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記録ID: 810295 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20160210_ハブ谷右俣横池南探訪

日程 2016年02月10日(水) [日帰り]
メンバー toshi_a_2014
天候薄曇りないし晴れ
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち51%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間43分
休憩
25分
合計
3時間8分
S岡本八幡神社14:2114:25八幡谷入口14:27八幡滝行場跡14:3314:42山の神14:44八幡谷尾根筋分岐14:46八幡谷尾根筋ツブレ池分岐14:49八幡谷尾根筋(仮称 5 番目)14:56森林管理歩道(水平道)合流15:01ハブ谷右俣登り口15:09ハブ谷右俣横池雄池南北路分岐15:18ハブ谷右俣横池雄池南北路尾根筋15:20横池南道合流15:23ハブ谷右俣横池南道南北路下り口15:28ハブ谷右俣横池南道南北路下りきり堰堤15:33風吹岩15:3415:38ハブ谷右俣横池南道南北路堰堤分岐15:43風吹岩方向撮影場所15:47横池南道合流15:51ハブ谷右俣横池雄池南北路下り口15:58ハブ谷右俣横池雄池南北路谷筋下り口16:09ハブ谷右俣横池雄池南北路左岸土手16:12ハブ谷右俣横池雄池南北路分岐16:16ハブ谷右俣東詰堰堤16:23森林管理歩道(水平道)合流16:34金鳥山風吹岩ルート 4 分岐16:37金鳥山旧第二電電金鳥ステーション跡休憩所16:5316:57金鳥山南尾根下り口のピーク17:06金鳥山南尾根下り切り植林事業斜面17:15金鳥山南尾根 3 級基準点17:19保久良梅林17:2117:24岡本八幡保久良梅林ルート裏参道連絡路登り口17:25保久良神社裏参道旧中山邸ガレージ前17:29岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
今日は、横池の南でルート探訪。
・ハブ谷尾根筋
・ハブ谷右俣の往復
・ハブ谷右俣から横池雄池南への南北路の往復
・ハブ谷右俣から横池南道への南北路の往復
・金鳥山南尾根の藪の中の下り
・岡本八幡保久良梅林ルートと裏参道の連絡路

参考:2012 年 4 月 1 日にハブ谷右俣、横池南道南北路、横池雄池南北路を通過している記録
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/30157365.html
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/30117030.html

上と同じ人が 2011 年 3 月 30 日にハブ谷右俣、横池南道南北路、横池雄池南北路を通過している記録
http://blogs.yahoo.co.jp/chesugi_l/24455345.html
コース状況/
危険箇所等
八幡滝行場跡の東斜面は、登り道が 2 本ついているが、登り初めてすぐ、ルートはなくなり、落ち葉が積もった滑りやすい急斜面になって、登れない上に、イノシシが歩いている。
ハブ谷右俣から横池雄池の南へのルートで、谷筋に上り下りする場所がわかりにくい。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 サブザック 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 保険証 携帯 時計 タオル ストック
備考 ハブ谷右俣から横池雄池の南へのルートの谷筋と金鳥山南尾根の藪の中では、スマホの GPS が役立った。

写真

岡本八幡神社から八幡谷の方へ登って、八幡滝の行場の跡。建物の南側は広場になっていて、古い航空写真では、ここに建造物が建っていたことがあります。
2016年02月10日 14:27撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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岡本八幡神社から八幡谷の方へ登って、八幡滝の行場の跡。建物の南側は広場になっていて、古い航空写真では、ここに建造物が建っていたことがあります。
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その東側の山肌は、この写真の中央下の登り口と、その先に左上に登る並行する 2 本のルートがあります。また、滝の上の方向から谷側の崖の上まで、パイプが敷設されています(パイプの上流側は、滝のかなり手前で途切れています)。
この 2 本のルートは、しかし、細く、積もった落ち葉で滑りやすく、数 m 登るとすぐルートはなくなり、素人では、その上に登るのは、困難で危険です。
このヤマレコの登山メモで見ることができる地図の多くのユーザーの GPS の軌跡には、ここを通行したと思われるものがあります。
2016年02月10日 14:28撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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その東側の山肌は、この写真の中央下の登り口と、その先に左上に登る並行する 2 本のルートがあります。また、滝の上の方向から谷側の崖の上まで、パイプが敷設されています(パイプの上流側は、滝のかなり手前で途切れています)。
この 2 本のルートは、しかし、細く、積もった落ち葉で滑りやすく、数 m 登るとすぐルートはなくなり、素人では、その上に登るのは、困難で危険です。
このヤマレコの登山メモで見ることができる地図の多くのユーザーの GPS の軌跡には、ここを通行したと思われるものがあります。
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八幡谷からハブ谷へさしかかり、ハブ谷尾根筋の方へ上がって、ツブレ池を横目に見ながら登り切って、森林管理道を西進し、ハブ谷右俣を東へ登り、3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)にあります 3 箇所のマーキングが目に入ったところで、北に進み、横池雄池の下へのルートをたどります。
谷筋から尾根筋に上がって、南に視界が広がるところがあります。まず神戸市東灘区、六甲アイランド方面。遠く、紀伊半島も見えます。
2016年02月10日 15:18撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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八幡谷からハブ谷へさしかかり、ハブ谷尾根筋の方へ上がって、ツブレ池を横目に見ながら登り切って、森林管理道を西進し、ハブ谷右俣を東へ登り、3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)にあります 3 箇所のマーキングが目に入ったところで、北に進み、横池雄池の下へのルートをたどります。
