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記録ID: 816949 全員に公開 ハイキング京都・北摂

音羽山(京都) <Summit to Lake 山とお寺と琵琶湖疎水>

日程 2016年02月21日(日) [日帰り]
メンバー Deckard
天候晴れ 時々 曇り
アクセス
利用交通機関
電車
行き:地下鉄東西線 醍醐駅
帰り:JR山科駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間11分
休憩
1時間10分
合計
7時間21分
Sスタート地点10:2912:06高塚山12:1912:53桜の馬場12:5513:01牛尾観音(牛尾山法厳寺)13:1113:23パノラマ台13:2413:34音羽山新展望ポイント213:37音羽山13:5513:56音羽山新展望ポイント114:31東海自然歩道歩道橋14:4215:47三井寺 金堂16:0116:58小関峠16:5917:50山科駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・醍醐から牛尾観音の先の東海自然歩道までの間は
 所々手書きの道標ある程度なので道迷い注意。
・東海自然歩道は立派な道標随所にあり。
・音羽山の道標で大谷方面へは『通り抜けできません』
 の看板出ますが国道1号までは出られます。ただし、
 国道1号から更に北上しての通り抜けはできません。
 (土砂災害の工事、ずーーーっと工事中。。。)
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

今日は遅く起きても静かな山歩きの満喫できる音羽山へ。京都市営地下鉄東西線の”醍醐駅”からスタート@10:30
2016年02月21日 10:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日は遅く起きても静かな山歩きの満喫できる音羽山へ。京都市営地下鉄東西線の”醍醐駅”からスタート@10:30
3
とは言え今回はお寺を2か所訪問予定で、まずは10分少々歩いて醍醐寺まで。
2016年02月21日 10:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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とは言え今回はお寺を2か所訪問予定で、まずは10分少々歩いて醍醐寺まで。
3
世界遺産の醍醐寺のメインは写真右の国宝の五重塔でしょうが、今回は西国三十三箇所の御朱印頂きに参りました。天気良いのに人が少なかった。
2016年02月21日 10:49撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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世界遺産の醍醐寺のメインは写真右の国宝の五重塔でしょうが、今回は西国三十三箇所の御朱印頂きに参りました。天気良いのに人が少なかった。
4
醍醐寺を後にし山歩き開始です。醍醐寺すぐ脇の道で長尾天満宮への参道をまずは進みます。良い雰囲気!
2016年02月21日 11:14撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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醍醐寺を後にし山歩き開始です。醍醐寺すぐ脇の道で長尾天満宮への参道をまずは進みます。良い雰囲気!
4
階段登った先、左手に長尾天満宮ありますがそのまま直進、皇大神宮の鳥居を抜け、土の登山道が始まります。@11:15
2016年02月21日 11:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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階段登った先、左手に長尾天満宮ありますがそのまま直進、皇大神宮の鳥居を抜け、土の登山道が始まります。@11:15
2
基本的にはこんな感じ。道標は無いに等しいですが踏み跡しっかりしており赤テープもあります。
2016年02月21日 11:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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基本的にはこんな感じ。道標は無いに等しいですが踏み跡しっかりしており赤テープもあります。
1
10分程登ると空が開け鉄塔(写真の右端)に出ます。ただココ、看板ないですが道迷い注意で幾つかの踏み跡が交錯します。最も尾根を登る方向の道に取りつくのが正解です。
2016年02月21日 11:25撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10分程登ると空が開け鉄塔(写真の右端)に出ます。ただココ、看板ないですが道迷い注意で幾つかの踏み跡が交錯します。最も尾根を登る方向の道に取りつくのが正解です。
1
少し登ると山科方面の遠望効くようになりますが、
2016年02月21日 11:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し登ると山科方面の遠望効くようになりますが、
1
すぐに樹林帯。基本ずっとこんな感じ。
2016年02月21日 11:58撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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すぐに樹林帯。基本ずっとこんな感じ。
1
鉄塔から30分程で三角点のある高塚山@485.0m に到着。ほっこり平らな山頂ですが展望無いので小休止程度で先に進みます。
2016年02月21日 12:07撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔から30分程で三角点のある高塚山@485.0m に到着。ほっこり平らな山頂ですが展望無いので小休止程度で先に進みます。
2
高塚山の少し先に、行き止まりですが山科の展望効く場所があります。一人でのんびりご飯食べるにはこちらがお勧めポイント。
2016年02月21日 12:27撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高塚山の少し先に、行き止まりですが山科の展望効く場所があります。一人でのんびりご飯食べるにはこちらがお勧めポイント。
2
高塚山からは200mほど下ります。左上から来て右上方面へ分岐をUターンして更に下り、
2016年02月21日 12:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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高塚山からは200mほど下ります。左上から来て右上方面へ分岐をUターンして更に下り、
小川の流れる小さな谷を下り、
2016年02月21日 12:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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小川の流れる小さな谷を下り、
林道下の小さなトンネルをくぐり、
2016年02月21日 12:46撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林道下の小さなトンネルをくぐり、
3
下りきって標高300m弱、鉄の橋を渡って一区切り、これから再び登ります。
2016年02月21日 12:57撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下りきって標高300m弱、鉄の橋を渡って一区切り、これから再び登ります。
