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記録ID: 803690 全員に公開 雪山ハイキング奥多摩・高尾

【陣馬山】高尾山口[S]→高尾山→城山→景信山→堂所山→陣馬山→陣馬高原下BS[G]

日程 2016年01月28日(木) [日帰り]
メンバー N_tsukachan
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち84%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間59分
休憩
54分
合計
5時間53分
S高尾山口駅06:3206:36高尾山・清滝駅07:02稲荷山07:33高尾山07:4307:51もみじ台08:11一丁平08:1208:24城山08:2708:40小仏峠09:08景信山09:2710:08堂所山10:1010:24底沢峠10:31明王峠10:3210:39奈良子峠10:48富士小屋山11:04陣馬山11:2112:02陣馬新道登山口12:0312:25陣馬高原下バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
高尾山口から高尾山山頂までは稲荷山コースであれば、ところどころ凍結と泥地にご注意ください。
高尾山山頂から陣馬山まではチェーンスパイク、または軽アイゼンの装着を強くお勧めします。
景信山から先はゲイターの装着を強くお勧めします。

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ ゲイター ザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 カメラ

写真

【出発地点】
今回もぼっち登山です。
目標は午前中に陣馬山に到着することですが、先日の大雪でかなりの道荒れが予想されます。
ですので基本は安全最優先で、無理なら引き返す!というような気持で登り始め開始しました。
2016年01月28日 06:32撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【出発地点】
今回もぼっち登山です。
目標は午前中に陣馬山に到着することですが、先日の大雪でかなりの道荒れが予想されます。
ですので基本は安全最優先で、無理なら引き返す!というような気持で登り始め開始しました。
1
【稲荷山コース入口】
今回は稲荷山コースから高尾山山頂を目指します。
以前に雪がないときにきたことがあるのですが、慣らしにはなかなか良いコースかなと思います。
2016年01月28日 06:36撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【稲荷山コース入口】
今回は稲荷山コースから高尾山山頂を目指します。
以前に雪がないときにきたことがあるのですが、慣らしにはなかなか良いコースかなと思います。
【ご来光】
木々の隙間から朝日が見えました。
28日の東京は最高気温が13度となっており、実際この後はじわじわと気温が上がり、早々にアウターはザック行になりました。
2016年01月28日 06:50撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ご来光】
木々の隙間から朝日が見えました。
28日の東京は最高気温が13度となっており、実際この後はじわじわと気温が上がり、早々にアウターはザック行になりました。
【おはようございます】
雲一つない朝焼けを拝みつつ、今日仕事がある皆さんにご挨拶。
(私は木金が休みで土〜水が仕事なのです)
2016年01月28日 07:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【おはようございます】
雲一つない朝焼けを拝みつつ、今日仕事がある皆さんにご挨拶。
(私は木金が休みで土〜水が仕事なのです)
2
【カチカチですが】
足元は前日に揺るんで、そのまま凍結したような感じです。
アイゼン、チェーンスパイクが必要かな?と思いましたが、そこそこの靴であればこの先、高尾山山頂までは不要でした。
2016年01月28日 07:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【カチカチですが】
足元は前日に揺るんで、そのまま凍結したような感じです。
アイゼン、チェーンスパイクが必要かな?と思いましたが、そこそこの靴であればこの先、高尾山山頂までは不要でした。
【ゲイターもまだ不要】
ゲイターも高尾山山頂までは特に必要はありません。
ただし、一部地面がドロドロのところもありますので、泥はねよけという意味ではつけてもOKかと思います。
2016年01月28日 07:18撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ゲイターもまだ不要】
ゲイターも高尾山山頂までは特に必要はありません。
ただし、一部地面がドロドロのところもありますので、泥はねよけという意味ではつけてもOKかと思います。
【ひとまず高尾山山頂】
あっさりつきました。
ここまでおよそ1時間程度でした。
2016年01月28日 07:32撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ひとまず高尾山山頂】