谷筋から尾根筋に上がって、南に視界が広がるところがあります。まず神戸市東灘区、六甲アイランド方面。遠く、紀伊半島も見えます。
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横池の南で巨石群があるところを東西に結ぶ横池南道に出て東進し、南への分岐があります。その分岐の東側から、進んできた横池南道(写真中央上)と南への分岐(写真左)を見ています。
この南への分岐が、3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)にあります、ハブ谷右俣の最後の堰堤から北進してくるルートです。
2016年02月10日 15:23撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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横池の南で巨石群があるところを東西に結ぶ横池南道に出て東進し、南への分岐があります。その分岐の東側から、進んできた横池南道(写真中央上)と南への分岐(写真左)を見ています。
この南への分岐が、3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)にあります、ハブ谷右俣の最後の堰堤から北進してくるルートです。
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ハブ谷右俣の最後の堰堤から北進してくるルートを下って、ハブ谷右俣に出る堰堤です。横池南道から南下してきたルートは、この写真の中央下です(3 日前の記録、2016 年 2 月 7 日、と今日のここから 4 つ後の写真では、ここを反対の南側から撮影していて、南北のルートは堰堤の右つまり東に写っています)。
写真奥、堰堤の右向こうからハブ谷右俣のルートが来て、この堰堤の南端で少し南に曲がっています。
そこを東進してそのすぐ先の T 字路を北上すると、風吹岩の下に出ます。
2016年02月10日 15:28撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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ハブ谷右俣の最後の堰堤から北進してくるルートを下って、ハブ谷右俣に出る堰堤です。横池南道から南下してきたルートは、この写真の中央下です(3 日前の記録、2016 年 2 月 7 日、と今日のここから 4 つ後の写真では、ここを反対の南側から撮影していて、南北のルートは堰堤の右つまり東に写っています)。
写真奥、堰堤の右向こうからハブ谷右俣のルートが来て、この堰堤の南端で少し南に曲がっています。
そこを東進してそのすぐ先の T 字路を北上すると、風吹岩の下に出ます。
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風吹岩から眺める大阪湾。毎度、ワンパターンです。
2016年02月10日 15:33撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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風吹岩から眺める大阪湾。毎度、ワンパターンです。
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風吹岩から、西側の緩やかな方を金鳥山に向けて下ると、金鳥山風吹岩ルートが左折するところ、正面に砂地の下り坂があります。
2016年02月10日 15:36撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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風吹岩から、西側の緩やかな方を金鳥山に向けて下ると、金鳥山風吹岩ルートが左折するところ、正面に砂地の下り坂があります。
そのすぐ先は T 字路で、左は、すぐに金鳥山風吹岩ルートに出、右がハブ谷右俣です。
2016年02月10日 15:38撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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そのすぐ先は T 字路で、左は、すぐに金鳥山風吹岩ルートに出、右がハブ谷右俣です。
4 つ前の写真の堰堤を、反対の南側から見ています。
下りは、この写真の中央下から堰堤の南端で左カーブし、西進します。
しかし、そのまま直進して横池南道の方へ北上、来た道を往復してルートを確認することにします。
2016年02月10日 15:38撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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4 つ前の写真の堰堤を、反対の南側から見ています。
下りは、この写真の中央下から堰堤の南端で左カーブし、西進します。
しかし、そのまま直進して横池南道の方へ北上、来た道を往復してルートを確認することにします。
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横池南道に向けて北上する途中、風吹岩とそこの鉄塔(私が勝手に 7 番目と称する)がよく見えるポイントがあります。風吹岩は、この鉄塔の下の左脇に見えます。
2016年02月10日 15:43撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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横池南道に向けて北上する途中、風吹岩とそこの鉄塔(私が勝手に 7 番目と称する)がよく見えるポイントがあります。風吹岩は、この鉄塔の下の左脇に見えます。
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また少し北上すると、北西方向に視界が開け、六甲山上を一望できます。このすぐ先で、横池南道に出ます。
2016年02月10日 15:46撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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また少し北上すると、北西方向に視界が開け、六甲山上を一望できます。このすぐ先で、横池南道に出ます。
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写真を左右(東西)に横切る横池南道に出るところの T 字路です。
