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記録ID: 816292 全員に公開 ハイキング丹沢

札掛からゴジラの背・宮ヶ瀬尾根周回

日程 2016年02月21日(日) [日帰り]
メンバー zuppy1519
天候曇り一時晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
札掛の駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間47分
休憩
27分
合計
9時間14分
S札掛08:0708:18物見峠入口08:1908:42一ノ沢峠09:29黒岩09:3310:16腹摺10:45鍋嵐10:4811:37677ピーク12:43ハタチガ沢林道起点13:20ハタチガ沢林道終点13:3014:27能ノ爪14:2814:44物見峠14:5216:28一ノ沢峠17:17札掛17:21ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほとんどバリエーションルートです。

装備

個人装備 スマホGPS 東丹沢詳細図

写真

札掛の駐車場から一般登山道で一の沢峠を越えて唐沢林道に降り立つ。そこから黒岩方面に下る。
2016年02月21日 08:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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札掛の駐車場から一般登山道で一の沢峠を越えて唐沢林道に降り立つ。そこから黒岩方面に下る。
あれっ?いきなり道が消える。無理やり進むとトラバース径路に出たが、どこで間違えたか?次回の課題となりました。
2016年02月21日 08:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あれっ?いきなり道が消える。無理やり進むとトラバース径路に出たが、どこで間違えたか?次回の課題となりました。
1
唐沢川を渡る。木橋は完全に流されて使えない。スーパーの袋で作った自作の渡渉用具でズボズボ渡る。最大深さ20cmぐらい。とりあえず濡れずに渡れた。
2016年02月21日 09:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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唐沢川を渡る。木橋は完全に流されて使えない。スーパーの袋で作った自作の渡渉用具でズボズボ渡る。最大深さ20cmぐらい。とりあえず濡れずに渡れた。
4
川を渡って段丘を上がると旧径路を横切るが、そのまま正面の植林帯に取り付いた。
2016年02月21日 09:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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川を渡って段丘を上がると旧径路を横切るが、そのまま正面の植林帯に取り付いた。
明るい植林帯で踏み跡はないが、登り易い。標高400m。
2016年02月21日 09:28撮影 by DSC-HX60V, SONY
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明るい植林帯で踏み跡はないが、登り易い。標高400m。
2
標高460mでこの鹿柵をくぐる。
2016年02月21日 09:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高460mでこの鹿柵をくぐる。
あとは鹿柵の南側を登る。途中、標高490mで南に伸びる鹿柵にある扉を通過する。
2016年02月21日 09:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あとは鹿柵の南側を登る。途中、標高490mで南に伸びる鹿柵にある扉を通過する。
標高540mで北方向に向きを変える場所。壊れた鹿柵を跨ぐ。
2016年02月21日 09:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高540mで北方向に向きを変える場所。壊れた鹿柵を跨ぐ。
植林帯だけど、45度ぐらいの激急坂になり、ヒーヒー登る。
この先、標高640mで黄色リボンのある鹿柵扉をくぐる。
2016年02月21日 09:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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植林帯だけど、45度ぐらいの激急坂になり、ヒーヒー登る。
この先、標高640mで黄色リボンのある鹿柵扉をくぐる。
腹摺と呼ばれる710mピーク付近。ガスってきた。
2016年02月21日 10:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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腹摺と呼ばれる710mピーク付近。ガスってきた。
2
鍋嵐に向かって自然林の尾根になる。途中、急になる所でトラバース方向の獣道に入ったら、さらに急な斜面をよじ登るハメに。(標高720m付近、写真なし)ここはしっかり尾根を辿るのが正解でした。
2016年02月21日 10:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鍋嵐に向かって自然林の尾根になる。途中、急になる所でトラバース方向の獣道に入ったら、さらに急な斜面をよじ登るハメに。(標高720m付近、写真なし)ここはしっかり尾根を辿るのが正解でした。
2
標高750mを越えると急斜面はなくなり、ヤセ尾根もあるけど歩きやすくなる。
2016年02月21日 10:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高750mを越えると急斜面はなくなり、ヤセ尾根もあるけど歩きやすくなる。
3
小さなピークを2回ぐらい越えると、ついに鍋嵐に到着。標高817m。だけどガスっていたので早々に出発。
2016年02月21日 10:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小さなピークを2回ぐらい越えると、ついに鍋嵐に到着。標高817m。だけどガスっていたので早々に出発。
5
Jピークに向かう尾根は激急だけどマーキングや踏み跡もあり、腹摺からのコースに比べると安心して通れる。
2016年02月21日 10:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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Jピークに向かう尾根は激急だけどマーキングや踏み跡もあり、腹摺からのコースに比べると安心して通れる。
Jピーク到着。標高810m付近。ガスは晴れそうになく、先を急ぐ。
2016年02月21日 11:01撮影 by DSC-HX60V, SONY
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Jピーク到着。標高810m付近。ガスは晴れそうになく、先を急ぐ。
2
ゴジラの背と呼ばれる尾根を下降。ヤセ尾根も多いが、難所という感じはない。
2016年02月21日 11:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ゴジラの背と呼ばれる尾根を下降。ヤセ尾根も多いが、難所という感じはない。
6
ずっと適度なヤセ尾根が続く素敵な尾根だった。標高780m。ガスがなければなあ。
2016年02月21日 11:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ずっと適度なヤセ尾根が続く素敵な尾根だった。標高780m。ガスがなければなあ。
3
こけの絨毯。
2016年02月21日 11:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こけの絨毯。
2
宮ヶ瀬湖が見えてくる。枯葉の下に岩が隠れていて滑ってしまい、1回尻もちをついてしまった。標高620m。