2
鉄の橋を右に進むと牛尾観音へののぼりがあります。ここから階段をしばし登り、
2016年02月21日 12:58撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄の橋を右に進むと牛尾観音へののぼりがあります。ここから階段をしばし登り、
1
牛尾観音@13時。醍醐時を11時過ぎにでたのでここまで約2時間。これより再び登山道です。
2016年02月21日 13:07撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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牛尾観音@13時。醍醐時を11時過ぎにでたのでここまで約2時間。これより再び登山道です。
3
再び本格的に林道を登ります。道標なくとも一本道で踏み跡しっかりで分かり易い登山道。
2016年02月21日 13:11撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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再び本格的に林道を登ります。道標なくとも一本道で踏み跡しっかりで分かり易い登山道。
1
10分もすると立派な鉄塔。ってか、基本的にこのルート、鉄塔と電線だらけ。。。
2016年02月21日 13:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10分もすると立派な鉄塔。ってか、基本的にこのルート、鉄塔と電線だらけ。。。
1
ずーーーんと高圧電線が伸びます。
2016年02月21日 13:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ずーーーんと高圧電線が伸びます。
1
更に進むと音羽山へのトラバースを左に進み、
2016年02月21日 13:25撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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更に進むと音羽山へのトラバースを左に進み、
2
東海自然歩道に合流。音羽山へは左へ進みます。
2016年02月21日 13:28撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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東海自然歩道に合流。音羽山へは左へ進みます。
1
正面にひと際大きく紅白で目立つ鉄塔。
2016年02月21日 13:29撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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正面にひと際大きく紅白で目立つ鉄塔。
2
フェンスで囲われた紅白の鉄塔の脇を抜けると、
2016年02月21日 13:31撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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フェンスで囲われた紅白の鉄塔の脇を抜けると、
ここでようやく!右手に琵琶湖を望めるようになります(木々の間から所々ね。。)
2016年02月21日 13:37撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここでようやく!右手に琵琶湖を望めるようになります(木々の間から所々ね。。)
2
尾根の登山道進むと正面が平で開けた景色となり、その木立ちの中に音羽山頂上直下のベンチスペースが見えてきます。
2016年02月21日 13:38撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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尾根の登山道進むと正面が平で開けた景色となり、その木立ちの中に音羽山頂上直下のベンチスペースが見えてきます。
1
三角点のある山頂はその少し上、そして頂上にも当然鉄塔。
2016年02月21日 13:39撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三角点のある山頂はその少し上、そして頂上にも当然鉄塔。
2
三角点のある音羽山山頂@593.2m。電線だらけですが展望は抜群でなかなかに好きな山頂です。
2016年02月21日 13:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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三角点のある音羽山山頂@593.2m。電線だらけですが展望は抜群でなかなかに好きな山頂です。
3
少し右(東)、琵琶湖方面。
2016年02月21日 13:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し右(東)、琵琶湖方面。
2
少し左(西)、山科とその先の京都盆地方面。
2016年02月21日 13:42撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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少し左(西)、山科とその先の京都盆地方面。
4
山頂では最近お気に入りのスープを飲んで休憩して14時下山開始。左方面(北上方面)へは通り抜け出来ませんの案内出ますが、国道1号までは問題なく出られます。
2016年02月21日 13:59撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂では最近お気に入りのスープを飲んで休憩して14時下山開始。左方面(北上方面)へは通り抜け出来ませんの案内出ますが、国道1号までは問題なく出られます。
1
音羽山から国道1号までの下りは、前半伸びやかで緩やかな登山道、
2016年02月21日 14:04撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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音羽山から国道1号までの下りは、前半伸びやかで緩やかな登山道、
後半は階段、な感じで30分程で下ります。
2016年02月21日 14:18撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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後半は階段、な感じで30分程で下ります。
2
最後の最後、東海自然歩道方面へはほんとに通行止めで、その少し京都寄りの登山道を進んで下山します。眼下が国道1号。
2016年02月21日 14:35撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最後の最後、東海自然歩道方面へはほんとに通行止めで、その少し京都寄りの登山道を進んで下山します。眼下が国道1号。
1
国道1号のちょうど大津と山科の間、”逢坂の関”あたりに出ます。いったん無事下山@14:30
2016年02月21日 14:37撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国道1号のちょうど大津と山科の間、”逢坂の関”あたりに出ます。いったん無事下山@14:30
5
写真の歩道橋が東海自然歩道で写真左からも登り口のようですが通行止めです。復旧にはまだまだ暫くかかりそう。。。
