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記録ID: 788758 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

登り初めは雲取山!! 真冬の石尾根、まさかの陽だまりハイク!!

日程 2016年01月02日(土) [日帰り]
メンバー lesbourgeons
天候快晴。
快晴の空、穏やかな風、暖かい日差し。真冬とは思えない小春日和の一日。
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き
04:41 神田駅 JR中央線
06:04 立川駅 JR青梅線
06:35 青梅駅 乗り換え
07:18 奥多摩駅
07:25 奥多摩駅BS 西東京バス
08:00 留浦BS

帰り
14:41 鴨沢BS 西東京バス
15:15 奥多摩駅BS
15:26 奥多摩駅 JR青梅線(中央線直通) ホリデー快速奥多摩号
16:52 御茶ノ水駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
特に危険箇所はありません。
登山道は全く積雪がなく、アイゼンなくても山頂に到達できました。
その他周辺情報鴨沢のラーメン屋さんは、お正月でも開いていました。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
ヘッドランプ 1 パナソニック
予備電池 1 携帯充電用
1/25,000地形図 1 国土地理院
奥多摩詳細地図 1 吉備人出版
コンパス 1 携帯内蔵
1 緊急用
筆記具 1 ボールペン
保険証 1
飲料 3.0L ペット水3.0L
ティッシュ 1袋 ウエットティッシュ
バンドエイド 1
個人装備品
数量
備考
タオル 1
携帯電話 1
雨具 1
防寒着 1
ストック 1 LEKI
非常食 1 パン
昼食 1 パン
着替え 1 下着・上着
クマよけ鈴 1
手袋 1 ユニクロ
包帯 1

