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記録ID: 790553 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

【山門作戦】高尾山〜城山〜小仏峠〜景信山〜高尾山【S6戊+++】

日程 2016年01月03日(日) [日帰り]
メンバー narodniki
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
高尾駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間35分
休憩
6時間36分
合計
13時間11分
S高尾駅05:0405:22高尾山口駅05:24清滝・山麓駅前05:2505:48高尾山駅05:49十一丁目茶屋05:5006:00高尾山薬王院06:0606:14高尾山07:3007:343号路08:0608:062号路08:1408:14十一丁目茶屋08:1608:162号路08:2308:234号路08:2908:29みやま橋08:294号路08:4408:46高尾山08:5408:555号路09:0509:056号路09:4809:48琵琶滝09:5209:54岩屋大師09:5609:566号路10:0710:07高尾山・清滝駅10:29稲荷山10:3110:53高尾山11:0411:08もみじ台11:1411:28一丁平11:3611:48城山12:0512:17小仏峠12:1812:40景信山12:4812:55小下沢分岐13:11景信山登山口13:21小仏バス停13:33日影沢林道入口13:40ウッディハウス愛林14:19高尾山14:3014:334号路14:4714:47みやま橋14:474号路14:5414:542号路14:5914:59蛇滝コース15:1015:10蛇滝15:1115:11蛇滝コース15:1915:33小仏関跡15:43金比羅台歩道入口16:03金比羅台16:0616:16リフト山上駅16:23浄心門16:233号路16:5216:525号路16:5416:56高尾山17:1017:17高尾山薬王院17:2317:32十一丁目茶屋17:34リフト山上駅17:52高尾山・清滝駅17:55高尾山口駅18:15高尾駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【1号路】
高尾山の表参道。車も通る舗装道なので傾斜は比較的緩やかだが、その分道のりは長くなる。日の出前、日没後はこの道が最も無難。
【2号路】
高尾山の中腹を1周するちょっとした遊歩道。軽くガレているので注意書きがある。歩く人はそれなりにいるが多くはない。道は細め。
【3号路】(今回初歩き)
高尾山頂直下〜浄心門間を、南側山腹を巻いていく道。ナンバリングコースの中では最も静か。山頂直下で標高差を急に埋める他は巻き道なので歩きやすい。
【4号路】(今回初歩き)
高尾山頂直下〜浄心門間を、北側山腹を巻いていく道。北側は高速道路が走っているので車やバイクの音が騒がしい。但し、奥まった所まで行くとやや静かになる。途中、吊橋あり。
【5号路】
高尾山頂直下を巻く道。ここから他のルートへ展開できる。
【6号路】
ナンバリングコースの中で唯一沢沿いに歩ける道。信仰を感じられるコースでもある。地面が濡れている箇所、道が細い箇所があるので通行、すれ違いに要注意。紅葉等混雑期には上り専用になる模様。
【稲荷山コース】
東面から高尾山にアプローチする道の中で最も山道っぽい道。そのためか歩く人も多い。尾根まで上がってしまえば後は楽になる。
【裏高尾】
やはり何といっても高尾なので人はやや多めだが、登山が主目的でない人はほとんど立ち入らないので、ちょっと先に入っただけの紅葉台でも山頂とは雰囲気が違う。一丁平は広いので、ある程度のハイカーは収容できそう。小仏城山と景信山は山頂部分が広くて展望も良く、また茶屋があるのでゆったりのんびりと過ごすことができる。最後、景信山からの下りは急坂。
【旧甲州街道】
中央道と高尾山の狭間を東西に走る落ち着いた舗装道。脇に高尾梅郷があり、春は紅白に染まる。高尾駅/高尾山口駅〜小仏間はバスが走っている。
【日影沢・いろはの森コース】
東面のルートよりも距離が短い分傾斜が急で、その傾斜を延々階段歩きさせられる。沢があるのは麓部分のみで1箇所の渡渉も楽。歩く人は少ない。上りよりも下る人の方が多め。
【蛇滝コース】
高尾山頂から2号路北斜面側に入った後に分岐する。北面ルートで距離が比較的短く、やはり傾斜はややきつめ。蛇滝水行道場から下は舗装路。歩く人は少ない。
【金比羅台歩道】(今回初歩き?)
高尾駅から高尾山口駅へ行く途中に石の道標がある。入山してすぐにあまり歩かれていないのかなという感を持った。落ち葉が大量に積もっている。その下は岩。夕方ということもあり下山者が多かった。金比羅神社のある金比羅台から先は1号路に合流する。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

