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記録ID: 811297 全員に公開 ハイキング日光・那須・筑波

【深奥作戦】古賀志山(東稜・風雷神社・大日堂・滝・南各コース)【C3戊】

日程 2016年02月11日(木) [日帰り]
メンバー narodniki
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
メインの駐車場は早朝開いていないので、道路沿いの駐車場に止める。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間6分
休憩
1時間2分
合計
7時間8分
S赤川ダム駐車場08:3708:41赤川ダム09:09東稜コース口09:41東稜展望台09:4209:46古賀志山09:4709:55社殿跡10:00御嶽山10:0510:23中岩(通称:三本松)10:2710:42二尊岩10:4410:50赤岩山10:5611:17三角点峰「赤岩」11:2011:23篭岩11:2611:53西端に下山11:56稲荷大明神12:0612:14風雷神社12:1512:35天狗岩12:45馬頭岩12:50天狗岩12:57赤岩山13:0013:15大日窟13:1613:18地蔵堂13:1913:27大日堂コース口13:33滝コース口13:35古賀志・御嶽・湯殿山神社13:3613:49弁天・天狗宮・風神雷神13:58地蔵堂13:59荒沢瀧14:0014:12瀧神社・不動瀧14:1414:16聖観音14:30アルマヤ堂14:34滝コース下降点14:36御嶽山14:4014:44社殿跡14:50古賀志山14:5315:11サイクリングロード15:1915:38公園管理センター15:40赤川ダム15:4215:45赤川ダム駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
駐車場〜林道:歩きやすいなだらかな道
東稜コース:前半、崩落、倒木等で道が分かりにくい。稜線直下、岩場が連続
主稜線:積雪が凍っている。日向ではぬかるむかと思ったが、それほどでもなし。
篭岩からの下山:そもそも道が設定されているのか不明。非常に道がわかりにくい。
風雷神社口からの上り:神社はどこ?非常に道がわかりにくい。
大日堂コース:下降点に案内無し。
滝コース:ガレ場
南コース:直登コースは岩の多い急な傾斜