2016年02月10日 15:47撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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写真を左右(東西)に横切る横池南道に出るところの T 字路です。
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横池南道には、こんな岩があります。
2016年02月10日 15:49撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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横池南道には、こんな岩があります。
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この木をくぐるすぐ左脇に、ビニール紐のマーキングがあります。そこに南下するルートがあり、ハブ谷右俣から上ってきたルートです。
ここを下って、往復のルート確認です。
2016年02月10日 15:51撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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この木をくぐるすぐ左脇に、ビニール紐のマーキングがあります。そこに南下するルートがあり、ハブ谷右俣から上ってきたルートです。
ここを下って、往復のルート確認です。
南下するルートを見ています。くぐった木とマーキングは、写真の左端に写っています。
2016年02月10日 15:51撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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南下するルートを見ています。くぐった木とマーキングは、写真の左端に写っています。
砂地と岩の尾根筋を下ります。
2016年02月10日 15:54撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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砂地と岩の尾根筋を下ります。
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尾根筋から左(東)の谷筋に下りるところ、マーキングがあります。
2016年02月10日 15:58撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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尾根筋から左(東)の谷筋に下りるところ、マーキングがあります。
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谷筋と、壊れた堰堤が見えます。ハブ谷右俣からこのルートへ北上する間、こういった古い壊れた堰堤が 3 つある、その 3 つ目、一番北になります。
2016年02月10日 16:00撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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谷筋と、壊れた堰堤が見えます。ハブ谷右俣からこのルートへ北上する間、こういった古い壊れた堰堤が 3 つある、その 3 つ目、一番北になります。
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その 3 つめの堰堤の上から、これから南下する谷筋を見ます。右手にビニール紐のマーキングが見えます。
3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)で引き返したポイントです。
2016年02月10日 16:00撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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その 3 つめの堰堤の上から、これから南下する谷筋を見ます。右手にビニール紐のマーキングが見えます。
3 日前の記録(2016 年 2 月 7 日)で引き返したポイントです。
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振り返って、尾根筋から下りてきたルートを撮影。写真中央左上から下ってきました。
2016年02月10日 16:01撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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振り返って、尾根筋から下りてきたルートを撮影。写真中央左上から下ってきました。
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3 つある堰堤の真ん中の堰堤を下から振り返って撮影。
2016年02月10日 16:04撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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3 つある堰堤の真ん中の堰堤を下から振り返って撮影。
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1 分下ると、この写真の中央左の木や倒木の陰に古い堰堤が見えます。このルートの最も南の堰堤で、ここから左手(東)の土手へ登ります。
登り口(往きは下り口)には、はっきりとしたルートはなく、適当に 2m ほどよじ登ります。
ここが、今日のルートで最もわかりにくいところです。帰りの下りでは、東(左岸側)の土手に上がる場所を見失うおそれがあります。
2016年02月10日 16:05撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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1 分下ると、この写真の中央左の木や倒木の陰に古い堰堤が見えます。このルートの最も南の堰堤で、ここから左手(東)の土手へ登ります。
登り口(往きは下り口)には、はっきりとしたルートはなく、適当に 2m ほどよじ登ります。
ここが、今日のルートで最もわかりにくいところです。帰りの下りでは、東(左岸側)の土手に上がる場所を見失うおそれがあります。
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上がる場所を決め、決心して土手に上がると、その右上に、大きな倒木と、右手に倒木の根元があります。
この写真では、右手の倒木の上が写っていませんが、倒木なので、上はありません。
横に倒れた木の幹は、人が通行した跡のためか、滑らかになっています。ここを越えると、踏み跡があります。
