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記録ID: 797808 全員に公開 ハイキング近畿

岩屋山〜篠ヶ峰〜大海山(山南町西谷から周回)

日程 2016年01月15日(金) [日帰り]
メンバー ymgoro
天候晴れ午後から雲が多くなる(0〜3℃)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
R427→R86→小野尻トンネルを抜けて最初の富田の信号を左折→R293に入り、すぐ西谷の標識のあるところで左折→山南町西谷区まで進む→林道ゲートを開けて西谷川沿いに林道を遡上→関電の巡視路の指標(火の用心)のある林道脇に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間52分
休憩
1時間19分
合計
9時間11分
Sスタート地点08:2409:32鉄塔No7109:3309:58岩屋山10:0210:59鉄塔No3711:0011:21篠ヶ峰(ここで食事)12:2012:43鉄塔No3612:4413:24三角点655.5m13:2513:55P59413:5614:31P55214:3214:52鉄塔No6714:5315:11鉄塔No6615:1215:29鉄塔No6515:3015:47P52315:4816:01大海山16:0216:29牛坂16:3016:35自転車のデポ地点16:3816:59林道ゲート17:0017:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
自転車のデポ地点から林道ゲートまで(16:38〜16:59)の21分間は自転車で走行しています。自転車で走行した距離は2.5km。
コース状況/
危険箇所等
すべて正規の登山道ではないので、地図とコンパスが必携。GPSもあったほうがいいかも。

[駐車地〜林道終点]→林道
駐車地から橋を渡ってすぐの林道分岐(写真3)で右側の林道に入り、この林道を登り詰める。

[林道終点〜岩屋山]→登りの巡視路
・林道終点から鉄塔No70と71の火の用心の指標にしたがって巡視路を辿っていく。最初は沢を登っていく。途中から沢を離れて、尾根道となり、鉄塔No71に到達する。鉄塔No71から岩屋山まではやや急な傾斜の巡視路となる。
・最初の沢道にやや不明瞭なところがあるので注意する。沢を離れてからやや道幅が狭くなっているところがあるので滑落しないように注意する(「滑落注意」の標識有り)。鉄塔No71から岩屋山までの尾根道にはところどころプラ階段があるのでこれを目印にする。

[岩屋山〜鉄塔No37]→尾根道(ところどころテープのマーキングがある)
・岩屋山から約400mほど尾根道を北上したところのP710+から誤って東方向に下りないように注意する(東方向に赤のテープのマーキングがあるがこれを無視すること)。ここは真っ直ぐ北方向へ進む。
・ところどころ倒木などがあってやや歩きにくいところがある。やや道が不明瞭なところもあるので、地図とコンパスでルートをよく確認しながら歩く。

[鉄塔No37〜篠ヶ峰]→巡視路の尾根道
道幅が広くなって歩きやすくなる。傾斜が急なところにはプラ階段が設置してあり、道は明瞭となっている。

[岩屋山分岐〜P552]→多可町と丹波市の市町境の尾根道
市町境の尾根には地籍調査の杭やテープのマーキングがあるが途中でなくなっている。したがって、テープのマーキングが無いところもあるので、地図とコンパスでルートをよく確認しながら歩くこと。特に、岩屋山分岐直後のルートがややわかりにくい。地図、コンパスで方向をよく確認して下りること。

[P552〜鉄塔No65]→巡視路の尾根道
傾斜が急なところにはプラ階段が設置してあり、道は明瞭となっている。

[鉄塔No65〜牛坂]→多可町と丹波市の市町境の尾根道
巡視路ではないので、道はやや不明瞭となる。特に大海山の下りに藪の中の狭いルートを通るところが2ヶ所(概念図と写真46と47参照)あるので、設置してあるピンクのテープのマーキングを目印にして通ること。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ スパッツ