写真

とりあえず、古賀志山を歩いてみての率直な感想。
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とりあえず、古賀志山を歩いてみての率直な感想。
1
寝坊と便意で2時間出発が遅れ、北登山道通行不可ということで、やめようかと思ったが、せっかく来たので駐車場を出発。
2016年02月11日 08:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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寝坊と便意で2時間出発が遅れ、北登山道通行不可ということで、やめようかと思ったが、せっかく来たので駐車場を出発。
赤川ダム湖から古賀志山。湖面が波立って山影も朧。
2016年02月11日 08:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤川ダム湖から古賀志山。湖面が波立って山影も朧。
1
芝生広場
2016年02月11日 08:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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芝生広場
滑った跡もそのまま凍っている。
2016年02月11日 08:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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滑った跡もそのまま凍っている。
展望台
2016年02月11日 08:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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展望台
展望台から古賀志山の東半と天狗鳥屋
2016年02月11日 08:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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展望台から古賀志山の東半と天狗鳥屋
展望台から雲雀鳥屋
2016年02月11日 08:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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展望台から雲雀鳥屋
なだらかな歩きやすい道が続く。
2016年02月11日 08:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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なだらかな歩きやすい道が続く。
徐々に高度を上げ始めたところで、
2016年02月11日 09:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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徐々に高度を上げ始めたところで、
サイクリングロードに出る。
2016年02月11日 09:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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サイクリングロードに出る。
東稜コースへ。
2016年02月11日 09:09撮影 by DSC-WX200, SONY
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東稜コースへ。
崩落やら倒木やら積雪やらで道が分かりにくくなっている箇所あり。
2016年02月11日 09:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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崩落やら倒木やら積雪やらで道が分かりにくくなっている箇所あり。
それでも何とか尾根に取り付く。
2016年02月11日 09:27撮影 by DSC-WX200, SONY
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それでも何とか尾根に取り付く。
岩場上りが始まる。
2016年02月11日 09:29撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩場上りが始まる。
上った所から東側の展望
2016年02月11日 09:30撮影 by DSC-WX200, SONY
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上った所から東側の展望
さらに岩場が連続する。
2016年02月11日 09:31撮影 by DSC-WX200, SONY
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さらに岩場が連続する。
遠くに薄っすら見えるは筑波山だろう。
2016年02月11日 09:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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遠くに薄っすら見えるは筑波山だろう。
なかなか大した岩場だ。
2016年02月11日 09:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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なかなか大した岩場だ。
このコースは対向1名のみ。
2016年02月11日 09:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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このコースは対向1名のみ。
最後の岩場
2016年02月11日 09:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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最後の岩場
上りきった東稜展望台よりの眺め
2016年02月11日 09:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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上りきった東稜展望台よりの眺め
東稜展望台から古賀志山
2016年02月11日 09:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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東稜展望台から古賀志山
山頂付近は雪が凍っている。
2016年02月11日 09:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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山頂付近は雪が凍っている。
古賀志山山頂
2016年02月11日 09:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山山頂
古賀志山からの展望
2016年02月11日 09:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山からの展望
凍てついた岩尾根を慎重に進む。
2016年02月11日 09:48撮影 by DSC-WX200, SONY
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凍てついた岩尾根を慎重に進む。
社殿跡
2016年02月11日 09:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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社殿跡
次々と大岩が立ちはだかる。
2016年02月11日 09:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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次々と大岩が立ちはだかる。
御嶽山山頂。背後は日光男体山〜女峰山。
2016年02月11日 10:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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御嶽山山頂。背後は日光男体山〜女峰山。
これから向かう赤岩山
2016年02月11日 10:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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これから向かう赤岩山
日光連山
2016年02月11日 10:02撮影 by DSC-WX200, SONY
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日光連山
ギザギザした感じの鞍掛山。背景は高原山。
2016年02月11日 10:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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ギザギザした感じの鞍掛山。背景は高原山。
古賀志山
2016年02月11日 10:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山
南東方向。左側に見えるのは多気山か。
2016年02月11日 10:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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南東方向。左側に見えるのは多気山か。
南方向
2016年02月11日 10:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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南方向
この山域の大部分は私有地とのこと。
2016年02月11日 10:05撮影 by DSC-WX200, SONY
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この山域の大部分は私有地とのこと。
赤岩山へ。
2016年02月11日 10:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山へ。
地図に載っていない道がたくさんある。
2016年02月11日 10:12撮影 by DSC-WX200, SONY
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地図に載っていない道がたくさんある。
