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記録ID: 817838 全員に公開 ハイキング京都・北摂

久しぶりに北白川から比叡山へ

日程 2016年02月25日(木) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち39%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
5分
合計
8時間15分
Sスタート地点08:2009:30北白川登り口09:40北白川山10:00茶山10:15瓜生山10:23一乗寺山10:40白鳥山11:25てんこ山13:10ケーブル延暦寺駅13:1513:50大比叡14:50修学院山16:10河合橋16:35ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コースとして危険箇所は無し。但し、風化の進んだ花崗岩と枯れ葉の下の木の根には注意が必要。今日は小石を踏んで滑り、転けるのをかばった腕に擦り傷を作ってしまった。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

何時ものように鴨川から出発する。北に見える天狗杉辺りは白く見える。
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何時ものように鴨川から出発する。北に見える天狗杉辺りは白く見える。
2
御蔭橋から東へ白川通りを越え、ここから登る。しかし勝軍地蔵はお寺に移設されて今は無い。
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御蔭橋から東へ白川通りを越え、ここから登る。しかし勝軍地蔵はお寺に移設されて今は無い。
途中、見晴らしが良く左大文字もはっきり見える
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途中、見晴らしが良く左大文字もはっきり見える
1
幼稚園を横切らせて貰って東側の樹林の中に36峰の8番目(北白川山)のプレートがある。(これ一枚だけ)
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この奥に付いていた。
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この奥に付いていた。
バブテスト病院の裏側には、いつの間にか獣避けのフェンスが設置されている。
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バブテスト病院の裏側には、いつの間にか獣避けのフェンスが設置されている。
フェンスを通り抜けた先に続く道
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フェンスを通り抜けた先に続く道
1
その上にある広場。いかにも山頂らしいここが北白川山でも良い気がする。
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その上にある広場。いかにも山頂らしいここが北白川山でも良い気がする。
1
Toshiさんの36峰では茶山はこの辺かと思う。しかし何も表示は無い。
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Toshiさんの36峰では茶山はこの辺かと思う。しかし何も表示は無い。
左に降りて行くと京都造形芸術大学。
一度降りた事があったが大学の中を通る勇気が無く登り返した。
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左に降りて行くと京都造形芸術大学。
一度降りた事があったが大学の中を通る勇気が無く登り返した。
次のピークに。今まで無かった看板が新しく設置されていた。地元の人が言うのであればここが茶山であろう。
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次のピークに。今まで無かった看板が新しく設置されていた。地元の人が言うのであればここが茶山であろう。
もともとここには7番目、茶山のプレートが数枚付いていた。しかしいつの間にか無くなった。プレートを外す人達がいるのかもしれない。
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もともとここには7番目、茶山のプレートが数枚付いていた。しかしいつの間にか無くなった。プレートを外す人達がいるのかもしれない。
1
ここに出てきたがトレイルでは無く破線の道を行く。
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ここに出てきたがトレイルでは無く破線の道を行く。
急斜面でロープも設置されている。ここを登る時、何時も息が切れる。
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急斜面でロープも設置されている。ここを登る時、何時も息が切れる。
息を切らせて登った上側は見晴らしがすこぶる良い。京都タワーもよく見える。
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息を切らせて登った上側は見晴らしがすこぶる良い。京都タワーもよく見える。
1
ここでトレイルに再び合流する。
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ここでトレイルに再び合流する。
ここから破線の道に入る。勿論目的を達成したらここまで引き返す
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ここから破線の道に入る。勿論目的を達成したらここまで引き返す
この先が一乗寺山か?
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この先が一乗寺山か?
今は判読不明のプレートが一枚だけ。
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今は判読不明のプレートが一枚だけ。
以前はここにも数枚一乗寺山のプレートが付いていた。茶山と同様無くなっている。
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以前はここにも数枚一乗寺山のプレートが付いていた。茶山と同様無くなっている。
61から破線を山上へ。
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61から破線を山上へ。
現在、木が茂って眺望は良くない。
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現在、木が茂って眺望は良くない。
ここから尾根に上がる。尾根はほぼ林道と平行に走っている。
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ここから尾根に上がる。尾根はほぼ林道と平行に走っている。
尾根上はこんな道が続く。
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尾根上はこんな道が続く。
下に見えるのはトレイル道(林道)
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下に見えるのはトレイル道(林道)
この尾根には三角点がある。てんこ山と呼んでいるようだ。ちなみに点名は掛橋という。
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この尾根には三角点がある。てんこ山と呼んでいるようだ。ちなみに点名は掛橋という。
尾根の終わりは石鳥居近くの鉄塔に出る。
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尾根の終わりは石鳥居近くの鉄塔に出る。
鉄塔からここを降りるとトレイル道と合流する。
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鉄塔からここを降りるとトレイル道と合流する。
