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記録ID: 808821 全員に公開 ハイキング中国

倉敷市児島上の町 ふれあいの森~名も無き山巡り~

日程 2016年02月07日(日) [日帰り]
メンバー Machapuchare(記録), その他メンバー1人
天候晴れ後曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
児島上の町ふれあいの森の入口まで自動車でアプローチできます。ただし、板尾峠<写真08>から西側はチェーンがあり車は進入できないので、槙の等池<写真27>の西側からまわる必要があります。カーナビに頼ると、かなり細い道をナビゲートするので、小型車で行くのが無難です。駐車場には自動車が19台停められます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間43分
休憩
17分
合計
2時間0分
Sスタート地点(ふれあいの森駐車場)09:5210:35板尾峠10:3611:08展望の森(休憩舎)11:1911:22261.4m三角点(砂池)11:2711:52ゴール地点(ふれあいの森駐車場)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
名も無き山々を散策する森林浴コース
歩行距離5.3km、歩行時間1時間40分、歩行数9,700歩
コース状況/
危険箇所等
道幅が広く、傾斜が比較的急な道は階段状になっていたり、分岐には必ず道標が設置されているなど、全てのコースが安全に山行できるように道が整備されています。また要所々に休憩舎があり、池も多く、まさに憩いの森として、リフレッシュ登山を楽しめます。
その他周辺情報ふれあいの森からもう少し東に進むと、由加山(ゆがさん)があります。日本三大権現の一つで、厄除けの総本山としても知られています。また、『ゆがさん・こんぴらさん(香川県)両参り』と云われ、両社をお参りすればご利益が沢山頂けるという『両参り』の風習が広がり、今も全国津々浦々から信仰されています。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下(厚手) 防寒具 手袋(防水加工) 軍手 雨具 スパッツ 日よけ帽子とフード 雨用帽子 登山靴(防水加工) 靴ひも予備 アタックザック ザックカバー 地形図 コンパス ファスナー付クリアーファイル 筆記用具 携帯 時計(防水) タオル カメラ 飲料水(スポドリ&茶) 水筒(保温) 非常食(栄養補助食品) スマホ(山使用可能) eTrex30(GPSナビゲーター)