趣のある岩が次々と立ち現れる。
2016年02月11日 10:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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趣のある岩が次々と立ち現れる。
中岩
2016年02月11日 10:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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中岩
中岩から日光
2016年02月11日 10:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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中岩から日光
1
高原山
2016年02月11日 10:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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高原山
古賀志山、御嶽山〜南方
2016年02月11日 10:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山、御嶽山〜南方
赤岩山
2016年02月11日 10:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山
赤岩山上空を飛ぶパラグライダー
2016年02月11日 10:26撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山上空を飛ぶパラグライダー
険しく急な道を、
2016年02月11日 10:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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険しく急な道を、
1
昇ったり降りたり。
2016年02月11日 10:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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昇ったり降りたり。
1
この辺りの苔はモスグリーン。
2016年02月11日 10:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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この辺りの苔はモスグリーン。
二尊岩
2016年02月11日 10:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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二尊岩
1
最後にこの岩場を越えれば、
2016年02月11日 10:46撮影 by DSC-WX200, SONY
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最後にこの岩場を越えれば、
赤岩山山頂。
2016年02月11日 10:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山山頂。
赤岩山から高原山
2016年02月11日 10:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山から高原山
1
御嶽山
2016年02月11日 10:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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御嶽山
1
南側、鹿沼市街
2016年02月11日 10:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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南側、鹿沼市街
鞍掛山
2016年02月11日 10:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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鞍掛山
道はさらに続く。
2016年02月11日 11:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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道はさらに続く。
積雪した急斜面。上ってきた人も苦労していた。下りはなおさら。
2016年02月11日 11:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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積雪した急斜面。上ってきた人も苦労していた。下りはなおさら。
崖っぷちの細い路肩
2016年02月11日 11:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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崖っぷちの細い路肩
北ノ峯(433m?)
2016年02月11日 11:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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北ノ峯(433m?)
北ノ峯から日光
2016年02月11日 11:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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北ノ峯から日光
双耳峰ということからして二股山かな?
2016年02月11日 11:17撮影 by DSC-WX200, SONY
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双耳峰ということからして二股山かな?
篭岩へと進む。
2016年02月11日 11:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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篭岩へと進む。
無縫塔分岐
2016年02月11日 11:22撮影 by DSC-WX200, SONY
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無縫塔分岐
篭岩
2016年02月11日 11:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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篭岩
篭岩から乱舞するパラグライダーを眺める。
2016年02月11日 11:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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篭岩から乱舞するパラグライダーを眺める。
篭岩から日光
2016年02月11日 11:26撮影 by DSC-WX200, SONY
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篭岩から日光
そのまま北側に下ることとする。
2016年02月11日 11:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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そのまま北側に下ることとする。
岩場は終わり。
2016年02月11日 11:32撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩場は終わり。
道は、あるような、無いような・・・。
2016年02月11日 11:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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道は、あるような、無いような・・・。
一時、明らかに道を外れたが、恐らく植林時に作られた林道(今は廃道)を捉えて何とか下山。
2016年02月11日 11:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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一時、明らかに道を外れたが、恐らく植林時に作られた林道(今は廃道)を捉えて何とか下山。
ん?立入禁止なら下降点でも示しておかないと。
2016年02月11日 11:53撮影 by DSC-WX200, SONY
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ん?立入禁止なら下降点でも示しておかないと。
西端の山麓に鎮座する稲荷大明神
2016年02月11日 11:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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西端の山麓に鎮座する稲荷大明神
社殿の脇から山に入っていく道が。もし、正規の道だとしたら、下山地点が何百mもずれたことになる。
2016年02月11日 12:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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社殿の脇から山に入っていく道が。もし、正規の道だとしたら、下山地点が何百mもずれたことになる。
しかし、すぐ奥の岩室までで道は終わっていた。鏡餅が供えられていたが、ミカンだけ食い散らかされていた。
2016年02月11日 12:03撮影 by DSC-WX200, SONY
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しかし、すぐ奥の岩室までで道は終わっていた。鏡餅が供えられていたが、ミカンだけ食い散らかされていた。
下山地点が外れていなかったようでホッとする。
2016年02月11日 12:05撮影 by DSC-WX200, SONY
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下山地点が外れていなかったようでホッとする。
こういう低山ではよく罠が仕掛けられているので、道を外れるのはダメ、ゼッタイ!
2016年02月11日 12:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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こういう低山ではよく罠が仕掛けられているので、道を外れるのはダメ、ゼッタイ!
