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記録ID: 814690 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥多摩・高尾

軍畑駅〜アタゴ尾根〜三室山〜日の出山〜金毘羅尾根〜瀬音の湯

日程 2016年02月18日(木) [日帰り]
メンバー shigken85
天候晴れ(主に太陽が雲に隠れていたので日は少な目)
アクセス
利用交通機関
電車バス
6:33 新宿駅発 快速青梅行き
7:39 青梅駅到着
8:04 青梅駅発 奥多摩行き
8:15 軍畑駅着
以降歩き

帰りは 瀬音の湯よりバスで武蔵五日市へ
ラッシュの中央線で帰ってきた!
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.6〜1.7(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち68%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間39分
休憩
1時間12分
合計
7時間51分
S軍畑駅08:1709:34愛宕山(奥ノ院)09:3609:58三室山(丸ドッケ)10:0210:29梅野木峠10:56高峰11:39日の出山12:4113:20麻生山(麻生平・峰山)13:2313:49タルクボノ峰(樽窪ノ峰)13:5015:00林道 星竹線出会い16:08秋川渓谷瀬音の湯16:08ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
歩行距離は19km位だと思う
コース状況/
危険箇所等
<軍畑駅〜愛宕神社入り口>
軍畑駅からまっすぐ道を下り軍畑大橋を渡り吉野海道を左へ
10分程度歩くと右手に愛宕神社の大きな鳥居がある
本来こちらは二俣尾から行く方が近いのだが、今回はあえて軍畑から向かった

<愛宕神社入り口〜三室山>
愛宕神社の階段を登り登山の安全をお願いして左方面へ
良くある感じの登山道を登る
道は踏まれているが山土なので少々滑る
雪はない
急登もなく場所により平坦
山内新四国八十八ヶ所霊場と言う石仏が沢山ありいちいち挨拶して登った
三室山はアタゴ尾根上にはなく尾根道を少し左に登り5分程度で登り付く
展望は良い
三等三角点が設置してある
ここは踏まなくとも道の良いアタゴ尾根登山道を登るのも良い

<三室山〜日の出山>
三室山から少々岩場の急坂を下るとアタゴ尾根に戻る
この辺りから登山道は極端な登り下りもなく緩く登ってゆく良い道となる
距離があるので急ぐと日の出山直下でバテル可能性があるので楽しみながら
ゆっくり行くと良いであろう
途中大きな送電線の鉄塔の下をくぐり梅の木峠という所で一般道(林道)と合流する
まっすぐ舗装路を行くと大きな電波塔の脇を通り未舗装の車も通れる道を歩く
この道を真っ直ぐ行っても良いし、高峰山を踏んでも良い
どちらを行っても同じ道に合流する
道はやがて日の出山の圏内へ入り頂上直下の長い階段を行くと石段へと変わり
日の出山へと登り付く
尚、階段は雪があるがアイゼンを使うほどではない
山頂はすこぶる眺めがよく、東屋やベンチが多数あり休憩に最適な場所となっている
朝、軍畑から来るのであれば頂上で11:30位である
昼食もここで取ると良い
ちなみにこの先のルートでは御岳山方面は食堂などあるが他のルートでは休憩場所などないので出来るだけここで昼食を含めてじっくり休憩することをお勧めする

<日の出山〜金毘羅尾根〜麻生山>
日の出山より長い階段を下り良い道を下ると少々先に金毘羅尾根の分岐がある
真っ直ぐはつるつる温泉方面、右が金毘羅尾根方面となる
判り易いので迷う事はないと思う
ちなみに、その前に御岳山方面の道にマジックで金毘羅尾根方面と書いてあるが
正規の分岐を行った方がよさそうである
金毘羅尾根は多少のアップダウンがあるが概ね下る方向の尾根で歩きやすい
急坂は少ない、一部雪が残っているが雪は薄くアイゼンを着けるほどではない
麻生山へ分岐があり巻き道と登り道に合われる
せっかくなので麻生山へ登ると良いであろう
20分と書いてあるが実際は半分程度
現在は間伐してあり埼玉県方面の展望が良い
山頂を真っ直ぐ進むと再び金毘羅尾根へ戻ることができるが、破線ルートで、ものすごい急坂である
途中黄色のポールがある所から右へ曲がる事になるが、直進もテープがあり行きそうになってしまう
くれぐれも迷わないようにお願いしたい