写真

概念図です。図をクリックして、[元サイズ]をクリックすると拡大します。
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鉄塔No69の火の用心の指標のある林道の脇に駐車しました。ここから橋を渡ってすぐ右折して岩屋山を目指します。
2016年01月15日 08:21撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No69の火の用心の指標のある林道の脇に駐車しました。ここから橋を渡ってすぐ右折して岩屋山を目指します。
駐車地を進むとすぐこの林道分岐に到達します。ここを右折する。
2016年01月15日 08:25撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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駐車地を進むとすぐこの林道分岐に到達します。ここを右折する。
しばらく林道を登ると鉄塔No70,71の火の用心の指標のある林道終点に到達する。ここから岩屋山までは巡視路になっていて、火の用心の指標を追っていく。
2016年01月15日 08:41撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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しばらく林道を登ると鉄塔No70,71の火の用心の指標のある林道終点に到達する。ここから岩屋山までは巡視路になっていて、火の用心の指標を追っていく。
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最初は沢沿いに進むが、このあたりから巡視路は沢から少し離れてくる。
2016年01月15日 09:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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最初は沢沿いに進むが、このあたりから巡視路は沢から少し離れてくる。
巡視路の先にある白い標識には「落石に注意」と書いてある。このあたりは「滑落注意」の標識もあった。
2016年01月15日 09:04撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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巡視路の先にある白い標識には「落石に注意」と書いてある。このあたりは「滑落注意」の標識もあった。
尾根の巡視路になると鉄塔No.71は近い。
2016年01月15日 09:14撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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尾根の巡視路になると鉄塔No.71は近い。
この火の用心の指標のあるところで右折して鉄塔No.71に向かう(左折すると鉄塔No.70に向かう)。
2016年01月15日 09:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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この火の用心の指標のあるところで右折して鉄塔No.71に向かう(左折すると鉄塔No.70に向かう)。
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鉄塔No.71に到着。
2016年01月15日 09:21撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.71に到着。
岩屋山近くの巡視路の様子。巡視路の傾斜が急になると、このようなプラ階段が現れてくる。
2016年01月15日 09:54撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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岩屋山近くの巡視路の様子。巡視路の傾斜が急になると、このようなプラ階段が現れてくる。
岩屋山に到着。岩屋山は頂上プレートがなく、展望もあまり良くない。
2016年01月15日 09:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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岩屋山に到着。岩屋山は頂上プレートがなく、展望もあまり良くない。
2
岩屋山から北方向に進み、篠ヶ峰を目指す。岩屋山から北方向の尾根にはシャクナゲが多くなる。
2016年01月15日 10:08撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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岩屋山から北方向に進み、篠ヶ峰を目指す。岩屋山から北方向の尾根にはシャクナゲが多くなる。
シャクナゲの花芽はほとんど小さく、写真のような花芽の大きいのは少ない。今年はシャクナゲの花は裏年になるのでしょうか。
2016年01月15日 10:11撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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シャクナゲの花芽はほとんど小さく、写真のような花芽の大きいのは少ない。今年はシャクナゲの花は裏年になるのでしょうか。
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岩屋山から篠ヶ峰へ向かう尾根の様子。
2016年01月15日 10:47撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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岩屋山から篠ヶ峰へ向かう尾根の様子。
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鉄塔No37に到着。
2016年01月15日 10:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No37に到着。
鉄塔No37を過ぎると篠ヶ峰まではこのような自然林の巡視路になります。
2016年01月15日 11:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No37を過ぎると篠ヶ峰まではこのような自然林の巡視路になります。
1
篠ヶ峰の頂上にある電波塔が見えた。
2016年01月15日 11:21撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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篠ヶ峰の頂上にある電波塔が見えた。
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篠ヶ峰の頂上付近の航空写真。
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篠ヶ峰の頂上付近の航空写真。
写真17の電波塔の左側の舗装道路(前の写真18の航空写真を参照)から北西方向の展望。
2016年01月15日 11:25撮影
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写真17の電波塔の左側の舗装道路(前の写真18の航空写真を参照)から北西方向の展望。
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写真17の電波塔の奥にはさらにこの2つの電波塔があり、この2つの電波塔の奥にはさらにNHKの中継局がある(中継局の先の塔だけ右奥に見えている)。写真18の航空写真を参照。NHKの中継局の前で食事を取った。