高尾駅を出発。
2016年01月03日 05:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾駅を出発。
まだ始発前?の高尾山口駅
2016年01月03日 05:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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まだ始発前?の高尾山口駅
清滝駅前から1号路へ。
2016年01月03日 05:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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清滝駅前から1号路へ。
他にも登る人が結構いる。
2016年01月03日 05:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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他にも登る人が結構いる。
高速道路の灯火
2016年01月03日 05:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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高速道路の灯火
高尾山駅前から東京の夜景
2016年01月03日 05:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山駅前から東京の夜景
十一丁目茶屋脇の展望所からの夜景(05:49)
2016年01月03日 05:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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十一丁目茶屋脇の展望所からの夜景(05:49)
灯りの点いた男坂を昇り、
2016年01月03日 05:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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灯りの点いた男坂を昇り、
薬王院に初詣。
2016年01月03日 06:06撮影 by DSC-WX200, SONY
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薬王院に初詣。
奥の院
2016年01月03日 06:09撮影 by DSC-WX200, SONY
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奥の院
高尾山に到達。ちょっと早く着き過ぎたか。
2016年01月03日 06:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山に到達。ちょっと早く着き過ぎたか。
日の出前の大東京(06:16)
2016年01月03日 06:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出前の大東京(06:16)
日の出前の丹沢(06:18)
2016年01月03日 06:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出前の丹沢(06:18)
何十人もの人が日の出を待つ。
2016年01月03日 06:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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何十人もの人が日の出を待つ。
日の出前の富士山(06:32)
2016年01月03日 06:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出前の富士山(06:32)
日の出直前だが、東天を分厚い雲が覆っている。
2016年01月03日 06:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出直前だが、東天を分厚い雲が覆っている。
明るさが増す度に皆が「まだか」「もうちょっと」と口々に言い合う。
2016年01月03日 07:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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明るさが増す度に皆が「まだか」「もうちょっと」と口々に言い合う。
日の出時刻から27分、ようやく太陽が顔を出した。
2016年01月03日 07:22撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出時刻から27分、ようやく太陽が顔を出した。
1
日の出直後の高尾山頂
2016年01月03日 07:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出直後の高尾山頂
日の出直後、朝日を浴びる富士山(07:26)
2016年01月03日 07:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出直後、朝日を浴びる富士山(07:26)
日の出直後の丹沢(07:27)
2016年01月03日 07:30撮影 by DSC-WX200, SONY
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日の出直後の丹沢(07:27)
御前山と大岳山
2016年01月03日 07:34撮影 by DSC-WX200, SONY
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御前山と大岳山
3号路を下る。
2016年01月03日 07:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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3号路を下る。
1号路と異なり歩く人も少ない3号路
2016年01月03日 07:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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1号路と異なり歩く人も少ない3号路
谷があり、何箇所か橋が架かっている。
2016年01月03日 07:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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谷があり、何箇所か橋が架かっている。
基本、細い道の山腹トラバース。聞こえてくるのは鳥のさえずりくらい。
2016年01月03日 07:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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基本、細い道の山腹トラバース。聞こえてくるのは鳥のさえずりくらい。
山の中腹なのでほぼ樹林帯だが所々展望も開けている。
2016年01月03日 08:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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山の中腹なのでほぼ樹林帯だが所々展望も開けている。
3号路から右奥の2号路へ。「登山靴の山になれた方のみ利用下さい」とある。
2016年01月03日 08:09撮影 by DSC-WX200, SONY
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3号路から右奥の2号路へ。「登山靴の山になれた方のみ利用下さい」とある。
2号路はさらに鬱蒼とした木立の中
2016年01月03日 08:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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2号路はさらに鬱蒼とした木立の中
前半は歩きやすいが、
2016年01月03日 08:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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前半は歩きやすいが、
徐々にガレてくる。
2016年01月03日 08:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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徐々にガレてくる。
十一丁目茶屋の所で2号路と1号路が交差する。
2016年01月03日 08:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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十一丁目茶屋の所で2号路と1号路が交差する。
2号路は北側斜面へ。