<麻生山〜林道星竹線>
再び金毘羅尾根へ戻りひたすら歩く
途中左右切れ落ちた道幅50cmの道などがあるので気を抜かない程度に楽しく歩いていただきたい
全般的にはゆったりした下りの道で気持ちよく歩ける。ただし長い
林道を超えるカワイイ橋があるので渡りきった先から林道へ降りられる

<林道星竹線〜瀬音の湯>
星竹線は未舗装の林道で基本的には登山道とあまり変わりない
一般の自動車も走れる程度の傾斜なのでここも苦労なく歩くことができる
舗装路に出ると人里が近い
里山を楽しみながら舗装路を下ってゆくと右斜めに瀬音の湯の大きな施設が見える
目的地であるが少々遠く感じる
大きな道に出て材木屋の脇から近道できるのだが、地元の人に聞いたところ十里木の方へ行って、そこから行った方が眺めなども良いと言っていたのでそのようにさせていただいた
十里木から瀬音の湯方面へ行くと直ぐに吊り橋阿あり、吊り橋を渡って瀬音の湯へ着いた

その他周辺情報愛宕神社の入り口の道を挟んだ反対側にセブンイレブンがある
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 調理用食材 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット ロールペーパー 保険証 携帯 ストック

写真

軍畑駅よりこれから向かう山を望む
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軍畑駅よりこれから向かう山を望む
1
愛宕神社入り口
ここからアタゴ尾根コースが始まる
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愛宕神社入り口
ここからアタゴ尾根コースが始まる
愛宕神社の石段
女坂と言うのもある様であるが、滑るので階段を登るように看板が出ていたのでここを登った
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愛宕神社の石段
女坂と言うのもある様であるが、滑るので階段を登るように看板が出ていたのでここを登った
3
愛宕神社奥の院
登山道を登ると愛宕山頂上にある
山中の割には結構立派な神社であった
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愛宕神社奥の院
登山道を登ると愛宕山頂上にある
山中の割には結構立派な神社であった
1
奥の院にあった石仏
詳しい内容は不明
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奥の院にあった石仏
詳しい内容は不明
三室山山頂風景
三等三角点がある
展望が良い
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三室山山頂風景
三等三角点がある
展望が良い
5
梅の木峠
ここで一般道路(林道)と合流する直進方面へ行くと良い
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梅の木峠
ここで一般道路(林道)と合流する直進方面へ行くと良い
1
高峰山の風景
ハッキリしたピークと言った感じではないが看板がかかっていた
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高峰山の風景
ハッキリしたピークと言った感じではないが看板がかかっていた
日の出山山頂直下より
何時も思うのだが、石垣が特徴的
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日の出山山頂直下より
何時も思うのだが、石垣が特徴的
日の出山山頂風景
山頂は荒涼としているが、東屋やベンチなどがある
展望は良い
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日の出山山頂風景
山頂は荒涼としているが、東屋やベンチなどがある
展望は良い
5
一段と高い山が雲取山だと思うが・・・?
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一段と高い山が雲取山だと思うが・・・?
3
今日の昼食
まずアルファ米(マジックライス)へ既定のお湯を入れる
15分で飯ができる
粘り気がないごはんだが軽いので我慢の為所であろう
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まずアルファ米(マジックライス)へ既定のお湯を入れる
15分で飯ができる
粘り気がないごはんだが軽いので我慢の為所であろう
1
今日の昼食
アルファ米を100円ショップで買った保温バックへ入れる。
これは、できる範囲で温かく食しようとした配慮である。
軽いので荷物に余裕があれば持参するのも良い
