ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 812036 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

御前山(奥多摩湖〜サス沢山〜惣岳〜御前山〜境橋)

日程 2016年02月11日(木) [日帰り]
メンバー crayon894, その他メンバー4人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
http://www.nisitokyobus.co.jp/wp/wp-content/uploads/2015/08/20150901_hiking_okutama.pdf
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.3〜1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間57分
休憩
2時間14分
合計
8時間11分
S奥多摩湖バス停09:1210:50サス沢山10:5312:17惣岳山13:3314:05御前山14:1014:24御前山避難小屋15:0015:58トチノキ広場16:0816:10ゴハンギョウノ滝17:01御前山登山口17:0517:23境橋バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
積雪10〜15cmあり。トレースは多いが雪が固く締まっているため軽アイゼン必要。
積雪ないところもある。迂回路の林道は凍結しているため軽アイゼン必要。
その他周辺情報下山後にもえぎの湯に行った。受け付けは18時までだったので、本来はギリギリアウトだったが、入れてもらえた。

写真

奥多摩湖。
2016年02月11日 09:16撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥多摩湖。
1
バス停近くの藤棚。
2016年02月11日 09:17撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バス停近くの藤棚。
さて出発です。
2016年02月11日 09:17撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さて出発です。
小河内ダムの歩道。
2016年02月11日 09:20撮影 by Canon EOS M, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小河内ダムの歩道。
さっそく雪が。
2016年02月11日 09:46撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さっそく雪が。
1
全員アイゼン装着。
2016年02月11日 09:46撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
全員アイゼン装着。
軽アイゼン。
モンベルのコンパクトスパイク。
2016年02月11日 09:46撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
軽アイゼン。
モンベルのコンパクトスパイク。
1
雪がなくなりました。
12爪アイゼンの前爪が引っかかって怖い。
2016年02月11日 09:57撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雪がなくなりました。
12爪アイゼンの前爪が引っかかって怖い。
見晴らしが良くなってきました。
2016年02月11日 10:00撮影 by Canon EOS M, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
見晴らしが良くなってきました。
キラキラ。
2016年02月11日 10:37撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
キラキラ。
元気な女性陣。
男性陣(カメラ部ともいう)は写真撮りながらなので遅いです。
2016年02月11日 11:17撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
元気な女性陣。
男性陣(カメラ部ともいう)は写真撮りながらなので遅いです。
倒木をくぐります。
2016年02月11日 11:35撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
倒木をくぐります。
結構急です。
2016年02月11日 11:54撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
結構急です。
1
惣岳山山頂!
2016年02月11日 12:20撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
惣岳山山頂!
カップ麺をさっさと食べ終えて、次の支度に入ります。
2016年02月11日 12:44撮影 by SO-04E, Sony
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
カップ麺をさっさと食べ終えて、次の支度に入ります。
1
小豆と水と砂糖と塩を入れて煮ます。
2016年02月11日 12:57撮影 by SO-04E, Sony
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小豆と水と砂糖と塩を入れて煮ます。
2
別の鍋で餅を煮ます。
2016年02月11日 12:57撮影 by SO-04E, Sony
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
別の鍋で餅を煮ます。
1
お汁粉の完成!
(といいながらも食べかけの写真)
2016年02月11日 13:15撮影 by SO-04E, Sony
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お汁粉の完成!
(といいながらも食べかけの写真)
1
御前山山頂へ向かいます。
2016年02月11日 13:44撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山山頂へ向かいます。
1
富士山!
2016年02月11日 14:01撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山!
御前山山頂に到着。
2016年02月11日 14:06撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山山頂に到着。
1
美女ペア。
2016年02月11日 14:08撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
美女ペア。
4
ベトナムペア。
2016年02月11日 14:09撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ベトナムペア。
3
キヤノントリオ。
2016年02月11日 14:09撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
キヤノントリオ。
3
杭の上が凍ってます。
2016年02月11日 14:20撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
杭の上が凍ってます。
御前山避難小屋。
トイレトイレ・・・。
2016年02月11日 14:24撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山避難小屋。
トイレトイレ・・・。
今夜、避難小屋に泊まるというおじさんと記念撮影。
2016年02月11日 14:59撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今夜、避難小屋に泊まるというおじさんと記念撮影。
3
林道。
凍っているのでアイゼン装着です。
2016年02月11日 15:49撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道。
凍っているのでアイゼン装着です。
「ちょっとお花摘みに」
「トイレってバレバレやん!」
2016年02月11日 16:07撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「ちょっとお花摘みに」
「トイレってバレバレやん!」
「アイゼンはずしたけどな。
 またここからアイゼン付けないとやばいで!」
2016年02月11日 16:07撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「アイゼンはずしたけどな。
 またここからアイゼン付けないとやばいで!」
「な! 言うたやろ 」
2016年02月11日 16:07撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「な! 言うたやろ 」
1
滝。
名前は分かりません。
2016年02月11日 16:14撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滝。
名前は分かりません。
小河内ダム園地のおじさんも、熊が出るって言ってました。
2016年02月11日 16:26撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小河内ダム園地のおじさんも、熊が出るって言ってました。
登山道入り口。
本来はここから出てくるはずでした。
2016年02月11日 17:08撮影 by Canon EOS 6D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山道入り口。
本来はここから出てくるはずでした。
1