2016年01月03日 08:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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2号路は北側斜面へ。
道は細めで、こちらも人は少ない。
2016年01月03日 08:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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道は細めで、こちらも人は少ない。
八王子ジャンクションが近いため、北側斜面は車やバイクの音で騒々しい。
2016年01月03日 08:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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八王子ジャンクションが近いため、北側斜面は車やバイクの音で騒々しい。
2号路からやや広めの4号路へ。
2016年01月03日 08:26撮影 by DSC-WX200, SONY
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2号路からやや広めの4号路へ。
吊橋のみやま橋くらいの奥まった所まで来ると、車の音もかなり小さくなる。
2016年01月03日 08:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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吊橋のみやま橋くらいの奥まった所まで来ると、車の音もかなり小さくなる。
4号路後半は木の根が多め。
2016年01月03日 08:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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4号路後半は木の根が多め。
最後に尾根との標高差を階段の急登で埋める。
2016年01月03日 08:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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最後に尾根との標高差を階段の急登で埋める。
本日2回目の高尾山頂(8:46)
2016年01月03日 08:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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本日2回目の高尾山頂(8:46)
高尾山から富士山(08:47)
2016年01月03日 08:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から富士山(08:47)
高尾山から富士山(08:48)
2016年01月03日 08:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から富士山(08:48)
高尾山から東京諸市街(08:52)
2016年01月03日 08:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から東京諸市街(08:52)
山頂直下をぐるりと巡る5号路
2016年01月03日 09:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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山頂直下をぐるりと巡る5号路
5号路の隙間から。城山かな。
2016年01月03日 09:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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5号路の隙間から。城山かな。
山頂周辺のコース案内。今回はこれらを一通り歩く。
2016年01月03日 09:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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山頂周辺のコース案内。今回はこれらを一通り歩く。
5号路から6号路へ。
2016年01月03日 09:09撮影 by DSC-WX200, SONY
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5号路から6号路へ。
6号路は途中から沢の中歩きとなる。
2016年01月03日 09:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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6号路は途中から沢の中歩きとなる。
地面が濡れており、道も細いので擦れ違いの時は要注意だ。
2016年01月03日 09:27撮影 by DSC-WX200, SONY
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地面が濡れており、道も細いので擦れ違いの時は要注意だ。
硯石
2016年01月03日 09:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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硯石
琵琶滝に、
2016年01月03日 09:54撮影 by DSC-WX200, SONY
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琵琶滝に、
岩屋大師と、6号路は信仰を感じられる道である。
2016年01月03日 09:57撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩屋大師と、6号路は信仰を感じられる道である。
小滝を形成しながら流れる沢
2016年01月03日 10:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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小滝を形成しながら流れる沢
乗客満載で清滝駅を出発したケーブルカーを横目に下山。
2016年01月03日 10:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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乗客満載で清滝駅を出発したケーブルカーを横目に下山。
稲荷山コースはスタート直後の岩場でどん詰まり。
2016年01月03日 10:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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稲荷山コースはスタート直後の岩場でどん詰まり。
しかし、岩場を抜けると流れがスムーズになる。
2016年01月03日 10:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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しかし、岩場を抜けると流れがスムーズになる。
道も広めで多くの人が歩くのも頷ける。
2016年01月03日 10:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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道も広めで多くの人が歩くのも頷ける。
稲荷山
2016年01月03日 10:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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稲荷山
稲荷山展望台から東京
2016年01月03日 10:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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稲荷山展望台から東京
稲荷山から横浜方面
2016年01月03日 10:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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稲荷山から横浜方面
尾根に乗ったので傾斜も緩やかになった。
2016年01月03日 10:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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尾根に乗ったので傾斜も緩やかになった。
山頂まであと一歩。
2016年01月03日 10:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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山頂まであと一歩。
3度目の高尾山頂(10:53)
