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記録ID: 786884 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

石尾根〜雲取山〜飛龍山〜奥秋集落

日程 2015年12月29日(火) 〜 2015年12月30日(水)
メンバー matagi
天候気象庁発表:当日の青梅 (標高155m)の気温
12/29 6:30 -1.3℃ : 風速 2.2m/s
12/30 15:00 6.7℃ : 風速 2.2m/s

実測
12/29 12:51 鷹ノ巣避難小屋 1℃
12/30 06:41 雲取避難小屋 -7.5℃
アクセス
利用交通機関
電車バス
【行き】
電車:JR青梅線・奥多摩駅
【帰り】
バス:西東京バス・中宿停留所
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

2日目
山行
9時間20分
休憩
25分
合計
9時間45分
ヨモギノ頭06:0106:25小雲取山06:37雲取山避難小屋06:4706:58雲取山07:0007:02雲取山避難小屋07:0407:25三条ダルミ07:2608:05狼平08:0608:45三ッ山08:4610:39北天のタル11:12飛龍山11:1311:38飛龍権現神社(祠)12:18前飛龍12:1913:29熊倉山(火打岩)13:3013:57サオラ峠(サヲウラ峠)13:5814:48山王沢乗越14:5015:41丹波バス停15:4315:46ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所:
唐松谷林道は斜面崩壊で通行不可(※標識の案内より)
三条ダルミから雲取山荘の巻き道は、足場が悪くて通行止め(※奥多摩VCより)

登山ポスト:
JR青梅線奥多摩駅
丹波バス停

積雪:
石尾根は、奥多摩〜雲取避難小屋までほぼ雪なし
雲取山頂付近に薄い積雪
奥秩父縦走路は、雲取山頂〜飛龍山で日陰のみに薄い積雪
ルート上には凍結箇所ほぼ無し
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

