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記録ID: 794295 全員に公開 ハイキング奥武蔵

完全人力エコ登山4 鎌北湖〜周辺散策 (物見山 日和田山 スカリ山など)

日程 2016年01月10日(日) [日帰り]
メンバー URUTORAMS
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
自転車
環境にエコ、サイフにもエコ!
完全人力エコ登山として、自宅から約35km自転車を走らせ、登山口である鎌北湖駐車場へ(東松山市の物見山経由=途中ミニミニヒルクライム)!

目的の山等を攻略後、再び自転車で帰宅!
※チャリの(実)累積標高、往復427m
 (by ガーミン サイクルコンピューター)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間55分
休憩
30分
合計
4時間25分
S鎌北湖第1駐車場10:0310:41宿谷の滝10:4211:16物見山11:1811:54日和田山12:1313:03北向地蔵13:0613:28スカリ山13:40スカリ山13:4514:27鎌北湖第1駐車場14:28ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
スカリ山周辺が多少曖昧で険しいものの、基本的に広く歩きやすい道が多い。

また、(超)低山帯で、メインの登山道を少しはずれても少し歩けば簡単に車道や民家周辺に脱出できるため遭難の危険性が極めて低い反面で、マーキングが少なく分岐や山頂で道標・標識がないケースや分かりづらいことが多い。詳細地図でも曖昧だったり記載がない分岐・低山が多い模様。
結果、漫然と動いていると遭難はしないものの道間違いで時間をロスしやすい。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 自転車(スピード系クロスバイクのママチャリ仕様・ 2×11段変則・ 前後にカゴ・上級ブレーキ・ ハブダイナモ装備) 長袖シャツ タイツ 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 タオル ストック チェーンスパイク

写真

7:53 予定より2時間以上遅れて自宅を出発、近くの駐車場にて。本来は日の出前でライトをつけての出発予定でしたが完全に日が出ています・・・、非常に残念ですが視界がよく気楽に走れるので良しとします。自転車はスピード系クロスバイクのママチャリ仕様で2×11段変速、タイヤは(見た目、耐久性、パンクしづらさ重視のIRCのメトロ)28Cで重め。
とはいえ、
体調不良でなければ無風平地30km/h巡航可能です(平均的サイクリストであることが前提条件)!
あだ名は『スーパーママチャリ』⭐
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7:53 予定より2時間以上遅れて自宅を出発、近くの駐車場にて。本来は日の出前でライトをつけての出発予定でしたが完全に日が出ています・・・、非常に残念ですが視界がよく気楽に走れるので良しとします。自転車はスピード系クロスバイクのママチャリ仕様で2×11段変速、タイヤは(見た目、耐久性、パンクしづらさ重視のIRCのメトロ)28Cで重め。
とはいえ、
体調不良でなければ無風平地30km/h巡航可能です(平均的サイクリストであることが前提条件)!
あだ名は『スーパーママチャリ』⭐
5
後ろ姿はこんな感じ。日帰り登山用具は一切背負う事なく積載可能です。今日の後ろかごはパンパンですが積み方がいまいちなだけで工夫して積めばスッキリしていたはずです。

ちなみに前かごのザックは最大積載量の関係でいつも軽量物だけで「(殆ど)空荷ですよ、安心してください」といった状態です!
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後ろ姿はこんな感じ。日帰り登山用具は一切背負う事なく積載可能です。今日の後ろかごはパンパンですが積み方がいまいちなだけで工夫して積めばスッキリしていたはずです。

ちなみに前かごのザックは最大積載量の関係でいつも軽量物だけで「(殆ど)空荷ですよ、安心してください」といった状態です!
4
出発して55分程、東松山市最高峰の物見山(標高135m)脇の物見山公園隣の茶屋に到着。ガーミンのサイクルコンピューターでは気温5度ちょい、9時近いのでさほど寒さを感じません。標高120m程ですがこの前は同じ場所で130mを表示・・・GPSコンピューターでも多少誤差が発生するようです。
真冬のサイクリストの周回路として定番の場所で、そこそこの斜度の坂が程々に続く周回すると簡単なヒルクライムトレーニングになる場所ですが、今年は現状暖冬で近隣の峠に雪や凍結がほぼないことからサイクリストも通過するだけが多いようです。