写真

留浦バス停。
小菅行きのバスが留浦に寄るようになって便利になりました。
今日はここからスタートです。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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留浦バス停。
小菅行きのバスが留浦に寄るようになって便利になりました。
今日はここからスタートです。
1
鴨沢への舗装道路にて。
今日は青空を期待できそうです。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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鴨沢への舗装道路にて。
今日は青空を期待できそうです。
2
雲取山への登山道に入ります。
足元には落ち葉がいっぱい、ふかふかです。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山への登山道に入ります。
足元には落ち葉がいっぱい、ふかふかです。
1
堂所。
緩い登り道をどんどん登っていくと堂所。
尾根筋に出て休憩にちょうど良い平坦地などあります。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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堂所。
緩い登り道をどんどん登っていくと堂所。
尾根筋に出て休憩にちょうど良い平坦地などあります。
1
堂所上にて。
富士山も雲が掛からずしっかり見えます。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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堂所上にて。
富士山も雲が掛からずしっかり見えます。
5
清水沢の橋。
例年なら積雪や凍結で危ないのですが、今年は全くその気配なし。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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清水沢の橋。
例年なら積雪や凍結で危ないのですが、今年は全くその気配なし。
2
ブナ坂への道。
樹間から南アルプスの山々。
白峰三山、鳳凰三山、仙丈ケ岳に甲斐駒ケ岳。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂への道。
樹間から南アルプスの山々。
白峰三山、鳳凰三山、仙丈ケ岳に甲斐駒ケ岳。
4
ブナ坂への道。
まきみちですが、とても気持ち良い道です。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂への道。
まきみちですが、とても気持ち良い道です。
1
ブナ坂への道。
雲取山山頂が見えてきました。遠く視界に捉えます。
2016年01月02日 21:45撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂への道。
雲取山山頂が見えてきました。遠く視界に捉えます。
2
ブナ坂。
ここからは、石尾根の稜線部。展望が開け、ハイウエイの感。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂。
ここからは、石尾根の稜線部。展望が開け、ハイウエイの感。
3
ブナ坂。
カラマツの並木道。カラマツの香りも良い。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂。
カラマツの並木道。カラマツの香りも良い。
4
石尾根にて。
早速富士山が見えてきました。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
早速富士山が見えてきました。
4
石尾根にて。
ズームしてみます。いいですね。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
ズームしてみます。いいですね。
5
石尾根にて。
久しぶりに雲一つない富士山、お正月らしいです。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
久しぶりに雲一つない富士山、お正月らしいです。
4
石尾根にて。
伸びやかな稜線の道。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
伸びやかな稜線の道。
4
石尾根にて。
左手には、カラマツの森越に飛龍山を望みます。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
左手には、カラマツの森越に飛龍山を望みます。
3
石尾根にて。
空が広くて気持ち良いです。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
空が広くて気持ち良いです。
2
石尾根にて。
ダンシングツリーも快晴の空、楽しそうです。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
ダンシングツリーも快晴の空、楽しそうです。
5
石尾根にて。
七ツ石山方面を振り返ります。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
七ツ石山方面を振り返ります。
2
石尾根にて。
常に富士山を左手に仰ぎながら、登っていきます。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
常に富士山を左手に仰ぎながら、登っていきます。
1
石尾根にて。
富士山左手は、おそらく大菩薩嶺でしょう。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
富士山左手は、おそらく大菩薩嶺でしょう。
3
石尾根にて。
青空がとてもきれいです。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
青空がとてもきれいです。
2
石尾根にて。
山並みの先に富士山。今日は富士山ばかり撮ってしまいます。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
山並みの先に富士山。今日は富士山ばかり撮ってしまいます。
3
石尾根にて。
ヘリポートの広場。
広々として、気持ちの良い広場です。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
ヘリポートの広場。
広々として、気持ちの良い広場です。
2
石尾根にて。
奥多摩小屋手前より、雲取山山頂を望む。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
奥多摩小屋手前より、雲取山山頂を望む。
2
石尾根にて。
カラマツの並木道を登っていきます。
2016年01月02日 21:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
カラマツの並木道を登っていきます。
3
石尾根にて。
小雲取山への登り。ここは石尾根でつらいポイントの一つ。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
小雲取山への登り。ここは石尾根でつらいポイントの一つ。
3
石尾根にて。
富士山もそろそろ逆光かな。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
富士山もそろそろ逆光かな。
2
石尾根にて。
木々の雰囲気が良い明るい道です。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
木々の雰囲気が良い明るい道です。
1
石尾根にて。