1
この道は無縫塔分岐に続いていると思われるが、下の方では立入禁止としている。下りの方が危険な気がするのだが。
2016年02月11日 12:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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この道は無縫塔分岐に続いていると思われるが、下の方では立入禁止としている。下りの方が危険な気がするのだが。
風雷神社口
2016年02月11日 12:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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風雷神社口
パラグライダーを見上げつつ、
2016年02月11日 12:15撮影 by DSC-WX200, SONY
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パラグライダーを見上げつつ、
再度稜線を目指す。
2016年02月11日 12:21撮影 by DSC-WX200, SONY
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再度稜線を目指す。
ビニールテープが見える正面に進むか、それともこのガレ場を行くか。テープが信用ならないので悩む。
2016年02月11日 12:24撮影 by DSC-WX200, SONY
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ビニールテープが見える正面に進むか、それともこのガレ場を行くか。テープが信用ならないので悩む。
何とか道を捉えた。それにしても風雷神社ってどこ?
2016年02月11日 12:25撮影 by DSC-WX200, SONY
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何とか道を捉えた。それにしても風雷神社ってどこ?
岩の稜線が見えてきた。
2016年02月11日 12:28撮影 by DSC-WX200, SONY
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岩の稜線が見えてきた。
稜線に上った所にある天狗岩
2016年02月11日 12:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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稜線に上った所にある天狗岩
1
パラグライダーって免許要るのかしら?
2016年02月11日 12:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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パラグライダーって免許要るのかしら?
馬頭っぽいが、これかな?
2016年02月11日 12:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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馬頭っぽいが、これかな?
天狗岩の先に馬頭岩を捜し求める。なかなか行き当たらず、適当な岩を馬頭岩ということにしようと思った矢先に到達する。
2016年02月11日 12:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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天狗岩の先に馬頭岩を捜し求める。なかなか行き当たらず、適当な岩を馬頭岩ということにしようと思った矢先に到達する。
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馬頭岩から日光
2016年02月11日 12:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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馬頭岩から日光
たぶん篭岩
2016年02月11日 12:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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たぶん篭岩
1
展望の良い岩上を歩き、
2016年02月11日 12:47撮影 by DSC-WX200, SONY
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展望の良い岩上を歩き、
天狗岩に戻る。
2016年02月11日 12:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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天狗岩に戻る。
軌道に沿って山頂へ。
2016年02月11日 12:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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軌道に沿って山頂へ。
パラグライダー発着場。道理で上空を飛んでいるわけだ。
2016年02月11日 12:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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パラグライダー発着場。道理で上空を飛んでいるわけだ。
風雷神社コース下降点
2016年02月11日 12:56撮影 by DSC-WX200, SONY
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風雷神社コース下降点
再度、赤岩山へ。
2016年02月11日 12:57撮影 by DSC-WX200, SONY
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再度、赤岩山へ。
赤岩山
2016年02月11日 12:57撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤岩山
改めて鞍掛山
2016年02月11日 12:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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改めて鞍掛山
高原山
2016年02月11日 12:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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高原山
女峰山。残念ながら男体山は木の枝越し。
2016年02月11日 12:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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女峰山。残念ながら男体山は木の枝越し。
次は御嶽山だ。
2016年02月11日 13:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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次は御嶽山だ。
何の案内標識も無いが、位置的にこれが大日堂コースと見て下山開始。
2016年02月11日 13:04撮影 by DSC-WX200, SONY
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何の案内標識も無いが、位置的にこれが大日堂コースと見て下山開始。
パラグライダー発着場へと道が分岐しているので要注意だ。
2016年02月11日 13:08撮影 by DSC-WX200, SONY
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パラグライダー発着場へと道が分岐しているので要注意だ。
道があっているのか不安だ。
2016年02月11日 13:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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道があっているのか不安だ。
落葉で真っ白の急斜面
2016年02月11日 13:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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落葉で真っ白の急斜面
お、梯子がある。道は合っていた。
2016年02月11日 13:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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お、梯子がある。道は合っていた。
梯子を下りると大日窟
2016年02月11日 13:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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梯子を下りると大日窟
1
無事降りてこられた。ありがたや。
2016年02月11日 13:18撮影 by DSC-WX200, SONY
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無事降りてこられた。ありがたや。
天を仰いで一つ深呼吸し、
2016年02月11日 13:22撮影 by DSC-WX200, SONY
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天を仰いで一つ深呼吸し、
1
涙ちょちょぎれるほど歩きやすくなった道を下る。
2016年02月11日 13:23撮影 by DSC-WX200, SONY
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涙ちょちょぎれるほど歩きやすくなった道を下る。
大日堂コース口
2016年02月11日 13:27撮影 by DSC-WX200, SONY
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大日堂コース口
滝コース口
2016年02月11日 13:33撮影 by DSC-WX200, SONY
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滝コース口
その先で、古賀志山、御嶽山、湯殿山三山の神を祀る。
2016年02月11日 13:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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その先で、古賀志山、御嶽山、湯殿山三山の神を祀る。
