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記録ID: 788676 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

島々から徳本峠を越えて霞沢岳へ、初日の出を拝みに往く2DAYS!

日程 2015年12月31日(木) 〜 2016年01月01日(金)
メンバー batayhan
天候1日目:早朝、朝のうちだけ☀、後はずっと☃
2日目:☀☀☀、稜線上は時折爆風
アクセス
利用交通機関
車・バイク、 飛行機
安曇支所の駐車場
帰りはアルピコバス:中の湯バス停から安曇支所まで(1時間に1本なので注意!!)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち61%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間21分
休憩
25分
合計
7時間46分
S島々(徳本峠入口)03:2803:40第1ゲート04:25ゲート(小嵩沢出合)04:54二俣05:0406:13島々谷川南沢07:16岩魚留小屋09:49力水10:0411:14徳本峠(徳本峠小屋)
2日目
山行
12時間18分
休憩
1時間4分
合計
13時間22分
徳本峠(徳本峠小屋)03:2104:34ジャンクションピーク08:00K1ピーク直下(標高2500m折返点)08:0311:50徳本峠(徳本峠小屋)12:4213:59徳本口(徳本峠分岐)14:0814:13明神館16:43ゴール地点(中の湯バス停)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆島々(徳本峠入口)〜岩魚留小屋
 しばらくは雪も無く、整備された快適な林道ですが、小屋1km手前辺りから少しずつ積雪増えてくる。
 所々林道に流れる湧き水が全面結氷してるところ、木橋は注意!!

◆岩魚留小屋〜力水
 一気に積雪が増え、粉雪でトラクションかからず。
 アイゼン、斜度が出てきたらわかん、またはスノーシュー要。
 力水よりジグザグの急登路は、雪ダマリで腰付近。夏道が消えているところあり。

◆徳本峠小屋
 冬季小屋なし。水場は未確認。

◆徳本峠小屋〜ジャンクションピーク
 前日の降雪のため、トレースの大部分が消失。JPへは長い急登が続く。

◆ジャンクションピーク〜K1ピーク直下(折り返し地点)
 JPをちょっと降った平坦地が幕営適地。
 この後は小ピークの上り下り、その間に雪庇の発達した痩せ尾根あり。
 うっすらトレースあるものの、降雪と強風で消失している。
 K1ピーク直下はまさに見上げるような斜度とサラ雪、横殴りの烈風。
 ズルズルと滑り落ちるので、慎重に足場を固めつつフルラッセルで!

◆徳本峠小屋〜徳本口(徳本峠分岐)
 明神からの入山者が多いようで、トレース明瞭。
 ただ、最初の数100mは川底を急降下する感じのルート取りなため、スノーシューはちょっと苦労する。

◆徳本口(徳本峠分岐)〜明神〜上高地BS〜鎌トンネル
 なが〜い雪の林道歩き。
 入山者が多いので踏み固められてアイゼン、スノーシュー無しでもOK。
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]
2016年01月の天気図 [pdf]

装備

備考 ◆反省点・・・命綱の冬季シュラフを忘れたこと。
◆持って行って良かった物
・ほっかいろ・・・凍死せずに済みました。
・リチウム電池・・・高価ですが、ニッケル電池より極寒下で断然長持ち