伸びやかな稜線の道。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
伸びやかな稜線の道。
2
石尾根にて。
奥秩父の山々、甲武信岳へ続く稜線、手前は東仙波に白石山、甲武信岳、その奥に北奥仙丈ケ岳と国法師岳。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
奥秩父の山々、甲武信岳へ続く稜線、手前は東仙波に白石山、甲武信岳、その奥に北奥仙丈ケ岳と国法師岳。
2
石尾根にて。
伸びやかな稜線と富士山
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
伸びやかな稜線と富士山
1
石尾根にて。
山頂が近くなってきました。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
山頂が近くなってきました。
3
石尾根にて。
青空が広くて気持ち良いです。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
青空が広くて気持ち良いです。
1
石尾根にて。
真冬の石尾根とは思えない穏やかな一日。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
真冬の石尾根とは思えない穏やかな一日。
2
石尾根にて。
飛龍山も凛々しい男前ですね。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
飛龍山も凛々しい男前ですね。
2
石尾根にて。
小雲取山のアップダウンを抜ければ、あとは雲取山山頂を残すのみ。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
小雲取山のアップダウンを抜ければ、あとは雲取山山頂を残すのみ。
1
石尾根にて。
山頂を見上げるこの風景、いいですね。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
山頂を見上げるこの風景、いいですね。
6
石尾根にて。
山頂直下の急坂、もう一踏ん張りです。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
山頂直下の急坂、もう一踏ん張りです。
1
雲取山山頂。
山梨県側の山頂標識、ちょと場所が変わったかな。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
山梨県側の山頂標識、ちょと場所が変わったかな。
7
雲取山山頂。
山梨県側の山頂からは、富士山の眺めがとてもきれいです。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
山梨県側の山頂からは、富士山の眺めがとてもきれいです。
3
雲取山山頂。
伸びやかな石尾根を眺めます。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
伸びやかな石尾根を眺めます。
2
雲取山山頂。
避難小屋と青空。
2016年01月02日 21:47撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
避難小屋と青空。
1
雲取山山頂。
避難小屋の周りはさすがにやや凍結しています。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
避難小屋の周りはさすがにやや凍結しています。
4
雲取山山頂。
逆光で雲取山山頂の避難小屋を捉えてみます。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
逆光で雲取山山頂の避難小屋を捉えてみます。
2
雲取山山頂。
少しだけ残雪があります。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
少しだけ残雪があります。
2
雲取山山頂。
青空に映える山頂標識。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
青空に映える山頂標識。
3
雲取山山頂。
埼玉県の標識と富士山のセット。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
埼玉県の標識と富士山のセット。
4
雲取山山頂。
こちらは東京都側。標識のみ新しくなりました。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
こちらは東京都側。標識のみ新しくなりました。
2
雲取山山頂。
飛龍山、甲武信岳、国法師岳。奥秩父縦走もいつかトライしてみたい。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
飛龍山、甲武信岳、国法師岳。奥秩父縦走もいつかトライしてみたい。
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雲取山山頂。
雲取山山頂も暖かく、風も弱く、陽だまりとなっています。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
雲取山山頂も暖かく、風も弱く、陽だまりとなっています。
1
雲取山山頂。
東京方面の視界も良好です。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
東京方面の視界も良好です。
1
雲取山山頂。
少し雪が残っていますが、いずれ溶けてしまうでしょう。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
少し雪が残っていますが、いずれ溶けてしまうでしょう。
1
雲取山山頂。
誰もいない雲取山山頂をしばらく独占しながら軽食を取ります。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
誰もいない雲取山山頂をしばらく独占しながら軽食を取ります。
3
雲取山山頂。
この景色ともお別れ、下山開始です。
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雲取山山頂。
この景色ともお別れ、下山開始です。
4
雲取山山頂。
この日は暖かいので、景色を楽しみながら外で食事している方が多いです。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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雲取山山頂。
この日は暖かいので、景色を楽しみながら外で食事している方が多いです。
2
石尾根にて。
富士山の雄姿、今日は本当によく見えます。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
富士山の雄姿、今日は本当によく見えます。
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石尾根にて。
富士山右手前は大菩薩嶺でしょうね。
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石尾根にて。
富士山右手前は大菩薩嶺でしょうね。
1
石尾根にて。
伸びやかな石尾根縦走路と富士山。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
伸びやかな石尾根縦走路と富士山。
1
石尾根にて。
飛龍山。登ると地味な飛龍山ですが、山容が格好いいです。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
飛龍山。登ると地味な飛龍山ですが、山容が格好いいです。
2
石尾根にて。
飛龍山、大菩薩嶺、富士山、山々の連なり。
2016年01月02日 21:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
