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記録ID: 787271 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

雲取山 鴨沢ー山頂避難小屋泊ー三峯神社

日程 2015年12月28日(月) 〜 2015年12月29日(火)
メンバー kanao_y
天候12月28日 快晴
12月29日 晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅8時40分発 鴨沢バス停下車
三峰神社14時45分発西武秩父駅行き急行バス
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間3分
休憩
41分
合計
4時間44分
S鴨沢バス停10:2010:41丹波山村村営駐車場10:44小袖緑道あがり10:4611:51堂所12:45七ツ石小屋12:4612:59斧手石13:0213:08七ツ石山13:3413:44ブナ坂13:4714:15奥多摩小屋14:1614:23ヨモギノ頭14:2514:44小雲取山14:4614:56雲取山避難小屋15:00雲取山15:0115:04雲取山避難小屋
2日目
山行
4時間21分
休憩
1時間5分
合計
5時間26分
雲取山避難小屋07:2507:27雲取山07:3107:51雲取山荘07:5208:10大ダワ08:1109:04芋ノ木ドッケ09:2809:54白岩山10:0510:18白岩小屋10:3410:48前白岩山10:4911:01前白岩山の肩11:0511:29お清平11:51霧藻ヶ峰11:5212:35木の鳥居12:3712:50三峯神社バス停12:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山ポストは奥多摩駅にあります。

雲取山山頂から雲取山荘への登山道には凍結箇所がかなりありました。アイゼンは使用しませんでしたが慎重に下る必要があります。

芋ノ木ドッケ山頂から白岩山方面へは倒木やシラビソの木などで登山道がはっきりしない箇所があります。周囲を良く観察する必要があります。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 飲料 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ シェラフ アイゼン