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アルファ米を100円ショップで買った保温バックへ入れる。
これは、できる範囲で温かく食しようとした配慮である。
軽いので荷物に余裕があれば持参するのも良い
1
今日の昼食
前日買った安い肉を油、筋と赤身とで解体し持参している
まず、100円ショップで買ったフライパンで油のみを炒める
油が十分出切った辺りでにんにくを投入する
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前日買った安い肉を油、筋と赤身とで解体し持参している
まず、100円ショップで買ったフライパンで油のみを炒める
油が十分出切った辺りでにんにくを投入する
3
今日の昼食
にんにくの香りが出てきたら解体した赤身部分を焼く。ちなみに前日少々強めの塩コショウをしてジップロックに入れて持参した。この時期ならば腐る事はまずない
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今日の昼食
にんにくの香りが出てきたら解体した赤身部分を焼く。ちなみに前日少々強めの塩コショウをしてジップロックに入れて持参した。この時期ならば腐る事はまずない
6
今日の昼食
肉が焼けたら、一旦肉を取り出しもやしを炒めて醤油を回しかける。この味だけで十分美味しく頂ける
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今日の昼食
肉が焼けたら、一旦肉を取り出しもやしを炒めて醤油を回しかける。この味だけで十分美味しく頂ける
2
今日の昼食
持参したどんぶり(これも100円ショップで購入、軽い)にごはん、もやしとカリカリになった油、筋、肉の十で盛り付けて完成。自宅より鶏がらスープを持参して特性鶏スープも完成
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持参したどんぶり(これも100円ショップで購入、軽い)にごはん、もやしとカリカリになった油、筋、肉の十で盛り付けて完成。自宅より鶏がらスープを持参して特性鶏スープも完成
12
今日の食後のデザート
何時もの羊羹と入れっぱなし紅茶
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今日の食後のデザート
何時もの羊羹と入れっぱなし紅茶
3
これから向かう金毘羅尾根方面
一段高い山が麻生山
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これから向かう金毘羅尾根方面
一段高い山が麻生山
2
金毘羅尾根分岐
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金毘羅尾根分岐
麻生山山頂風景
ハッキリとしたピークではない
左側間伐で展望がとても良い
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ハッキリとしたピークではない
左側間伐で展望がとても良い
3
金毘羅尾根を数時間歩くと出てくる橋
ここを渡ると林道に下りられる
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金毘羅尾根を数時間歩くと出てくる橋
ここを渡ると林道に下りられる
林道を下って里山にあった柑橘
美味しいのか?
たぶん美味しい
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美味しいのか?
たぶん美味しい
1
サルの尻
逃げられたので尻のみ撮影できた
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サルの尻
逃げられたので尻のみ撮影できた
2
瀬音の湯の吊り橋
下の渓谷も良い感じで風貌明媚と言った場所であった
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瀬音の湯の吊り橋
下の渓谷も良い感じで風貌明媚と言った場所であった
1
今日のゴール
瀬音の湯
つるつる系の美人湯
気持ちよかった
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瀬音の湯
つるつる系の美人湯
気持ちよかった
2

感想/記録

先週は奥武蔵の武川岳へ登り、雪山を堪能した。
今週も山へ行くことになる。とはいえ暇があれば山行が今の生活スタイルである
もう少し温かくなってきたらバイクで遠出しての山行も増えるのが何時ものパターンとなっている。
今週であるが先週は奥武蔵へ行ったのでと言うわけでもないのだが、久々に奥多摩の良い道を行きたいなどと思っての山行。できる範囲で一筆書きに赤線を繋いでいければ良いと思い日の出山へ出かけることにした