あっさりつきました。
ここまでおよそ1時間程度でした。
1
【丹沢山地を望む】
今日はよくはれておりましたが、少々空気は霞がかかっており、春の到来を予感させます。
しかし、正面には丹沢山地、その奥には富士山が良く見えたため、まだまだ冬は長そうです。
春になったら丹沢に行ってみようと思います。
2016年01月28日 07:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【丹沢山地を望む】
今日はよくはれておりましたが、少々空気は霞がかかっており、春の到来を予感させます。
しかし、正面には丹沢山地、その奥には富士山が良く見えたため、まだまだ冬は長そうです。
春になったら丹沢に行ってみようと思います。
2
【富士山】
今日は雲がありませんでしたが、午後までもつかな?
2016年01月28日 07:43撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【富士山】
今日は雲がありませんでしたが、午後までもつかな?
2
【高尾山から先は】
高尾山山頂での休憩はそこそこに、小仏峠・城山を目指します。
なお、高尾山から先はアイゼン、またはチェーンスパイクの装着を強くお勧めいたします。写真の通り、下り階段が雪と氷でスロープ状になっており、よく滑ります。
2016年01月28日 07:46撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【高尾山から先は】
高尾山山頂での休憩はそこそこに、小仏峠・城山を目指します。
なお、高尾山から先はアイゼン、またはチェーンスパイクの装着を強くお勧めいたします。写真の通り、下り階段が雪と氷でスロープ状になっており、よく滑ります。
【高尾山から先の道は】
高尾山から先の道は概ね写真のような感じです。
ところどころ日が良くあたる尾根に限ってはドロドロ、または乾いてますが、今日は陣馬山までチェーンスパイクを外すことはありませんでした。
2016年01月28日 07:51撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【高尾山から先の道は】
高尾山から先の道は概ね写真のような感じです。
ところどころ日が良くあたる尾根に限ってはドロドロ、または乾いてますが、今日は陣馬山までチェーンスパイクを外すことはありませんでした。
【機動力アップ!】
個人的には6本爪の軽アイゼンよりチェーンスパイクのほうが好きです。
画像のはモンベルのですが、表層だけがカリカリの雪質であればよく噛んでくれます。
低層までガリガリのような雪、ないしは氷であってもしっかり蹴りこめばなんとかなります。
2016年01月28日 07:52撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【機動力アップ!】
個人的には6本爪の軽アイゼンよりチェーンスパイクのほうが好きです。
画像のはモンベルのですが、表層だけがカリカリの雪質であればよく噛んでくれます。
低層までガリガリのような雪、ないしは氷であってもしっかり蹴りこめばなんとかなります。
1
【城山到着】
城山まで順調に来ることができました。
気温の上昇でかなりの泥化が予想されましたが、思ったほどゆるみは少なかったです。
(まだ時間が早いというのもありますが)
2016年01月28日 08:25撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【城山到着】
城山まで順調に来ることができました。
気温の上昇でかなりの泥化が予想されましたが、思ったほどゆるみは少なかったです。
(まだ時間が早いというのもありますが)
2
【小仏峠】
小仏峠は日のあたる時間が短いためか、写真のように雪がまだまだたくさんありました。
ただし、まだゲイターが必要なほどではありません。
2016年01月28日 08:41撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【小仏峠】
小仏峠は日のあたる時間が短いためか、写真のように雪がまだまだたくさんありました。
ただし、まだゲイターが必要なほどではありません。
【たぬき】
このたぬきはなんなのか、毎度疑問です。
2016年01月28日 08:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【たぬき】
このたぬきはなんなのか、毎度疑問です。
【中央道】
だからどうしたという感じですが、小仏峠から中央道がよく見えます。
そう、ちょうど都内から山梨方面に向かうときにはエンジンポテンシャルを試される、連続コーナー+登りの始まりあたりです...
2016年01月28日 09:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【中央道】
だからどうしたという感じですが、小仏峠から中央道がよく見えます。
そう、ちょうど都内から山梨方面に向かうときにはエンジンポテンシャルを試される、連続コーナー+登りの始まりあたりです...
【景信山到着】
小仏峠からおおよそ30分ぐらいで景信山に到着です。
ここでこの先の積雪深が急激に深くなることが予測されたかつ、手前の道で「抜けた」跡があったので、ゲイターを装着しました。