写真

9時33分着の電車で奥多摩駅到着。駅前9時40分発の鴨沢西行きバスに乗り込みました。
2015年12月28日 09:35撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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9時33分着の電車で奥多摩駅到着。駅前9時40分発の鴨沢西行きバスに乗り込みました。
鴨沢バス停で下車。バス停反対側にあるトイレを利用。準備を整えて出発。
2015年12月28日 10:16撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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鴨沢バス停で下車。バス停反対側にあるトイレを利用。準備を整えて出発。
小袖乗越への道を歩きます。
2015年12月28日 10:24撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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小袖乗越への道を歩きます。
ウォームアップに丁度良い登山道です。
2015年12月28日 10:28撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ウォームアップに丁度良い登山道です。
丹波山村営駐車場。右側の道から出てきました。
2015年12月28日 10:40撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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丹波山村営駐車場。右側の道から出てきました。
1
しばらく舗装路を歩きます。
2015年12月28日 10:40撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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しばらく舗装路を歩きます。
登山道入口。
2015年12月28日 10:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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登山道入口。
暗い植林地帯と葉を落として明るい広葉樹林帯を交互に歩きます。
2015年12月28日 10:55撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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暗い植林地帯と葉を落として明るい広葉樹林帯を交互に歩きます。
冬枯れで見通しがききます。
2015年12月28日 11:30撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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冬枯れで見通しがききます。
水場です。
2015年12月28日 11:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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水場です。
1
時間表が貼ってあります。当日はここから山頂まで2時間40分(休憩、撮影時間を除く)掛かりました。かなりきつめの時間と感じます。
2015年12月28日 11:35撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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時間表が貼ってあります。当日はここから山頂まで2時間40分(休憩、撮影時間を除く)掛かりました。かなりきつめの時間と感じます。
堂所到着。登山開始から約1時間30分。
2015年12月28日 11:52撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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堂所到着。登山開始から約1時間30分。
堂所から数分、根元に祠がある杉の木の下で昼食休憩。いつもここで休憩しています。
2015年12月28日 12:09撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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堂所から数分、根元に祠がある杉の木の下で昼食休憩。いつもここで休憩しています。
休憩地点から少し行くと登山道に岩が多くなり出します。
2015年12月28日 12:14撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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休憩地点から少し行くと登山道に岩が多くなり出します。
七ツ石山を巻く最初の分岐。スタートから2時間20分。左巻き道。巻かずに右に進みます。
2015年12月28日 12:36撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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七ツ石山を巻く最初の分岐。スタートから2時間20分。左巻き道。巻かずに右に進みます。
七ツ石小屋。今回は素通りしました。
2015年12月28日 12:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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七ツ石小屋。今回は素通りしました。
上の巻き道分岐。水場でもあります。ここも巻かずに七ツ石山に向かいます。
2015年12月28日 12:50撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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上の巻き道分岐。水場でもあります。ここも巻かずに七ツ石山に向かいます。
石尾根に合流。
2015年12月28日 13:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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石尾根に合流。
千本桜、高丸山方向への登山道です。
2015年12月28日 13:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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千本桜、高丸山方向への登山道です。
こちら七ツ石山方面。
2015年12月28日 13:01撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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こちら七ツ石山方面。
七ツ石山到着。スタートから2時間50分。ここは雲取山の絶好のビューポイント。30分近く留まって撮影しました。
2015年12月28日 13:32撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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七ツ石山到着。スタートから2時間50分。ここは雲取山の絶好のビューポイント。30分近く留まって撮影しました。
七ツ石山山頂から石尾根、雲取山。
2015年12月28日 13:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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七ツ石山山頂から石尾根、雲取山。
1
七ツ石山山頂から富士山。
2015年12月28日 13:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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七ツ石山山頂から富士山。
4
10分もかからずブナ坂。
2015年12月28日 13:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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10分もかからずブナ坂。
左手に絶景を眺めながら石尾根を進みます。これは飛龍山。
2015年12月28日 13:51撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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左手に絶景を眺めながら石尾根を進みます。これは飛龍山。
ダンシングツリーです。
2015年12月28日 14:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ダンシングツリーです。
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ヘリポート付近です。霜が融けてぐちゃぐちゃになることが多いですが当日はこの程度。
2015年12月28日 14:12撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ヘリポート付近です。霜が融けてぐちゃぐちゃになることが多いですが当日はこの程度。
奥多摩小屋通過。スタートから約4時間。
2015年12月28日 14:17撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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奥多摩小屋通過。スタートから約4時間。