2016年01月03日 10:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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3度目の高尾山頂(10:53)
高層の薄い雲の他は淡青の空が広がる。
2016年01月03日 11:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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高層の薄い雲の他は淡青の空が広がる。
南高尾山稜
2016年01月03日 11:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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南高尾山稜
高尾山大見晴園地から富士山。富士山手前左側の山は大室山のようだ。
2016年01月03日 11:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山大見晴園地から富士山。富士山手前左側の山は大室山のようだ。
高尾山大見晴園地から丹沢
2016年01月03日 11:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山大見晴園地から丹沢
11時を過ぎて人が増えてきた。
2016年01月03日 11:05撮影 by DSC-WX200, SONY
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11時を過ぎて人が増えてきた。
これより奥高尾。ここから先はほとんど登山目的の人のみになるだろう。
2016年01月03日 11:09撮影 by DSC-WX200, SONY
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これより奥高尾。ここから先はほとんど登山目的の人のみになるだろう。
もみじ台まで来ると落ち着いた賑やかさになる。
2016年01月03日 11:12撮影 by DSC-WX200, SONY
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もみじ台まで来ると落ち着いた賑やかさになる。
道は若干泥濘。
2016年01月03日 11:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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道は若干泥濘。
一丁平東の端から東京平野部
2016年01月03日 11:31撮影 by DSC-WX200, SONY
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一丁平東の端から東京平野部
一丁平西の端
2016年01月03日 11:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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一丁平西の端
一丁平から丹沢
2016年01月03日 11:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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一丁平から丹沢
一丁平から富士山
2016年01月03日 11:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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一丁平から富士山
小仏城山への登り
2016年01月03日 11:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏城山への登り
小仏城山
2016年01月03日 11:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏城山
小仏城山から高尾山越しの展望
2016年01月03日 11:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏城山から高尾山越しの展望
小仏城山から北東方面
2016年01月03日 11:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏城山から北東方面
ここまで来たのはこれが目当て。豆腐も入っているのでお得感高し。
2016年01月03日 11:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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ここまで来たのはこれが目当て。豆腐も入っているのでお得感高し。
小仏峠へは木立の中を行く。
2016年01月03日 12:12撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏峠へは木立の中を行く。
峠上部の休憩地から相模湖
2016年01月03日 12:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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峠上部の休憩地から相模湖
小仏峠
2016年01月03日 12:20撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏峠
小仏峠から東側の展望
2016年01月03日 12:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏峠から東側の展望
景信山に続く道。小仏峠から1kmちょっと。
2016年01月03日 12:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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景信山に続く道。小仏峠から1kmちょっと。
景信山への最後の登りは急登。
2016年01月03日 12:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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景信山への最後の登りは急登。
景信山
2016年01月03日 12:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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景信山
景信山からの大展望
2016年01月03日 12:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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景信山からの大展望
あきる野の戸倉の辺り
2016年01月03日 12:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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あきる野の戸倉の辺り
長閑な山頂の風景
2016年01月03日 12:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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長閑な山頂の風景
下山に移る。
2016年01月03日 12:53撮影 by DSC-WX200, SONY
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下山に移る。
小下沢方面への分岐を過ぎて傾斜が強まる。
2016年01月03日 12:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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小下沢方面への分岐を過ぎて傾斜が強まる。
塹壕並みに大きく削れた道
2016年01月03日 13:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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塹壕並みに大きく削れた道
所々岩が露出している。
2016年01月03日 13:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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所々岩が露出している。
景信山から下山完了。
2016年01月03日 13:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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景信山から下山完了。
南浅川沿いに歩く。
