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記録ID: 789575 全員に公開 雪山ハイキング大山・蒜山

三鈷峰

日程 2016年01月02日(土) [日帰り]
メンバー muehara
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
奥大山スキー場までジムニー。
博労座から奥大山スキー場まで、環状道路と横手道で徒歩約10km
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間48分
休憩
1時間3分
合計
7時間51分
Sスタート地点08:5109:12健康の森駐車場09:1310:53鳥越峠11:0511:53駒鳥避難小屋11:53駒鳥山小屋11:56駒鳥山小屋12:0513:58象ヶ鼻14:0014:03ユートピア避難小屋14:2814:31三鈷峰・ユートピア小屋分岐14:3214:40三鈷峰14:4714:57三鈷峰・ユートピア小屋分岐15:00ユートピア避難小屋15:10上宝珠越15:38中宝珠越15:58下宝珠越16:0016:16元谷・下宝珠越分岐16:1716:22大神山神社16:2416:34大山寺16:40大山火の神岳温泉「豪円湯院」16:4116:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
駒鳥小屋付近は谷底で、GPS測位がうまくできていないようです。
コース状況/
危険箇所等
文珠越〜鳥越峠〜振子分岐付近、積雪でルートが分かりにくいです。雪がしまっておらず、急坂は危険です。
ユートピアコースは雪がだいぶ締まってきており、ロープ場はかなり楽に歩けました。
その他周辺情報博労座に豪円湯院など。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 毛帽子 ネックウォーマー サングラス ゴーグル カッパ上 ソフトシェル トレッキングパンツ トレッキング靴下 ゲイター 冬靴 アイゼン 軽アイゼン チェーンスパイク ワカン インナーグローブ オーバーグローブ 予備手袋 ストック ピッケル 30lザック ヘッデン コンパス 水筒(白湯) パン 非常食 水ペット500ml ツェルト 薬類 携帯 カメラ 腕時計