奥多摩小屋前からの富士山。
2015年12月28日 14:16撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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奥多摩小屋前からの富士山。
1
かなりきつい登りでヨモギノ頭到着。
2015年12月28日 14:25撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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かなりきつい登りでヨモギノ頭到着。
ヨモギノ頭から歩いて来た登山道を振り返ります。七ツ石山からの石尾根がはっきり見えます。
2015年12月28日 14:24撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ヨモギノ頭から歩いて来た登山道を振り返ります。七ツ石山からの石尾根がはっきり見えます。
1
次の小雲取山へのきつい登り。
2015年12月28日 14:33撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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次の小雲取山へのきつい登り。
ここは2段の登り。
2015年12月28日 14:39撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここは2段の登り。
いつもは脇を通過するだけの小雲取山山頂。今回初めて立ち寄りました。
2015年12月28日 14:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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いつもは脇を通過するだけの小雲取山山頂。今回初めて立ち寄りました。
1
小雲取山山頂の様子。
2015年12月28日 14:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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小雲取山山頂の様子。
雲取山山頂に到着。スタートから4時間40分。まずは埼玉県の山頂標識から。
2015年12月28日 15:00撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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雲取山山頂に到着。スタートから4時間40分。まずは埼玉県の山頂標識から。
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東京都の標識。
2015年12月28日 15:01撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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東京都の標識。
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山頂から望む都心方面。
2015年12月28日 15:02撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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山頂から望む都心方面。
山頂避難小屋前から。左に鷹ノ巣山、右端に七ツ石山。
2015年12月28日 15:25撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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山頂避難小屋前から。左に鷹ノ巣山、右端に七ツ石山。
2
本仁田山(左)と鷹ノ巣山の間に遠く都心が望めました。
2015年12月28日 15:26撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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本仁田山(左)と鷹ノ巣山の間に遠く都心が望めました。
富士山。
2015年12月28日 15:27撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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富士山。
日の出前の富士山。
2015年12月29日 06:42撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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日の出前の富士山。
4
日の出。海岸付近に雲があるようで、雲から出た瞬間。
2015年12月29日 06:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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日の出。海岸付近に雲があるようで、雲から出た瞬間。
4
避難小屋を出発。再び山頂へ。
2015年12月29日 07:27撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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避難小屋を出発。再び山頂へ。
1
朝の山頂。
2015年12月29日 07:27撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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朝の山頂。
雲取山荘まで下りてきました。山頂からの登山道は凍結箇所が多く慎重に下りました。
2015年12月29日 07:51撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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雲取山荘まで下りてきました。山頂からの登山道は凍結箇所が多く慎重に下りました。
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大ダワへ向かう右、女坂、左、男坂への分岐です。男坂へ向かいます。
2015年12月29日 07:56撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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大ダワへ向かう右、女坂、左、男坂への分岐です。男坂へ向かいます。
正面に芋ノ木ドッケ。今回は巻かずに山頂を目指します。
2015年12月29日 07:58撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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正面に芋ノ木ドッケ。今回は巻かずに山頂を目指します。
男坂から大ダワ。
2015年12月29日 08:10撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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男坂から大ダワ。
1
大ダワから男坂を見上げます。避難小屋出発から45分。
2015年12月29日 08:11撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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大ダワから男坂を見上げます。避難小屋出発から45分。
この標識辺りから急な登りが始まります。
2015年12月29日 08:26撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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この標識辺りから急な登りが始まります。
芋ノ木ドッケ巻き道分岐。左巻き道。今回は山頂を目指し右に進みます。
2015年12月29日 08:48撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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芋ノ木ドッケ巻き道分岐。左巻き道。今回は山頂を目指し右に進みます。
尾根道を進む途中で木の間から雲取山への展望が開けました。
2015年12月29日 09:07撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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尾根道を進む途中で木の間から雲取山への展望が開けました。
芋ノ木ドッケ道標。
2015年12月29日 09:26撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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芋ノ木ドッケ道標。
芋ノ木ドッケ山頂です。スタートから1時間45分。
2015年12月29日 09:26撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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芋ノ木ドッケ山頂です。スタートから1時間45分。
道標の酉谷山方向に2〜3分進むと白岩山方面と酉谷山方面への分岐です。左へ進みます。