2016年02月21日 14:44撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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写真の歩道橋が東海自然歩道で写真左からも登り口のようですが通行止めです。復旧にはまだまだ暫くかかりそう。。。
1
1年前はここで終了し、京阪の大谷駅から京都に戻りましたが今回は国道1号を歩いて大津方面に向かいます。東名高速の下をくぐります。
2016年02月21日 14:50撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1年前はここで終了し、京阪の大谷駅から京都に戻りましたが今回は国道1号を歩いて大津方面に向かいます。東名高速の下をくぐります。
大津へ向かう途中には歩きならではの見所あります。こちら『旧逢坂山ずい道』、明治13年竣工の日本初の山岳ずい道で、東海道本線が通っていたとの事。ん~、なんか凄いのね。
2016年02月21日 14:56撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大津へ向かう途中には歩きならではの見所あります。こちら『旧逢坂山ずい道』、明治13年竣工の日本初の山岳ずい道で、東海道本線が通っていたとの事。ん~、なんか凄いのね。
4
もうひとつ。『蝉丸神社』。京阪京津線の踏切と神社の鳥居がシンクロする不思議な光景。。。
2016年02月21日 15:06撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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もうひとつ。『蝉丸神社』。京阪京津線の踏切と神社の鳥居がシンクロする不思議な光景。。。
7
京阪京津線が路面を走るようになると目的地はすぐ近く、
2016年02月21日 15:11撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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京阪京津線が路面を走るようになると目的地はすぐ近く、
3
琵琶湖を眼下に望む非常に大きく歴史ある三井寺。こちらも西国三十三箇所でして本日2つ目の御朱印頂くのでした。しばし広大な三井寺を散策。
2016年02月21日 15:38撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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琵琶湖を眼下に望む非常に大きく歴史ある三井寺。こちらも西国三十三箇所でして本日2つ目の御朱印頂くのでした。しばし広大な三井寺を散策。
3
最終目的地はやはり琵琶湖!琵琶湖第一疎水の入口に到着!
2016年02月21日 16:22撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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最終目的地はやはり琵琶湖!琵琶湖第一疎水の入口に到着!
3
Summit to Lake !とでも言いましょうか、、、中々に楽しいものです(個人的には、、)
2016年02月21日 16:24撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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Summit to Lake !とでも言いましょうか、、、中々に楽しいものです(個人的には、、)
3
山とお寺が終わったので3つ目の楽しみ、最後は琵琶湖疎水の遺構を散策します。入口の水門。
2016年02月21日 16:20撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山とお寺が終わったので3つ目の楽しみ、最後は琵琶湖疎水の遺構を散策します。入口の水門。
3
その次の水門。ごつっ!
2016年02月21日 16:34撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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その次の水門。ごつっ!
2
そして第一疎水の第一トンネルへと、琵琶湖の水は吸い込まれていくのでした。。。
2016年02月21日 16:36撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そして第一疎水の第一トンネルへと、琵琶湖の水は吸い込まれていくのでした。。。
2
第一トンネルの入り口をアップで撮って疎水ともお別れ。
2016年02月21日 16:40撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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第一トンネルの入り口をアップで撮って疎水ともお別れ。
2
そして大津から山科までは地下の琵琶湖疎水の近くを走る、大津-山科へと抜ける車道を歩きます。
2016年02月21日 16:56撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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そして大津から山科までは地下の琵琶湖疎水の近くを走る、大津-山科へと抜ける車道を歩きます。
車道の峠を登り切り下りに差し掛かると『小関越えの道』の舗装された歩道で山科へ向かいます。
2016年02月21日 17:04撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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車道の峠を登り切り下りに差し掛かると『小関越えの道』の舗装された歩道で山科へ向かいます。
1
と、琵琶湖疎水の”ぷっはぁ~ポイント”、通気口のシャフトが見られるポイントを通りすがります。
2016年02月21日 17:12撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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と、琵琶湖疎水の”ぷっはぁ~ポイント”、通気口のシャフトが見られるポイントを通りすがります。
3
ここは初めて来ました。中々にマニアアック度高いところね。。。でも楽しい。。。
2016年02月21日 17:13撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここは初めて来ました。中々にマニアアック度高いところね。。。でも楽しい。。。
1
湖西道路R161バイパスの高架をくぐり、
2016年02月21日 17:17撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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湖西道路R161バイパスの高架をくぐり、
1
17:50、JR山科駅にて今回のハイキング終了!おつかれさん!
2016年02月21日 17:53撮影 by E-M1 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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17:50、JR山科駅にて今回のハイキング終了!おつかれさん!
4

