ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 806234 全員に公開 雪山ハイキング日光・那須・筑波

今度はスノーシューで 山王帽子山

日程 2016年02月02日(火) [日帰り]
メンバー LadyM
天候曇り 風強し
アクセス
利用交通機関
電車バス

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

山王峠登山口10:35−山王峠11:40−山王帽子登山口11:50ー山頂直下14:30−登山口15:15−山王峠登山口16:10−光徳BS16:55
コース状況/
危険箇所等
山王峠までトレースバッチリ 山王帽子山へはトレース無し  雪は固い
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

山王峠登山口 トレースしっかりついてます
2016年02月02日 10:16撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山王峠登山口 トレースしっかりついてます
男体山と太郎山
2016年02月02日 11:03撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
男体山と太郎山
於呂倶羅山
2016年02月02日 11:45撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
於呂倶羅山
林道に降りたところ
2016年02月02日 11:57撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道に降りたところ
太郎山登山口
2016年02月02日 11:59撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
太郎山登山口
登り始めは風が強く全くトレース増し 山王帽子山に向かって進む
2016年02月02日 12:04撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登り始めは風が強く全くトレース増し 山王帽子山に向かって進む
山頂直下の開けた場所から
2016年02月02日 14:34撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂直下の開けた場所から
往きのトレース 雪量このくらいです
2016年02月02日 15:10撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
往きのトレース 雪量このくらいです
帰りは直線で帰ります
2016年02月02日 15:30撮影 by RICOH WG-4, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
帰りは直線で帰ります
撮影機材:

感想/記録
by LadyM

 ドカ雪後に行ったときは山王峠までノートレースでワカンラッセルのため3時間超かかった。今回はトレースがしっかりついていたので安心して出発が遅くなってしまったが天気も良く山王峠まで1時間超で楽についた。
 山王帽子登山口からは全くトレース無し。スノーシューの出番だ。昔は無かったと記憶しているがリボンがたくさんつけられていて登り口は風が強く登山道を外すと笹で潜るのであり難く利用。雪は固くたっぷりあり、急登なので脚が上がらない場所は蹴こんで登る。リハビリに効果大なり。
ラッセルで山頂までは無理なので、13時45分をリミットにしたが中々森林を抜けられず、バスを逃しても山頂直下の景色が広がる場所まで行くことにする。やっと森林急登を抜け山頂への登りになったが枝の張りが密集していてうまく避けないと枝に積もった雪がどさっと落ちる。開けた場所に着きしばらくしたら雲が降りてきて男体山もぼんやりしてきたので山頂に登っても展望は無いので降りることにした。
 下りは自分のトレースを辿り気持ち良く降りる。光徳までは最短距離ルートで降りたがトレースがあったので助かった。
 三本松まで歩くつもりだったがツボ足で歩けなかったので道路を光徳入口まで歩いていたら湯元行のバスが来たので乗せてもらい助かった。親切な運転手さんに出合い大感謝である。
訪問者数:308人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

関連する山の用語

急登 林道 スノーシュー 出合
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