このコースには城山西小学校の児童が描いたと思われる「自然を守ろう」絵がたくさん貼られている。
2016年02月11日 13:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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このコースには城山西小学校の児童が描いたと思われる「自然を守ろう」絵がたくさん貼られている。
神宿る窟
2016年02月11日 13:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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神宿る窟
その先も道が続いていたので行ってみると、
2016年02月11日 13:52撮影 by DSC-WX200, SONY
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その先も道が続いていたので行ってみると、
大日堂コースに出てしまった。
2016年02月11日 13:58撮影 by DSC-WX200, SONY
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大日堂コースに出てしまった。
来た道を戻って荒沢瀧、
2016年02月11日 13:59撮影 by DSC-WX200, SONY
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来た道を戻って荒沢瀧、
次いで瀧神社へ。
2016年02月11日 14:12撮影 by DSC-WX200, SONY
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次いで瀧神社へ。
不動滝とクライマー
2016年02月11日 14:13撮影 by DSC-WX200, SONY
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不動滝とクライマー
滝の周りは数十人のクライマーで賑わっていた。
2016年02月11日 14:14撮影 by DSC-WX200, SONY
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滝の周りは数十人のクライマーで賑わっていた。
聖観音に挨拶して三度稜線へ。
2016年02月11日 14:16撮影 by DSC-WX200, SONY
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聖観音に挨拶して三度稜線へ。
滝コースはガレ場歩き
2016年02月11日 14:20撮影 by DSC-WX200, SONY
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滝コースはガレ場歩き
アルマヤ堂
2016年02月11日 14:30撮影 by DSC-WX200, SONY
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アルマヤ堂
滝コース下降点
2016年02月11日 14:34撮影 by DSC-WX200, SONY
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滝コース下降点
こんな梯子あったっけ?と昇ったのを忘れていたほど疲れている模様。
2016年02月11日 14:35撮影 by DSC-WX200, SONY
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こんな梯子あったっけ?と昇ったのを忘れていたほど疲れている模様。
再度、御嶽山
2016年02月11日 14:36撮影 by DSC-WX200, SONY
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再度、御嶽山
御嶽山から西〜南方
2016年02月11日 14:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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御嶽山から西〜南方
多気山の向こうに宇都宮市街がくっきり。
2016年02月11日 14:37撮影 by DSC-WX200, SONY
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多気山の向こうに宇都宮市街がくっきり。
西方稜線
2016年02月11日 14:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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西方稜線
北方稜線
2016年02月11日 14:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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北方稜線
古賀志山
2016年02月11日 14:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山
高原山と鞍掛山
2016年02月11日 14:39撮影 by DSC-WX200, SONY
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高原山と鞍掛山
最後に古賀志山へ。
2016年02月11日 14:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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最後に古賀志山へ。
右側にロープが垂れているが、左側から人が出てきた。
2016年02月11日 14:43撮影 by DSC-WX200, SONY
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右側にロープが垂れているが、左側から人が出てきた。
社殿跡
2016年02月11日 14:44撮影 by DSC-WX200, SONY
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社殿跡
「猪落」など気になるが、疲れているから今度にしよう。
2016年02月11日 14:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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「猪落」など気になるが、疲れているから今度にしよう。
古賀志山へ最後の上り
2016年02月11日 14:49撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山へ最後の上り
最後に古賀志山
2016年02月11日 14:50撮影 by DSC-WX200, SONY
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最後に古賀志山
改めて古賀志山から下界を眺める。
2016年02月11日 14:51撮影 by DSC-WX200, SONY
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改めて古賀志山から下界を眺める。
下りは南登山道
2016年02月11日 14:53撮影 by DSC-WX200, SONY
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下りは南登山道
楽かと思ったら結構手ごわいぞ。
2016年02月11日 14:54撮影 by DSC-WX200, SONY
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楽かと思ったら結構手ごわいぞ。
赤川ダムがまだ遠い。
2016年02月11日 14:55撮影 by DSC-WX200, SONY
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赤川ダムがまだ遠い。
急な下りが続く。
2016年02月11日 15:00撮影 by DSC-WX200, SONY
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急な下りが続く。
所々鎖あり。
2016年02月11日 15:01撮影 by DSC-WX200, SONY
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所々鎖あり。
こちらはトラロープ
2016年02月11日 15:06撮影 by DSC-WX200, SONY
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こちらはトラロープ
直登コースを下り終えて、
2016年02月11日 15:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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直登コースを下り終えて、
以降は階段コース。
2016年02月11日 15:07撮影 by DSC-WX200, SONY
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以降は階段コース。
下るにつれて歩きやすくなる。
2016年02月11日 15:10撮影 by DSC-WX200, SONY
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下るにつれて歩きやすくなる。
サイクリングロードに出た。坊主山まで200mとあるが、今回はもういいだろう。蛇足というものだ。
2016年02月11日 15:11撮影 by DSC-WX200, SONY
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サイクリングロードに出た。坊主山まで200mとあるが、今回はもういいだろう。蛇足というものだ。
後は楽々。
2016年02月11日 15:20撮影 by DSC-WX200, SONY
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後は楽々。
管理センター
2016年02月11日 15:38撮影 by DSC-WX200, SONY
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管理センター
風が収まって湖面に山の姿が綺麗に映る。まさに山紫水明と言うべし。
2016年02月11日 15:41撮影 by DSC-WX200, SONY
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風が収まって湖面に山の姿が綺麗に映る。まさに山紫水明と言うべし。
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古賀志山は丸一日かけてじっくり歩く山だった。参った!次回はしっかりと肝を据えて歩く。
2016年02月11日 15:45撮影 by DSC-WX200, SONY
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古賀志山は丸一日かけてじっくり歩く山だった。参った!次回はしっかりと肝を据えて歩く。