まだ薄暗い奥多摩駅。では行って来ます。
2015年12月29日 06:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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まだ薄暗い奥多摩駅。では行って来ます。
1
南氷川から農指へ至る道路。歩いている内にだんだん明るくなってきました。
2015年12月29日 06:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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南氷川から農指へ至る道路。歩いている内にだんだん明るくなってきました。
狩倉山へ続く防火帯。日当たり良い所は乾いて歩きやすいと思いきや、所々はやはり霜が融けて泥状です。
2015年12月29日 09:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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狩倉山へ続く防火帯。日当たり良い所は乾いて歩きやすいと思いきや、所々はやはり霜が融けて泥状です。
木の根の階段。
2015年12月29日 10:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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木の根の階段。
城山付近。一足遅い朝食をこの辺でとりました。このあたりからボチボチ他の登山者と遭遇。
2015年12月29日 10:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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城山付近。一足遅い朝食をこの辺でとりました。このあたりからボチボチ他の登山者と遭遇。
城山へ到着。今まで巻いてばかり居たので、来たのは初。標識は劣化して解読不可。
2015年12月29日 10:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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城山へ到着。今まで巻いてばかり居たので、来たのは初。標識は劣化して解読不可。
冠雪した南アルプスの山々。左から塩見岳、農鳥山、間ノ岳、北岳、仙丈ヶ岳。
2015年12月29日 12:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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冠雪した南アルプスの山々。左から塩見岳、農鳥山、間ノ岳、北岳、仙丈ヶ岳。
3
鷹ノ巣山に到着。既に先客が10人前後居ました。雪はまったく無し。
2015年12月29日 12:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鷹ノ巣山に到着。既に先客が10人前後居ました。雪はまったく無し。
3
見た感じ風景は良いのですが、道はぐちゃぐちゃな所が多いです。
2015年12月29日 13:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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見た感じ風景は良いのですが、道はぐちゃぐちゃな所が多いです。
2
日蔭名栗山だけあって、標識が日陰に。
2015年12月29日 13:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日蔭名栗山だけあって、標識が日陰に。
高丸山への急登。今回も登る余力がないので左へ巻くことに。いつ登ることやら。
2015年12月29日 14:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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高丸山への急登。今回も登る余力がないので左へ巻くことに。いつ登ることやら。
地面が弱い割に遙か下まで急傾斜が続き、掴まる所もない。毎度のことながら、ここは通るのがちょっと嫌な場所。
2015年12月29日 14:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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地面が弱い割に遙か下まで急傾斜が続き、掴まる所もない。毎度のことながら、ここは通るのがちょっと嫌な場所。
地面を刺す影が長くなってきたブナ坂。唐松谷林道は斜面崩壊で通行不可と書いてありました。
2015年12月29日 15:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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地面を刺す影が長くなってきたブナ坂。唐松谷林道は斜面崩壊で通行不可と書いてありました。
一部で有名らしい、しなやかな微妙な曲線を描いた樹。
2015年12月29日 15:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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一部で有名らしい、しなやかな微妙な曲線を描いた樹。
1
更に陽が傾いてきました。防火帯の脇にある樹木のコントラストがなかなか良い。
2015年12月29日 15:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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更に陽が傾いてきました。防火帯の脇にある樹木のコントラストがなかなか良い。
雲取避難小屋までの眺望。明け方ですが、既に数人の姿が。
2015年12月30日 06:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雲取避難小屋までの眺望。明け方ですが、既に数人の姿が。
1
雲の隙間から、日の出が昇ってきました。雲取山で迎える日の出!
2015年12月30日 06:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雲の隙間から、日の出が昇ってきました。雲取山で迎える日の出!
2
雲取山頂は早朝でも大勢の方が。(※背後から勝手に写したので、解像度落として黒く潰してます。)
2015年12月30日 06:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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雲取山頂は早朝でも大勢の方が。(※背後から勝手に写したので、解像度落として黒く潰してます。)
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日の出が赤く染めた富士山。
2015年12月30日 06:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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日の出が赤く染めた富士山。
7
いざ飛龍山へ。笹がやたら目立つ道が続きます。
2015年12月30日 07:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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いざ飛龍山へ。笹がやたら目立つ道が続きます。
緩いコースが延々続いたかと思うと、いきなり険しくなってきました。この辺からの日陰は、たいてい雪が残っていますのでスリップの可能性も。
2015年12月30日 09:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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緩いコースが延々続いたかと思うと、いきなり険しくなってきました。この辺からの日陰は、たいてい雪が残っていますのでスリップの可能性も。
写真だと手強そうに見えますが、意外に靴のグリップが効くので登りは全然問題なし。下りはちょっと怖いかも。
2015年12月30日 10:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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写真だと手強そうに見えますが、意外に靴のグリップが効くので登りは全然問題なし。下りはちょっと怖いかも。
飛龍山へ到着。この標識、文字が読めないと思っていましたが、実は反対側にちゃんと文字が見えるのを帰宅後に知りました。
2015年12月30日 11:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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飛龍山へ到着。この標識、文字が読めないと思っていましたが、実は反対側にちゃんと文字が見えるのを帰宅後に知りました。
2
山頂付近の道は雪のある箇所が少し続いていました。少しとはいえ、雲取山とは気候の違いがあるのを実感。
2015年12月30日 11:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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山頂付近の道は雪のある箇所が少し続いていました。少しとはいえ、雲取山とは気候の違いがあるのを実感。
これヘビに見えて一瞬身構えましたが、樹から生えた小枝です。
2015年12月30日 11:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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これヘビに見えて一瞬身構えましたが、樹から生えた小枝です。
1
飛龍権現神社前。笠取へ続く縦走路との分岐がありますが、今回は断念して丹波方面へ下ります。祠が相当斜めになっていたので、冬明けて地面が溶けたら直した方が…。
2015年12月30日 11:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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飛龍権現神社前。笠取へ続く縦走路との分岐がありますが、今回は断念して丹波方面へ下ります。祠が相当斜めになっていたので、冬明けて地面が溶けたら直した方が…。
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整然とブナ林見ていると気が安まります。
2015年12月30日 11:50撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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整然とブナ林見ていると気が安まります。
2
奥多摩なら普通に鎖やロープ設置されるような箇所でも、特に何もなし。さすが奥秩父。歩いてて楽しい。
2015年12月30日 12:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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奥多摩なら普通に鎖やロープ設置されるような箇所でも、特に何もなし。さすが奥秩父。歩いてて楽しい。
樹木の根元は、天然の冷蔵庫のように霜がびっしり。
2015年12月30日 12:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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樹木の根元は、天然の冷蔵庫のように霜がびっしり。
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前飛龍の山頂。上にちょこんと樹が1本あるのがアクセントあって良い。枯れている気がするけど…。
2015年12月30日 12:26撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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前飛龍の山頂。上にちょこんと樹が1本あるのがアクセントあって良い。枯れている気がするけど…。
1
良い感じに道が急で飽きさせない。
2015年12月30日 12:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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良い感じに道が急で飽きさせない。
ミカサ尾根を見下ろす。これから行く熊倉山や、その奥の丹波天平が見えます。
2015年12月30日 12:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ミカサ尾根を見下ろす。これから行く熊倉山や、その奥の丹波天平が見えます。
1
鷹ノ巣山を望む。手前の崩壊しているのは、青岩窪あたりかな。
2015年12月30日 12:46撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鷹ノ巣山を望む。手前の崩壊しているのは、青岩窪あたりかな。
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こういう急傾斜を降りていきます。当然、鎖もロープもなし。ちなみに右側は10mくらいの崖。
2015年12月30日 12:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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こういう急傾斜を降りていきます。当然、鎖もロープもなし。ちなみに右側は10mくらいの崖。
落ち葉の積もるブナ林を延々と下っていきます。
2015年12月30日 13:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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落ち葉の積もるブナ林を延々と下っていきます。
低山によくある谷間のトラバース道。雨上がりとか歩きたくないなあ…。
2015年12月30日 14:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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低山によくある谷間のトラバース道。雨上がりとか歩きたくないなあ…。
さらに続く。コケたら終わりです。コケなければ良いだけですが(笑)
2015年12月30日 14:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに続く。コケたら終わりです。コケなければ良いだけですが(笑)
昔のワサビ田跡らしいですが、岩の大きさが不揃いなので実際そうなのか不明。
2015年12月30日 14:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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昔のワサビ田跡らしいですが、岩の大きさが不揃いなので実際そうなのか不明。
「電気柵使用中 高電圧きけん さわるな!」と書いてある上に「通り抜け出来ます」と書いてある謎。実際には金網の上の電線部だけ通電してあると気付くまで、かなり緊張しました。
2015年12月30日 15:08撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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「電気柵使用中 高電圧きけん さわるな!」と書いてある上に「通り抜け出来ます」と書いてある謎。実際には金網の上の電線部だけ通電してあると気付くまで、かなり緊張しました。
1
丹波バス停。丹波山村の中心を歩いた事なかったので、隣の中宿まで歩いて移動しながら村を見物しました。
2015年12月30日 15:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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丹波バス停。丹波山村の中心を歩いた事なかったので、隣の中宿まで歩いて移動しながら村を見物しました。
1
撮影機材:

