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記録ID: 809775 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

角田山 〜海から登る山〜

日程 2016年02月08日(月) [日帰り]
メンバー catwalk15
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
灯台コース登山口の広場に駐車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間5分
休憩
50分
合計
3時間55分
S角田山灯台コース登山口12:4014:05角田山14:10観音堂広場14:3014:35角田山15:0016:00小浜コース登山口16:0516:35灯台コース登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
山頂で積雪は腰くらい。五ケ浜コース、灯台コース、稲島コースはトレースはっきり、小浜コースはトレースなし。小浜コース登山口から灯台コース登山口までは海岸沿いの遊歩道(一部崩落で危険)を波しぶきに注意しながら通過。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

灯台コースの登山口のある角田岬
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灯台コースの登山口のある角田岬
1
標高0mの海岸から登るコース。
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標高0mの海岸から登るコース。
5
角田岬灯台の広場。海の向こうに佐渡が見える。
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角田岬灯台の広場。海の向こうに佐渡が見える。
2
シーズンオフの角田浜海水浴場。
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シーズンオフの角田浜海水浴場。
6
角田岬灯台。
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角田岬灯台。
2
灯台を振り返る。
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灯台を振り返る。
6
佐渡をアップ。中央に白い金北山。
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佐渡をアップ。中央に白い金北山。
5
灯台コースの尾根。展望良好。
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灯台コースの尾根。展望良好。
4
海を振り返る。
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海を振り返る。
6
小浜コースの尾根。
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小浜コースの尾根。
3
徐々に積雪が増えてくる
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徐々に積雪が増えてくる
2
五ケ浜コースと合流地点
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五ケ浜コースと合流地点
三望小屋、使用されていない。
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三望小屋、使用されていない。
1
広くてなだらかな角田山山頂。
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広くてなだらかな角田山山頂。
2
三角点は掘られて頭を出していた。
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三角点は掘られて頭を出していた。
2
三角形の山頂小屋。
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三角形の山頂小屋。
3
観音堂の展望広場まで足を延ばす。
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観音堂の展望広場まで足を延ばす。
2
新潟平野パノラマ(元サイズ→拡大)
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新潟平野パノラマ(元サイズ→拡大)
4
上堰潟公園。春には菜の花で彩られる。
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上堰潟公園。春には菜の花で彩られる。
3
真っ白な飯豊連峰(元サイズ→拡大)
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真っ白な飯豊連峰(元サイズ→拡大)
7
佐潟〜新潟市街
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佐潟〜新潟市街
2
新潟市街地と朝日連峰
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新潟市街地と朝日連峰
3
白山〜粟ヶ岳、手前は巻市街地
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白山〜粟ヶ岳、手前は巻市街地
2
菅名山塊〜日本平山
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菅名山塊〜日本平山
2
山頂南部へ移動し、弥彦山方面の展望。
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山頂南部へ移動し、弥彦山方面の展望。
5
弥彦山の右に出雲崎、米山方面。
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弥彦山の右に出雲崎、米山方面。
4
黄金色に輝く日本海。
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黄金色に輝く日本海。
7
下りはトレースのない小浜コースを行く。3月下旬になれば雪割草(オオミスミソウ)、4月には一面のカタクリに覆われるコース。
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下りはトレースのない小浜コースを行く。3月下旬になれば雪割草(オオミスミソウ)、4月には一面のカタクリに覆われるコース。
4
徐々に積雪が減ってくる。
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徐々に積雪が減ってくる。
3
海を正面に見て降りる。
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海を正面に見て降りる。
4
降りてきた尾根を振り返る。
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降りてきた尾根を振り返る。
3
日本海とシーサイドライン(R402)
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日本海とシーサイドライン(R402)
3
岩峰の頂上に展望台みたいなものが。落石防止工事の作業場か。
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岩峰の頂上に展望台みたいなものが。落石防止工事の作業場か。
1
小浜コースの登山口(現場事務所の左奥)。周辺の氷瀑は小規模だった。
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小浜コースの登山口(現場事務所の左奥)。周辺の氷瀑は小規模だった。
1
索道(工事用モノレール)が岩場の方へ延びていた
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索道(工事用モノレール)が岩場の方へ延びていた
2
海岸を散策しながら灯台コースの登山口へ戻る。
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海岸を散策しながら灯台コースの登山口へ戻る。
7
波打ち際を歩く
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波打ち際を歩く
2
時々大きな波が打ち寄せる
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時々大きな波が打ち寄せる
3
途中から遊歩道(老朽化で所々崩落)を自己責任で進む
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途中から遊歩道(老朽化で所々崩落)を自己責任で進む
2
なかなかワイルドな道。スパイク長靴が役に立つ。
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なかなかワイルドな道。スパイク長靴が役に立つ。
4
ようやく角田岬灯台が見えてくる。灯台の下のトンネルをくぐると登山口へ。
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ようやく角田岬灯台が見えてくる。灯台の下のトンネルをくぐると登山口へ。
5
北東側(四ツ郷屋付近)から望む角田山
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北東側(四ツ郷屋付近)から望む角田山
2
新潟市の関屋浜(マリンピア日本海近く)で夕日を鑑賞
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新潟市の関屋浜(マリンピア日本海近く)で夕日を鑑賞
7
右は小佐渡。
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右は小佐渡。
4
(おまけ)春の上堰潟公園から望む角田山

おわり
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(おまけ)春の上堰潟公園から望む角田山

おわり
1

感想/記録

登りは灯台コースからスタート。登山口周辺では積雪は無いが徐々に増えて山頂付近で腰くらいあり。気温低めでサラサラの雪質。ここまでしっかり積雪のある角田山に登った記憶はあまりない。
いつものように山頂から観音堂広場まで足を延ばすと広大な新潟平野の奥に真っ白な飯豊連峰、朝日連峰、粟ヶ岳など一望でき満足の山行であった。下りは途中からトレースの無い小浜コースへ進む。最初は膝ほどのラッセルだが徐々に積雪は減りツボ足でもなんとか降りることが出来た。帰りは日本海夕日ライン(国道402号から新潟市内海岸道路)をドライブ。夕日がとてもきれいで記憶に残る。
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