感想/記録

約1年ぶりに京都と滋賀の境界の『音羽山』へ行ってきました。
遅めの行動開始でも人が少なく静かな山歩きが楽しめて、
そこそこの歩き応えと共に山以外の色んな楽しみも組合せる
事ができるエリアなので、かなりお気に入りの山です。

今回は山歩き以外の楽しみとして、西国三十三箇所のお寺を
2か所訪問し、琵琶湖疎水の源流をたどる、が目的でした。

当初は京都山科エリアの銭湯も開拓予定でしたが、行動開始
が遅くこちらは断念、次回以降の楽しみね。。。

高圧電線も沢山あり、地味であか抜けない感もありますが
音羽山、わたし、大好きなのですよねぇ、、、お勧めです!
訪問者数:349人
-
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この記録へのコメント

登録日: 2012/11/11
投稿数: 1833
2016/2/23 5:51
 音羽山(^^♪
山頂は琵琶湖と京都の両方が見えて気持ちいいですよね〜。
道も快適に歩けるますし(^^♪
ただし階段以外ね
でも、国道一号線のところの通行止めが
ネックになって、最近は行ってないなぁ…
まあ、このように突破はできるとは聞いていましたが。

お寺巡りもかねてDeckardさんの
楽しい気分が伝わってきましたよ
私もこういうの結構好きななので…
お疲れさまでした
(あれ? は?)
登録日: 2012/1/24
投稿数: 147
2016/2/23 23:40
 Re: 音羽山(^^♪
もちろん! やりましたよ
地元に戻ってお風呂入って、それはもぉ〜一気飲み。。。
運動してよかったのかどうかはさて置き、、、

そうですね。京都界隈であれば山だけでなく、
色んな楽しみ組み合わせて歩きたいものですね。

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