飛龍山、大菩薩嶺、富士山、山々の連なり。
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石尾根にて。
右手に富士山を仰ぎながら下っていきます。
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石尾根にて。
右手に富士山を仰ぎながら下っていきます。
1
石尾根にて。
カラマツの森と飛龍山の雄姿。真冬の景色とは思えません。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
カラマツの森と飛龍山の雄姿。真冬の景色とは思えません。
2
石尾根にて。
陽だまりハイクの石尾根、暖かい日差し。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
陽だまりハイクの石尾根、暖かい日差し。
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石尾根にて。
丹沢の山並みも遠望できます。今日は眺望三昧です。
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石尾根にて。
丹沢の山並みも遠望できます。今日は眺望三昧です。
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石尾根にて。
富士山を前方にとらえながら、冬枯れしたカラマツの森を下ります。
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石尾根にて。
富士山を前方にとらえながら、冬枯れしたカラマツの森を下ります。
石尾根にて。
奥多摩小屋前、布団も気持ちよさそうに日光浴です。
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石尾根にて。
奥多摩小屋前、布団も気持ちよさそうに日光浴です。
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石尾根にて。
奥多摩小屋前、広々とした尾根道。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
奥多摩小屋前、広々とした尾根道。
石尾根にて。
前方に七ツ石山を捉えます。
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石尾根にて。
前方に七ツ石山を捉えます。
石尾根にて。
ダンシングツリーに戻ってきました。
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石尾根にて。
ダンシングツリーに戻ってきました。
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石尾根にて。
もう少しで稜線歩きも終わりです。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
もう少しで稜線歩きも終わりです。
石尾根にて。
ブナ坂上、最後の稜線部。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
ブナ坂上、最後の稜線部。
石尾根にて。
心地よいブナ坂の十字路。今日は石尾根を奥多摩まで歩いても気持ちよさそうですが、まだまだ無理は禁物、ここは右折。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
心地よいブナ坂の十字路。今日は石尾根を奥多摩まで歩いても気持ちよさそうですが、まだまだ無理は禁物、ここは右折。
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ブナ坂へのまき道にて。
樹間より、青空を仰ぐ。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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ブナ坂へのまき道にて。
樹間より、青空を仰ぐ。
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堂所の広場。
堂所付近は、平坦地がいくつかあり、休憩にはちょうど良いです。
2016年01月02日 21:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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堂所の広場。
堂所付近は、平坦地がいくつかあり、休憩にはちょうど良いです。
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鴨沢へ。
自然林を抜けて下ると、植林された針葉樹林帯に入ります。
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鴨沢へ。
自然林を抜けて下ると、植林された針葉樹林帯に入ります。
小袖にて。
家に帰るまでが登山ですね。
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小袖にて。
家に帰るまでが登山ですね。
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小袖にて。
駐車場も車で一杯です。
2016年01月02日 21:50撮影 by DSC-WX220, SONY
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小袖にて。
駐車場も車で一杯です。
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石尾根にて。
猟師さんと猟犬たちにすれ違います。
この数分後、発砲の音が響きました。
2016年01月02日 21:50撮影 by DSC-WX220, SONY
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石尾根にて。
猟師さんと猟犬たちにすれ違います。
この数分後、発砲の音が響きました。
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鴨沢集落の上にて。
今日は青空が気持ち良い一日でした。
2016年01月02日 21:50撮影 by DSC-WX220, SONY
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鴨沢集落の上にて。
今日は青空が気持ち良い一日でした。
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鴨沢集落の上にて。
おさるさんたち。今年の干支ですね。
2016年01月02日 21:50撮影 by DSC-WX220, SONY
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鴨沢集落の上にて。
おさるさんたち。今年の干支ですね。
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鴨沢バス停。
雲取山への登山口を示す看板の下にはベンチがあり、一休みします。
今年一年宜しくお願いいたします!!
2016年01月02日 21:50撮影 by DSC-WX220, SONY
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鴨沢バス停。
雲取山への登山口を示す看板の下にはベンチがあり、一休みします。
今年一年宜しくお願いいたします!!
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感想/記録