2015年12月29日 09:30撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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道標の酉谷山方向に2〜3分進むと白岩山方面と酉谷山方面への分岐です。左へ進みます。
倒木やシラビソの木で登山道が判然としない中ピンクリボンを慎重に探しながら下りてきました。巻き道との合流地点まで山頂から20分です。
2015年12月29日 09:47撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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倒木やシラビソの木で登山道が判然としない中ピンクリボンを慎重に探しながら下りてきました。巻き道との合流地点まで山頂から20分です。
合流地点から下りてきた登山道を見上げます。
2015年12月29日 09:47撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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合流地点から下りてきた登山道を見上げます。
埼玉県の標識はこの地点が芋ノ木ドッケになっています。
2015年12月29日 09:47撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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埼玉県の標識はこの地点が芋ノ木ドッケになっています。
数分登って白岩山山頂。
2015年12月29日 09:54撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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数分登って白岩山山頂。
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山頂標識は少し奥まったところにあります。
2015年12月29日 09:54撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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山頂標識は少し奥まったところにあります。
白岩山から下って白岩小屋に到着。スタートから2時間55分。小屋裏の展望台からは目の前に和名倉山。
2015年12月29日 10:20撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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白岩山から下って白岩小屋に到着。スタートから2時間55分。小屋裏の展望台からは目の前に和名倉山。
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右方向に両神山。
2015年12月29日 10:20撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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右方向に両神山。
左方向には、富士山の先端が見えました。
2015年12月29日 10:32撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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左方向には、富士山の先端が見えました。
15分程で前白岩山に到着。
2015年12月29日 10:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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15分程で前白岩山に到着。
ここからは北岳、間ノ岳の先端が見えました。
2015年12月29日 10:49撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここからは北岳、間ノ岳の先端が見えました。
この辺りは尾根道。比較的穏やかな道が続きます。
2015年12月29日 10:52撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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この辺りは尾根道。比較的穏やかな道が続きます。
前白岩山から10分程度で前白岩の肩。ここを過ぎると結構厳しい下りが続きます。
2015年12月29日 11:01撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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前白岩山から10分程度で前白岩の肩。ここを過ぎると結構厳しい下りが続きます。
このコース唯一ある鎖場。
2015年12月29日 11:21撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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このコース唯一ある鎖場。
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お清平に下りてきました。スタートから約4時間。霧藻ヶ峰に向けて最後の登りに掛かります。
2015年12月29日 11:29撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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お清平に下りてきました。スタートから約4時間。霧藻ヶ峰に向けて最後の登りに掛かります。
霧藻ヶ峰休憩所前。
2015年12月29日 11:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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霧藻ヶ峰休憩所前。
ここからは両神山と手前に妙法ヶ岳。今回のゴール三峯神社駐車場も見えます。
2015年12月29日 11:45撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここからは両神山と手前に妙法ヶ岳。今回のゴール三峯神社駐車場も見えます。
こちらが霧藻ヶ峰の三角点。
2015年12月29日 11:52撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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こちらが霧藻ヶ峰の三角点。
ここからは馬酔木越に妙法ヶ岳が望めます。
2015年12月29日 11:52撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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ここからは馬酔木越に妙法ヶ岳が望めます。
地蔵峠。スタートから4時間30分。
2015年12月29日 11:55撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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地蔵峠。スタートから4時間30分。
炭窯跡。この辺まで来れば穏やかな登山道です。
2015年12月29日 12:13撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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炭窯跡。この辺まで来れば穏やかな登山道です。
奥院への分岐です。奥院への道は踏み跡が薄いです。
2015年12月29日 12:19撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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奥院への分岐です。奥院への道は踏み跡が薄いです。
更に下って奥院への鳥居です。
2015年12月29日 12:37撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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更に下って奥院への鳥居です。
登山道入口に当たる鳥居に到着。スタートから5時間20分。
2015年12月29日 12:46撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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登山道入口に当たる鳥居に到着。スタートから5時間20分。
三峯神社鳥居近くから。中央に雲取山、左の2つのピークの内右が白岩山。
2015年12月29日 13:31撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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三峯神社鳥居近くから。中央に雲取山、左の2つのピークの内右が白岩山。
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番外。雲取山登山道の埼玉県側の起点です。三峯神社鳥居前から三峰公園へ向かう道の途中にありました。
2015年12月29日 13:41撮影 by Canon PowerShot G7 X, Canon
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番外。雲取山登山道の埼玉県側の起点です。三峯神社鳥居前から三峰公園へ向かう道の途中にありました。
撮影機材:

