ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 790014 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

年始は割谷の頭から岳不動と蒼滝不動へ参拝山行

日程 2016年01月03日(日) [日帰り]
メンバー onetotani
天候晴れ 春のような穏やかな天気。
【気温】ゲート出発時:6℃  割谷の頭:8℃  岳不動:6℃ 
    蒼滝:10℃  ゲートに帰着:13℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
R477冬季ゲート前の路肩に駐車。
6:30の段階でかなりの台数が停まっていました。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間40分
休憩
2時間10分
合計
6時間50分
S冬季ゲート07:0008:05640m付近の大石08:1009:15割谷の頭09:4010:00岳不動・藤内小屋分岐10:20岳不動尊:食事11:0011:40藤内小屋12:1512:35裏道登山道入口12:50蒼滝不動尊12:5513:00蒼滝13:2013:50冬季ゲートG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【割谷の頭に至る尾根】
展望は乏しいですが下生えも無く、疎林の尾根で歩きやすい尾根でした。
但し小さなコブのアップダウンが続き、尾根芯には何度も岩場が
出てきます。
歩かれた記録が殆ど無い尾根ですが、一部の愛好家には
歩かれているように感じました。
今回は読図の訓練も兼ねて歩きました。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

冬季ゲート脇から茂みを攀じて尾根に上がる。
2016年01月03日 06:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
冬季ゲート脇から茂みを攀じて尾根に上がる。
6
なかなか良い尾根じゃないか。
2016年01月03日 07:09撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
なかなか良い尾根じゃないか。
4
ザレのコブ、此処は右折だ。
2016年01月03日 07:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ザレのコブ、此処は右折だ。
2
岩から幹が生えたようだ。
2016年01月03日 07:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩から幹が生えたようだ。
2
足裏に優しい尾根が続く。
2016年01月03日 07:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
足裏に優しい尾根が続く。
鎌ヶ岳展望。
2016年01月03日 07:36撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鎌ヶ岳展望。
6
固定ロープで岩場を攀じる。
2016年01月03日 07:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
固定ロープで岩場を攀じる。
1
第一ピークを越えた(640m付近)大石で体温調整の小休止。
2016年01月03日 07:55撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
第一ピークを越えた(640m付近)大石で体温調整の小休止。
3
円柱のような奇岩も。
2016年01月03日 08:10撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
円柱のような奇岩も。
2
こんな痩せ尾根を越えたり、
2016年01月03日 08:14撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな痩せ尾根を越えたり、
2
度々現れる尾根芯の岩コブを捲いたり、
2016年01月03日 08:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
度々現れる尾根芯の岩コブを捲いたり、
3
どっちの尾根だろう?地形図を確認するとストックの方向が正解だ。
2016年01月03日 08:30撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
どっちの尾根だろう?地形図を確認するとストックの方向が正解だ。
5
所々にリボンも下がっています。
2016年01月03日 08:47撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
所々にリボンも下がっています。
1
梢の間から御在所岳を。
2016年01月03日 08:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
梢の間から御在所岳を。
3
そして立岩も。
2016年01月03日 08:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そして立岩も。
7
岩尾根を大きく右から捲き終えると、
2016年01月03日 08:58撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩尾根を大きく右から捲き終えると、
1
新しいプレートに迎えられて、無事目的のピーク
「割谷の頭」に到着だ。
2016年01月03日 09:09撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
新しいプレートに迎えられて、無事目的のピーク
「割谷の頭」に到着だ。
6
境石の「界」は国見尾根を向いて。
2016年01月03日 09:13撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
境石の「界」は国見尾根を向いて。
7
コブ尾根に突き上げる割谷。
2016年01月03日 09:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
コブ尾根に突き上げる割谷。
国見尾根のシンボルを眺める。
2016年01月03日 09:19撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
国見尾根のシンボルを眺める。
4
腰越峠とハライド。
2016年01月03日 09:38撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
腰越峠とハライド。
2
鐘突堂跡の鞍部。
2016年01月03日 09:46撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鐘突堂跡の鞍部。
1
旧三岳寺跡。
2016年01月03日 09:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
旧三岳寺跡。
三岳寺の手洗石。