2016年02月21日 11:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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宮ヶ瀬湖が見えてくる。枯葉の下に岩が隠れていて滑ってしまい、1回尻もちをついてしまった。標高620m。
小さな崩壊部分を振り返って撮影。標高610m。紅葉の頃に来てみたい。
2016年02月21日 11:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小さな崩壊部分を振り返って撮影。標高610m。紅葉の頃に来てみたい。
3
標高350m付近で鹿柵が出てくる。しばらく鹿柵の脇(北側)を通過。
2016年02月21日 12:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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標高350m付近で鹿柵が出てくる。しばらく鹿柵の脇(北側)を通過。
下に村道が見えてくると、最後は階段で下りられる。
2016年02月21日 12:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下に村道が見えてくると、最後は階段で下りられる。
しかし村道に出る直前に自生のバラが生えていてトゲ攻撃に会う。2週間前にもヤラれた超しつこい鉤状のトゲなので要注意。
2016年02月21日 12:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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しかし村道に出る直前に自生のバラが生えていてトゲ攻撃に会う。2週間前にもヤラれた超しつこい鉤状のトゲなので要注意。
1
少し歩いてハタチガ沢林道(左)に入る。標高310m。きれいに舗装されているが、落石や崩壊個所も多数で歩きにくい。
2016年02月21日 12:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し歩いてハタチガ沢林道(左)に入る。標高310m。きれいに舗装されているが、落石や崩壊個所も多数で歩きにくい。
さっきヤラれたバラがハタチガ沢林道の両側にもたくさん生えていた。自分で調べた限りではジャケツイバラ(蛇結茨)か?
2016年02月21日 13:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さっきヤラれたバラがハタチガ沢林道の両側にもたくさん生えていた。自分で調べた限りではジャケツイバラ(蛇結茨)か?
1
ハタチガ沢林道終点。休憩した後、右の踏み跡を辿り、正面の小尾根を登る。標高460m。
2016年02月21日 13:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ハタチガ沢林道終点。休憩した後、右の踏み跡を辿り、正面の小尾根を登る。標高460m。
小尾根には多数マーキングがある。
2016年02月21日 13:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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小尾根には多数マーキングがある。
上部は植林帯だけど、倒した杉が邪魔して歩きづらい。
2016年02月21日 13:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上部は植林帯だけど、倒した杉が邪魔して歩きづらい。
1
2週間前にも通過した宮ヶ瀬尾根の分岐点にぴったり到着。ここから宮ヶ瀬尾根を南方向に一旦下る。
2016年02月21日 13:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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2週間前にも通過した宮ヶ瀬尾根の分岐点にぴったり到着。ここから宮ヶ瀬尾根を南方向に一旦下る。
鹿柵に道を塞がれる。前回は不安定な脚立を越えたが、今回は少し手前の壊れた鹿柵を踏み跨いだ。
2016年02月21日 13:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵に道を塞がれる。前回は不安定な脚立を越えたが、今回は少し手前の壊れた鹿柵を踏み跨いだ。
1
宮ヶ瀬尾根は、ずっとヤセ尾根が続く。2週間前は雪が付いていて危険だったけど、景色は雪がある方が素敵だった。
2016年02月21日 13:52撮影 by DSC-HX60V, SONY
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宮ヶ瀬尾根は、ずっとヤセ尾根が続く。2週間前は雪が付いていて危険だったけど、景色は雪がある方が素敵だった。
3
能ノ爪に到着。2週間前に雪と雹で悲惨だったのがウソのよう。
2016年02月21日 14:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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能ノ爪に到着。2週間前に雪と雹で悲惨だったのがウソのよう。
2
能ノ爪の東側で展望の開けたところから横浜を望遠撮影。スカイツリーや筑波山も見ることができた。
2016年02月21日 14:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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能ノ爪の東側で展望の開けたところから横浜を望遠撮影。スカイツリーや筑波山も見ることができた。
3
3週連続の物見峠。さすがに雪は全部消えていた。
2016年02月21日 14:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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3週連続の物見峠。さすがに雪は全部消えていた。
1
通れないと書いてある西側の旧登山道を下ってみたら、本当に崩壊して通れなかった。かなり無理やり通過する。
2016年02月21日 15:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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通れないと書いてある西側の旧登山道を下ってみたら、本当に崩壊して通れなかった。かなり無理やり通過する。
1
沢沿いに出たが、この先探索するには時間不足なので、さっさと上を通る唐沢林道によじ登った。あとは唐沢林道をひたすら歩く。
2016年02月21日 15:05撮影 by DSC-HX60V, SONY
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沢沿いに出たが、この先探索するには時間不足なので、さっさと上を通る唐沢林道によじ登った。あとは唐沢林道をひたすら歩く。
一の沢峠を越え、川に下りる手前で札掛森の家方向を示す遊歩道を経由してみる。予測通り、アップダウンも多くて時間もかかった。
2016年02月21日 16:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一の沢峠を越え、川に下りる手前で札掛森の家方向を示す遊歩道を経由してみる。予測通り、アップダウンも多くて時間もかかった。
無事、札掛の県道の遊歩道入口に帰着。
2016年02月21日 17:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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無事、札掛の県道の遊歩道入口に帰着。
3
駐車場に着いたら前の斜面で鹿3頭がお出迎え。(ずっと警戒して、こちらを見ていた)
2016年02月21日 17:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
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駐車場に着いたら前の斜面で鹿3頭がお出迎え。(ずっと警戒して、こちらを見ていた)
3