写真

奥大山スキー場の駐車場に車を置きました。トイレもあります。
この先でゲート封鎖されています。
2016年01月02日 08:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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奥大山スキー場の駐車場に車を置きました。トイレもあります。
この先でゲート封鎖されています。
1
冬季通行止区間。歩いている人は多少いるようです。
2016年01月02日 09:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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冬季通行止区間。歩いている人は多少いるようです。
木谷登山口から山に入っていきます。
ここから踏み跡なし、迷わず歩けるでしょうか…
2016年01月02日 09:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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木谷登山口から山に入っていきます。
ここから踏み跡なし、迷わず歩けるでしょうか…
なんか微妙な足跡があります。
2016年01月02日 09:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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なんか微妙な足跡があります。
4
木の具合でルートは十分わかります。地形図の点線も合致しています。
ゲイター、チェーンスパイクで行きます。
2016年01月02日 09:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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木の具合でルートは十分わかります。地形図の点線も合致しています。
ゲイター、チェーンスパイクで行きます。
文珠谷からのルートと合流します。
2016年01月02日 10:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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文珠谷からのルートと合流します。
1
きれいな道になると思ったら期待外れ、笹などが多くてルートが分かりにくいです。赤テープが頼りになりました。
2016年01月02日 10:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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きれいな道になると思ったら期待外れ、笹などが多くてルートが分かりにくいです。赤テープが頼りになりました。
2
鳥越峠。ここは強風でした。カッパを着ます。
2016年01月02日 10:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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鳥越峠。ここは強風でした。カッパを着ます。
下り斜面の雪が結構あるのでワカンを装備しました。
チェーンスパイクにワカンという組み合わせで歩きます。
2016年01月02日 11:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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下り斜面の雪が結構あるのでワカンを装備しました。
チェーンスパイクにワカンという組み合わせで歩きます。
1
雪は締まっていません。表面は普通の雪ですが、中は20cm厚くらいのあられの層がありました。斜面ではこれがばらけてひどい悪さをします。
2016年01月02日 11:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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雪は締まっていません。表面は普通の雪ですが、中は20cm厚くらいのあられの層がありました。斜面ではこれがばらけてひどい悪さをします。
1
駒鳥小屋へ降り来ました。ここまでは地形図の点線があるので携帯頼りで来られましたが、この先は点線がありません…
2016年01月02日 11:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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駒鳥小屋へ降り来ました。ここまでは地形図の点線があるので携帯頼りで来られましたが、この先は点線がありません…
1
駒鳥小屋内部。結構年季が入っています。
2016年01月02日 11:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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駒鳥小屋内部。結構年季が入っています。
2
沢へ下っていきます。梯子が2つあります。
2016年01月02日 12:03撮影 by DSC-RX100, SONY
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沢へ下っていきます。梯子が2つあります。
2
沢へ下りましたが、ルートが分かりません。どこでも歩けますが、水の近くはやや危険がありそうです。
2016年01月02日 12:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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沢へ下りましたが、ルートが分かりません。どこでも歩けますが、水の近くはやや危険がありそうです。
3
右手、左岸側に崖が見えたら、北へ向かいます。
2016年01月02日 12:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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右手、左岸側に崖が見えたら、北へ向かいます。
2
慰霊碑でしょうか。これも目印になりますね。
2016年01月02日 12:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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慰霊碑でしょうか。これも目印になりますね。
一瞬の青空。
2016年01月02日 12:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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一瞬の青空。
振子沢を詰めていきます。
両側が崖で、大雪の時は雪崩れないか心配です。落石も心配です。
2016年01月02日 12:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子沢を詰めていきます。
両側が崖で、大雪の時は雪崩れないか心配です。落石も心配です。
振り返ると烏ヶ山が見えました。天気はよくありません。
2016年01月02日 12:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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振り返ると烏ヶ山が見えました。天気はよくありません。
2
振子沢最奥部。谷が開けてルートが分かりにくくなります。
2016年01月02日 13:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子沢最奥部。谷が開けてルートが分かりにくくなります。
振子分岐方向へ上がりたいのですが、ルートが分かりません。
右斜面に草のないラインがあるのでこれを上がってみたら、途中で赤テープに会えました。
2016年01月02日 13:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子分岐方向へ上がりたいのですが、ルートが分かりません。
右斜面に草のないラインがあるのでこれを上がってみたら、途中で赤テープに会えました。
2
結構な急斜面です。
雪質は締まっていないあられが大部分で、妥協のない深いキックステップが必要です。
2016年01月02日 13:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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結構な急斜面です。
雪質は締まっていないあられが大部分で、妥協のない深いキックステップが必要です。
1
上部は雲の中です。
同じ道を帰るのは辛いので、上部を越えて三ノ沢へ帰ろうかとも思いましたが、やめた方がよさそうです。
2016年01月02日 13:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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上部は雲の中です。
同じ道を帰るのは辛いので、上部を越えて三ノ沢へ帰ろうかとも思いましたが、やめた方がよさそうです。