ちなみに自称中級サイクリストの(特に健脚といえず坂が得意でもない)私はヘロヘロと最終兵器インナーロー(最も軽いギア)を使用しつつひたすら我慢の山越えでした。体調が並未満なのと(多積載)重量級クロスバイクのせいだと言い訳をいっておきます。
愛車のロードバイクならちょい我慢で「難なくクリアですよ〜」といったところですが。負け犬の遠吠えですのでほっておいてください(>_<)
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出発して55分程、東松山市最高峰の物見山(標高135m)脇の物見山公園隣の茶屋に到着。ガーミンのサイクルコンピューターでは気温5度ちょい、9時近いのでさほど寒さを感じません。標高120m程ですがこの前は同じ場所で130mを表示・・・GPSコンピューターでも多少誤差が発生するようです。
真冬のサイクリストの周回路として定番の場所で、そこそこの斜度の坂が程々に続く周回すると簡単なヒルクライムトレーニングになる場所ですが、今年は現状暖冬で近隣の峠に雪や凍結がほぼないことからサイクリストも通過するだけが多いようです。

ちなみに自称中級サイクリストの(特に健脚といえず坂が得意でもない)私はヘロヘロと最終兵器インナーロー(最も軽いギア)を使用しつつひたすら我慢の山越えでした。体調が並未満なのと(多積載)重量級クロスバイクのせいだと言い訳をいっておきます。
愛車のロードバイクならちょい我慢で「難なくクリアですよ〜」といったところですが。負け犬の遠吠えですのでほっておいてください(>_<)
2
自宅から35km、2時間かからずに今日の登山口である鎌北湖第1駐車場(無料)に到着、トイレ脇の小スペースに駐輪です。
荷物の移動・脱着後のチャリ、少しスッキリです。
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自宅から35km、2時間かからずに今日の登山口である鎌北湖第1駐車場(無料)に到着、トイレ脇の小スペースに駐輪です。
荷物の移動・脱着後のチャリ、少しスッキリです。
3
着替え、トイレなど準備を整えてハイキング開始です。今日は最近2回の完全人力エコ登山と違いノーマル登山靴(12本爪セミワンタッチアイゼン対応)で正統派ハイカー?として挑みます。97%歩きといったところです。
登山口に地図の看板があり確認しますがチャリ用で参考になりません。
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着替え、トイレなど準備を整えてハイキング開始です。今日は最近2回の完全人力エコ登山と違いノーマル登山靴(12本爪セミワンタッチアイゼン対応)で正統派ハイカー?として挑みます。97%歩きといったところです。
登山口に地図の看板があり確認しますがチャリ用で参考になりません。
1
歩き始めてすぐに分岐に到着。宿谷の滝へ向かいたいのですが道標にありません。早くも道が分からなくなり地図で確認、木段のある階段を登って行くようです。
その後もいくつか分岐がありましたが道標がなく、急登の小高い丘をほぼ周回する事になりました。通りすがりの人に道を確認してやっと予定の登山道に合流です。
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歩き始めてすぐに分岐に到着。宿谷の滝へ向かいたいのですが道標にありません。早くも道が分からなくなり地図で確認、木段のある階段を登って行くようです。
その後もいくつか分岐がありましたが道標がなく、急登の小高い丘をほぼ周回する事になりました。通りすがりの人に道を確認してやっと予定の登山道に合流です。
車道を交えつつ宿谷の滝方面へ。
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車道を交えつつ宿谷の滝方面へ。
宿谷の滝に到着、石碑がありました。
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宿谷の滝に到着、石碑がありました。
1
滝からはマイナスイオンパワーを頂きます。
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滝からはマイナスイオンパワーを頂きます。
5
沢沿いの道を進みます。
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沢沿いの道を進みます。
パワースポットの道標登場!
躊躇なく喜んで進みます。
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パワースポットの道標登場!
躊躇なく喜んで進みます。
1
宿谷の小滝に到着。
澄んだ清らかな空気感、癒しの息吹・ヒーリングの波動?に満ちている感覚です。聖なるパワー?をあり難く浴びさせて頂きます。
※パワースポットの道標によるプラシーボ効果、錯覚かもしれませんので参考程度でお願いします
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宿谷の小滝に到着。
澄んだ清らかな空気感、癒しの息吹・ヒーリングの波動?に満ちている感覚です。聖なるパワー?をあり難く浴びさせて頂きます。
※パワースポットの道標によるプラシーボ効果、錯覚かもしれませんので参考程度でお願いします
4
物見山(毛呂山町・日高市)に向かう途中、展望の開けた場所もあります。
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物見山(毛呂山町・日高市)に向かう途中、展望の開けた場所もあります。
1
物見山に到着。たくさんのベンチがあり休憩している方が多数いらっしゃいました、行動食を頂きます。
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物見山に到着。たくさんのベンチがあり休憩している方が多数いらっしゃいました、行動食を頂きます。
3
1月にもかかわらず展望がありません。大昔展望のよい時代がありその時につけられた山名でしょうか?
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1月にもかかわらず展望がありません。大昔展望のよい時代がありその時につけられた山名でしょうか?
日和田山に向かう途中、展望のよい場所があり写真をパシャリ。写真だとボケていますが富士山も見えています。
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1
山頂直下の急登を越えて、日和田山に到着。
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山頂直下の急登を越えて、日和田山に到着。
2
日和田山から市街地その1。
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日和田山から市街地その1。
5
市街地その2。
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市街地その2。
市街地その3。