感想/記録

12月23日の鍋割山でご一緒した山友達のNさんのリクエストで御前山に行くことに。
企画したのは1月10日。しかしその1週間後に大雪が・・・。
1月30日にネットで情報収集した結果、雪が積もっていそうだということで、参加者全員軽アイゼンを購入。これを機にベトナム人はレインスーツも購入。
2月に入ってからも奥多摩に降雪があったとのこと。ちょっと楽しくなってきました。

8時21分着のホリデー快速おくたま号で奥多摩駅に到着。集まったのはNさんとその友人Kさん(二人とも美人だということを付け加えておきます)、ベトナム人のBさんとSさん、そしてぼくの5人。インドネシア人のAさんはインフルエンザでダウン。残念。
8時35分発丹波行きのバスに乗り、15分ほどの奥多摩湖で下車。登山の準備を開始します。少し離れたところには大学の登山部らしき集団がレインスーツのズボンとスパッツを装着しています。(ピッケルも持ってました) ネットでの情報ではそこまで積雪はないとのことだったので、普通に準備をして9時12分に出発!!

しばらく小河内ダムの遊歩道(?)を歩きます。突き当りを右折して小河内ダム園地に着きましたら、先ほどの登山部らしき集団がこぞってアイゼンを装着しています。登山道入り口を見ると、階段に雪が積もっています!
「こりゃ初っ端からアイゼンかぁ」とみんなでアイゼン装着。4人はモンベルのコンパクトスノースパイク(8爪)です。ぼくはブラックダイアモンドのセラッククリップ(12爪) 近くでチェーンスパイクを装着していたおじいさんに「本格的なアイゼンだねぇ」と言われますが、これしか持っていないので仕方がないです。ちなみに登山部らしき集団も12爪のアイゼンを装着していました。
準備ができ次第、登山道へ。雪が積もってるとは言っても、かなり踏み固められていて、さほど大変ではありません。(ぼく一人だけアイゼンが重くて、その点では大変でしたが)
Kさん、「みんなに置いてかれたら嫌だから」とトップをドンドン進んでいきます。そのペースで最後までバテずに行けるかなぁ?とちょっと心配になるくらいに。
しばらく登ると、急登になり雪がなくなりました。木の根っこが露出しているような路面です。軽アイゼンの4人はどんどん登っていきますが、最後尾で難儀しながら登っていく途中、足を上げ切れず、さらに前爪が木の根っこに引っ掛かり、後ろ向きにひっくり返りそうになりました。「これはいかん!」と回れ右をするも体は重力に引っ張られます! バランスを崩しながら斜面を駆け下ること4〜5歩で何とか踏みとどまりました。こんなところで滑落したら4人から笑い者にされるところでした。それにしても危なかった・・・。
気を取り直して登っていくと、ベンチがあって見晴らしのいいところに到着。奥多摩湖を一望できます。先ほど声をかけてきたおじいさんが小休止してまして、少しの間、仕事の話など世間話をしてから再度出発。

ここから少しの間はなだらかでほっとします。ただ、おじいさんが言っていた「また急登があるよ」との言葉を信じて(笑)登りますと、確かに急登が登場しました。しかも今度は雪の急登。爪が引っかかることはないものの、踏み固められた雪なので、これはこれでつらそう!! と思ったら意外とあっさり登れてしまいました。(きつかったことはきつかったですよ)

何度か「ここ登ったら惣岳山山頂だろう」を裏切られながら、惣岳山山頂に到着。時間は12時17分。予定では御前山山頂に到着している時刻でしたが、この予定は夏山のタイムを参考にしていたので、30分遅れはまあまあかなと思います。御前山の山頂がどのくらいの広さがあるか分からないし、登山部らしき一団が休憩していたら場所ないかも と考え、惣岳山山頂でお昼ご飯にしました。