写真

1日目:徳本峠へ向けてスタート!
2015年12月31日 03:42撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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1日目:徳本峠へ向けてスタート!
2
今年はやっぱり雪が少ない。。。
2015年12月31日 07:01撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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今年はやっぱり雪が少ない。。。
岩魚留橋、ここからサラサラの雪質になってきた。
2015年12月31日 07:20撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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岩魚留橋、ここからサラサラの雪質になってきた。
この辺で積雪10cm程度。この後一気に積雪が増える。
2015年12月31日 08:46撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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この辺で積雪10cm程度。この後一気に積雪が増える。
ジグザグの急登ルートをラッセルしながら、なんとか徳本峠小屋に到着!!
2015年12月31日 11:35撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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ジグザグの急登ルートをラッセルしながら、なんとか徳本峠小屋に到着!!
2
でも、楽しみにしていた穂高の風景が。。。
2015年12月31日 11:36撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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でも、楽しみにしていた穂高の風景が。。。
1
DAY2スタート前。
小雪交じり、でも上を見上げたらお月様と星空。ヤッター
2016年01月01日 03:21撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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DAY2スタート前。
小雪交じり、でも上を見上げたらお月様と星空。ヤッター
1
好きな時間帯が始まるよ〜♬
2016年01月01日 06:24撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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好きな時間帯が始まるよ〜♬
5
おぉ〜あれが今日の目標。山肌が美しい。。。
2016年01月01日 06:43撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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おぉ〜あれが今日の目標。山肌が美しい。。。
2
右のピークはK2かな?
予定時間内に到達は厳しいかなぁ。。。
2016年01月01日 06:49撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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右のピークはK2かな?
予定時間内に到達は厳しいかなぁ。。。
3
まさに、ノートレース、往くしかない!!もち、スノーシューで!!
2016年01月01日 07:04撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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まさに、ノートレース、往くしかない!!もち、スノーシューで!!
1
そろそろ明けそう〜♪
2016年01月01日 07:04撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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そろそろ明けそう〜♪
遠くに三角錐の常念が見えた。(^o^)
2016年01月01日 07:05撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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遠くに三角錐の常念が見えた。(^o^)
モルゲンきたー!(^o^)!
2016年01月01日 07:06撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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モルゲンきたー!(^o^)!
2
この角度、そろそろスノーシューは限界かな〜
2016年01月01日 07:06撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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この角度、そろそろスノーシューは限界かな〜
2
良い感じで焼けてきた。
2016年01月01日 07:06撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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良い感じで焼けてきた。
4
この斜度キテル。。。
2016年01月01日 07:07撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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この斜度キテル。。。
5
初日の出です!!サイコー!!!
2016年01月01日 07:10撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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初日の出です!!サイコー!!!
8
この後、もの凄い雪交じりの烈風で、カメラが凍死しました。(-_-;)
ので、良い景色満載でしたが写真はありません。残念↓
2016年01月01日 07:10撮影 by COOLPIX S3600, NIKON
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この後、もの凄い雪交じりの烈風で、カメラが凍死しました。(-_-;)
ので、良い景色満載でしたが写真はありません。残念↓
3
撮影機材:

感想/記録

年末仕事納めが終わって速攻帰宅。
山行の準備は少しずつ平日にしておいたので、天気予報だけ
チェックして一旦就寝。そして12時起きで1時半に自宅を出発!


今回はGWの立山以来の冬山テン泊。
暖冬とはいっても厳冬期は初めてなので、装備も少しずつ揃え
ようやく実現。
今年のテーマ「Long & Dreaming!!」に相応しい最後の2DAYS
に選んだのは、上高地を世界に広めたW・ウェストンが辿った道。

しかしながら、厳冬期の記録はWebサイトを探してもほとんどなく
「夏道どおしで行ってみるかぁ〜、ラッセル上等!」(長文ご注意!)

《DAY1》
『古の道を往く!』

◆安曇支所〜岩魚留小屋
am3:00に安曇支所の駐車場に到着。周りに何台か他県ナンバー
の車が停まってたので、「もしかして。。。」と思いながら、即準備
してGPSで方向を確認して出発。

今日はひたすら梓川沿いに遡上して、ジャンクションピーク(JP)
を越えた鞍部でテントを張る(予定)。

住宅地を離れると、林道には最近人が通った跡がまるでなく、
月明かりに照らされた道をもくもくと進む。
だいたい1時間くらいでゲートやら標識があって、雪も無いせいか
2時間で9km、かなりハイペース。

