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記録ID: 804280 全員に公開 山滑走増毛・樺戸

恵岱岳

日程 2016年01月30日(土) [日帰り]
メンバー realforest, その他メンバー1人
天候晴れのち雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
御料峠駐車帯に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間55分
休憩
21分
合計
6時間16分
Sスタート地点09:2713:39恵岱岳14:0015:43ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

御料峠駐車帯からスタート。
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御料峠駐車帯からスタート。
駐車帯からまず林道を目指す。
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駐車帯からまず林道を目指す。
目指す恵岱岳を真正面に見ながら林道を進む。
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目指す恵岱岳を真正面に見ながら林道を進む。
3
雪は靴〜脛程度。
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雪は靴〜脛程度。
3
沢に下りる地点を確認。
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沢に下りる地点を確認。
1
ちょっと歩きすぎたかと話をしつつ、そのままここから下りることにする。
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ちょっと歩きすぎたかと話をしつつ、そのままここから下りることにする。
1
急な下りを慎重に歩きながら無事渡渉。渡ったSBはもうしっかりしており全く問題なし。
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急な下りを慎重に歩きながら無事渡渉。渡ったSBはもうしっかりしており全く問題なし。
4
沢からの急な登り返しは、ジグを切りながら、ほんの短い区間のみスキーを外しツボ足で突破。
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沢からの急な登り返しは、ジグを切りながら、ほんの短い区間のみスキーを外しツボ足で突破。
3
緩斜面の台地に出る。このあたりから雲行きが少々怪しくなる。
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緩斜面の台地に出る。このあたりから雲行きが少々怪しくなる。
1
帰りの滑りが楽しみ。
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帰りの滑りが楽しみ。
1
今日は2人占め。
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今日は2人占め。
山頂台地を見上げる。雪がちらつく。残念だけど山頂からの展望は望めなさそう。
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山頂台地を見上げる。雪がちらつく。残念だけど山頂からの展望は望めなさそう。
山頂稜線への急な登り。何度もジグを切りながら高度を稼ぐ。雪はさらさらパウダー。
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山頂稜線への急な登り。何度もジグを切りながら高度を稼ぐ。雪はさらさらパウダー。
1
稜線上の台地に到着。
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稜線上の台地に到着。
山頂到着。展望はなし。雪がちらつくものの風が弱く快適だったので、ここで昼食・休憩を取る。
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山頂到着。展望はなし。雪がちらつくものの風が弱く快適だったので、ここで昼食・休憩を取る。
5
まさに台地。
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まさに台地。
3
出発直前に太陽が顔を見せてくれたが、暑寒別岳は望めず。
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出発直前に太陽が顔を見せてくれたが、暑寒別岳は望めず。
1
山頂稜線から滑り降り見上げる。いい雪ですごく楽しかった。
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山頂稜線から滑り降り見上げる。いい雪ですごく楽しかった。
1
少し登り返した後、緩斜面をほぼ一気に滑り降りる。
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少し登り返した後、緩斜面をほぼ一気に滑り降りる。
3
下り時は楽な登り返しの場所を確認して沢に下りる。渡渉部のSB。
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下り時は楽な登り返しの場所を確認して沢に下りる。渡渉部のSB。
1
あとは林道をてくてく歩いて戻る。おしまい。
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あとは林道をてくてく歩いて戻る。おしまい。

感想/記録

いつもご一緒させていただく職場上司のHさんとスキー登山。
今日の予定は軽めに信砂岳だったため、のんびりの出発。
しかし、いざスタート地点に到着してみたら、路肩は雪で車を駐車できる場所がなく、ちょうど道路の除雪作業も行われていたため断念。御料峠のヘアピン近くの駐車帯まで戻り、恵岱岳を目指すことにする。
駐車帯から林道を目指す。雪は靴〜脛程度。しばらくの林道歩きの後、沢に下りる地点を確認。もう少し手前の方が下りやすそうだったが、そのまま下りることにする。急な下りを慎重に進む。
沢のSBはしっかりしておりスムーズに渡渉。登り返しはなかなかの急登でジグを切りながら進むが、ほんの短い区間だけ急すぎてスキーでは進めず、外してツボ足で突破。
緩斜面に出てからは、先頭を交代しながらゆっくり進む。晴れていたが、だんだん雲が回ってきてチラチラ雪が舞ってくる。
疎林の広尾根をしばらく進み、ようやく山頂稜線を望む。
山頂稜線までの急な登りをジグを切りながら登る。雪は膝下〜膝。さらさらパウダー。滑りが待ち遠しい。
稜線上に出た後は、平らな台地を少々歩いたのち、山頂到着。
残念ながら雪で展望はなし。昼食・休憩後、お待ちかねの滑りタイム。
初心者の下手くそなりに大いに楽しむ。
ただ、急斜面は太ももに力が入って非常にダルくなり長い時間滑っていられず。少しずつ練習と経験を積まねば。
あとは緩斜面をほぼ一気に滑り降り、登り返しの楽なところを確認して沢に下り渡渉、林道をテクテク歩いて戻り終了。
予定の山から転進となったが、いい雪質でスキーが楽しめ、非常に満足度の高いの山登りとなった。
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