感想/記録

鴨沢ルートで雲取山山頂へ。山頂避難小屋で一泊。翌日は三峰神社へ下る山行です。
今回はルート上のピークは全て踏もうといつもは立ち寄らない小雲取山と巻き道しか歩いていない芋ノ木ドッケ山頂にも登る計画です。

今回の計画で一番頭を悩ませたのが二日目下った三峰神社からの交通手段です。
三峰神社発西武秩父駅行きの急行バスの平日運行時刻は三峰神社発10時30分と14時45分及び最終の16時45分です。
当初計画では二日目の歩行時間を4時間程度と見積もっていましたので、7時頃の出発では三峰神社での待ち時間が長くなってしまいます。
悩んだ末、山頂6時出発で計画しました。(結局これは計画倒れに終わりましたが。)

奥多摩駅には9時33分着。9時40分発の鴨沢西行きバスに乗り込みました。
鴨沢には10時15分頃着。一緒に下りたのは単独行の男性と小生の2人。声を掛けてみると奥多摩小屋でテン泊とのこと。
バス停のトイレを利用、準備を整えました。
10時20分頃出発。遅い出発時刻ですが、昨年12月に歩いた実績から山頂には15時前後に到着できる予定です。

小袖乗越までの道をゆっくりウォームアップ代わりに歩きました。
丹波山村営駐車場前に出ました。駐車場はほぼ埋まっているように見えました。実際、山中でも多くの人と行き会いました。

登山道入口から本格的な山道になります。
薄暗い植林帯と葉を落として明るい広葉樹林帯を交互に歩いて徐々に高度を上げて行きます。
途中、「ここの標高1150m」と書いた張り紙には雲取山山頂まで2時間45分とありました。実際には休憩と撮影時間を除いて2時間40分掛かりました。かなり早く歩いた場合の時間と感じます。

堂所には11時50分頃到着。鴨沢バス停から1時間30分。
数分歩いた根元に祠のある杉の木の下で昼食休憩。いつものことですが、ここまで撮影のため立ち止まるだけでザックを降ろした休憩は取っていません。
本日の昼食は朝コンビニで調達したおにぎり3個。

ここを過ぎると登山道の傾斜も少し急になり道の岩も多くなります。

最初の七ツ石山巻き道分岐には12時35分頃。右に進み七ツ石山方向に進みます。
七ツ石小屋前を12時45分に通過。
次の分岐も右に進み、13時頃石尾根に合流。
10分もかからず七ツ石山に到着。鴨沢バス停から2時間50分。
雲一つ無い快晴。山頂で30分位撮影に費やしました。

約10分の下りでブナ坂。
石尾根からの眺望を楽しみながら歩きました。
ブナ坂から約30分で奥多摩小屋前に到着。14時過ぎでしたが2〜3張りのテントが見られました。

ここからやや急な登りを歩いてヨモギノ頭。
振り返ると七ツ石山からの石尾根が望めます。

次は小雲取山への登り。ここは2段の登りです。鴨沢コースで一番の登りでしょう。
小雲取山山頂は登山道右側の笹の中の薄い踏み跡をたどれば行けます。
山頂標はヨモギノ頭と同じ小さいものです。

この後は穏やかな登山道を歩いて避難小屋下の最後の登りでラストスパート。雲取山山頂には15時丁度到着。鴨沢バス停から4時間40分。

泊まりは山頂避難小屋です。到着時小屋外の温度計は-1℃を示していました。この時期としては暖かいのではないかと思います。

避難小屋前で日の入りの富士山を撮影。
暗くなった小屋内で夕食。今回はアルファ米とレトルトのハヤシライス。

昨年12月に泊まった際は寒さに寝付かれなかった経験をしました。
シュラフを始め基本の装備は昨年と同じですが、今回はメリノウールのタイツを追加して臨みました。一番の要因は昨年より暖かかったのだと思いますが寒さは何とか耐えられる程度で済みました。

山頂付近は夜になると鹿が寄ってきます。昨年も夜小屋から外に出るとヘッドライトに光る目が数多く見られました。今回は目の前に姿を現しました。小屋の木の戸を開けると軒の切れた辺り、5mほど先に立派な角の雄鹿がこちらを振り向いていました。ヘッドライトを向けてもぴくりとも動きません。しばらくにらめっこをしてこちらの方が小屋内に引き返しました。

翌朝はまだ暗い5時前に起床。シュラフで寝るのに慣れないせいか寝たか寝ないか分からないうちに朝になった感じです。
6時前に朝食と片付けを終え出発の準備を完了しました。
しかし日の出前で薄暗く、その中を歩く自信が無かったことと快晴で朝日を浴びる富士山の撮影に強く引かれたため山頂で日の出を待つことにしました。

山頂で待っていると次々と登山者が上がってきます。日の出時刻には10名近い人達が雲から顔を出す朝日を待っていました。

日の出は6時50分頃。朝焼けの富士山をカメラに収め撤収しました。
最終の身支度をして7時25分に出発。

山頂を経由して雲取山荘への下りに入ります。
この下りが今回の山行で最も慎重に歩いた区間でした。登山道のかなりの部分が凍結していました。まだ薄い凍結なのでアイゼンの必要は感じませんでしたが慎重に歩きました。