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

登り初めの山行は雲取山へ。
朝の早い時間は寒かったですが、気温はどんどん上がり、風も穏やかで真冬とは思えないぽかぽかな小春日和。
年末年始の雲取山は3度目ですが、積雪なくアイゼンなしに山頂へ行けたのは初めてです。
山行の格好も秋の紅葉狩りに行くようなもので十分、真冬とは思えない陽気です。
真冬の石尾根で、まさかの陽だまりハイクとなりました。
やはり今冬は暖冬なのでしょう。

久しぶりの雲取山はやはり楽しいです。
初めは緩やかに標高を稼ぎ、眺望抜群な石尾根に乗ると、後は景色を楽しみながら雲取山に向かう。
雲取山へのルートは満足度が高いです。
特に、ブナ坂から始まる石尾根は歩いていて爽快です。
この日は、青空を仰ぎ、石尾根から富士山はもちろん、南アルプスの山々まで綺麗に遠望でき、南には丹沢をしっかり捉え、手前に飛龍山から連なる奥秩父の山々を見渡す。
終始、石尾根らしいパノラマを堪能できました。

鴨沢からのメジャールートで登りましたが、標高差・距離ともなかなかのもの。
久しぶりなせいか、こんなに大変だったろうか、いや体が重いだけだろうと考えたりしながら登ります。

いつもは冬になると厳しさを感じる石尾根ですが、この日は嘘のように穏やか、積雪もなく、気温も歩くと丁度良い。
まさに山行日和なコンディションに恵まれ、ペース良く登ることが出来ました。
雲取山山頂も穏やか、避難小屋に入らなくても、屋外でのんびりできました。
山頂に着くと、山頂は空いていて、ひとりで静かな雲取山山頂を独占しながら、青空と山並みを眺めつつ、のどかに軽食を取りました。

帰りはバスの時間とにらめっこ。
14:41の鴨沢バスに間に合うように、石尾根の景色を名残惜しくも、ややペースを上げて下りました。
途中、小袖乗越から鴨沢の間で猟師さんと猟犬たちにすれ違い、その数分後発砲の音、そして集落手前では今年干支のおさるさんたちに会うちょっとした出来事を添えながら鴨沢バス停に戻りました。
また、今回の山行は、昨年足を怪我してから初の20km超えでした。
不安な面もありましたが、無事に帰ることが出来て良かったです。
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この記録へのコメント

登録日: 2012/11/14
投稿数: 1564
2016/1/3 6:50
 あけましておめでとうございます。
lesbourgeonsさん、今年もよろしくお願いします!

石尾根ハイウェイ気持ち良さそうです♪眺望もバッチリですね。それにしても、この時期に雪が無いのには驚きですね・・・

足の回復も順調のようで、近々完全復活でしょうか(^^)v
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/3 8:39
 Re: あけましておめでとうございます。
funky_bbb さん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。
快晴の石尾根からの眺望抜群な一日でした。
年末年始の雲取山で雪がないのは珍しいのではないでしょうか。
ずいぶん歩けるようになりましたので、足のほうは気長に治していこうと思います。
登録日: 2013/3/2
投稿数: 3459
2016/1/3 9:09
 同時刻?
おはようございます。
私たちが日の出山で昼食の時間、lesbourgeonsさんは、雲取山でしたか!
正に、同時刻にお山の天辺に居たのですね。
今年は、雪が無いですね。
雲取山頂上の気温は如何でしたか?
日の出山は12℃、無風でポカポカでした。

今年も宜しくお願いします。
雪、降って欲しいですね。
(下界には、降って欲しくないですが…)
では
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/3 9:45
 Re: 同時刻?
ringo-ya さん、こんにちは。
同時刻に、それぞれ奥多摩の山頂でのんびりしていましたね〜。
雲取山は、ここ数年、年末年始の恒例行事になっているのですが、全く雪がないのは初めてです。
すれ違う方も「今日は暑いですね」などの言葉を交わしたりしました。
気温は、山頂で+5℃くらいでした。
雪のない冬の雲取山も拍子抜けですので多少は降ってほしいものです。
登録日: 2011/3/28
投稿数: 2235
2016/1/3 12:18
 すごい!まだ雪がない
lesbourgeonsさん、今年もよろしくお願いします。

びっくりですね。
少ないとは分かっているとはいえ、全く無いというのは。

しばらくは、快適な無雪期ハイキングができますね。
でも、全然雪無しは、ちょっと寂しいかもです。

何回も登ってる雲取ですが、今年は陽が長くなったら
はじめて奥多摩→三峰の縦走にチャレンジしたいと思っています。
登録日: 2013/11/8
投稿数: 611
2016/1/3 13:04
 明けましておめでとうございます
lesさんこんにちは。
石尾根好きのlesさんらしい山初めですね。
今年はやはり暖かくて、この時期は雪の白い雲取山レコが出ている時期ですものね。
いつもながら長距離をさらっと歩かれるので、最近手を抜き気味な私もガッツリ歩きたくなりました!
まだ無理はなさいませんよう、ご自愛ください。
登録日: 2011/10/30
投稿数: 674
2016/1/3 13:59
 山行日和
lesbourgeonsさんこんにちは。