2016年02月10日 16:09撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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上がる場所を決め、決心して土手に上がると、その右上に、大きな倒木と、右手に倒木の根元があります。
この写真では、右手の倒木の上が写っていませんが、倒木なので、上はありません。
横に倒れた木の幹は、人が通行した跡のためか、滑らかになっています。ここを越えると、踏み跡があります。
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一つ前の写真の倒木を越えて、谷筋を振り返っています。往きの北進は、ここを下ったわけです。
2016年02月10日 16:10撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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一つ前の写真の倒木を越えて、谷筋を振り返っています。往きの北進は、ここを下ったわけです。
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倒木を越えると、南進するルートが目に入ります。
2016年02月10日 16:10撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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倒木を越えると、南進するルートが目に入ります。
ハブ谷右俣まで下りてきて、合流ポイントのマーキング群を西から東へ見ています。
ここからハブ谷右俣を、ルート確認のために東進しました。
2016年02月10日 16:12撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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ハブ谷右俣まで下りてきて、合流ポイントのマーキング群を西から東へ見ています。
ここからハブ谷右俣を、ルート確認のために東進しました。
18 枚前の写真の堰堤の南側まで来ました。これでルートがよくわかったので、西へハブ谷右俣を引き返します。
2016年02月10日 16:16撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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18 枚前の写真の堰堤の南側まで来ました。これでルートがよくわかったので、西へハブ谷右俣を引き返します。
ハブ谷右俣が森林管理歩道(水平道)に下って出る直前に、左上への踏み跡があって、道に迷いそうになるかもしれませんが、木の枝や石が置いてあるので、こっちへは行くなということなのでしょう。
この写真の左から右下へ下ります。
2016年02月10日 16:22撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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ハブ谷右俣が森林管理歩道(水平道)に下って出る直前に、左上への踏み跡があって、道に迷いそうになるかもしれませんが、木の枝や石が置いてあるので、こっちへは行くなということなのでしょう。
この写真の左から右下へ下ります。
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森林管理歩道(水平道)を東進して金鳥山風吹岩ルートに出て、金鳥山まで下ります。
金鳥山の展望休憩所の西のピークの南西端、金鳥山西尾根の下り口です。
2016年02月10日 16:57撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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森林管理歩道(水平道)を東進して金鳥山風吹岩ルートに出て、金鳥山まで下ります。
金鳥山の展望休憩所の西のピークの南西端、金鳥山西尾根の下り口です。
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金鳥山西尾根の藪の中を下って、植林事業の斜面に出て、多少、うろうろと探して、斜面の南西端近くで見つけた 3 級基準点。
2016年02月10日 17:15撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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金鳥山西尾根の藪の中を下って、植林事業の斜面に出て、多少、うろうろと探して、斜面の南西端近くで見つけた 3 級基準点。
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基準点の前から南東を見ますと、保久良梅林との間を行き来する管理道があります。
2016年02月10日 17:16撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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基準点の前から南東を見ますと、保久良梅林との間を行き来する管理道があります。
夕日が射す保久良梅林
2016年02月10日 17:19撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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夕日が射す保久良梅林
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白梅
2016年02月10日 17:20撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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白梅
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夕日に浮かぶ保久良梅林。
このあと、岡本八幡保久良梅林ルートを下り、途中、裏参道への連絡路を通って、裏参道の舗装路へ出て、岡本八幡神社まで下りました。
2016年02月10日 17:21撮影 by QCAM-AA, QCOM-AA
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夕日に浮かぶ保久良梅林。
このあと、岡本八幡保久良梅林ルートを下り、途中、裏参道への連絡路を通って、裏参道の舗装路へ出て、岡本八幡神社まで下りました。
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