ちょうどお昼の時間なのでここで昼食を頂きました。厚着の方も多い中自分は長袖ティーシャツとサイクルジャケットの2枚だけ(上着)、厚着をするのも面倒なのでそのままでいると、冷えた昼食もあって体が冷えてきたので長居せずに下山します。
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市街地その3。

ちょうどお昼の時間なのでここで昼食を頂きました。厚着の方も多い中自分は長袖ティーシャツとサイクルジャケットの2枚だけ(上着)、厚着をするのも面倒なのでそのままでいると、冷えた昼食もあって体が冷えてきたので長居せずに下山します。
ややユーターン気味の行程で物見山山頂部だけ迂回して、次は北向地蔵に向かいます。

物見山から日和田山、また北向地蔵への道は広く歩きやすい登山道が続きます。登山歴1年未満の本格雪山経験のない私としては、練習登山として雪が積もった時に是非とも歩いてみたい道程です!
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ややユーターン気味の行程で物見山山頂部だけ迂回して、次は北向地蔵に向かいます。

物見山から日和田山、また北向地蔵への道は広く歩きやすい登山道が続きます。登山歴1年未満の本格雪山経験のない私としては、練習登山として雪が積もった時に是非とも歩いてみたい道程です!
1
北向地蔵に到着。今日は出発が遅れて気持ちに余裕がないため参拝はパスです。
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北向地蔵に到着。今日は出発が遅れて気持ちに余裕がないため参拝はパスです。
4
小高い丘が近くにありベンチもあります。
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小高い丘が近くにありベンチもあります。
北向地蔵を後にして、スカリ山へ向かいます。少し車道歩きをして「スカリ山入口」の表示が見えたら登山道へ進みます。
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北向地蔵を後にして、スカリ山へ向かいます。少し車道歩きをして「スカリ山入口」の表示が見えたら登山道へ進みます。
途中、小高い丘に到着。山頂標識を探すも発見できず・・・。
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途中、小高い丘に到着。山頂標識を探すも発見できず・・・。
1
武甲山などの展望があるので写真をパシャリ。
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武甲山などの展望があるので写真をパシャリ。
1
再び、別の小高い丘に到着。またもや山頂標識は発見できず・・・。
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再び、別の小高い丘に到着。またもや山頂標識は発見できず・・・。
2
好展望なので写真をパシャリ!

その後、丘?を下りスカリ山を目指しますがそれらしき山の見当がつきません。不自然にウロウロしつつ現状・現在地確認をしようと停滞していると下から一人のハイカーが上がってきます。到着を待ち、道を尋ねるとどうやら行き過ぎてしまったようです。
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好展望なので写真をパシャリ!

