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記録ID: 800317 全員に公開 山滑走甲信越

守門大岳スキー

日程 2016年01月17日(日) [日帰り]
メンバー asama1964, その他メンバー1人
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
関越道で一部雪走行
登山口へ向かう一般道は一部凍結有
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間42分
休憩
55分
合計
5時間37分
Sスタート地点08:0309:00支尾根09:0809:32保久礼小屋10:05キビタキ避難小屋10:1011:15大岳11:3512:23保久礼小屋12:4513:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
例年より雪が少なく下部は藪が埋まりきっていないので注意。
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

二分除雪終了点を出発、前日のトレースをありがたく使わせてもらう。
2016年01月17日 07:48撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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二分除雪終了点を出発、前日のトレースをありがたく使わせてもらう。
1
西川の橋を渡って道をショートカット
2016年01月17日 07:53撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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西川の橋を渡って道をショートカット
1
いつも取り付く小尾根はまだ藪が濃い
2016年01月17日 08:02撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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いつも取り付く小尾根はまだ藪が濃い
藪のない斜面から小尾根へ登り上げると、こちらもまだ枝が邪魔になっている。登りはいいが、帰りに滑るのが大変そう。
2016年01月17日 08:11撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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藪のない斜面から小尾根へ登り上げると、こちらもまだ枝が邪魔になっている。登りはいいが、帰りに滑るのが大変そう。
小尾根から水路敷、そして小沢へ入るとまだ流れが見えているので、ブリッジを渡るときには気を付けたい。
2016年01月17日 08:21撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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小尾根から水路敷、そして小沢へ入るとまだ流れが見えているので、ブリッジを渡るときには気を付けたい。
1
長峰先から山頂方向を見るが、ガスで見えない。
2016年01月17日 09:12撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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長峰先から山頂方向を見るが、ガスで見えない。
保久礼小屋はまだ1階が埋まっていない。
2016年01月17日 09:14撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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保久礼小屋はまだ1階が埋まっていない。
馬の背もまだ雪が少なく、北斜面は藪が出ている。
2016年01月17日 09:31撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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馬の背もまだ雪が少なく、北斜面は藪が出ている。
2
振り返ると麓には晴れ間が見えている。しかし、山頂はずっとガスの中。
2016年01月17日 09:31撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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振り返ると麓には晴れ間が見えている。しかし、山頂はずっとガスの中。
キビタキ小屋のブナ林はいつきても気持ちのいい場所だ。
2016年01月17日 09:38撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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キビタキ小屋のブナ林はいつきても気持ちのいい場所だ。
1
キビタキ小屋 例年な埋まっている屋根がまだ見えている。
2016年01月17日 09:47撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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キビタキ小屋 例年な埋まっている屋根がまだ見えている。
1
いつもなら小木が埋まる所もまだ邪魔な木が多い。
2016年01月17日 10:07撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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いつもなら小木が埋まる所もまだ邪魔な木が多い。
木が見えなくなれば尾根をどんどん登るだけ、山頂直下ではガスと新雪で雪面が見えず、しばらくガスが薄くなるのを待つ。
2016年01月17日 10:30撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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木が見えなくなれば尾根をどんどん登るだけ、山頂直下ではガスと新雪で雪面が見えず、しばらくガスが薄くなるのを待つ。
1
守門大岳山頂へ到着
2016年01月17日 10:58撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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守門大岳山頂へ到着
1
しばらくガスが取れるのを待つが、取れそうもないので、足元がわからない中、探りながら下る。
2016年01月17日 11:39撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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しばらくガスが取れるのを待つが、取れそうもないので、足元がわからない中、探りながら下る。
2
キビタキ小屋付近のパウダーを楽しんだら、保久礼小屋前で昼食休憩。
2016年01月17日 12:04撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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キビタキ小屋付近のパウダーを楽しんだら、保久礼小屋前で昼食休憩。
2
長峰までシールで戻り、最後は電車道のトレースを戻る。小尾根の藪滑りは難儀したが、無事に登山口に帰着。
2016年01月17日 13:21撮影 by DMC-FT1, Panasonic
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長峰までシールで戻り、最後は電車道のトレースを戻る。小尾根の藪滑りは難儀したが、無事に登山口に帰着。

感想/記録

前日のトレースがあり、キビタキ小屋上まで楽をさせてもらう。
危険個所は少ないが、上部は無木立なのでガスの際は滑る方向に注意。
訪問者数:353人
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