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記録ID: 809095 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

八ヶ岳(赤岳,阿弥陀岳)

日程 2016年02月06日(土) 〜 2016年02月07日(日)
メンバー skrgitav
天候1日目:真っ白、2日目:快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
美濃戸口Pに駐車、佐久南ICからR142-R152でアクセス
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間31分
休憩
45分
合計
6時間16分
S八ヶ岳山荘06:0306:55やまのこ村07:03美濃戸山荘07:0407:56堰堤広場07:5709:00赤岳鉱泉09:2510:31行者小屋10:4912:11地蔵の頭12:19赤岳天望荘
2日目
山行
5時間3分
休憩
1時間6分
合計
6時間9分
赤岳天望荘06:1807:05赤岳頂上山荘07:07赤岳07:2407:26竜頭峰07:3107:40文三郎尾根分岐08:00中岳08:0408:10中岳のコル08:1108:44阿弥陀岳08:5709:13中岳のコル09:2009:30中岳のコル登山道水場09:3409:53行者小屋10:0610:42中ノ行者小屋跡10:4311:37美濃戸山荘11:42赤岳山荘11:4312:27八ヶ岳山荘12:27ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
1日目は天候よければ硫黄岳〜横岳経由で赤岳展望荘へ行くつもりだったけど稜線の雲が取れず真っ白だったのでショートカットして地蔵尾根を選択。久しぶりの山行で赤岳鉱泉に着いた時に疲れて心が折れていたのもあるけどね。
コース状況/
危険箇所等
◆美濃戸口〜美濃戸
 道路凍結して歩きにくいです。特に帰りは気温上昇してツルツル。
◆北沢〜赤岳鉱泉
 歩きやすいです。積雪も多くない。
◆赤岳鉱泉〜行者小屋
 積雪多いですが凍結箇所ありません。途中の中山尾根展望台に寄りました。
◆地蔵尾根経由赤岳展望荘
 行者小屋でアイゼンとピッケルを準備します。地蔵尾根は急登ですがナイフリッジはまだありません。稜線に出ると強風でした。
◆赤岳〜中岳
 赤岳までの登りはご来光に見とれながらゆっくり進みました。山頂は風あるけど強風というほどでもありません。赤岳から下りはじめが少し注意。文三郎尾根分岐まではトラバースぎみに進むので慎重に歩きます。そのあと中岳までの登りは特に危険なし。
◆中岳〜阿弥陀岳〜行者小屋
 中岳からコルまではナイフリッジで左右が切れ落ちているので慎重に進みます。阿弥陀岳の登りは急なのでピッケルを手掛かりにゆっくり進みます。山頂はほぼ無風の360度絶景でした。下りは無理せずクライムダウンしたほうが早く降りれます。中岳コルから行者小屋までの下りは踏みあとが多く雪崩も大丈夫そうなので進んでみました。途中でコースを横切る人が見えたので”危ないな”と思ったらカモシカでした。
◆行者小屋から南沢
 南沢は凍結して一部がスケートリンク状態でかなり滑ります。
その他周辺情報下山後はいつもお世話になっている八ヶ岳高原「もみの湯」へ行きました。今年も500円で据え置き。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