2016年01月15日 11:29撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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写真17の電波塔の奥にはさらにこの2つの電波塔があり、この2つの電波塔の奥にはさらにNHKの中継局がある(中継局の先の塔だけ右奥に見えている)。写真18の航空写真を参照。NHKの中継局の前で食事を取った。
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NHKの中継局の北側に粟鹿山が見えた。
2016年01月15日 11:34撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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NHKの中継局の北側に粟鹿山が見えた。
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写真20の2つの電波塔の近くに三角点がある(写真18の航空写真を参照)。
2016年01月15日 12:09撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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写真20の2つの電波塔の近くに三角点がある(写真18の航空写真を参照)。
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NHKの中継局の少し東側に反射板がある。ここから北方向の展望。
2016年01月15日 12:13撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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NHKの中継局の少し東側に反射板がある。ここから北方向の展望。
1
反射板から東方向の展望。反射板から電波塔に戻り、丹波市と多可町の市町境の尾根をめざす。
2016年01月15日 12:12撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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反射板から東方向の展望。反射板から電波塔に戻り、丹波市と多可町の市町境の尾根をめざす。
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分岐に戻ってきた。ここで右折して鉄塔36のある丹波市と多可町の市町境の尾根に入る。
2016年01月15日 12:24撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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分岐に戻ってきた。ここで右折して鉄塔36のある丹波市と多可町の市町境の尾根に入る。
市町境の尾根の様子。市町境の尾根の前半は自然林が多い。
2016年01月15日 12:29撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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市町境の尾根の様子。市町境の尾根の前半は自然林が多い。
1
鉄塔36が見えた。
2016年01月15日 12:41撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔36が見えた。
P691の手前から北西方向の展望。
2016年01月15日 12:56撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P691の手前から北西方向の展望。
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4等三角点(655.5m)。点名小屋ヶ谷。
2016年01月15日 13:24撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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4等三角点(655.5m)。点名小屋ヶ谷。
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火の用心の指標のあるP552に到着。
2016年01月15日 14:31撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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火の用心の指標のあるP552に到着。
P552から岩屋山(中央の一番高いピーク)が見えた。P552から東方向に巡視路を下りると駐車地に到達する(概念図の緑色のルート)。
2016年01月15日 14:32撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P552から岩屋山(中央の一番高いピーク)が見えた。P552から東方向に巡視路を下りると駐車地に到達する(概念図の緑色のルート)。
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鉄塔No.67の手前から北西方向の展望。下に箸荷(はせがい)集落が見えた。
2016年01月15日 14:51撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.67の手前から北西方向の展望。下に箸荷(はせがい)集落が見えた。
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鉄塔No.67に到着。鉄塔No.67から岩屋山が見えた。鉄塔No.71から岩屋山に伸びる尾根(岩屋山に登頂するルート)も見えた。ただし、鉄塔No.70とNo.68は今回通っていない。
2016年01月15日 14:54撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.67に到着。鉄塔No.67から岩屋山が見えた。鉄塔No.71から岩屋山に伸びる尾根(岩屋山に登頂するルート)も見えた。ただし、鉄塔No.70とNo.68は今回通っていない。
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鉄塔No.66の手前にあった共同アンテナの残骸。
2016年01月15日 15:09撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.66の手前にあった共同アンテナの残骸。
鉄塔No.66
2016年01月15日 15:10撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.66
鉄塔No.66の近くにあった三角点(482.6m)。
2016年01月15日 15:13撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.66の近くにあった三角点(482.6m)。
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大見坂に到着。
2016年01月15日 15:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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大見坂に到着。
鉄塔No.65
2016年01月15日 15:27撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.65
市町境の尾根の様子。
2016年01月15日 15:34撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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市町境の尾根の様子。