「これなら、10時位には峠に着くかなぁ〜」なんて、お気楽に考え
てたけど、そこから徐々に雪が付いてきて、湧き水があちこち凍結。
一度、派手に転倒して左肘を強打してしまう。

幸い大したことなくて、そのまま歩き出せたけど、いつもと違う重い
冬山装備は気を付けないと。

で、10km過ぎ辺りから一面雪の世界へ突入!
立派な橋を右岸、左岸と何度か渡って、途中崖が崩れて細いトラバ
ースもあったり。

そして、岩魚留小屋が見えてくる辺りからさらに積雪が増え、いよい
よ冬靴のみでは歩き難くなってくる。

◆岩魚留小屋〜力水〜徳本峠小屋(泊)
夜が明けて明るくなってきた。
この辺り日が差さず気温が低いせいか、雪質サラサラパウダーで
10cmそこらの積雪でもグリップせず、たまらずアイゼン装着。

脛から時折膝くらいの深さになったところで、今度はスノーシュー
にチェンジ。GPSで見たら500m先を右方向に展開したら、ジグザク
の急登が始まる力水。
もちろん、トレースなんてウサギのとかの小動物の足跡のみ。

「まだまだ、スノーシュー快適〜♪」なんて余裕かましてたら、力水
付近からジグの角付近に凄い雪ダマリで、もがくような感じで這い上
がる。
途中ルートもわからないくらいのところはGPSで補正して。
そして、深雪ラッセルすること1時間。

この頃からちらほらと小雪が舞ってくる。
「予報より天候悪化してる?」

ヘロヘロになったところで、やっと樹林帯の切れ間からブルーの小屋
が見える。
「やったぁ〜!(^o^)!」
もうジグは面倒なので直登で登り上げて、ここで穂高の好展望、と思
いきや、雪がどんどん降ってきて視界ほぼゼロ。ざんね〜ん(-_-;)

今日はもう疲れたし、予定変更してここで終了。
さっさと小屋周りの適地を探して、風避けにもなる小屋の軒下に設営。

設営中に明神から3人組の登山者が上がってきて、ちょっとおしゃべり。
大正池ホテル泊まりでピストンして帰るとのこと。


『とんだハプニング!!!』

小雪はいつの間にか大雪になってきた。
直ぐにテントの中に入って、荷物を広げて水作りだの、お楽しみのBeer
をプシィーとやってるところで寒くなってきたので、

「シュラフに入ろうか。ん?ない!!まじ!?」

やっちゃいました。忘れました。頭の中は一瞬真っ白、「凍死」の2文字が
踊る。今からこの大雪の中テント畳んで下山するなんて無理だし、ここは
もうあるものすべてを使って今晩凌ぐしかない!!

ダウン上2枚、下タイツ+ダウン、靴下の指先にホッカイロ貼り付け。
シュラフカバーにエスケープビビィで覆って、ザックにホッカイロを入れて
足先を突っ込む。頼みの綱は最強・最暖マットのサーマレストXサーモネオ。

「なんとかなりそう。。。かな?」

暖かくなったせいか、安心したせいか酔いが回ってきて、15:30には就寝。
明日はam1:00起きの3時頃出発です!

そうは問屋が卸さず!やっぱり徐々に冷えてきて掻いた汗の冷えも手伝っ
て、ブルブル身体が震えてきた。「やばい、どうしよう。。。」
手を摩ったり、身体を動かしたり。
寝たり起きたりを繰り返してそろそろやばいかなと思ったところで、



《DAY2》
「♪、♪♪♪、♪〜、♪♪♪、♪〜」やった、アラームだ!乗り切った!

たくさん寝れたので、疲れもそれほど無い。直ぐにお湯を沸かして温度を
上げる。もちろん朝ごはんで身体の温度も上げる。
「よっしゃー往くしかない!」

テントの外に出ると、まだ小雪が舞ってる。
けど、月明かり、たくさんの星が見える。天気は上々!