2016年01月03日 13:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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南浅川沿いに歩く。
日陰は軽く凍結。
2016年01月03日 13:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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日陰は軽く凍結。
時刻表とトイレが新装なった小仏バス停
2016年01月03日 13:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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時刻表とトイレが新装なった小仏バス停
1
もう一登り
2016年01月03日 13:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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もう一登り
日影沢
2016年01月03日 13:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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日影沢
道中、あちこちに和歌の立て札がある。
2016年01月03日 13:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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道中、あちこちに和歌の立て札がある。
沢を渡渉して高度を徐々に上げていく。
2016年01月03日 13:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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沢を渡渉して高度を徐々に上げていく。
階段が続き、さすがに疲れてきた。
2016年01月03日 13:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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階段が続き、さすがに疲れてきた。
一旦道が落ち着いた後は、
2016年01月03日 13:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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一旦道が落ち着いた後は、
木の根の段昇り。
2016年01月03日 13:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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木の根の段昇り。
日影沢・いろはの森コースは4号路と交差の後、整備された階段歩きへ。
2016年01月03日 14:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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日影沢・いろはの森コースは4号路と交差の後、整備された階段歩きへ。
4度目の高尾山頂(14:19)
2016年01月03日 14:22撮影 by DSC-WX200, SONY
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4度目の高尾山頂(14:19)
高尾山から大東京(14:22)
2016年01月03日 14:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から大東京(14:22)
高尾山から南高尾山稜・横浜方面(14:22)
2016年01月03日 14:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から南高尾山稜・横浜方面(14:22)
富士山は薄っすらとシルエットのみ。
2016年01月03日 14:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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富士山は薄っすらとシルエットのみ。
高尾山から丹沢(14:26)
2016年01月03日 14:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾山から丹沢(14:26)
寒いからか人が多いといっても混んでいるというほどのものでもない。
2016年01月03日 14:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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寒いからか人が多いといっても混んでいるというほどのものでもない。
御前山と大岳山(14:33)。今月行くか、暖かくなってから行くか。
2016年01月03日 14:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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御前山と大岳山(14:33)。今月行くか、暖かくなってから行くか。
下山はまず4号路から。
2016年01月03日 14:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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下山はまず4号路から。
4号路から2号路を経て蛇滝コースへ。蛇の如くグネグネした道を下る。
2016年01月03日 15:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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4号路から2号路を経て蛇滝コースへ。蛇の如くグネグネした道を下る。
蛇滝青龍大権現
2016年01月03日 15:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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蛇滝青龍大権現
蛇滝そのものはほとんど見えないので、代わりに下流の小滝を。
2016年01月03日 15:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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蛇滝そのものはほとんど見えないので、代わりに下流の小滝を。
圏央道の下に出る。
2016年01月03日 15:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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圏央道の下に出る。
お疲れ様です。
2016年01月03日 15:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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お疲れ様です。
早咲きの梅@高尾梅郷
2016年01月03日 15:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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早咲きの梅@高尾梅郷
小仏関跡
2016年01月03日 15:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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小仏関跡
こちらは紅梅
2016年01月03日 15:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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こちらは紅梅
む、もう1ルートあった。
2016年01月03日 15:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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む、もう1ルートあった。
金比羅台歩道は落葉と岩の道。下山者はいるが登る者はあまりいないようだ。
2016年01月03日 15:54撮影 by DSC-WX200, SONY
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金比羅台歩道は落葉と岩の道。下山者はいるが登る者はあまりいないようだ。
木々の隙間から西側の山や、
2016年01月03日 16:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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木々の隙間から西側の山や、