広場から石鳥居を振り返る。
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広場から石鳥居を振り返る。
67番から白い矢印方向、ドライブウエイに向かう。この林道は林道坂端線というらしい。
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67番から白い矢印方向、ドライブウエイに向かう。この林道は林道坂端線というらしい。
音羽川を渡る橋の近くにマンサクの木が数本ある。まだ花は残っていた。
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音羽川を渡る橋の近くにマンサクの木が数本ある。まだ花は残っていた。
樒の花も咲き始めてきた。
もう少しすれば花を求めて行き先が増える。
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樒の花も咲き始めてきた。
もう少しすれば花を求めて行き先が増える。
音羽川の堰堤に流れてきた木が引っかかっている。植林されて数十年。地面が荒れて崩れやすい時期になったのか。方々でこんな風景を見るようになってきた。これも人災の一つではないだろうか。
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音羽川の堰堤に流れてきた木が引っかかっている。植林されて数十年。地面が荒れて崩れやすい時期になったのか。方々でこんな風景を見るようになってきた。これも人災の一つではないだろうか。
無動寺弁財天道の石柱、この道は無動寺に向かう信仰の道だったのだろうか。
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無動寺弁財天道の石柱、この道は無動寺に向かう信仰の道だったのだろうか。
ここで林道を離れ左の道に入る。
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ここで林道を離れ左の道に入る。
ドライブウエイ下のトンネルを潜る。
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ドライブウエイ下のトンネルを潜る。
トンネルの出口で東海自然歩道と合流。
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桜茶屋跡、石の鳥居がある。茶屋があったのだから人の往来は激しかったのだろう。概ねよく踏まれた道が続く。
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桜茶屋跡、石の鳥居がある。茶屋があったのだから人の往来は激しかったのだろう。概ねよく踏まれた道が続く。
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道端にはつらら、まだまだ寒い。
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道端にはつらら、まだまだ寒い。
弁財天が近付くと昔は建物があったのだろうと思わせる平地が階段状に。
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弁財天が近付くと昔は建物があったのだろうと思わせる平地が階段状に。
駅まで0.9km頑張ろう。
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駅まで0.9km頑張ろう。
弁財天が見えてきた。
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弁財天が見えてきた。
正面側。この辺りにはイワタバコが咲く。
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正面側。この辺りにはイワタバコが咲く。
大きな杉、比較にストックを立ててみた。
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大きな杉、比較にストックを立ててみた。
杉並木は続く。
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杉並木は続く。
ケーブル延暦寺駅。持っている温かい飲み物より冷たい方が良いと自販機で購入、一息入れる。
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ケーブル延暦寺駅。持っている温かい飲み物より冷たい方が良いと自販機で購入、一息入れる。
駅の横から蓬莱山を遠望。まだまだスキーの季節か、雪は多そうだ。今の時期きれいに着飾ったスキーヤーの横を汚いザックで歩くのは辛かった。
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駅の横から蓬莱山を遠望。まだまだスキーの季節か、雪は多そうだ。今の時期きれいに着飾ったスキーヤーの横を汚いザックで歩くのは辛かった。
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駅からここへ登る。信号を渡って向かい側へ行く。
前は延暦寺側(ハイカーは無料のはず)から回っていたが、一度入り口で嫌みを言われた。(ザックを見れば観光客で無いのが解りそうなものだが)それ以来延暦寺側へは行ってない。
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駅からここへ登る。信号を渡って向かい側へ行く。
前は延暦寺側(ハイカーは無料のはず)から回っていたが、一度入り口で嫌みを言われた。(ザックを見れば観光客で無いのが解りそうなものだが)それ以来延暦寺側へは行ってない。
お墓の横から山頂へ。
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お墓の横はうっすら雪が残る。
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中継所が見えたら山頂は近い。
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ネットで調べるとオオヒエと読むみたいだ。今までダイヒエイとばかり思っていた。比叡山は京都の北の方から眺めると前後にピークが二つ、双耳峰に見える。その内の高い方を指すらしい。もう一つの四明岳はガーデンミュージアム(有料・冬期休業)の中で入れない。
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ネットで調べるとオオヒエと読むみたいだ。今までダイヒエイとばかり思っていた。比叡山は京都の北の方から眺めると前後にピークが二つ、双耳峰に見える。その内の高い方を指すらしい。もう一つの四明岳はガーデンミュージアム(有料・冬期休業)の中で入れない。
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ちなみにこの一等三角点名は比叡山。
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ちなみにこの一等三角点名は比叡山。
山頂はこんな感じ。
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駐車場から見る琵琶湖の北の山。
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ガーデンミュージアムも冬期休園中、京都側からのロープウェイも休業中。駐車場は売店も閉まり閑散とし、人も全く居ない。写真の自販機、一台は電源を切ってあった。
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ガーデンミュージアムも冬期休園中、京都側からのロープウェイも休業中。駐車場は売店も閉まり閑散とし、人も全く居ない。写真の自販機、一台は電源を切ってあった。
山上の道路も水が流れている所はこんな具合に凍っていた。踏めば確実に滑るだろう。
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山上の道路も水が流れている所はこんな具合に凍っていた。踏めば確実に滑るだろう。
人工スキー場跡