鉄塔No.65の次のピーク(523m)の回りは伐採されていて360度の展望がある。頂上には地元の観音寺村の方々がH27.1.18に設置された方位盤がある。
2016年01月15日 15:46撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No.65の次のピーク(523m)の回りは伐採されていて360度の展望がある。頂上には地元の観音寺村の方々がH27.1.18に設置された方位盤がある。
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P523から北西方向の展望。岩屋山から篠ヶ峰経由で歩いてきた尾根がほとんど見える。ただし、No68の鉄塔は通っていない。
2016年01月15日 15:49撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P523から北西方向の展望。岩屋山から篠ヶ峰経由で歩いてきた尾根がほとんど見える。ただし、No68の鉄塔は通っていない。
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P523から東方向の展望。
2016年01月15日 15:48撮影
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P523から東方向の展望。
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P523から南西〜西〜北西方向の展望。
2016年01月15日 15:48撮影
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P523から南西〜西〜北西方向の展望。
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大海山の手前に大岩があった。
2016年01月15日 15:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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大海山の手前に大岩があった。
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大海山の頂上には三角点と共同アンテナの残骸があった。
2016年01月15日 16:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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大海山の頂上には三角点と共同アンテナの残骸があった。
大海山の下山途中に藪道が2ヶ所ある。これは1回目の藪道の様子。写真の奥に見える地籍調査のピンクのマーキングを追って狭い藪道を下りる。
2016年01月15日 16:08撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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大海山の下山途中に藪道が2ヶ所ある。これは1回目の藪道の様子。写真の奥に見える地籍調査のピンクのマーキングを追って狭い藪道を下りる。
これは大海山の下山途中の2回目の藪道の様子。ここにも地籍調査のピンクのマーキングがあるので、これを追って狭い藪道を矢印のように下りて出る。
2016年01月15日 16:22撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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これは大海山の下山途中の2回目の藪道の様子。ここにも地籍調査のピンクのマーキングがあるので、これを追って狭い藪道を矢印のように下りて出る。
矢印のように尾根をおりたところが牛坂。
2016年01月15日 16:28撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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矢印のように尾根をおりたところが牛坂。
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牛坂の様子。矢印のように尾根を下りる。牛坂は林道の終点になっていて、カードレールが林道の終点になっている。カードレールの近くに石仏がある。
2016年01月15日 16:29撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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牛坂の様子。矢印のように尾根を下りる。牛坂は林道の終点になっていて、カードレールが林道の終点になっている。カードレールの近くに石仏がある。
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牛坂の石仏。「左ひめじ 右杉原……?」という文字が刻んである。
2016年01月15日 16:28撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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牛坂の石仏。「左ひめじ 右杉原……?」という文字が刻んである。
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○で囲んだのがデポした自転車。ここから次の写真の林道ゲートまで自転車で走行した。この林道は牛坂付近だけ舗装されていてここを過ぎると県道293号線付近まではほとんど未舗装となる。
2016年01月15日 16:31撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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○で囲んだのがデポした自転車。ここから次の写真の林道ゲートまで自転車で走行した。この林道は牛坂付近だけ舗装されていてここを過ぎると県道293号線付近まではほとんど未舗装となる。
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この林道ゲート付近に自転車をデポして駐車地まで歩きます。
2016年01月15日 16:59撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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この林道ゲート付近に自転車をデポして駐車地まで歩きます。
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やっと駐車地に到着。
2016年01月15日 17:35撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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やっと駐車地に到着。
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感想/記録
by ymgoro

1.今回は「かみかわ登山日和」さんと「丹波やまだより」さんのHPを参考にして山南町西谷から岩屋山〜篠ヶ峰〜大海山を周回しました。

2.周回コースが17km(自転車走行2.5kmを含む)と距離の長いコースであったため、駐車地到着が17:35と遅くなってしまった。もう少し短いコースにするか、または、この長いコースを歩くのであれば出発を少なくても1時間早めるべきだった。

3.今回の周回コース(17km)のうち、岩屋山〜篠ヶ峰の尾根(4km)は2013.12.15に歩いたが、他の13kmのルートは初めてだった。東側の尾根より西側の市町境の尾根の方が自然林が多く、西方向に千ヶ峰を中心とした南北の縦走路がよく見えることが多く、十分に楽しめた。特にP523からの展望(360度)が良かったのが印象に残っている。
訪問者数:193人
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