東側の市街地を望めるポイントがある。
2016年01月03日 16:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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東側の市街地を望めるポイントがある。
金比羅台
2016年01月03日 16:06撮影 by DSC-WX200, SONY
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金比羅台
金比羅台からの展望
2016年01月03日 16:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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金比羅台からの展望
1号路に合流。
2016年01月03日 16:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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1号路に合流。
リフトを待つ下山者の列
2016年01月03日 16:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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リフトを待つ下山者の列
ビアマウント前からの展望
2016年01月03日 16:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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ビアマウント前からの展望
十一丁目茶屋脇から南高尾山稜(16:20)
2016年01月03日 16:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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十一丁目茶屋脇から南高尾山稜(16:20)
十一丁目茶屋脇から東京(16:20)
2016年01月03日 16:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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十一丁目茶屋脇から東京(16:20)
タコ杉
2016年01月03日 16:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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タコ杉
1号路から下山することにしたので浄心門から3号路に入る。
2016年01月03日 16:26撮影 by DSC-WX200, SONY
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1号路から下山することにしたので浄心門から3号路に入る。
1号路は大量の下山者で溢れていたが、3号路にはもはや人影なし。
2016年01月03日 16:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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1号路は大量の下山者で溢れていたが、3号路にはもはや人影なし。
3号路の途中から薄暮の東京
2016年01月03日 16:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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3号路の途中から薄暮の東京
この橋を渡った所で日没時刻を迎える。(16:40)
2016年01月03日 16:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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この橋を渡った所で日没時刻を迎える。(16:40)
日は没したが西の空はまだ朱に染まっている。
2016年01月03日 16:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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日は没したが西の空はまだ朱に染まっている。
日没後の御前山、大岳山(16:54)
2016年01月03日 16:57撮影 by DSC-WX200, SONY
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日没後の御前山、大岳山(16:54)
日が没し、人影もまばらになった高尾山頂(16:56)
2016年01月03日 16:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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日が没し、人影もまばらになった高尾山頂(16:56)
富士山は再度シルエットがくっきり。
2016年01月03日 17:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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富士山は再度シルエットがくっきり。
日没後の丹沢(17:00)
2016年01月03日 17:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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日没後の丹沢(17:00)
日没後の高尾山から東京の夜景
2016年01月03日 17:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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日没後の高尾山から東京の夜景
ライトを持たない下山者も結構いた。皆で歩けば怖くないということだろうか。
2016年01月03日 17:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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ライトを持たない下山者も結構いた。皆で歩けば怖くないということだろうか。
今回の山行は参拝に始まり参拝に終わった。うまくまとまった感じだ。
2016年01月03日 17:23撮影 by SHL21, SHARP
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今回の山行は参拝に始まり参拝に終わった。うまくまとまった感じだ。
1号路の帰りは女坂を選択。
2016年01月03日 17:26撮影 by SHL21, SHARP
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1号路の帰りは女坂を選択。
参道の灯火
2016年01月03日 17:28撮影 by SHL21, SHARP
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参道の灯火
十一丁目茶屋脇からの夜景(17:29)
2016年01月03日 17:32撮影 by SHL21, SHARP
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十一丁目茶屋脇からの夜景(17:29)
ビアマウント前から東京の夜景(17:31)
2016年01月03日 17:34撮影 by SHL21, SHARP
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ビアマウント前から東京の夜景(17:31)
ビアマウント前から横浜方面の夜景(17:32)
2016年01月03日 17:35撮影 by SHL21, SHARP
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ビアマウント前から横浜方面の夜景(17:32)
無人の高尾山駅
2016年01月03日 17:37撮影 by SHL21, SHARP
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無人の高尾山駅
清滝駅に帰還。
2016年01月03日 17:52撮影 by SHL21, SHARP
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清滝駅に帰還。
高尾山口駅。温泉はいいや。さっさと帰ろう。
2016年01月03日 17:55撮影 by SHL21, SHARP
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高尾山口駅。温泉はいいや。さっさと帰ろう。
高尾駅に帰着。
2016年01月03日 18:19撮影 by DSC-WX200, SONY
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高尾駅に帰着。