2016年01月03日 09:52撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三岳寺の手洗石。
2
剥がされた道標。
2016年01月03日 09:54撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
剥がされた道標。
4
岳不動へ参拝に向かおう。
2016年01月03日 09:55撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岳不動へ参拝に向かおう。
1
行きは谷芯を歩いて。
2016年01月03日 10:00撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
行きは谷芯を歩いて。
1
岳不動は左股へ。
2016年01月03日 10:02撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岳不動は左股へ。
1
軍艦の舳先から木が生えたようだ。
2016年01月03日 10:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
軍艦の舳先から木が生えたようだ。
1
不動ヶ谷も険しくなってきた。
2016年01月03日 10:11撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動ヶ谷も険しくなってきた。
2
不動滝と岳不動尊。
2016年01月03日 10:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動滝と岳不動尊。
6
不動滝。
2016年01月03日 10:18撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動滝。
2
天狗岩・ゆるぎ岩を仰いで。
2016年01月03日 10:21撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
天狗岩・ゆるぎ岩を仰いで。
2
荒れた険しい登山道。(この先は通行止めです。)
2016年01月03日 10:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
荒れた険しい登山道。(この先は通行止めです。)
1
不動滝とゆるぎ岩・天狗岩を1フレームに。
2016年01月03日 10:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動滝とゆるぎ岩・天狗岩を1フレームに。
4
軽く食事を摂ろう。
2016年01月03日 10:40撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
軽く食事を摂ろう。
2
右岸山腹道で戻ろう。
2016年01月03日 11:11撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右岸山腹道で戻ろう。
1
名残の石塔。
2016年01月03日 11:20撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
名残の石塔。
1
藤内小屋もすっかり復旧したようです。2008年のゲリラ豪雨以来、七年もの歳月がかかったんですね。
2016年01月03日 11:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
藤内小屋もすっかり復旧したようです。2008年のゲリラ豪雨以来、七年もの歳月がかかったんですね。
5
北谷の河原に上がってロックゲレンデを眺める。
2016年01月03日 11:32撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北谷の河原に上がってロックゲレンデを眺める。
1
藤内小屋のお正月恒例の餅つき。
2016年01月03日 11:45撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
藤内小屋のお正月恒例の餅つき。
8
お餅をふるまっていただけます。
2016年01月03日 11:36撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お餅をふるまっていただけます。
7
いただきます。
2016年01月03日 11:36撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
いただきます。
7
今年は六臼ほど突くそうです。
2016年01月03日 11:44撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今年は六臼ほど突くそうです。
1
餅を突くのは藤内小屋の娘さんですね。
2016年01月03日 11:49撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
餅を突くのは藤内小屋の娘さんですね。
5
穏やかな陽を浴びて。
2016年01月03日 11:54撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
穏やかな陽を浴びて。
1
懐かしい道を辿って、
2016年01月03日 12:34撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
懐かしい道を辿って、
1
二段の滝(一段目)を過ぎて、
2016年01月03日 12:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
二段の滝(一段目)を過ぎて、
1
蒼滝不動尊に参拝。
2016年01月03日 12:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
蒼滝不動尊に参拝。
4
小さな祠も。
2016年01月03日 12:45撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小さな祠も。
1
蒼滝に立ち寄る。
2016年01月03日 12:54撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
蒼滝に立ち寄る。
3
滝を見ながらコーヒータイム。
2016年01月03日 13:02撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滝を見ながらコーヒータイム。
4
さあー、ゲートに戻ろう。
2016年01月03日 13:27撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さあー、ゲートに戻ろう。
新名神が開通する3年後を目指しているようです。
2016年01月03日 13:38撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
新名神が開通する3年後を目指しているようです。
2
通行止めの道路は猿の遊び場?
2016年01月03日 13:41撮影 by Canon IXY 630, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
通行止めの道路は猿の遊び場?
6
撮影機材:

感想/記録

昨年末、初めて目にした「割谷の頭から・・・」の記録に強く興味を
惹かれた。
新年最初の山行は尾根通しで割谷の頭に出た後、二つの不動尊を参拝する
年始にふさわしいコースを歩いてみよう。

6:30過ぎに、満車に近い冬季ゲート脇に何とか駐車。
早速ゲート脇の茂みから尾根に這い上がると、以外にも安定した快適な
尾根が続く。下生えも無く、疎林の尾根は歩行を邪魔する物も無い。
ポイントポイントで地図を確認しながら行こう。

地形図には表れない小さなコブや、岩尾根が何度も出てくる。
痩せ尾根、ロープの下がる岩場となかなか変化も有って飽きさせない。
今まで記録では目にした事が無いルートだが、一部の愛好家だけに
歩かれているのだろうか? などと考えながら御在所・立岩の展望地を
過ぎ、岩が集まる急斜面を大きく右捲きして、右から合流する尾根筋で
急登すると小さな平坦地に出て、割谷の頭に到着だ。
(割谷の頭を踏むだけなら藤内小屋経由の方が早いだろうが、
頭を往復して鐘突堂跡の鞍部まで戻るなら時間は変わらないだろう。
また一つお気に入りの尾根が増えた。)

展望の乏しいピークだが何とか此処まで歩いて来れた安堵感で
まったりしてしまった。
樹間から覗く国見尾根やコブ尾根の展望を楽しんだ後は不動尊を廻ろう。

岳不動の道を歩くのは何年振りだろう。微かな記憶を懐かしむように
谷芯を選んで歩く。二股に出て、岳不動からザレを攀じて国見尾根へ
上がった記憶が蘇って来た。

ロープが付けられた険しい登山道にかかると賑やかな声が聞こえてきた。
参拝を終えた16名の団体に道を譲り、入れ替わりに岳不動尊で
手を合わせる。そそりたつ岩壁に懸る不動滝、その頭上に国見尾根の
シンボル天狗岩・ゆるぎ岩を正面に仰いで祠の脇で軽く食事を摂る。

参拝を終えて藤内小屋へ着くと正月恒例の餅つきが始まっていた。
多くの人が笑顔でふるまいのお餅をほうばり、穏やかな陽ざしと共に
正月らしい和やかな風景が広がっている。

良い雰囲気につい長居をし過ぎた。予定通り蒼滝不動尊に参拝して
帰ることにしよう。

【春を思わせるような天気の中、未知の尾根を楽しみ参拝も出来たし、
気持ちよく新年のスタートがきれた。
更にうれしかったのは早速参拝の御利益か、岳不動からの下りに
dさんやtさんとの出逢いだ。新年の挨拶を交わし、短い時間だったが
話が出来て、今年もまた鈴鹿での楽しみが膨らんだ。】
訪問者数:311人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2013/5/27
投稿数: 2933
2016/1/4 11:25
 新年明けましておめでとうございます
今年もよろしく、お願いします。

「界」の尾根ですね?
私もdさんのレコで気になっていました。
今回のルートはまさにonetotaniさんのお名前通りの尾根と谷ルートですね。
両不動尊もお参りできて、新年にピッタリです。
また、出会いもあったようでなによりです。

しかし、まったく雪がないのがびっくりです。
春先のような雰囲気ですね
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1743
2016/1/4 12:16
 Re: 新年明けましておめでとうございます
totokさん 明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

気になったので早速歩いてみました。 顕著に延びる尾根だけにやはり
歩かれた形跡が有りましたが、地形を確認しながら進みました。

久しぶりに訪れた岳不動、蒼滝不動への道も記憶を手繰りながら
懐かしく歩きました。
暑いほどで春と勘違いしそうな陽気で、穏やかな新春ハイクでした。
登録日: 2012/12/25
投稿数: 3903
2016/1/4 15:25
 今年もよろしくお願いします
onetotaniさん、明けましておめでとうございます。

鈴鹿で初詣とは流石にonetotaniにふさわしい幕開けですね。
藤内小屋の餅つきもみんな楽しそうでいい感じですね。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1743
2016/1/4 16:16
 Re: 今年もよろしくお願いします
higurasiさん 明けましておめでとうございます。
       本年も宜しくお願いいたします。

今年もお世話になる鈴鹿へ正月気分を味わいに行ってきました。
雪の無いおかしな陽気ですが、穏やかに新年のスタートがきれました。
登録日: 2011/1/23
投稿数: 1819
2016/1/4 17:52
 明けましておめでとうございます
onetotaniさん おめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
旧三岳寺から蒼滝不動の初詣登山お疲れ様でした。
こんな尾根道もあるんですね。地図読みができないと迷いようなコースです。
ところで藤内小屋もあの大洪水から8年ですか・・・僕が山を再開した年の出来事でしたので…。いろんな方の協力でここまで復旧できたのですね。
あの小屋があるおかげで冬も安心して御在所に登れます。これからも大事にしたい小屋ですね。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1743
2016/1/4 21:02
 Re: 明けましておめでとうございます
甘栗さん 明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。

何度もお世話になる鈴鹿にお礼と新年の挨拶に不動尊を廻ってきました。
今日の尾根は多少気を配って歩き歩きましたが、文句なく楽しめました。

藤内小屋には多くの常連さんが集まり、改めて愛されている小屋なんだと
感じました。
美味しいお餅を頂き、穏やかな正月気分を味わう事が出来ました。
登録日: 2011/8/16
投稿数: 357
2016/1/6 20:28
 お会い出来て嬉しかったです
お姿を見た瞬間すぐにonetotaniさんだとわかりました。
短い時間でしたが楽しかったです。

鈴鹿は探せば幾らでもバラエティに富んだルートがあって興味が尽きませんね。
また鈴鹿の何処かでお会いしましょう。

お会いしたのは二回目ですねと言いましたが三回目でした。
去年の初夏、私が神崎川で釣りしているところをしっかり写真にとられてました。
登録日: 2010/12/28
投稿数: 1743
2016/1/6 21:52
 Re: お会い出来て嬉しかったです
Toshi_さん 今晩は。
こちらこそ短い時間でしたがお話しできて嬉しかったです。
歩く度に、少しでもステップアップできればという思いが強くなります。
奥が深いですね。

そうですか、あの日に竿を出されていたのがToshi_さんだったとは・・・。
またそんな出逢いを楽しみにしております。

改めて本年も宜しくお願いします。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