感想/記録

低山と謂えども侮る勿れ。古賀志山は歩くほどに奥深し。

千代萬代に動き無き基定めしその神を仰ぐ本日は、前回すっぽかした栃木県の山を歩く。
古賀志山はルートが豊富な山である(但し、宇都宮市森林公園の古賀志山ハイキングマップには御嶽山までのルートしか示されていない)。その中で地図に載っているルートを一通り歩いて回ることとする。それでも午前中には歩ききれるとみていた。

ところが、二度寝してしまい家を出るのが1時間遅れ、歩き始めたものの便意を催して駐車場に引き返したことでもう1時間ロスする。しかも、最初に歩こうと思っていた北登山道が通行不可となっていて、出鼻を挫かれた感じだ。もう古賀志山を歩くのをやめようかなと思ったが、それでも気を取り直して再び歩き出す。
これは、半日で歩けるような山ではないからじっくり踏みしめて歩けという古賀志山からの暗示であろう。

【東稜コース】
麓の沢部分で道が分かりにくい部分あり。後半は低山にしては大層な岩場上りが続く。展望が開けているので休み休み行けば良い。東稜展望台の手前で、危なっかしい感じで降りてきた男性に昇る様子を窺われている感があったので、鎖を使わずに昇ってみせる。

【主稜線】
古賀志山山頂付近は雪が凍結。東稜ほどのものは無いが、大岩が尾根上を東から西側に伸びている。その岩上の雪は少ないがそれでもやはり注意は必要だ。また、ピーク前後のアップダウンは樹林帯の日影となって雪が残っている所もある。そういう所は大体傾斜が急なので石を落とすと下まで転がっていく。私も急斜面で上りとすれ違った後、1mほど離れた所をこぶし大の石が勢いよく落ちていった。
岩尾根だけあって展望は良い。所を変えて東西南北いずれも見渡すことができ、日光連山、高原山をはじめ東側には筑波山も見ることができる。赤岩山が近づくとパラグライダーがいくつも飛んでいるが、それもそのはずで、赤岩山の山頂下にパラグライダーの発着場があるのだ。