写真

01ふれあいの森駐車場
自動車で行けるのはここまでです。トイレもありますが、きれいなのはドアだけでした(*_*;手洗い場はありません。
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01ふれあいの森駐車場
自動車で行けるのはここまでです。トイレもありますが、きれいなのはドアだけでした(*_*;手洗い場はありません。
02ふれあいの森案内図
この案内図だけでも目的地に辿りつくことができます。全コースを回っても2時間程度です。
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02ふれあいの森案内図
この案内図だけでも目的地に辿りつくことができます。全コースを回っても2時間程度です。
1
03ふれあいの森Aコース広場
ふれあいの森Aコース700mの中間点ぐらいに「ふれあいの森(広場)」の札がありました。ここから地形図上にある北東の道を進みましたが、地形図の道が切れた所で行き止まりとなっていました。
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03ふれあいの森Aコース広場
ふれあいの森Aコース700mの中間点ぐらいに「ふれあいの森(広場)」の札がありました。ここから地形図上にある北東の道を進みましたが、地形図の道が切れた所で行き止まりとなっていました。
04ふれあいの森Aコース終点
アスファルトの管理道と交わった所に休憩舎付きのトイレがあります。道標に「トイレ」と書いてあったのが印象的でした。
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04ふれあいの森Aコース終点
アスファルトの管理道と交わった所に休憩舎付きのトイレがあります。道標に「トイレ」と書いてあったのが印象的でした。
05糖壺(ぬかつぼ)池
池には錦鯉やヌマムツなどがいるそうです。また、時々カワセミが見られるようですが、この日は残念ながら見ることができませんでした。なお、ぬかの漢字は通常、「糠」ですが、案内図<写真02>では「糖」になっていました。
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05糖壺(ぬかつぼ)池
池には錦鯉やヌマムツなどがいるそうです。また、時々カワセミが見られるようですが、この日は残念ながら見ることができませんでした。なお、ぬかの漢字は通常、「糠」ですが、案内図<写真02>では「糖」になっていました。
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06ふれあいの森Dコース終点
糖壺池<写真05>を巻く300mのDコースの終点に休憩舎付きのトイレがありますが、なぜかネットで覆われていました。
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06ふれあいの森Dコース終点
糖壺池<写真05>を巻く300mのDコースの終点に休憩舎付きのトイレがありますが、なぜかネットで覆われていました。
07ふるさとの森
ふれあいの森北東部一帯が「ふるさとの森」となっていました。ふれあいの森Eコースの途上に札がありました。
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07ふるさとの森
ふれあいの森北東部一帯が「ふるさとの森」となっていました。ふれあいの森Eコースの途上に札がありました。
08ふれあいの森Eコース板尾峠
ふれあいの森の最東部に出ると、板尾峠があり、まださらに東に進めそうなワイルドな道がありましたが、ここでUターンしました。由加山(ゆがさん)までつながっているのか否かは不明です。
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08ふれあいの森Eコース板尾峠
ふれあいの森の最東部に出ると、板尾峠があり、まださらに東に進めそうなワイルドな道がありましたが、ここでUターンしました。由加山(ゆがさん)までつながっているのか否かは不明です。
09ジョウビタキ♀
管理道(舗装道路)を歩いている途上でジョウビタキのメスを見かけました。好奇心旺盛で警戒心があまりないので、枝から枝へと移動しながらずっとこちらを観察していました。
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09ジョウビタキ♀
管理道(舗装道路)を歩いている途上でジョウビタキのメスを見かけました。好奇心旺盛で警戒心があまりないので、枝から枝へと移動しながらずっとこちらを観察していました。
10長谷一番池
管理道を逸れて、再び山道を進むと、長谷一番池が出てきました。奥行き100m位の池で、池に沿って歩道があります。
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10長谷一番池
管理道を逸れて、再び山道を進むと、長谷一番池が出てきました。奥行き100m位の池で、池に沿って歩道があります。
11ふれあいの森Cコース入口
休憩舎付きのトイレ<写真06>の向かいがふれあいの森Cコースの入口となっていました。道標に従い「展望の森」を目指します。
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11ふれあいの森Cコース入口
休憩舎付きのトイレ<写真06>の向かいがふれあいの森Cコースの入口となっていました。道標に従い「展望の森」を目指します。
12小鳥の森
山道を少し登った標高253mの地点に「小鳥の森」という札がありました。ここに限らず、小鳥の多い所です。今回の山行中にはツグミ、シロハラ、ヒヨドリ、ハシブトガラス、ジョウビタキ、メジロの鳴き声が聞こえました。
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12小鳥の森
山道を少し登った標高253mの地点に「小鳥の森」という札がありました。ここに限らず、小鳥の多い所です。今回の山行中にはツグミ、シロハラ、ヒヨドリ、ハシブトガラス、ジョウビタキ、メジロの鳴き声が聞こえました。
13展望の森休憩舎
今回のコースで初めて海が見える展望地に出てきました。これまでずっと展望が効かなかったので期待に胸がふくらみます。目の前に広がった景観は・・・<写真14~17>へ。
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13展望の森休憩舎
今回のコースで初めて海が見える展望地に出てきました。これまでずっと展望が効かなかったので期待に胸がふくらみます。目の前に広がった景観は・・・<写真14~17>へ。
14展望の森から瀬戸内海南眺望
鷲羽山(わしゅうざん)と背後に瀬戸大橋がはっきりと見えます。鷲羽山は日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地で、鷲が羽を広げた様子に似ていることから名付けられました。
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14展望の森から瀬戸内海南眺望
鷲羽山(わしゅうざん)と背後に瀬戸大橋がはっきりと見えます。鷲羽山は日本初の国立公園として知られる瀬戸内海国立公園の代表的な景勝地で、鷲が羽を広げた様子に似ていることから名付けられました。
1
15展望の森から瀬戸内海南西
児島半島の三百山、大向山や瀬戸内海に浮かぶ六口島、本島、広島などの塩飽(しあく)諸島が見えます。有人の島が多いエリアです。
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15展望の森から瀬戸内海南西
児島半島の三百山、大向山や瀬戸内海に浮かぶ六口島、本島、広島などの塩飽(しあく)諸島が見えます。有人の島が多いエリアです。
1
16瀬戸大橋眺望
瀬戸大橋は塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368 m、高架部を含めると13.1kmとなり、これは鉄道道路併用橋としては世界最長です。ゆくゆくは新幹線も通るのでしょうか。ここから動画を撮りました。
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16瀬戸大橋眺望
瀬戸大橋は塩飽諸島の5つの島の間に架かる6つの橋梁と、それらを結ぶ高架橋により構成されており、橋梁部9,368 m、高架部を含めると13.1kmとなり、これは鉄道道路併用橋としては世界最長です。ゆくゆくは新幹線も通るのでしょうか。ここから動画を撮りました。
17休憩舎から瀬戸内海&児島
今回のコース上で最高のロケーションの休憩舎でした。瀬戸内海が一望できる唯一の展望スポットかもしれません。
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17休憩舎から瀬戸内海&児島
今回のコース上で最高のロケーションの休憩舎でした。瀬戸内海が一望できる唯一の展望スポットかもしれません。
18ピーク261.4mの主メジロ
数羽いました。みんなこちらを気にすることなく、木の枝の間を飛びまわったり、地面を跳ねまわったりしていました。メジロにはお互いに押し合うように、ぴったりと枝に並ぶ習性があることから、込み合っていることや物事が多くあることを意味する「目白押し」という慣用句ができました。
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18ピーク261.4mの主メジロ
数羽いました。みんなこちらを気にすることなく、木の枝の間を飛びまわったり、地面を跳ねまわったりしていました。メジロにはお互いに押し合うように、ぴったりと枝に並ぶ習性があることから、込み合っていることや物事が多くあることを意味する「目白押し」という慣用句ができました。
19メジロの餌探し
落ち葉を跳ね飛ばしながら虫や植物の種などを探しているようでした。その様子を動画にも収めました。
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19メジロの餌探し
落ち葉を跳ね飛ばしながら虫や植物の種などを探しているようでした。その様子を動画にも収めました。
1
20ピーク261.4m三角点
三角点名は砂池ですが、山名はありません。結局、今回のコース上で固有名詞がつく山は一座もありませんでした。ヤマレコのタイトルも悩みました(*_*;
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20ピーク261.4m三角点
三角点名は砂池ですが、山名はありません。結局、今回のコース上で固有名詞がつく山は一座もありませんでした。ヤマレコのタイトルも悩みました(*_*;
1
21ピーク261.4mの祠
ミニお稲荷さんの像がありました。手に入るぐらいのサイズでした。祠には大宰府天満宮の御札が奉ってあるようですが、よくわかりませんでした。歴史や由来などは不詳です。ここから北西方向に道がありましたが、引き返して槙の等上池<写真22>へと向かいました。
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21ピーク261.4mの祠
ミニお稲荷さんの像がありました。手に入るぐらいのサイズでした。祠には大宰府天満宮の御札が奉ってあるようですが、よくわかりませんでした。歴史や由来などは不詳です。ここから北西方向に道がありましたが、引き返して槙の等上池<写真22>へと向かいました。
22槙の等上池
ピーク261.4m三角点<写真20>から北東方向に下りた標高210m地点にある池です。池の畔を周回できるようでしたが、そのまま下りました。
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22槙の等上池
ピーク261.4m三角点<写真20>から北東方向に下りた標高210m地点にある池です。池の畔を周回できるようでしたが、そのまま下りました。
23親水の森
槙の等上池<写真22>と槙の等中池<写真24>を結ぶエリア一帯が親水の森と呼ばれていました。
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23親水の森
槙の等上池<写真22>と槙の等中池<写真24>を結ぶエリア一帯が親水の森と呼ばれていました。
24槙の等中池
管理道(舗装道路)の近くにありました。ここから管理道に出るまでに、近い順にワイルドな道、階段状の道、地形図上の道と3つの道があります。地形図上の道を進むことにしました。
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24槙の等中池
管理道(舗装道路)の近くにありました。ここから管理道に出るまでに、近い順にワイルドな道、階段状の道、地形図上の道と3つの道があります。地形図上の道を進むことにしました。
25槙の中池コシダ群生地
コシダは貧栄養の土壌に好んで生育し、乾燥した斜面に出ることが多い植物です。なぜか、この池の南斜面だけに群生していました。
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25槙の中池コシダ群生地
コシダは貧栄養の土壌に好んで生育し、乾燥した斜面に出ることが多い植物です。なぜか、この池の南斜面だけに群生していました。
26竹藪の中の民家
管理道沿いの道にある一角だけが竹藪(竹林)になっていました。その竹藪の中に廃墟と化した民家がありました。防災(地震)対策として昔の人が生活の知恵として竹林に住んだのでしょうか。
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26竹藪の中の民家
管理道沿いの道にある一角だけが竹藪(竹林)になっていました。その竹藪の中に廃墟と化した民家がありました。防災(地震)対策として昔の人が生活の知恵として竹林に住んだのでしょうか。
27槙の等池
出発点(駐車場)のすぐ西側にある池です。今回はこの池も含め、5つの池を通過しました。また、時間があれば水生動物なども観察してみたいものです。
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27槙の等池
出発点(駐車場)のすぐ西側にある池です。今回はこの池も含め、5つの池を通過しました。また、時間があれば水生動物なども観察してみたいものです。