あと、どこからともなく猫の声が聞こえたのですが、発見にいたらず…もふれず…
2016年01月28日 09:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【景信山到着】
小仏峠からおおよそ30分ぐらいで景信山に到着です。
ここでこの先の積雪深が急激に深くなることが予測されたかつ、手前の道で「抜けた」跡があったので、ゲイターを装着しました。

あと、どこからともなく猫の声が聞こえたのですが、発見にいたらず…もふれず…
2
【景信山からの展望】
景信山もなかなかにいい展望スポットと思います。
2016年01月28日 09:13撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【景信山からの展望】
景信山もなかなかにいい展望スポットと思います。
1
【圏央道かな?】
恐らくですが、圏央道が見えました。どうでもいいですね。
(ちなみに間違いでなければ帰りのバスはあの下をくぐるはず)
2016年01月28日 09:14撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【圏央道かな?】
恐らくですが、圏央道が見えました。どうでもいいですね。
(ちなみに間違いでなければ帰りのバスはあの下をくぐるはず)
【景信山から先は】
景信山から先はさらに雪が深くなっており、そこまで人が通るわけではないため、よく「抜け」ます。
ゲイター装着をお忘れなく!
2016年01月28日 09:38撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【景信山から先は】
景信山から先はさらに雪が深くなっており、そこまで人が通るわけではないため、よく「抜け」ます。
ゲイター装着をお忘れなく!
【堂所山】
正直言えば、陣馬山を目指すのであればこの堂所山は寄る必要があまりない山です。
ですが、余計な贅肉を落とすことに執念を燃やす私はあえて寄ります。
2016年01月28日 10:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【堂所山】
正直言えば、陣馬山を目指すのであればこの堂所山は寄る必要があまりない山です。
ですが、余計な贅肉を落とすことに執念を燃やす私はあえて寄ります。
【堂所山から先は 
あまり人が通らないため、半分雪藪みたいになってました。
2016年01月28日 10:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【堂所山から先は 
あまり人が通らないため、半分雪藪みたいになってました。
【堂所山から先は◆
トレースの心配は恐らく問題ないかと思われますが、十分に注意するに越したことはありません。
2016年01月28日 10:13撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【堂所山から先は◆
トレースの心配は恐らく問題ないかと思われますが、十分に注意するに越したことはありません。
【明王峠到着】
明王峠に着くころには日も高く登っており、気温もぐんぐん上がってきました。
ほどほどの気温と、心地よい疲労感と汗で充実してきているころです。
2016年01月28日 10:32撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【明王峠到着】
明王峠に着くころには日も高く登っており、気温もぐんぐん上がってきました。
ほどほどの気温と、心地よい疲労感と汗で充実してきているころです。
【明王峠周辺は】
明王峠周辺は日が良くあたるのか、雪はとけており、一部乾いてるところもあります。
とはいえ、明王峠周囲50m以内に限定される感じでしたので、チェーンスパイクであれば外す必要はありません。
2016年01月28日 10:33撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【明王峠周辺は】
明王峠周辺は日が良くあたるのか、雪はとけており、一部乾いてるところもあります。
とはいえ、明王峠周囲50m以内に限定される感じでしたので、チェーンスパイクであれば外す必要はありません。
【陣場山まであと少し】
陣場山は実は来るのが始めてですが、最後の稜線が開ききってるのはかなりの高ポイントです。
何故ならしっかりとゴールが見えるので、心がおれずにすみます(笑)
2016年01月28日 11:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣場山まであと少し】
陣場山は実は来るのが始めてですが、最後の稜線が開ききってるのはかなりの高ポイントです。
何故ならしっかりとゴールが見えるので、心がおれずにすみます(笑)
【陣馬山到着】
目標通り、午前中に到着できました。
頂上には3〜4グループがおりました。
2016年01月28日 11:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山到着】
目標通り、午前中に到着できました。
頂上には3〜4グループがおりました。
2
【陣馬山到着】
2016年01月28日 11:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山到着】
【陣馬山到着】
2016年01月28日 11:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山到着】
【陣馬山到着】
2016年01月28日 11:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山到着】
【陣馬山到着】
2016年01月28日 11:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山到着】
【おひるごはん】
ちょっと早いですが、エネルギー補給です。
写真のものは普段ではまず食べ無い様な代物です(カロリー的な意味で)
しかし低山とはいえ雪山登山。空腹感がはんぱないです。
2016年01月28日 11:09撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【おひるごはん】
ちょっと早いですが、エネルギー補給です。
写真のものは普段ではまず食べ無い様な代物です(カロリー的な意味で)
しかし低山とはいえ雪山登山。空腹感がはんぱないです。
1
【最高のおかず】
ぼっち登山でも、寒くても、景色さえよければ最高のおかずかなと思います。
2016年01月28日 11:21撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【最高のおかず】
ぼっち登山でも、寒くても、景色さえよければ最高のおかずかなと思います。
2
【下山開始】
尾根を北上してあきる野まで抜けようかなと思いましたが、装備と食料がそこまであるわけではないので、予定どおり下山開始です。
写真の通り、陣馬山から陣馬高原下BSまでは道が狭いため、人とすれ違う時には要注意です。
2016年01月28日 11:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【下山開始】
尾根を北上してあきる野まで抜けようかなと思いましたが、装備と食料がそこまであるわけではないので、予定どおり下山開始です。
写真の通り、陣馬山から陣馬高原下BSまでは道が狭いため、人とすれ違う時には要注意です。
【下山の道】
ひとつ前の写真でも述べてますが、人とすれ違う時にはくれぐれも気を付けてくださいね。
2016年01月28日 11:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【下山の道】
ひとつ前の写真でも述べてますが、人とすれ違う時にはくれぐれも気を付けてくださいね。
【恒例の】
水場です。沢です。流れてます。落ち着きます...