今回は泊まりなので明るくなってから美濃戸口をスタート。
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今回は泊まりなので明るくなってから美濃戸口をスタート。
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美濃戸からいつもとは違う北沢を選択。ここで阿弥陀岳が見えれば南沢を登るつもりでした。
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美濃戸からいつもとは違う北沢を選択。ここで阿弥陀岳が見えれば南沢を登るつもりでした。
空は明るいのだけど稜線は真っ白。大丈夫かな?
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空は明るいのだけど稜線は真っ白。大丈夫かな?
1
赤岳鉱泉に到着。稜線の雲が取れないので硫黄岳からの縦走は断念。
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赤岳鉱泉に到着。稜線の雲が取れないので硫黄岳からの縦走は断念。
1
行者小屋に向かって雪深い冬山を楽しみます。
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行者小屋に向かって雪深い冬山を楽しみます。
1
空が明るくなってきた。晴れるかも?この時は「早まったかな?」と思った。
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1
時間がたっぷりあるので中山展望台に上ります。
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1
中山尾根展望台からの赤岳、一瞬だけ見えた。稜線は強風吹き荒れてそう。
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中山尾根展望台からの赤岳、一瞬だけ見えた。稜線は強風吹き荒れてそう。
3
横岳もチラッとだけ見えた。雲の上は青空なのに。
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横岳もチラッとだけ見えた。雲の上は青空なのに。
2
里のほうは晴れているのだけどね。
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里のほうは晴れているのだけどね。
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行者小屋に到着。アイゼンとピッケルを準備します。
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行者小屋に到着。アイゼンとピッケルを準備します。
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地蔵尾根を登ります。ここ毎年登ってます。
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地蔵尾根を登ります。ここ毎年登ってます。
1
この前の寒波で雪の量も少し増えたかな。平年並みに思えます。ハシゴはご覧のとおり。
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この前の寒波で雪の量も少し増えたかな。平年並みに思えます。ハシゴはご覧のとおり。
1
木々の霧氷が美しいけど、空が真っ白。モノクロの世界。
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木々の霧氷が美しいけど、空が真っ白。モノクロの世界。
1
振り返るとだいぶ登ってきました。
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振り返るとだいぶ登ってきました。
1
天気は良いようです。稜線だけ雲がかかっている。
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天気は良いようです。稜線だけ雲がかかっている。
2
稜線近し、一瞬だけ赤岳が見えました。目的地も近い。
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3
稜線に到達、やはり風が強い。でも東側はよく見渡せる。
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2
横岳方面は真っ白、やはり縦走は断念して正解でした。
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横岳方面は真っ白、やはり縦走は断念して正解でした。
赤岳展望荘に到着。早々に小屋に入ります。
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赤岳展望荘に到着。早々に小屋に入ります。
1
どうせ今日は晴れないだろうとノンビリしてたら、夕方誰かが「窓の外がオレンジ色になっている」と言ったので慌てて外に出ました。一瞬だけ阿弥陀岳の向こうが焼けてました。
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どうせ今日は晴れないだろうとノンビリしてたら、夕方誰かが「窓の外がオレンジ色になっている」と言ったので慌てて外に出ました。一瞬だけ阿弥陀岳の向こうが焼けてました。
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諏訪湖にも夕日が反射しています。
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諏訪湖にも夕日が反射しています。
4
横岳もほんのりアーベントロート。このあとすぐに就寝。
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2
早く寝たので2時頃に目が覚めた。星空を期待して外に出て赤岳を望む
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早く寝たので2時頃に目が覚めた。星空を期待して外に出て赤岳を望む
7
横岳方面にも星が見える。今日は晴れが期待できそう。
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横岳方面にも星が見える。今日は晴れが期待できそう。
8
阿弥陀岳と街明かり。寒空の中を頑張って写真を撮ってみた。
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阿弥陀岳と街明かり。寒空の中を頑張って写真を撮ってみた。
8
2日目の朝、富士山もきれいに見えています。
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2日目の朝、富士山もきれいに見えています。
5
日が昇る前に赤岳に登頂開始。
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日が昇る前に赤岳に登頂開始。
5
登り途中でご来光。泊まり登山の醍醐味です。
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登り途中でご来光。泊まり登山の醍醐味です。
8
赤岳のモルゲンロート。このオレンジが見たかった。
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赤岳のモルゲンロート。このオレンジが見たかった。
13
横岳、硫黄岳も朝日に染まります。
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横岳、硫黄岳も朝日に染まります。
5
西側を見ると阿弥陀岳の向こうに中央アルプスと御嶽山も染まってる。
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西側を見ると阿弥陀岳の向こうに中央アルプスと御嶽山も染まってる。
4
赤岳に登頂、天気は最高。
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赤岳に登頂、天気は最高。
2
振り返ると八ヶ岳の主稜線が真っ白で美しい、オレンジ色は一瞬だけでした。
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振り返ると八ヶ岳の主稜線が真っ白で美しい、オレンジ色は一瞬だけでした。
6
赤岳山頂部はにぎわってますね。
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赤岳山頂部はにぎわってますね。
4
登頂御礼、今冬も快晴の赤岳に登れました。看板が新調されてる。
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登頂御礼、今冬も快晴の赤岳に登れました。看板が新調されてる。
5
富士山もきれいに見えています。
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3
権現岳の向こうに南アルプス。
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権現岳の向こうに南アルプス。
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中央アルプスも真っ白、冬の木曽駒も行ってみたい場所です。
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3
阿弥陀の向こうに御嶽山と右側に乗鞍岳
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2
北アルプス穂高も見えるけど槍には雲がかかっている。
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1
高いところから俯瞰するのが大好きです。
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2
富士山に向かって下山開始。
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八ヶ岳キレット、毎冬眺めては今夏こそ行こうと思ってまだ行けてない。
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5
下ってきたルートを振り返ります。
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文三郎尾根分岐、今日はまっすぐ進みます。
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中岳から赤岳を振り返る。
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今から進む阿弥陀岳、手前はナイフリッジになってる。
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4
急登の阿弥陀岳に登ります。荷物を全部をザックにしまったので山頂まで写真なし。
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3
阿弥陀岳山頂、風もなく最高の青空。
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南側の展望、富士山は見て美しい山です。
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3
赤岳から進んできた稜線を望みます。
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4
今回縦走できなかった硫黄岳,横岳の八ヶ岳主稜線。
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今回縦走できなかった硫黄岳,横岳の八ヶ岳主稜線。
3
まだ行ったことの無い北八ヶ岳の山々
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2
阿弥陀岳の展望は最高です。
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中岳コルまで降りてから行者小屋に向かって下ります。雪崩は大丈夫そう。
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中岳コルからの富士山。ここでお別れです。
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2
下ってきて一息、横岳を望む。
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下ってきて一息、横岳を望む。
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行者小屋に帰還。良い天気なので賑わってます。
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1
行者小屋を後にします。赤岳ともここでお別れ。
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行者小屋を後にします。赤岳ともここでお別れ。
3
横岳のギザギザは見ていて迫力ありますね。
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横岳のギザギザは見ていて迫力ありますね。
南沢は完全凍結してスケートリンク状態。今年は急に冷えたので凍り方がいつもと違う。
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美濃戸に到着。ヘロヘロ感たっぷり。
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林道から阿弥陀岳。あの山頂から降りてきました。
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林道から阿弥陀岳。あの山頂から降りてきました。
2
美濃戸口に到着。林道歩きは飽き飽きします。
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美濃戸口に到着。林道歩きは飽き飽きします。
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帰りに八ヶ岳エコーラインから。八ヶ岳にはブルーが良く似合います。
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帰りに八ヶ岳エコーラインから。八ヶ岳にはブルーが良く似合います。
5

