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記録ID: 808702 全員に公開 山滑走北陸

白木峰・小白木峰周回BCスキー

日程 2016年02月06日(土) [日帰り]
メンバー Nishiden(CL), Chikau(感想)
天候雪のち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大長谷温泉駐車場に停めさせてもらった。スペースは40台程度は余裕。道義上、下山後に入浴させて頂くことは言うまでもない。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間9分
休憩
44分
合計
9時間53分
Sスタート地点05:5808:52八合目登山口08:5610:54白木峰11:1613:04小白木峰13:2215:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報大長谷温泉。460円なり。気さくな地元の方が多く、社交スペースとなっている。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

雪の中、Nishidenさんが行く。
2016年02月06日 06:05撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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雪の中、Nishidenさんが行く。
雪降る中を、稜線に向かって急坂登りのChikauさん。
2016年02月06日 06:56撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪降る中を、稜線に向かって急坂登りのChikauさん。
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稜線に達し、所々でチョイ藪を越える。
2016年02月06日 07:10撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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稜線に達し、所々でチョイ藪を越える。
林道交差点でのミラーショット。ミラーが高い!
2016年02月06日 07:35撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道交差点でのミラーショット。ミラーが高い!
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雪が止み、仁王山が見えた。
2016年02月06日 07:35撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪が止み、仁王山が見えた。
林道からの乗揚げがチョイ難所。
2016年02月06日 07:37撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道からの乗揚げがチョイ難所。
薮もなんのその。
2016年02月06日 07:41撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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薮もなんのその。
だんだん明るくなってきた。
2016年02月06日 08:42撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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だんだん明るくなってきた。
スパイダーマン登場。(Chi)
夏道の階段の場所と思い、ツボ足で踏み込んだのですが、階段に乗れるほどは雪が浅くはありませんでした。(Ni)
2016年02月06日 09:33撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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スパイダーマン登場。(Chi)
夏道の階段の場所と思い、ツボ足で踏み込んだのですが、階段に乗れるほどは雪が浅くはありませんでした。(Ni)
標高1400m林道から苦労して稜線に上がった。
2016年02月06日 10:28撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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標高1400m林道から苦労して稜線に上がった。
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1470mあたりの細尾根。
2016年02月06日 10:29撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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1470mあたりの細尾根。
天気も回復してきた。
2016年02月06日 10:29撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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天気も回復してきた。
あと少し。
2016年02月06日 10:29撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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あと少し。
山頂間近で、終に晴れた!
2016年02月06日 10:31撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂間近で、終に晴れた!
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青空の向こうの山頂を目指すChikauさん。
2016年02月06日 10:34撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青空の向こうの山頂を目指すChikauさん。
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山頂直下。氷結している。
2016年02月06日 10:50撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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山頂直下。氷結している。
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また曇ってしまったが、Chikauさんも山頂到達。
2016年02月06日 10:54撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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また曇ってしまったが、Chikauさんも山頂到達。
白木峰山荘を見下ろす。
2016年02月06日 10:58撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白木峰山荘を見下ろす。
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山頂の山名碑。
2016年02月06日 11:14撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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山頂の山名碑。
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小白木峰に向かって稜線滑走。
2016年02月06日 11:30撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小白木峰に向かって稜線滑走。
奥には目的地の小白木峰。
2016年02月06日 11:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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奥には目的地の小白木峰。
振り返ると滑ってきた白木峰。
2016年02月06日 11:30撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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振り返ると滑ってきた白木峰。
所々の小さな登り返しをカニで頑張る。
2016年02月06日 11:40撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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所々の小さな登り返しをカニで頑張る。
ブナが美しい。(Chi)
ブナをこの辺では「しろき」と言い、この山は白木峰になったそうです。(Ni)
2016年02月06日 12:14撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ブナが美しい。(Chi)
ブナをこの辺では「しろき」と言い、この山は白木峰になったそうです。(Ni)
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樹林帯緩斜面を行く。
2016年02月06日 12:15撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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樹林帯緩斜面を行く。
また晴れて来たぞ。
2016年02月06日 12:19撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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また晴れて来たぞ。
白木峰をバックにパチリ。
2016年02月06日 12:19撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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白木峰をバックにパチリ。
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青空に白木峰が映える。
2016年02月06日 12:24撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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青空に白木峰が映える。
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白木峰をバックに。
2016年02月06日 12:25撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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白木峰をバックに。
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思わず笑顔。
2016年02月06日 12:25撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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思わず笑顔。
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ガンガン進む。
2016年02月06日 12:34撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ガンガン進む。
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小白木峰山頂遠望。
2016年02月06日 12:46撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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小白木峰山頂遠望。
ここも美しい斜面。
2016年02月06日 12:53撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ここも美しい斜面。
白木峰が見送ってくれていた。
2016年02月06日 12:54撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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白木峰が見送ってくれていた。
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小白木峰山頂到着!
2016年02月06日 13:05撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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小白木峰山頂到着!
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Nishidenさんの華麗な滑り。
2016年02月06日 13:45撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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Nishidenさんの華麗な滑り。
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ツリーラン、この辺は爽快。
2016年02月06日 14:12撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ツリーラン、この辺は爽快。
小藪を蹴散らして来るChikauさん。
2016年02月06日 14:37撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小藪を蹴散らして来るChikauさん。
山道を見つけた。これで藪から解放されると思ったが..
2016年02月06日 14:37撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山道を見つけた。これで藪から解放されると思ったが..
山道も結構あちこち藪藪。
2016年02月06日 14:52撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山道も結構あちこち藪藪。
国道まであと少し、造林地を最後のスピード滑走。
2016年02月06日 15:16撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道まであと少し、造林地を最後のスピード滑走。
ここは国道なのです。
2016年02月06日 15:23撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここは国道なのです。
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国道に降りて、スケーティングで進む。
2016年02月06日 15:28撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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国道に降りて、スケーティングで進む。
ふきのとうもお出迎え。
2016年02月06日 15:29撮影 by PENTAX Optio W90, PENTAX
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ふきのとうもお出迎え。
2
国道の冬季閉鎖ゲート。出発点までは少し歩くだけ。
2016年02月06日 15:43撮影 by uTough-6020 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道の冬季閉鎖ゲート。出発点までは少し歩くだけ。

