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記録ID: 796521 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走丹沢

丹沢・大山三峰山から鶴巻温泉

日程 2016年01月11日(月) [日帰り]
メンバー atosukoshi
天候晴れ?曇り?
アクセス
利用交通機関
電車バス
本厚木駅より宮ヶ瀬行き7:50発のバス
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち81%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

08:25 煤ヶ谷(ススガヤ)バス停
09:20 第1ベンチ 〜 09:30
09:45 第2ベンチ
10:00 第3ベンチ
10:30 第4ベンチ=1峰への取り付き点
11:00 大山三峰山主峰 〜 11:10
11:30 不動尻への下降点
12:00 不動尻からの登山道・唐沢峠東屋 〜 12:05
12:55 大山登山道と合流
13:15 大山山頂 〜 13:45
14:05 石塔の分岐点
14:45 蓑毛越え
15:05 電波塔=林道始まり
15:20 舗装道路横断=林道終わり
15:45 高取山(556m) 〜 16:00
16:35 念仏山(357m)
16:50 R246新善波隧道上
17:45 鶴巻温泉駅


【お断り】
ルート図は、スマホGPSアプリ=山旅ロガーのログで書かれていますが、
その時間は編集していますので全く出鱈目です。
上記コースタイムを参照下さい。


過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

煤ヶ谷(ススガヤ)の三峰山登山道
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煤ヶ谷(ススガヤ)の三峰山登山道
3
第1ベンチ
ここで物見峠への径と分岐します
朝食を食べていないので早くも行動食に手を出した
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第1ベンチ
ここで物見峠への径と分岐します
朝食を食べていないので早くも行動食に手を出した
御本家、丹沢三峰山が遠望出来ます
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御本家、丹沢三峰山が遠望出来ます
6
第4ベンチ
ここから三峰山第1峰への急登が始まり径も険しくなります
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第4ベンチ
ここから三峰山第1峰への急登が始まり径も険しくなります
大山三峰山山頂
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大山三峰山山頂
10
登山道は不動尻へと左下へ下っていきますがこのまま緩やかな尾根筋を進みます
(尾根筋は登山道ではありません)
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登山道は不動尻へと左下へ下っていきますがこのまま緩やかな尾根筋を進みます
(尾根筋は登山道ではありません)
865mピークを越えて、不動尻から大山への登山道と合流
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865mピークを越えて、不動尻から大山への登山道と合流
1
唐沢峠の東屋
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唐沢峠の東屋
2
いつもならここで登山道を外れて左の梅の木尾根へと入っていきますが今日は登山道を真っ直ぐ進みます
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いつもならここで登山道を外れて左の梅の木尾根へと入っていきますが今日は登山道を真っ直ぐ進みます
1
大山登山道周回コースと合流
3連休の最後とあって人が一杯
霜柱が踏み潰されて泥の径が山頂まで続きます
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大山登山道周回コースと合流
3連休の最後とあって人が一杯
霜柱が踏み潰されて泥の径が山頂まで続きます
大山山頂
唐沢川から石尊沢を溯行して依頼の30年振りの山頂です
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大山山頂
唐沢川から石尊沢を溯行して依頼の30年振りの山頂です
6
石塔のある広場
山頂からここまで下って下社への道と分かれて蓑毛への道を下っていきます
もう人は誰も居ません
静けさが戻ってきました
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石塔のある広場
山頂からここまで下って下社への道と分かれて蓑毛への道を下っていきます
もう人は誰も居ません
静けさが戻ってきました
3
鶴巻温泉までずーっと尾根歩きで道は明瞭です
分岐点には道標完備で道迷いの心配はありません
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鶴巻温泉までずーっと尾根歩きで道は明瞭です
分岐点には道標完備で道迷いの心配はありません
なだらかで気持ちいいですよ
しかも誰も居ません
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なだらかで気持ちいいですよ
しかも誰も居ません
2
首なし六地蔵?
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首なし六地蔵?
4
無粋な電波塔まで来ると道は林道になってしまった
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無粋な電波塔まで来ると道は林道になってしまった
あらっ、舗装道路が横切っている
でもここで林道から解放されて再び登山道になって気持ちよく歩かせてもらえます
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あらっ、舗装道路が横切っている
でもここで林道から解放されて再び登山道になって気持ちよく歩かせてもらえます
大山古道
ケーブルカーが出来る前はこちらの緩やかな尾根が大山詣での径だったのでしょうね
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大山古道
ケーブルカーが出来る前はこちらの緩やかな尾根が大山詣での径だったのでしょうね
2
再びの登山道は気持ちいいです
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再びの登山道は気持ちいいです
2
高取山到着
16時近い
ヘッドランプを覚悟しながらもゆっくり行動食をたいらげた
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高取山到着
16時近い
ヘッドランプを覚悟しながらもゆっくり行動食をたいらげた
念仏山(357m)から見る相模湾
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念仏山(357m)から見る相模湾
10
いつも渋滞しているR246の新善波隧道を足元に見下ろす
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いつも渋滞しているR246の新善波隧道を足元に見下ろす
3
R246に平行する丘陵帯も気持ちの良い遊歩道です
でも間もなくヘッドランプのお世話になってしまいました
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R246に平行する丘陵帯も気持ちの良い遊歩道です
でも間もなくヘッドランプのお世話になってしまいました
2
鶴巻温泉改札口前は寒桜(?)が咲いていました
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鶴巻温泉改札口前は寒桜(?)が咲いていました
11

感想/記録

年末は珍しく大学の現役さんと冬山に登ることになっていたが直前に体調を崩して無理して山に入っては見たものの結局は現役さんに迷惑をかけただけに終わってしまった。
そのときかなり無理したらしく年が明けても街中を歩くのもきつかった。
そんな不調からの回復確認登山は、大山三峰山が一番と決めているので出かけてみた。
今回は、いつもと違って標高差1000mを越えてみようと大山まで登って鶴巻温泉駅まで歩いてみた。

大山は、ケーブルカーが新しくなった性もあってか子供連れの人達が本当に沢山登って居られた。
しかも霜柱が全部踏みつぶされて泥だらけで私はウンザリしたけれど子供はみんな元気だった。

大山から先、鶴巻温泉駅まではどの程度の道が繋がっているのか不安だったが、尾根上によく整備された径があり、分岐点には必ず目立つ道標もあって迷う心配は全くなかった。
でも人気がないのか、単に私が遅かったのか誰にも会わずに一人気ままに歩けたのはありがたかった。

次また行くかどうか分かりませんが、行くなら大山の混雑を避けて平日にします。


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