感想/記録

やっと山に行けそうな休み、今シーズンも冬の赤岳に登ってきました。今回は1泊の予定で縦走する計画。でも土曜日は強風予報、とりあえず赤岳鉱泉まで進みましたが稜線が真っ白だったので地蔵尾根経由で早めに展望荘に入ってゆっくりすることにしました。2日目は朝から絶景の連続、今冬も八ヶ岳の美しい景色を楽しむことが出来ました。今回予定していた主稜線の縦走は出来ませんでしたが、絶景の中を赤岳から阿弥陀岳までつないで冬山らしい登山を楽しむことが出来ました。やはり山で迎える朝は格別、特に雪山がオレンジに染まる様は迫力たっぷりで感動的でした。
訪問者数:464人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/10/17
投稿数: 263
2016/2/16 18:12
 こんばんわ🌟
久しぶりにコメントをいれま〜す♪

4枚目の写真て何ですか??
すごいですね。ガリガリ君みたいな色だし😃

赤岳のオレンジ。素敵〜👒
すごく素敵っ。
White&Blueも素敵だけど、白がオレンジに染まる山は最高ですね👍🏻

すごいなぁ👒🎒
登録日: 2011/10/14
投稿数: 169
2016/2/17 15:33
 Re: こんばんわ🌟
ErikoIwamotoさん、4枚目は赤岳鉱泉の冬名物アイスクライミングのアトラクションで、通称”アイスキャンディー”、まさにガリガリ君ですね。
オレンジに輝く山は、朝のほんの一瞬なのでとても感動的です。これが見たいために、寒いのにまた登るんだろうな。

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