感想/記録

【今回の足跡】
高尾駅→1号路→高尾山→3号路→2号路→4号路→高尾山→5号路→6号路→稲荷山コース→高尾山→一丁平→小仏城山→小仏峠→景信山→日影沢コース→高尾山→蛇滝コース→金比羅台歩道→高尾山→1号路→高尾駅

【山行目的】
新年の劈頭に当り、高尾山に全ての主要な山門から登拝、初陽を仰ぎ、全身全霊を以て諸神大御稜威の弥栄を祈念し奉るとともに、本年山行の無欠(無血)完遂を誓願し、士気を発揚せしめる。

【経緯】
昨年11月に高尾山温泉の様子を見に行った時に、そう言えば高尾山に何度も訪れてはいるが、全ての道を歩いているわけではないなということに思い至り、家から電車で赴いて山頂から日の出を拝める山でもあるので、新年早々初日の出山行として高尾山を歩き尽くすこととした。

【1回目登頂】
正月もまだ三が日、同じことを考える人も多いようで夜明け前の暗い道を三々五々と人々が山頂目指して歩く。薬王院に到る直前に朝勤が始まり、般若心経が響く中、初詣。その後、山頂を目指す。奥の院裏手は夜間閉鎖されるのだが、今回開いていたのは新年特別対応だろう。山頂には徐々に人が集まり御来光を待つ。
しかし、東天の地平線上には分厚い雲が留まり、日の出時刻を迎えても太陽が顔を出さない。痺れを切らして日の出を迎えるのを諦めた人もいたようだが、ここで辛抱しなければ負けだと思い、黙って待つ。そして、遂に雲の上から朝の陽の光が現れた。
もう御神籤を引く必要は無い。今年の運勢は「初めのうちはとにかく忍耐。辛抱強く頑張っていれば必ず光明あり。」だ。

【3号路〜2号路〜4号路及び5号路】
いずれも高尾山の山腹を巻く純粋な山道である。時折上の1号路の方から笑い声が聞こえてくるが、基本は鳥のさえずりくらいしか音の無い静かな道である。山の中腹を歩くといっても所々に展望を得られる所がある。道は出入り口の部分で昇降があるが、大部分は平坦なので歩きやすい。2号路はガレているので注意書きあり。

【6号路】
昨年の11月に来た時には時限的に上り専用となっていた。そのくらい人気のコースということだ。確かに数少ない沢沿いのルート。平凡な山道に飽いたら歩きたくもなるだろう。途中、滝や岩屋大師等の信仰の跡もあるし、稲荷山コースよりアプローチが短い。ただ、沢沿いである以上、足元には要注意だ。特に、強引な追い越しやすれ違いは厳禁だろう。

【稲荷山コース】
入山して暫くは道が細く岩場でもあるので渋滞が発生する。しかし、そこを抜ければ道が広くなり、傾斜も一旦緩やかになるので暫くは自重である。展望の良い稲荷山まで上がってしまえば後はなだらかな稜線歩きとなる。表高尾東面のルートの中で最も山道らしい道と言え、そのため歩く人も多い。

【裏高尾】
高尾山に来る人のほとんどは高尾山頂が目的か、薬王院等を訪れたついでに山頂にも立ち寄ろうという人だと思われるが、そのような人達はほとんど足を踏み入れないだろうから、高尾山頂から数分奥に進んだだけで比較的静かな高尾山の雰囲気を楽しめる。ただ、そうは言っても高尾なので、他の山と比較すると山行者はやや多めである。紅葉台および一丁平からは展望も開けている。

【城山〜小仏峠〜景信山】
裏高尾のオアシス。やや寂れた小仏峠、広い山頂に茶屋とベンチ・卓が展開する城山、景信山。いずれも人が多いが喧騒は無く、なんだかのんびりと長時間休んでいたいと思える長閑な空間である。

【日影沢・いろはの森コース/蛇滝コース】
高尾山北面コースは東面諸コースと比べて距離が短い。その分傾斜はきつくなる。いろはの森コースは階段の登り続きに疲労感が募る。折りしも真冬に似つかわしくない16℃の温暖な天気で汗が大量に噴き出し気持ちが悪い。たまらず山頂で210円のコカコーラを購入、がぶ飲みする。蛇滝コースは階段よりもグネグネとスロープ状に下っていく道の方が印象に残った。
いずれのコースも旧甲州街道に出る。前述のとおりバス路線だが、高尾/高尾山口両駅から遠いということもあり、歩く人は少なめである。