感想/記録
by matagi

当初は奥秩父縦走路を辿り、甲武信ヶ岳まで行く予定でしたが、
石尾根を登っている途中から思ったより疲労がたまり、断念しました。
そのような事情があり、奥多摩小屋でテント張って一泊後、飛龍山からエスケープして奥秋集落へ下山する山行に。

事前情報では、ほとんど雪がないとは聞いていましたので、対雪装備は最小限。
但し、雪がないとはいえ気温はそれなりに寒かったです。

路面状態については、石尾根は全般的に霜どけのぬかるみがあるので、場所によってはスリップしやすくなっていました。
それから、サオラ峠から山王沢乗越へ掛けては、延々と単調なジグザグで距離が稼げないのに加え、落ち葉が深くて地面の状態が判らずで、気を付けないと転倒して谷を転げ落ちそうな道が続いていました。
転倒こそしませんでしたが、道が30cmくらい抉れている箇所へ落ち葉が積もってそれとは判らず、うっかり踏み抜いて片足へ急な負荷が掛かった場面も。
最後の最後でこれかと根を上げそうになりましたが、ある意味良い経験になりました(笑)

途中、すれ違った方は、石尾根ではレンジャー含めて多数。
雲取山〜飛龍山では3名、飛龍山以降では4名。
思ったより人通りが多いなという印象でした。

奥多摩駅へ向かう途中、交番前でお巡りさんに行方不明者について情報提供求められましたが、該当する登山者とは出会わずでしたので、お役に立てなくて申し訳ないです。
訪問者数:393人
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