雲取山、天気もよくて最高でしたね。
自分も調子が良ければ、正月休みに雲取山に行こうと思っていました。
しかし、今年は雪が少なくて何か物足りなような....
最後の猿は縁起物ですね。
お疲れ様でした!
登録日: 2012/4/30
投稿数: 3324
2016/1/3 17:41
 登り初めは雲取山ですか!!
lesbourgeonsさん
こんばんは
年末に丹沢、高尾と続けて歩いて、雲取ですか
それもピストンで6時間とは驚きです。
脚も完全に復調されたようですね。良かったです

hamburg
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/3 23:08
 Re: すごい!まだ雪がない
yamaheroさん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

この時期、普通は積雪している雲取山ですが、雪は全くありませんでした。
気温も+5℃くらいあり、歩くとすぐ汗がでてきました。
快適な雪のない石尾根を歩くのも良いですが、雪がないと確かに拍子抜けです。

三峯への縦走、とても魅力的です。
奥多摩→三峯までの縦走となれば、かなりの満足感が得られそうですね。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/3 23:17
 Re: 明けましておめでとうございます
satomi-さん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

雪はなくても、やはり石尾根は、いいところだと思いました。
終始富士山をはじめとする山並みを仰ぎながら、開放的な稜線歩きはとても楽しいです。
天気が良かったので、石尾根を鷹ノ巣山方面に抜けることも考えましたが、足の具合もありますので、無理は禁物として、鴨沢に戻りました。
気長に治そうと思っています。
長距離がっつりもよいですし、satomi-さんの年末年始山行のように、短距離をいくつもこなすのもまた一興楽ですね。
登録日: 2012/3/18
投稿数: 331
2016/1/4 0:21
 あけおめです♪
lesさん
明けましておめでとうございますって!
登り始め早すぎです
僕はのんだくれてましたwww
素敵な富士山ありがとうございます
僕の始動は5日からかな
今年もよろしくおねがいしまーす
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/4 1:28
 Re: 山行日和
yaimatsu さん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

雲取山は快晴微風の好天に恵まれました。
冠雪のない雲取山は少し拍子抜けですが、天気よしは何よりです。
最後のさるは、がさごそ音がしているので何かと思って見回したらいました。
なんだかラッキーな気がしてきました。
足の具合、早く良くなりますよう。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/4 1:29
 Re: 登り初めは雲取山ですか!!
hamburg さん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

年末年始に3回、山行に行くことができました。
どれもそれぞれ楽しかったです。
家族に感謝しなければいけませんね。
雲取山は、バスの本数が限られている中、早めのバスに乗れそうだったので急ぎました。
それでも、快晴の空と、開放的な石尾根を楽しめたので良かったです。
足の具合は、今回の長距離山行でも帰ってこれたので、普通の山行はどうやら大丈夫な水準まで戻ったようです。
気長にお付き合いしながら、完治させたいと思っております。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/4 1:40
 Re: あけおめです♪
yamaga さん、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

雲取山は天気に恵まれ、新春の山行にて富士山三昧でした。
2日は確かにまだまだお正月のゆっくりしている時期だと思います。
今年のお正月は、お休みの期間が短いので、行ってしまいました。
今年も安全登山で楽しい山行になりますように。
登録日: 2013/8/3
投稿数: 47
2016/1/4 8:01
 こんにちは。
早く歩かれましたね。僕たちが山頂に着いた時に下山されてたようにお見受けしました。僕たちは1年ぶりの再会で話ばかりしていました。時間を考えずにのんびりと歩きました。今度は時間を取って、石尾根を歩いてみてください。楽しいですよ。
登録日: 2012/7/23
投稿数: 411
2016/1/4 9:43
 ポカポカでしたね!
lesbourgeonsさんこんにちは!
レコへのコメントありがとうございました