感想/記録

今回は札掛から黒岩を経由し鍋嵐からゴジラの背と呼ばれる尾根を下り、ハタチガ沢林道から能ノ爪、物見峠を経由して札掛に戻った。自分にしてはロングコースで時間が読めなかったので、少しせわしい尾根歩きになってしまったが、紅葉の時期にでも、ゆっくり歩いてみたいコースだった。
なお、15号橋を使って周回すると距離的には◎なのだが、15号橋の立入禁止柵を越えて進入すると警察に捕まるらしい。下山時はOKという話もあるが自己責任で。(Webで検索ください)
訪問者数:322人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/29
投稿数: 15
2016/2/23 22:31
 ロングを頑張られましたね
zuppyさん、こんばんは。

ロングコースでしたね。宮ヶ瀬尾根を登り返すとはすごい馬力ですね。。

おっしゃる通り、やはり雪があるほうが景色は良いですね。
頂上からジャンクションピークへ下る斜面も雪があるのとないのとでは感じも違うと思います。
15号橋は下りで渡るのは問題ないようです。(小生はいつも下りです。)
登録日: 2013/7/20
投稿数: 103
2016/2/24 21:58
 Re: ロングを頑張られましたね
AKIOWさん
コメントありがとうございます。
距離も長かったですが、後半に未知のルートの山越えを控えていたので精神的に余裕がない山行になってしまいました。なので尾根筋を外して強引によじ登ったり、尻もちついたりと反省点も多かったです。でも1度通れば2度目からは精神的に余裕が出るので、秋にまた行きたいと思います。

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