感想/記録

 白木峰から小白木峰への稜線BCは、以前ソロで行ってお気に入りのコース、今回Chikauさんと二人で臨んだ。雪から晴れへの感激的変化もあり、稜線は期待通りの素晴らしさだったが、登りと、下りの後半は、特別雪の少ない今シーズンならではの試練が待ち受けていた。
 
 大長谷温泉の建物の裏を上がって林道に乗り、林道が杉ヶ谷を渡ってから左ヘアピンになるまでの間に尾根に向って取り付くのだが、今日はその途中で枝林道を見つけて行って見た。雪が多いいつもなら隠れて見えない道だと思う。その道は杉ヶ谷に達して終点となり、その辺は崖で取り付けないので折り返し、分岐に戻る直前で斜面に取り付いた。急な所は木の根などでテクニカルになるが無事に尾根に到達。その先しばらくは少し小藪がうるさい気はするが、まぁいつもと変わらず順調に登って行ける。

 標高1200mで夏道のある尾根に合流し、標高1300mの上で小山を越えて若干下り、その先の斜面が雪面が硬いと際どくなるのだが、今日は問題なく標高1400mの林道交差までは達した。そこから尾根に上がろうとする所が普段でも難所なのだ。正面はモルタルの壁なのだが、その右端に階段がある筈。雪の少ない今ならそこをツボ足で登るのが速いのではないかと思って登って見たが、溝状で雪が溜まっているのでこれは駄目だと断念した。いつものように左に回り込んで、その辺では比較的緩い、と言ってもかなりの急坂に挑戦する。見た感じすごく大変とは思わなかったのだが、登ってみると、ふかふかの新雪の下には硬い雪の層、踏み込めばスキーを喰い込ますことは十分出来る程度の硬さなのだが、脆くて崩れやすい。木の枝が絡んで難しい所で僕もChikauさんも一回ずつ滑落。僕は再挑戦でなんとか乗り越え、安全な尾根に達したが、Chikauさんはツボ足で登り直して解決した。ここの標高差高々30mで結局45分を要した。この場所はそのまま左手に林道を辿り、林道が曲がる沢状から白木峰山荘方面を経て登れば良かったのだろう。