【金比羅台歩道】
以上の各コースを巡って「終わった終わった」となりたいところだが、北東に未踏のコースがあるのに気がついてしまった。その後、暫く自分の中で葛藤があったのだが、一つだけ残すというのが咽喉に刺さった魚の骨の如く心に引っかかってしまい、これは歩いておかないと後顧の憂いを残すと最後に一踏ん張りすることとした。
入山してすぐ岩窪に落葉の堆積。表参道と比べて薄暗いこともあり、あまり歩かれていない感じがしたが、その後、続々と下山者が下りてくる。こういう道は下山の時こそ要注意だ。小尾根の端に乗ったかなと思う間もなく見覚えのある金比羅神社・金比羅台に着く。その先は1号路に合流する。

【最後の登下山】
日没前の1号路は下山者で溢れかえっている。迷子も発生したようだ。3号路に入った時点で日没まで20分ほど。山頂で日没は迎えられないが、東の空に日が落ちるわけではないのでそれは問題無い。残光の中山頂へと歩く。
日没後の山頂は人影もまばらとなったが、その一方で夜景を目当てに上ってくる人もいる。高尾山は24時間365日のべつ幕無し歩きやすい山ということなのだろう。街の明かりが目立ってくる17時過ぎまで居残って下山に移る。
実のところ、当初はナンバリングコースと北面コース以外のことはほとんど考えていなかったのだが、金比羅台歩道から最後の登頂をするに当り、初回が1号路で参拝しながらの上りだったので、下りも1号路で参拝しながら下ろうということになった。参拝に始まり参拝に終わるのは、まさしく私の山行スタイルそのものだからだ。
下山の頃合には闇も深まりつつあったが、ライトを持って下るのは半分以下か。ライト無しで登ってくる人もいる。また、単独行者のライト所持率が比較的高い。まあ、道が白っぽくて暗闇でも薄っすら見え、他にも人がたくさんいるからライト無しでも歩くのだろうが、傾斜が急な所もあるので十分気をつけて歩きたい。

【戦果・講評】
平成28年の初山行は実に有難く、真におめでたい気持ちで完遂できた。
今年も天候不順や艱難辛苦に出くわす場面が多々あるとは思うが、待てば陸路の日和あり。我慢強く精進するということである。断じて行えば鬼神も之を避く。

【課題】
汗冷え対策が急務。

〜本年もよろしくお願い申し上げます〜
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この記録へのコメント

登録日: 2014/1/14
投稿数: 595
2016/1/6 21:05
 明けましておめでとうございます。
こんにちは、narodnik さん。

びっくりしました。コースを何気なく見ていたら、
稲荷山、6号路、1号路、3号路、4号路と目に入って、
「え?  え! えーーーー!」と。
全部歩いたんですか! スゴい! 
どうりで標高グラフが半端なく乱高下。そして40キロ!!!
4度目の高尾山頂で吹き出してしまいました。

明治の男の心意気を感じました。
鬼神さいならです。

ところで、金比羅ルートも歩かれたようですね。私も1号路から金比羅に回ったことがあります。どこかで、高尾駅への道標をみたのを記憶しています。
JR高尾駅から金比羅展望台に至るルート、あるのでしょうか。
道が藪でなかりせば、JR 高尾駅から金比羅展望台まで歩いてみるのも一興かと思うておりました。
登録日: 2010/5/2
投稿数: 52
2016/1/7 22:55
 Re: 明けましておめでとうございます。
Francesca様

お返事が遅くなりまして申し訳ないです。
JR高尾駅から高尾山方面へ歩き、旧甲州街道への分岐と川を越えてちょっと歩くと、「ろくざん亭→」と書かれた看板があり、ふとT字路のコーナーに眼をやると、高尾山の入口であることを示す石の道標があります。そこを曲がって、ろくざん亭を過ぎ、とにかく真っ直ぐ行くと突き当たりに入山口があります。
道は藪ではありませんが、落葉が多く積もっていました。
登録日: 2014/1/14
投稿数: 595
2016/1/8 17:35
 Re[2]: 明けましておめでとうございます。
ありがとうございます。今度行ってみます。

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