今回初めて持ってきたウィペットを握って、3時過ぎに元気良くスタート!
「目標は4時間。届かなくてもそこで折り返す。」

◆徳本峠小屋〜JP
昨日の午後から30cm位積もった雪は昨日あったトレースをほとんど掻き
消してる。
ま、それでも赤布、ピンクテープは要所要所にあったので、ラッセルは仕方
無いにしても、ルーファイは楽チン。
JPまではずっと急登。でもスノーシューのヒールリフターの力を借りてガン
ガン登り上げる。
やっと平坦になってきたところで、左側に展望の利く標識らしき柱があった
ので、たぶんここがJPだろう。
小さいアップダウンの後に下り切った平坦地にテント1張り発見!!

「ここが、本当は予定してた幕営地だな。」
灯りは点いてなかったので、静かにやり過ごす。

◆JP〜K1直下(引き返し点)
まだまだヘッデン頼りの暗闇の中、いくつもの小ピーク、それを繋ぐ痩尾根
をうすいトレースを見つけながら、時折GPSで補正しながら、ガシガシ進む。
時折樹林帯の中にもすさまじい音の烈風!!トレースはあちこち消失!!

am6:30、標高2300mを越えた辺りで東の空が赤くなり始める。
流石に3時間時折りラッセルの歩き通しでペースが落ちる。

そして、樹林帯から美しく白い山肌の霞沢岳が見える。
樹林帯を抜けると目の前に聳える急登のピーク!!(K1だと思った)

トレースもちろん皆無のサラサラパウダーな山肌!
スノーシューを思いっきり蹴り込んだり、逆八の字でステップを作って登り上
げる。
「案外いけるもんだなぁ。」と思ってるところで周りが薄赤色から一気にピン
ク色に。
「あ、来たぁー、初日の出だぁ。」

手前のピークで隠れてたので、急いでよじ登って撮影タイム!!
「素晴らしいっす(^_^)v」

喜んでるのも束の間爆風が頻繁に襲ってきて、撮影中に一度急に襲われ
てカメラが凍死しました。(-_-;) 以降写真なし。

K1ピークだ思って頑張って登り上げたら、そこは偽でさらにもう一つ先に
ピークが。
am8:00、標高2500mまでで今回は時間切れ。

さて、帰ろうと周りを見渡したら、右手前に神々しい穂高連峰がはっきり見
える!
「いやぁ、凄い景色だぁ。」写真に残せなかったのが残念。


◆K1直下〜JP〜徳本峠小屋〜明神
下山は流石にテンションが下がって、疲労感に襲われる。
時折小さいルートロストに転倒、滑落だけは気を付けて、何とか小屋まで
昼前に到着。
エマージェンシー用に水1リットル作って、テント撤収。

明神への下山路はトレース明瞭。
降って直ぐの枝分かれトレースに惑わされたものの、結局どっちを行っても
黒沢沿いのルートに繋がってて、あっという間に徳本口に到着!

◆明神〜鎌トンネル〜中の湯バス停
最後の最後になが〜い雪の林道10km歩き。
バスは1時間に1本。最終は17:50。
何とか1本手前の16:55に間に合った!


霞沢岳のピークまでは残念ながら到達できなかったけど、下山路で西穂から
ジャン、奥穂、前穂の素晴らしい稜線が見れたし、これはこれで良かったかな。

さて、最後に2016年明けましておめでとうございます。
今年もまた、みなさんのレコを参考にDreaming な山行を計画したいと思います。

(追記)
実は、K1直下付近を登攀中に霞沢岳山頂方面に複数の人の声がしました。
最初は登頂したパーティが喜びの声をあげてるのかと思いましたが、折り返し後
にヘリも来たので「何かあったのかな?」と。

今日ニュースで、西尾根から登ったパーティのうちお一人が急病で亡くなられた
とのこと。
同じ山を目指していた者として残念です。ご冥福をお祈りします。
訪問者数:520人
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