 白木峰への最後の稜線に乗ればもう大丈夫、青空に感激の声を上げる。斜面が緩く広くなり、デカい山名板の上端だけが見える山頂に到達。また日が隠れガスってしまったが、ひとまず満足。

 ちょっと休んでシールを剥がし、小白木峰へと滑り出す。緩い尾根筋を気持ちよく滑降する。雪も軽く、楽しい。痩せ尾根気味のところ、小薮、登り返しも少しはあるが、特に苦労しない。標高1380mの、この区間の最低鞍部でシール再装着、この後いくつかピークを越えて行くが、全般に緩く、楽しい散歩だ。再び晴れ、振り返れば白木峰が堂々と、仁王山を従えて立っている。Chikauさんが、「ここは最高ですねぇ」、僕は「そうでしょう、そうでしょう」と。

 暖かくなって、僕のスキーのシールには雪がついて団子になる小トラブルはあったが、まず苦労なく小白木峰まで到達。最後の展望を満喫したら下りにかかるが、まず1402mのピークまで戻り、そこでシールを剥がして北北西に下る尾根を滑降する。ここで谷底の国道まで延々と歓喜のパウダー滑走...の筈だった。1226mの標高点辺りまでは気持ちよく下りて来たが、その後だんだん薮が増え、遂にはターンが不可能で横滑りを続ける試練の道に。下るほど酷くなってどうなるんだろうと焦って来て標高950m、ひょっこり山道に出た。地図では道がないので、これは助かったと思った。しかし、この道も一筋縄では行かず、そうとうに薮薮している。昔の登山道で廃道化しているか、林業用の山道で現在整備されていないか、そういう道なのだろう。それでも半分位はすいすい進めるようになったので、助けられたことには違いない。概ね当初予定の尾根通しで、国道まで下りて来ることが出来た。

感想/記録
by Chikau

 料理、知性、走力、自転車、山スキル、気力そしてスキーとすべて私がかなわないスーパーマンのNishidenさんにお願いして、白木と小白木の周回に同行させて頂いた。ルーファイもばっちり、そして要所で発揮されるボディバランスの良さ、10時間一緒にいて、とても勉強になった。また、本日のコースについては、白木から小白木の稜線の素晴らしさに圧倒された。まさしく山スキーにぴったりである。願わくばもう少し雪があると薮も隠れ、最後下部でも滑りやすかっただろう。景色の素晴らしさと、苦手な薮滑走というコントラスト。私にとっては試練と憧れの連続の一日であった。
訪問者数:534人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/1/11
投稿数: 124
2016/2/8 21:50
 ニアミス
Nishidenさん、Chikauさん。こんばんわです。
ワタシもこの日、7時前に大長谷温泉に到着し、2台のホンダを見つけたんですが、お二人のクルマとはつゆ知らず、そこで準備をし田頭の沢沿いを登り上げてました。
お二人にはいつかお会いしたいと思っていたところに何たる偶然!!
とはいえこれでお二人のクルマはロックオンできましたので、次の機会にはフルブーストで追いかけます。(笑)
登録日: 2011/3/1
投稿数: 360
2016/2/8 22:00
 Re: ニアミス
hellbentさん、こんばんは。いつかご一緒しましょう。とはいえ私はBCビギナーですが・・・これからもよろしくお願いします。Chikau,
登録日: 2012/9/22
投稿数: 465
2016/2/8 23:54
 もうフキノトウが
山に行く楽しみが増えました。
それにしても、白木峰から子白木峰の稜線はそそられますねぇ。
登録日: 2011/3/1
投稿数: 360
2016/2/9 21:38
 Re: もうフキノトウが
フキノトウ大好きな私としては手がでそうでしたが、じっと我慢の子でした。天気の良い日を選んで白木〜小白木の稜線歩きを是非!

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