本当に今回は穏やかな冬の太陽 を受けて暖かかったですね!
皆様思い思いに陽だまりの中寛がれていて。
奥多摩小屋のお布団、今日はとっても気持ちよさそうだなーと、ちょっと羨ましかったのを思い出しました
山の木々は葉こそ落ちていますが太陽を受けて幸せそう♪
それを見る私たちも幸せ。
いいスタートでした

またどこかの山でお会いしましょう!
怪我された足、どうぞお大事になさってください。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/4 23:08
 Re: こんにちは。
okamo413 さん、こんばんは。
石尾根は気持ちが良いですね。
鷹ノ巣まで歩かれたのですね、七ツ石山から鷹ノ巣山や水根のあたりまで、尾根筋は特に眺望がすばらしいですよね。
七ツ石山から鴨沢に戻るか、石尾根を伝っていくかは迷うところですが、時間にある程度余裕のある時に、鷹巣山方面を狙ってみたいです。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/4 23:35
 Re: ポカポカでしたね!
kerolina さん、こんばんは。

この時期の雲取山としては、とても珍しい、穏やかな一日でしたね。
山頂でも、風が弱く、避難小屋の外で食事されている多かったですね。
奥多摩小屋は天気が良いと、よく布団を干していて、お邪魔したくなります。
それにしても、良く晴れてこの日は富士山がとてもきれいでした。
山の木立も一斉に日光浴しているようでしたね。
当然、こんな日の山行も楽しいものです。

またいずれかの山でお会いいたしましょう。
お互い、怪我には気を付けないといけませんね。
ゲスト
登録日:
投稿数: 0
2016/1/5 23:47
 絶好調ですね!
lesbourgeons さん

こんばんは。
年末の山行で、塔ノ岳と高尾を連ちゃんしたばかりだと言うのに、
新年も2日から、雲取山ピストンとは!?
しかもかなり早いペースですね!ビックリです。
もう足は完全復活ではないですか〜!?
今年も、lesbourgeons さんのレコを参考に歩きたいと思います。
どうぞ一年、よろしくお願いします。
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/7 0:36
 Re: 絶好調ですね!
masa0202 さん、こんばんは。
雲取山はまさかの陽だまりハイク、とても歩きやすかったです。
雪のない寂しさはありますが、富士山がよく見え、お正月に丁度良かったです。
足の具合は、完治したわけではないものの、長距離は歩けるようになってきました。
気長に治そうと思っています。
今年も、よろしくお願いいたします!!
823
登録日: 2011/10/10
投稿数: 993
2016/1/11 16:27
 のどかな石尾根♪
こんにちは。
遅コメで失礼いたします

青空の下の石尾根歩き気持ち良さそうです。
ダンシングツリーも楽しそう

鴨沢から雲取山に登ったことがないので
石尾根を歩くのが憧れです
雪が降る前だったら日帰り出来るかなぁ〜なんて
思いながらレコ拝見させて頂きました。

始発の電車に乗っても歩き出しが8時…
遠いですね〜
登録日: 2013/6/9
投稿数: 1531
2016/1/13 21:42
 Re: のどかな石尾根♪
823さん、こんばんは。
遅コメ、大歓迎です。

青空の石尾根はとても爽快です。
富士山を左手に奥秩父の山々が連なり、南アルプスを遠望、振り向けば丹沢と、奥多摩随一の眺望コースは飽きませんね。

難点は確かに朝のアクセスです。
立川の乗り換えがいまいちで、凄く時間が掛かります。

日帰りは丹沢主脈を普通に歩く823さんなら行けると思います。
私も日帰りばかりですが、せっかくの雲取山ですから、本当は山上で一泊したいなぁと思っています。

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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