ちなみにここらへんでチェーンスパイクを外し、沢で泥を洗い流しました。
2016年01月28日 12:00撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【恒例の】
水場です。沢です。流れてます。落ち着きます...

ちなみにここらへんでチェーンスパイクを外し、沢で泥を洗い流しました。
【ぷち雪崩】
ところどころぷち雪崩があったであろう場所がありました。
足元だけでなく、斜面上にもご注意を!
2016年01月28日 12:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ぷち雪崩】
ところどころぷち雪崩があったであろう場所がありました。
足元だけでなく、斜面上にもご注意を!
【陣馬山新ハイキングコース入口到着】
ここで登山道は終了です。
しかし、この新ハイキングコース、何も考えずに下ってきましたがかなり急でした。登りは結構大変かもしれません(笑)
2016年01月28日 12:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬山新ハイキングコース入口到着】
ここで登山道は終了です。
しかし、この新ハイキングコース、何も考えずに下ってきましたがかなり急でした。登りは結構大変かもしれません(笑)
【陣馬高原下BS】
ゴール地点の陣馬高原下バス停です。
実は今回もかなり運がよく、到着した時にバスがおり、1分以内に出発することが出来ました(笑)
2016年01月28日 12:24撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【陣馬高原下BS】
ゴール地点の陣馬高原下バス停です。
実は今回もかなり運がよく、到着した時にバスがおり、1分以内に出発することが出来ました(笑)
撮影機材:

感想/記録

標準CTが7時間程度のコースですが、冬季であれば8時間程度かなと思います。
結果的には5時間程度で下山することが出来ましたが、チェーンスパイクとゲイターのおかげによるところがかなり大きいです。
(事実、途中すれ違った方々の内、何名かは軽アイゼンもなく、歩幅を小さくして歩かれておりました。)

小仏峠・城山までは何度かきているのですが、そこから先に行ったことはなかったので、よい経験になりました。
訪問者数:894人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/4/15
投稿数: 11
2016/1/30 11:57
 冬の陣馬山
情報、写真ありがとうございます。
トレランには当分行けないのが、よく分かりました(苦笑)

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