雲取山荘前を通過、大ダワへは男坂から下りました。
今年の2月、日没後の雪道を大ダワから雲取山荘に向けて歩きました(レコ非公開)。雪のため登山道を見失い道迷い状態に陥りました。どこで間違えたのかそれを確かめる意味もあり男坂を歩きました。多分ここで右に折れてしまったのだろうという地点を確認し次の時は間違えないぞと気持ちを新たにしました。

大ダワには避難小屋出発から45分で到着。
更に15分程進んで注意喚起の看板がある地点で朝から着ていたミッドウェアと重ね着していた下の雨具ズボンを脱ぎました。汗も出ていたしこの先の登りに備えたつもりでした。
しかし、歩き始めてすぐ冷えを感じ3分程で再び上下とも着直すことにしました。
山頂を出る時からダイアモンドダストという程ではありませんが、水蒸気が凍ったと思われる小さな粒が空気中に漂っていました。自分が思っているより気温は低かったものと思います。

先の看板から登りは急になってきます。
芋ノ木ドッケ巻き道との分岐で右に入り山頂を目指します。
分岐からの登り始めはかなり急で歩きにくい道です。しばらくははっきりしない道が続きますが、基本まっすぐ上を目指して登りました。
しばらく登るとはっきりとした尾根道になります。
上部にかけてかなり急な登山道を登り切ると芋ノ木ドッケ道標に到達しました。大ダワから実質時間で45分。分岐からは25分。
山頂は道標の少し先。山頂で慣例にしている記念撮影。
すると反対方向から単独行の男性がやってきました。酉谷山避難小屋から歩いて来たとのこと。雲取山に向かうとのことでした。しばらく話をして別れました。

酉谷山方向に2〜3分歩くと酉谷山方向と白岩山方向の分岐です。
白岩山方向への登山道は破線ルートです。巻き道との合流点まで山頂から20分くらいの歩行でしたが、倒木やシラビソの木に踏み跡を見つけられなくなる箇所がありました。ミッチェル(ピンクリボン)に惑わされた箇所も1カ所ありました。どちらにしても慎重に辺りを観察して登山道を見つけながら進まなければなりません。

巻き道との合流点から数分で白岩山山頂。ここのベンチで再び着ているものを減らしました。
15分程下って白岩小屋。この登山道には数十mにわたって雪が薄く残っていました。特に気にはなりませんでした。
白岩小屋の展望台からは目の前に和名倉山、右には両神山、さらには白く輝く富士山の先端が見えました。

若干の登り下りはありますが、前白岩山、前白岩山の肩まで比較的穏やかな尾根道が続きます。

前白岩山の肩からはやや厳しい下りが始まります。
唯一の鎖場を経て最後のきつい下りを歩いて11時30分頃お清平に到着。白岩小屋から約1時間。前白岩山の肩から30分。

霧藻ヶ峰に向けてこのコース最後の登りに掛かります。
霧藻ヶ峰休憩所前からは両神山と手前に妙法が岳が見られます。
ゆっくりとした登り下りを歩いて地蔵峠。
しばらくやや急な下りを歩いた後は穏やかな道がゴール地点まで続きます。

登山道入口に当たる鳥居には12時45分着。スタートから5時間20分。想定より1時間以上余分に掛かりました。

予定していた通りお昼を三峯神社前のお店でそばを食べました。バスまで時間があったので三峰山まで行ってみようと歩き始めたところ雲取山への埼玉県側起点の道標を発見。三峰山までは行けず途中で引き返しました。

西武秩父駅行きのバスは増発され2便が運行されました。

今回は雪が全くない登山道を歩きました。12月の山行としては珍しいことだろうと思います。
風もほとんど無く、一日目は雲一つ無い快晴、二日目は晴れと気持ちの良い山歩きを楽しめました。
山行の目的の一つが山の風景の撮影なので絶好の天候でした。

全てのピークを踏むという目標は予定通り実行できました。
今回破線ルートを歩きました。やはり普段歩いている登山道に比べ歩きにくいというレベルでなくルートファインディングが要求されることが分かりました。
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