのatさんと、おしゃべりしながらハイキング♪
ごく初歩的な読図の説明を織り交ぜながら、まるで枯れ木に花が咲いたかのような楽しさです。
ん? なんか、当初の趣旨から逸脱してる…汗
が、それも束の間。堤石峠からは即、今回の核心部に突入です。

気を抜けば滑落の可能性が高い急斜面。。。
今日は路面がドライだったのであまり緊張せずに済みましたが、それでも確実な3点支持で慎重に歩を進めます。
atさんはクライミングもされるそうで、その点naozyさんよりもよほど安定感♪
gakukohさんのアドバイスから、ここの急斜面でアウトなら即撤退を考えていたのですが…
うん、これなら行ける! 作戦継続です:笑

その後も連続するアスレチッキーな課題を順調にクリアしていき、いよいよ平山明神へのナイフリッジとご対面!
1年前にはここで撤退している、僕にとって(他のふたりにとっても)未知の領域へ足を踏み入れます。
が、心にゆとりを感じている今日の僕は絶好調!
平山明神の山頂、そして東の覗き&西の覗きを難なくクリア。
atさん&naozyさんと、白く輝く南アルプスの山々を望む贅沢な時間を過ごさせて頂きました♪

そして核心部を全てクリアした安心感からか、3人とも急に『おなかが減った!』の大合唱:笑
ただし予定よりよりも時間が押しているので、楽しいランチタイムを満喫した後は早々に次なるターゲット、大鈴山&鹿島山へ向かいます。

大鈴山〜鹿島山は比較的穏やかな径で、落ち葉で滑りやすい事に気をつけさえすれば、特に迷うような要素はありません。
各ピークで写真撮影を楽しみながら、難なく通過して行きました。

さて、残すは鹿島山からの下山ルートのみ。
しかしここで痛恨のルートミスを犯してしましました。。。
地形図で確認していたにも関わらず、進行方向はまさかの大崩落跡!?
それでも目視可能な複数のピンクテープが残っており、暫くはクエスチョンマークを脳内に溜めこみつつも下山強行。
いくらなんでも、これは変だ!ということでGPS確認したら、やはり径がずれていました:汗

幸いにも中間ゴール地点である神社が既に見えていたため、わざわざ登り返さずにそのまま下山しましたが、斜面がもう少し荒れていたら大変なことになっていたかもしれません。
低山での遭難死の可能性を身近に感じる場面でした。


結果論として:
今回、1年前に感じた課題は全てクリアすることができました。
またatさんという新しい仲間も増えて、非常に充実した良い山旅だったと思います。
新たな課題としては、地形図+コンパス+GPSの応用が不完全だったと言う事。
・山での遭難は下山時に集中する
・山岳遭難死者数は年間300名を超える
との統計に照らして、過信は禁物であることを改めて実感しました。
訪問者数:517人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2013/11/11
投稿数: 380
2015/12/30 16:53
 やったね!
ちょっと危険そうなところかと心配していましたが 去年のリベンジができてよかったですね。私も行ってみたくなりました。
その時は途中でリュックをデポしないようにしますね。
それにしてもtazyさんの女性を引き寄せる引力はすごいですね?
私も今年はtazyさんとよい思い出ができた事 感謝しています。
お正月はご家族で楽しい時間をお過ごしください。
登録日: 2013/12/7
投稿数: 31
2016/1/1 1:38
 Re: やったね!
sachiさんと歩いた宇連山は、僕にとっても想いで深い山旅です♪

引力に関しては単なる偶然であり、僕は決してナンパ師ではありませんyo、念の為:笑
でも素敵な仲間に恵まれるのは、本当に幸せなことですね。2016年も楽しんで行きましょう!

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