1
急斜面を登ってきた跡。
雪が締まればアイゼンを効かせて登ってみたい急坂です。
2016年01月02日 13:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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急斜面を登ってきた跡。
雪が締まればアイゼンを効かせて登ってみたい急坂です。
象ヶ鼻方向。分岐の柱が見えてきました。
2016年01月02日 13:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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象ヶ鼻方向。分岐の柱が見えてきました。
3
山頂付近には分厚い雲がかかります。
2016年01月02日 13:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂付近には分厚い雲がかかります。
振子分岐。矢筈のほうは晴れているようでした。
2016年01月02日 13:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子分岐。矢筈のほうは晴れているようでした。
1
象ヶ鼻の分岐。
時間がかかりすぎています。ピストンは難しそうなので、大山寺へ下る方向へ調整。
2016年01月02日 13:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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象ヶ鼻の分岐。
時間がかかりすぎています。ピストンは難しそうなので、大山寺へ下る方向へ調整。
5
ユートピア避難小屋。時折天候が崩れてヒヤヒヤします。
ユートピアまでは他の踏み跡なし。
2016年01月02日 14:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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ユートピア避難小屋。時折天候が崩れてヒヤヒヤします。
ユートピアまでは他の踏み跡なし。
1
避難小屋内部はとてもきれいです。少し休憩します。
2016年01月02日 14:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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避難小屋内部はとてもきれいです。少し休憩します。
4
本日の目的地、三鈷峰。
2016年01月02日 14:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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本日の目的地、三鈷峰。
5
三鈷峰南側の岩場にも雪がびっしり。
2016年01月02日 14:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰南側の岩場にも雪がびっしり。
3
三鈷峰山頂。好きな場所です。
2016年01月02日 14:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰山頂。好きな場所です。
7
三鈷峰から北壁。ガスが多くてあまり見えません。
2016年01月02日 14:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰から北壁。ガスが多くてあまり見えません。
1
三鈷峰から北方向。下界は晴れているようです。
2016年01月02日 14:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰から北方向。下界は晴れているようです。
2
下山中。勝間ケルン付近。雪が増えていて木の根などを避けずに歩けます。雪もだいぶ踏み固まっています。
2016年01月02日 15:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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下山中。勝間ケルン付近。雪が増えていて木の根などを避けずに歩けます。雪もだいぶ踏み固まっています。
1
先月苦労した斜面にも雪が積もり、やや滑るものの、楽々下れました。
2016年01月02日 15:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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先月苦労した斜面にも雪が積もり、やや滑るものの、楽々下れました。
下宝珠越でワカンを外しました。
上宝珠越くらいから邪魔になるので、早めに外したほうがよさそうです。
2016年01月02日 15:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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下宝珠越でワカンを外しました。
上宝珠越くらいから邪魔になるので、早めに外したほうがよさそうです。
大神山神社。初詣にします。
2016年01月02日 16:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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大神山神社。初詣にします。
3
賽の河原へ寄り道。北壁。
2016年01月02日 16:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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賽の河原へ寄り道。北壁。
2
博労座へ下りました。
これから車のところへ戻らないといけません。
2016年01月02日 16:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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博労座へ下りました。
これから車のところへ戻らないといけません。
1
休憩後、環状道路、横手道で奥大山スキー場まで歩きます。
2016年01月02日 17:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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休憩後、環状道路、横手道で奥大山スキー場まで歩きます。
1
横手道。雪が解けかけていてところどころぬかるんでいました。
2016年01月02日 17:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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横手道。雪が解けかけていてところどころぬかるんでいました。
桝水高原スキー場上部からの夜景。
2016年01月02日 18:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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桝水高原スキー場上部からの夜景。
5
環状道路に出てどんどん歩きます。二ノ沢から三ノ沢の間には踏み跡がありませんでした。
2016年01月02日 18:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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環状道路に出てどんどん歩きます。二ノ沢から三ノ沢の間には踏み跡がありませんでした。
奥大山スキー場のゲートへ帰ってきました。10km、2時間かかりました。
2016年01月02日 19:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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奥大山スキー場のゲートへ帰ってきました。10km、2時間かかりました。
3

感想/記録

雪の大山が目標ですが、今一つ積雪が足りてない感じです。
せっかく休みがあるので、大山に行かないのももったいないため、未踏コースを歩いてみようと、振子沢から三鈷峰へ歩くことにしました。

鳥越峠まではそれほどの積雪でもなく、埋まっていない草木の様子から夏道が分かるくらいでした。
鳥越峠からの下りは一気に積雪量が増えたため、ワカンを使いました。
今日の振子沢、駒鳥方面の雪は、分厚く、固まっていないあられの層が特徴で、表面を割ったら、あられがバラバラと崩れ落ちる状況でした。

振子沢から稜線へ登る坂は40度はある急坂で、深く蹴り込むキックステップでなんとか登ることができました。
アイゼンで締まった雪を蹴り込めたら最高なのですが、ワカンでバラバラのあられを蹴り込むのも面白く感じました。
雪山を登っている感覚を経験できた気がします。

コースがよくわからない、トレースがないということで、かなり時間が掛かってしまいました。
三鈷峰までピストンと考えていましたが、到底無理な予定でした。
雪山登山の練習になったと思います。
訪問者数:331人
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