その後、丘?を下りスカリ山を目指しますがそれらしき山の見当がつきません。不自然にウロウロしつつ現状・現在地確認をしようと停滞していると下から一人のハイカーが上がってきます。到着を待ち、道を尋ねるとどうやら行き過ぎてしまったようです。
4
少しユーターンすると先ほどもきた、小高い丘?に到着。周囲を時間をかけて確認してみると、とても小さな山頂表示を発見。
「これが山頂表示か〜」驚きです。

どうやらこの辺りの知名度の低い山は道標、標識・表示がきわめて少なく分かりにくいものが多いようです。この1つ前の丘?ももしかしたら名のついた山頂だったかもしれません・・・。
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少しユーターンすると先ほどもきた、小高い丘?に到着。周囲を時間をかけて確認してみると、とても小さな山頂表示を発見。
「これが山頂表示か〜」驚きです。

どうやらこの辺りの知名度の低い山は道標、標識・表示がきわめて少なく分かりにくいものが多いようです。この1つ前の丘?ももしかしたら名のついた山頂だったかもしれません・・・。
3
スカリ山と分かったので、再び周辺の写真を撮ります。
その1。
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スカリ山と分かったので、再び周辺の写真を撮ります。
その1。
1
市街地。

行動食を頂き一段落後、下山開始です。
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市街地。

行動食を頂き一段落後、下山開始です。
けっこう急登の破線の?登山道を下りていきます。
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けっこう急登の破線の?登山道を下りていきます。
1
途中エビガ坂を通過したのかしないのかよく分かりませんが、道標のある分岐に到着。

この後、緑の葉が目立つ植物の茂った道が続きますが・・・標高を下げているにもかかわらず一貫して「寒気を感じさせてくれる登山道」が続きます。不気味で写真も撮りたくないため早足で歩き抜けました。
※個人的に一時的に体調が悪くなっただけかもしれませんのであしからず
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途中エビガ坂を通過したのかしないのかよく分かりませんが、道標のある分岐に到着。

この後、緑の葉が目立つ植物の茂った道が続きますが・・・標高を下げているにもかかわらず一貫して「寒気を感じさせてくれる登山道」が続きます。不気味で写真も撮りたくないため早足で歩き抜けました。
※個人的に一時的に体調が悪くなっただけかもしれませんのであしからず
3
分岐に到着。ここから林道のようです。
寒気も感じなくなり山を越えた?ようです。
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分岐に到着。ここから林道のようです。
寒気も感じなくなり山を越えた?ようです。
1
レッツゴー林道です。ノーマルシューズだと歩きにくい道も登山靴ならヘッチャラです(^-^)!
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レッツゴー林道です。ノーマルシューズだと歩きにくい道も登山靴ならヘッチャラです(^-^)!
1
5分程度で未舗装の林道は終了です。
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5分程度で未舗装の林道は終了です。
ここまで来れば完全に人里の雰囲気です。
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ここまで来れば完全に人里の雰囲気です。
1
鎌北湖に到着。
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鎌北湖に到着。
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帰りは東松山市の物見山を小迂回して(60m程度登って回りこみ)自宅近くの駐車場に帰還。
約8時間45分で全行程を無事に終了することができました。
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帰りは東松山市の物見山を小迂回して(60m程度登って回りこみ)自宅近くの駐車場に帰還。
約8時間45分で全行程を無事に終了することができました。
6

感想/記録

今回、自宅を出るのが予定より2時間以上遅れて使用する靴はノーマル登山靴(12本爪セミワンタッチアイゼン対応)。更に登山開始早々に道間違い。気持ちに余裕がなく(今回の)主要登山道から外れて簡単な寄り道・探検的な事が必要な4つの山頂(道標)をパス、金刀比羅神社もスルーしました・・・。
決して満足できる山行ではなくこのままでは終われません、必ずや近いうちにリベンジします。
『待ってろよ〜』です!

なお、
完全人力エコ登山は4回目ですがどれも自転車でアクセス中の写真が少なく寂しい感じ、完全人力の雰囲気が全くでていません・・・。アクセス中は安全第一ながらも「なるべく早く登山口に着きたい、早く帰宅したい」という気持ちが出てしまいます、が、ぐっと堪えて
「次回以降はサイクリング中の写真を増やしていこう」と思います!
訪問者数:212人
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