【篭岩からの下山】
古賀志山の大部分は私有地のようだが、果たしてどこからが私有地なのかということは歩いていて全く分からない。そのため、今考えると、ガイド等で○○コースと示してある所や案内板がある所以外は歩かない方が良いのかもしれない。
篭岩の先、まだ道が続いているようだったので、午後にかけて歩くことにしたこともあり、此処まで来たからには西端に下山することとした。岩場の下りにはロープが設置してあり、確かに道は通じているようだ。しかし、その先は植林の樹林帯、一気に道がわかりにくくなる。歩いているうちに、もしかしたら下る尾根が一つずれているのではと不安になり、左手にトラバースしてみたが、かえって道なき道を歩くこととなってしまった。どうも道は大きく外れておらず、トラバースする必要は無かったようだ。右側に戻りながら下り、最後に、今となっては草ぼうぼうの林道跡を捉えて下山。出てみると「危険に付き立入禁止」とある。まあ、道迷いの危険は確かにあった。

【風雷神社コース】
古賀志山山域の西の端には稲荷大明神があり、もしかしたらここが本来の下山点なのではないかと思われたが、社殿の裏から山中に道は続いていないようだ。もし通じていたら下山時に大幅に尾根を外したことになるので、ホッとする。とにかく、西端の「正しい」下山地点は林道のようだ。しかし、風雷神社口へ向かう途中、篭岩および北ノ峯へ通じる旨の標識がある分岐がある。これは、恐らく篭岩と北ノ峯の中間の、案内標識のある下降点に通じていると思われる。このように地図に無い道や分岐が縦横無尽の山では案内標識のある所を確実に降りた方が良いのかもしれない(但し、ここも立ち入り不可とロープが張ってあった)。
立派な風雷神社の鳥居を潜り、再度稜線へ。しかし、どうも道が分かりにくい。春先でこれだから夏場はもっと道が分かりにくくなるだろう。木に巻いてあるビニルテープも西端に下る途中で全くあてにならなかったので、このコースでは無視してガレ場を直登する。結果、無事天狗岩の聳える稜線に達する。分かりにくい道が続き、体力的というよりも精神的に疲れてくる。

【大日堂コース】
「大日堂コース」と『分県ガイド 栃木県の山』には書いてあるが、実際の下降点には他の下降点とは違い何の案内も無い。ここであっているのだろうかと暫く逡巡したが、最初に御嶽山から赤岩山へと分岐に気をつけながら歩く中で、他に大日堂コースと推定し得る分岐も無く、位置的にも合致することから下山を開始する。この道も若干分かりにくい所があるが、遂に大日窟に至り、道も歩きやすくなってホッとする。

【滝コース】
滝コースの起点には不動の滝があるが、そのあたりはクライミングの好適地らしく、何十人ものクライマーが声を掛け合いながらトライをしていた。それを横目に幅広いガレ場を上る。幅が広いだけに道が二手に分かれているような所もあるが、いずれを歩いても稜線に至るであろうから大して気にすることは無い。

【稜線から南登山道】
滝コースから稜線に上り、御嶽山へと向かうが、岩場にかかる梯子を見て、こんなものあったっけ?と思ってしまう。最初に主稜線を歩いた時に昇っているのだが、そんなことも忘れてしまうほど後半部分の山行が濃かったが、よほど疲れているか、或いはその両方だろう。
古賀志山で最後まで快晴の大地を眺めて下山に映る。この南登山道は、最も森林公園寄りでもあるし、一番楽な登山道だろうと思っていたら、急傾斜の岩場下りで本当に最後まで気が抜けない。古賀志山山頂では何の案内も無いが岩場直登コースを下ったのである。岩場が終われば丸太階段コースに合流するので、あとは安心して下案することができた。

【総括】
このように古賀志山は500m程度の低山であるが、その内容は非常に濃い。2時間出発が遅れたとは言え、午前中で一巡できると軽く考えていた自分を恥じ入るばかりだ。他に未踏のコースがあることもあり、今度訪れる際は全山歩き尽くすくらいの覚悟で本山に臨む。
また、体力面だけでなく、頭もフル回転させて歩くべき山であるが、山行に緊張感を持たせるという意味でも、案内標識は特段増やす必要も無いと思う。ただし、私有地だとか、立入禁止区域があれば、明示しておいていただけるとありがたい。
とにかく、また来ます。

〜おしまい〜
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