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人工スキー場跡
何方かの記録にあったように、下にあったスキー場の建物は完全に撤去されフェンスで囲われていた。
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冬期休業中のロープウェイのケーブルを潜る。この辺でカタクリを見かけたのだが今も咲いているのだろうか。
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冬期休業中のロープウェイのケーブルを潜る。この辺でカタクリを見かけたのだが今も咲いているのだろうか。
この中継所は京都の鴨川からよく見える。
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この中継所は京都の鴨川からよく見える。
見晴らしはこの絵の通りにだが逆光で写真は撮りづらい。
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ここで三度、トレイルに合流。
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ここで三度、トレイルに合流。
今日はここを通る。
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今日はここを通る。
破線の途中から隣の尾根を下れば2番の御生山(みあれやま)に行けるのだが、今日は久しぶりにキララ坂を通るのでパスする。
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破線の途中から隣の尾根を下れば2番の御生山(みあれやま)に行けるのだが、今日は久しぶりにキララ坂を通るのでパスする。
途中に崩れかけた谷があった。
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途中に崩れかけた谷があった。
水飲対陣跡碑
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水飲対陣跡碑
修学院離宮の一番上のフェンス。以前右に降りた時皇宮警察の人が巡回していた。通ったら駄目なのかと訊ねると、大丈夫ですと言ってくれた。
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修学院離宮の一番上のフェンス。以前右に降りた時皇宮警察の人が巡回していた。通ったら駄目なのかと訊ねると、大丈夫ですと言ってくれた。
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以前はこのフェンス横の木に修学院山のプレートが付いていた。しかし今は一枚も無い。
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以前はこのフェンス横の木に修学院山のプレートが付いていた。しかし今は一枚も無い。
少し引き返した左岸の高台に一枚だけ修学院山のプレートが付いていた。フェンス横より相応しいか。
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少し引き返した左岸の高台に一枚だけ修学院山のプレートが付いていた。フェンス横より相応しいか。
数年前に新しく作られた尾根道。歩き易いが今日はここを通らない。
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数年前に新しく作られた尾根道。歩き易いが今日はここを通らない。
谷底のような道を降りて行く。
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谷底のような道を降りて行く。
人一人分の細い道。
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人一人分の細い道。
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風化の進んだこの道で小石を踏んで見事に滑った。思わず手をつき転けなかったが、何年振りかで腕を擦り剥いてしまった。
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風化の進んだこの道で小石を踏んで見事に滑った。思わず手をつき転けなかったが、何年振りかで腕を擦り剥いてしまった。
崩れかけた斜面は今にも細い溝の様な道を埋めそうだ。
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崩れかけた斜面は今にも細い溝の様な道を埋めそうだ。
尾根道はここに降りてくる。
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尾根道はここに降りてくる。
今日のコース、北白川から現在地まで載っている。
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今日のコース、北白川から現在地まで載っている。
音羽川を渡る橋から上流を見る。
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音羽川を渡る橋から上流を見る。
行き止まりから谷(音羽川)をトレイル道まで遡った事があるが、堰堤ばかりだった。短い足ではを越えられない段差もあり難儀した。
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行き止まりから谷(音羽川)をトレイル道まで遡った事があるが、堰堤ばかりだった。短い足ではを越えられない段差もあり難儀した。
高野川に架かる河合橋に生える根性の松。もっともそう呼ばれているかどうかは知らない。
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高野川に架かる河合橋に生える根性の松。もっともそう呼ばれているかどうかは知らない。
観光客の多いこの地でなかなか良いポーズを取ってくれた。逆光だけが惜しかった。
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観光客の多いこの地でなかなか良いポーズを取ってくれた。逆光だけが惜しかった。
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丸太町橋の袂、女紅場跡辺り。この趣のある建物は旧電電公社だったらしい。今はスーパーが入っている。
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丸太町橋の袂、女紅場跡辺り。この趣のある建物は旧電電公社だったらしい。今はスーパーが入っている。
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カモとカワウとゴイサギ。上手く画角に入ってくれた。
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カモとカワウとゴイサギ。上手く画角に入ってくれた。
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朝、白かった天狗杉辺りも雪が融けたようだ。
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朝、白かった天狗杉辺りも雪が融けたようだ。

感想/記録
by yjin

一本杉までは良く行くが、比叡山には長らく行ってない。東山36峰の北白川以北が今どうなっているか気になるので出かけてみた。

過去の山行で知った36峰も再び訪れると以前付いていたプレートは全く無くなっていた。(誰か外しているのだろうか)銀閣寺から南の方では騒がしいほど付いているのに比叡山側(北白川以北)は静かなものだった。

平日という事もあり出会った人は、今日のコース中3人だけでこれも静かな一日だった。

比叡山山頂付近では見かけなかった樒の蕾みも麓では随分膨らんでいた。もう少しすると林道沿いの音羽川には九輪草が沢山咲く、またその頃訪れてみよう。

訪問者数:309人
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