ベンチが空いていないので、雪に埋まっていた2つのベンチのうちの1つを発掘し、荷物置き場兼コンロ設置場にし、各自お湯を沸かし始めます。ぼくはこのあとミッションがあるので保温ボトルでお湯を持ってきてました 保温状態のポットから持ってきたので、若干名ぬるいですが・・・。
みんなより先にカップ麺を食べ終えたあとは、小豆の水煮と水約600ccと砂糖110gと塩少々を鍋に入れ、煮立てていきます。頃合いを見て、別の鍋でお餅を茹でます。
最初のうちはかなり水っぽくてシャバシャバでしたが、煮詰まってきていい感じになってきたところで、紙コップに取り分けて、お汁粉タイム。甘過ぎかなという気もしましたが、糖分補給ということで(笑)
いつもなら食後のコーヒータイムにするところですが、とにかくトイレに行きたかったので、お湯を沸かして保温ボトルに入れ、トイレを目指すことにします。

御前山山頂までは30分ほど。休憩中に追い越され、山頂まで行って戻ってきた先ほどのおじいさんからは「すぐだよ、すぐ」と聞いていましたが、やはり手前に雪の急登があります。でもここもサクサクと登っていけました。途中右手に富士山がくっきりと姿を現し、精神的に復活! なんで日本人は富士山を見ると元気になるんだろう?
そして14時頃に御前山山頂に到着。予想通りあまり広くないし、ベンチも少ないです。ただし、人も少ないですが。しばらくするとクライマー!って感じの人が登ってきたので、記念写真のシャッターをお願いしました。そのあとも思い思いに写真撮影。

トイレに行きたかったことを思い出し、御前山避難小屋に向かいます。みんなも同じ思いだったようで(笑)
雪の下りをアイゼンを利かせながら進んでいき、御前山避難小屋に到着。扉なしの男性用の奥に個室があるので、女性陣から「男性から先にどうぞ」ということで、お言葉に甘えてお先に失礼します!
小屋の軒下でこの先のルート確認をしつつ、コーヒータイム。おじさんが一人やってきて、「君たちもここに泊まるの?」と。おじさんはここに泊まるそうです。ザックに付けられた、木枠と縄で作られたワカンをきっかけに色々と話をして、せっかくだからとみんなで記念撮影。おじさんのカメラでも撮影。迷ったら戻ってきて小屋に一緒に泊まることを約束し、ベトナム人がおじさんにベトナムコーヒーをプレゼント、再度ルートの確認と、バスの時間を確認して、出発です。 

ここからはただひたすら「奥多摩駅」の看板に沿って下っていきます。事前の下調べで通行止めになっているところは林道が迂回路になっていて、結局林道(ところどころ凍結している)を歩き続けて境橋に17時23分に到着しました。(途中、栃寄森の家に立ち寄って、ベトナム人が御前山のバッジを買いました。大量の小銭で)

境橋からバスに乗り、奥多摩駅で下車。もえぎの湯に向かいます。女性陣と全員分のザックはKさんの車で、男性陣は徒歩で。もえぎの湯の手前に電光表示板があり、何の気なしに歩きながら見ていたら「入浴の受付時間は18時」とのこと。その時点で17時55分。もえぎの湯までダッシュして、入り口のおじさんに確認したら「19時で閉館だけどいい?」とのことでしたので、18時を少し過ぎてましたが入館させていただきました。

お湯を堪能したあとは、帰りの電車の中で眠りこけました。
訪問者数:405人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/1/4
投稿数: 22
2016/2/14 12:50
 御前山避難小屋で出会ったおじさんです
単独行動だと短い時間でも会話が出来ると嬉しいものです。
下山時間が迫っていなかったらもっと色々話したかったですね。ベトナムコーヒー賞味させて頂きました。紹介されるまでてっきり日本人と思っていた彼らに宜しくお伝えください。ワカンは結局出番なしでした。
これからもお互い山を楽しみましょう!
登録日: 2009/6/2
投稿数: 6
2016/5/12 19:15
 Re: 御前山避難小屋で出会ったおじさんです
メッセージに気付かなくて申し訳ございません。
その節はお世話になりました!
いろいろお話聞かせていただいて楽しかったです。
またどこかでお会いできることを願って・・・。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