赤線繋ぎという事で、本来であれば二俣尾駅が近いのだがわざわざ軍畑駅より向かった。朝の青梅の気持ちいい道を歩く。吉野海道。昔この辺りは鎌倉街道と言う街道で鎌倉時代の行政府へ出るメイン街道である。今は歴史を感じるような建物や名残などはないのであるが色々思いながら歩くと程なく日の出山へ至るアタゴ尾根コースに到着する。登山口にあるセブンイレブンで必要なものを購入していざ登山開始である。
今回のコースは長い。事前にシュミレーションしたコースタイムより時間がかかった
日の出山へ至る道は全般的に良い道で自動車も通る林道を行く場所もある
傾斜も少なく歩きやすかった。にもかかわらず時間がかかったのは余程歩くのが遅いのであろうと思う。

話は変わるが今日は時間的に余裕があるとのこであったので、山ではなかなか食べないシリーズとして、普通にステーキ丼を作って食べようと計画した。
まず、前日が重要である
安い肉を購入する。100g100円位の輸入牛の肩ロースステーキ300g位のやつ
肉全体から筋と油を切り取り解体する。筋、油は細かくカットして赤身の部分も食べやすい大きなに切っておき塩コショウをしておく
にんにくも刻んでおく
肉はジップロックに入れ、他はラップやらアルミフォイルなどに包んでおく
ここで絶対忘れていけないのが朝持って行くのを忘れることである
レシピは以下の通りである
 .▲襯侫(討砲湯を入れて保温バックに入れておく
  15分後が食べ時である
◆.侫薀ぅ僖鵑濃蕁筋を炒める。油は使わない。脂や筋より出る脂を利用する。
  これは味にもかかわる
 脂、筋がカリカリ程度に炒まったらにんにくを投入する
  この時、山頂には普段山ではほぼない臭いまき散らす
ぁ,砲鵑砲の臭いが出た所で、いよいよメインの肉を焼きだす
ァ‘が焼けたら別に取り出してておく
Α,發笋靴鯑れて炒める。炒まったら醤油を回しかける。最終的には
  味はこれで十分である
А,海海泙罵茲燭藥間的にもアルファ米が出来上がったころである
─〇参したどんぶりにご飯を入れてほぐしたら、もやしにんにく脂をご飯の上に
  その上に取り除いておいた肉を乗せて完成である
この方法は、安い肉のみで使う方法で家庭でも普通にできるレシピとなる
私はこれを貧乏ステーキ丼と呼んでいる
味は、肉の脂のうまみが堪能できて普通は固い安肉も軟らかく頂くことができる
実に有益なレシピとなっている
余裕がある場合は高い肉で普通にステーキ丼を作った方が美味いに決まっているのでこんな苦労をしなくとも良いのが唯一のガッカリポイントである

金毘羅尾根は歩きやすい尾根であった
極端なアップダウンもなく道幅もそこそこあり迷う個所もほとんどない
下りでは十分有益に利用できる尾根ではないだろうか。もちろん登りも良い
ただし距離がある。。
尾根より山を見ると杉の合間に色の違う木の群生がありおそらく山桜ではないかと思うのであるがいかがであろうか?
桜も現在、訪れる我々を喜ばしてあげよう!そんな気持ちで開花の準備中なのではないか。そんなことを思いながら歩いていた。

金毘羅尾根を下りきって武蔵五日市駅へ降りることも出来るのであるが、せっかくなので秋川渓谷 瀬音の湯へ寄って帰った
瀬音の湯は宿泊もできる温泉で泉質はアルカリ性のツルツル系。美人の湯として人気もある。中は綺麗でお湯も満足感がある。少々人が多く忙しない。空いていれば最高なのだが・・・露店風呂は温度が高めで気持ちが良い内湯は少々温度が低めで温まるまで長い時間浸かる事になってしまった。まーそれも良しであろうかと思う

来週は休めれば吾野から生越梅園へ歩いてみようと思っている
梅も5分程度咲いているのではないだろうか?
訪問者数:580人
-
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