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記録ID: 805096 全員に公開 雪山ハイキング八幡平・岩手山・秋田駒

赤林山(つどいの森から)

日程 2016年01月30日(土) [日帰り]
メンバー chem
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

駐車場の奥からキャンプ場の端を進みます。
2016年01月30日 10:53撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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駐車場の奥からキャンプ場の端を進みます。
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遊歩道のようです。
2016年01月30日 10:59撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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遊歩道のようです。
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急な階段を登ると
2016年01月30日 11:14撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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急な階段を登ると
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尾根に出ます。
2016年01月30日 11:17撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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尾根に出ます。
こんな張り紙が
2016年01月30日 11:16撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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こんな張り紙が
1
木々の向こうに市街地を望みながら、気持ちよく登ります。
2016年01月30日 11:42撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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木々の向こうに市街地を望みながら、気持ちよく登ります。
雪が深くなってきましたが、トレースのおかげで助かりました。
2016年01月30日 11:54撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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雪が深くなってきましたが、トレースのおかげで助かりました。
山頂が見えてきました。
2016年01月30日 12:21撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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山頂が見えてきました。
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もうすぐ山頂直下
2016年01月30日 12:45撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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もうすぐ山頂直下
ここから信じられない急登
トレースはあるものの、股下まで雪に埋まりながら必死で登ります。
2016年01月30日 12:57撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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ここから信じられない急登
トレースはあるものの、股下まで雪に埋まりながら必死で登ります。
4
やっと山頂〜疲れた・・・
2016年01月30日 14:01撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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やっと山頂〜疲れた・・・
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リボンがたくさんついている方が新コースのようです。
少し進んでみましたが、トレースはなく沈み込みが激しいため、引き返します。
2016年01月30日 14:02撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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リボンがたくさんついている方が新コースのようです。
少し進んでみましたが、トレースはなく沈み込みが激しいため、引き返します。
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下りはあっという間
2016年01月30日 14:20撮影 by PENTAX WG-10, PENTAX RICOH IMAGING
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下りはあっという間
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感想/記録
by chem

初めてつどいの森からの尾根直登コース(正式な登山道ではないようです)を歩いてみました。
途中までは気持ちよい尾根で、ちょっとしたトレーニングコースにぴったりという感じでした(家からも近いので)。
でも・・・あの最後の急登はひどかった。地図を見て山頂直下はかなり急だろうな〜と思っていましたが、やっぱり急でした。トレースはあっても股下まで潜る場所が多く、急すぎて雪が崩れてなかなか前に(上に)進めなかったです。夏道だとたぶん15分くらいの距離ですが1時間もかかってしまいました。
下山後に飲み会でビールをおいしく飲むという最大の目的は達成できたので、まあ良しとしよう。
訪問者数:152人
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