感想/記録

 先週に引き続きリハビリ登山です。今回は歩行距離5kmを目標にしました。道が驚くほど整備されていたおかげで足への負担が少なく、傾斜があるところも階段状になっているので、安心して全行程を楽しむことができました。
 東隣の由加山(ゆがさん)は多くの人が訪れるのでしょうが、ここはアプローチ方法や経路が一般化されていないせいか、これだけ散策用に整備されているにも関わらず、人がいない穴場的なスポットです。足を痛めたが故に選んだ場所が結果的には怪我の功名となりました。

 動画でも紹介していますように、展望の森<写真13〜17>からの児島半島や瀬戸内海、香川県の景観が圧巻でした。このアングルは初めてでしたので、今まで見てきたはずの山や島がまったく異なるものに見え新鮮でした。
 また、本州(岡山県)と四国(香川県)を結ぶ瀬戸大橋もクリアーに映り、橋の下を通過する電車まで見えました。瀬戸大橋が最初に提唱されたのが1889年、案を決定したのが1958年、そこから何度も調査や各関係機関の決議を経て、1978年に工事着工、そして開通したのが1988年。なんと百年にも及ぶ国・地方を挙げてのビッグプロジェクトの証となった橋が目の前に広がっている様は感慨深いものがありました。

 小鳥も多く、シロハラ、ジョウビタキ、ヒヨドリ、メジロが至る所におり、特にメジロは比較的警戒心が薄く、山の頂上のような視界が開けたような場所でも堂々と餌をついばんでいました。人があまり来ないので、野鳥観察にも適した場所です。BGMはずっと鳥の鳴き声でした。



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