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記録ID: 818472 全員に公開 ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山 馬の背・ハードコース

日程 2016年02月24日(水) [日帰り]
メンバー k-sumi
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間49分
休憩
1時間3分
合計
4時間52分
S千早ロープウェイバス停/金剛山ロープウェイ前バス停10:4113:13金剛山13:1413:25山頂広場14:2715:33千早ロープウェイバス停/金剛山ロープウェイ前バス停15:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
登りは探し物をしながら…止まってばかりで3倍くらいの時間がかかったと思います。
コース状況/
危険箇所等
積雪情報では1僂箸覆辰討い泙靴燭、山頂付近の日陰は凍っていてアイゼン無しでは歩けない状態でした。
その他周辺情報トイレは、ロープウェイバス停付近に1か所と山頂にあります。

山頂に食堂があります。(香楠荘に行けば、ゆったり食事もできます)
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート 予備電池 GPS ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ストック

写真

ロープウェイバス停のところの百ヶ辻から林道に入ります
2016年02月24日 10:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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ロープウェイバス停のところの百ヶ辻から林道に入ります
すぐに車止めがありますが、いつも開いています
車止めの先を右に入っていく道も見えています
2016年02月24日 10:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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すぐに車止めがありますが、いつも開いています
車止めの先を右に入っていく道も見えています
しばらく上り坂を歩きます。
2016年02月24日 10:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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しばらく上り坂を歩きます。
左側に文殊中尾根の入り口が見えます
2016年02月24日 10:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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左側に文殊中尾根の入り口が見えます
振り返って文殊中尾根の入り口を見た景色です
2016年02月24日 10:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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振り返って文殊中尾根の入り口を見た景色です
林道をそのまま進んだら左に「千早のトチノキ」があります
2016年02月24日 10:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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林道をそのまま進んだら左に「千早のトチノキ」があります
やがて、道の左に水場があります
この先が寺谷の入り口です
2016年02月24日 10:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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やがて、道の左に水場があります
この先が寺谷の入り口です
振り返って見た寺谷の入り口の景色です
寺谷は、とても歩きやすいコースですが、入ってすぐの分岐を見逃さないようにしましょう
2016年02月24日 10:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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振り返って見た寺谷の入り口の景色です
寺谷は、とても歩きやすいコースですが、入ってすぐの分岐を見逃さないようにしましょう
林道をそのまま進んだら左側に細尾谷の入り口があります
沢が流れているので分かりやすいです
2016年02月24日 11:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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林道をそのまま進んだら左側に細尾谷の入り口があります
沢が流れているので分かりやすいです
通称、シルバーコースと呼ばれています
分かりやすく通行禁止の看板があります(笑)
2016年02月24日 11:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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通称、シルバーコースと呼ばれています
分かりやすく通行禁止の看板があります(笑)
今日はシルバーコースを登ります
2016年02月24日 11:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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今日はシルバーコースを登ります
沢や岩があったり、楽しいルートです
2016年02月24日 11:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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沢や岩があったり、楽しいルートです
歩き始めて2分くらい。香楠荘尾根の入り口が右側にあります
2016年02月24日 11:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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歩き始めて2分くらい。香楠荘尾根の入り口が右側にあります
シルバーに入って5分くらいで分岐が出てきます
2016年02月24日 11:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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シルバーに入って5分くらいで分岐が出てきます
分岐の手前。木に案内が書いてあります。
2016年02月24日 11:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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分岐の手前。木に案内が書いてあります。
今回は分岐を左へ。馬の背を登ります
中尾根と呼ばれてるのは寺谷と細尾谷の間の尾根だからでしょうか?
2016年02月24日 11:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回は分岐を左へ。馬の背を登ります
中尾根と呼ばれてるのは寺谷と細尾谷の間の尾根だからでしょうか?
途中で二つに分かれますが、どちらを行ってもOKです
右の方は尾根で、左は少し谷になります
今回は右へ
2016年02月24日 11:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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途中で二つに分かれますが、どちらを行ってもOKです
右の方は尾根で、左は少し谷になります
今回は右へ
しばらく登ったら、さっきの分岐と合流しました
振り返った景色です
2016年02月24日 11:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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しばらく登ったら、さっきの分岐と合流しました
振り返った景色です
合流してからは、こんな景色
ずっと杉の植林ですが、木の根っこと雪とのコントラストが美しいです
2016年02月24日 12:17撮影 by iPhone 6s, Apple
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合流してからは、こんな景色
ずっと杉の植林ですが、木の根っこと雪とのコントラストが美しいです
馬の背も終わり、周回路に出てきました
山頂は左です
2016年02月24日 12:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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馬の背も終わり、周回路に出てきました
山頂は左です
周回路から馬の背を振り返った景色です
2016年02月24日 12:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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周回路から馬の背を振り返った景色です
山頂方面(左)の景色です
2016年02月24日 12:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂方面(左)の景色です
しかし今回は右に下って行き、一の鳥居を目指します
2016年02月24日 12:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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しかし今回は右に下って行き、一の鳥居を目指します
最初に歩いていたシルバーコースの最終出口が右手に見えます
2016年02月24日 12:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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最初に歩いていたシルバーコースの最終出口が右手に見えます
分岐を右に行ったら「ちはや園地」方面
左に行ったら一の鳥居前に出ます
左へ
2016年02月24日 12:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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分岐を右に行ったら「ちはや園地」方面
左に行ったら一の鳥居前に出ます
左へ
一の鳥居前に出てきました
山頂は左です
2016年02月24日 12:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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一の鳥居前に出てきました
山頂は左です
しばらく上り坂が続きます
道はガチガチに凍ってて、上から降りてくる男性はアイゼンを装着せずに滑りまくってました
2016年02月24日 12:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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しばらく上り坂が続きます
道はガチガチに凍ってて、上から降りてくる男性はアイゼンを装着せずに滑りまくってました
山頂広場に向かって歩いていると3方向に道が分かれます
メイン道は「仁王杉」のある左奥ですが、一番手前の右の道に入ります
2016年02月24日 12:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂広場に向かって歩いていると3方向に道が分かれます
メイン道は「仁王杉」のある左奥ですが、一番手前の右の道に入ります
すぐに鳥の餌場に到着します
写真を撮っている人も多いです
2016年02月24日 12:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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すぐに鳥の餌場に到着します
写真を撮っている人も多いです
落花生を手に乗せてたら鳥がドンドン集まってきます
コガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ゴジュウカラ等…
2016年02月24日 13:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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落花生を手に乗せてたら鳥がドンドン集まってきます
コガラ、ヤマガラ、シジュウカラ、ゴジュウカラ等…
1
無塩の落花生を剥くのが金剛山の前日の作業です
2016年02月24日 13:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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無塩の落花生を剥くのが金剛山の前日の作業です
山頂広場でご飯を食べて下山開始です
2016年02月24日 14:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂広場でご飯を食べて下山開始です
1
山頂広場のところの寺の手前を右に行きます
2016年02月24日 14:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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山頂広場のところの寺の手前を右に行きます
1
木の鳥居を過ぎたら上り坂になります
2016年02月24日 14:29撮影 by iPhone 6s, Apple
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木の鳥居を過ぎたら上り坂になります
左の道は葛木神社を経由して先程の一の鳥居から道です
ここを直進します
2016年02月24日 14:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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左の道は葛木神社を経由して先程の一の鳥居から道です
ここを直進します
斜め左に道なりに進みます
2016年02月24日 14:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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斜め左に道なりに進みます
この棒の裏には優しい言葉が書いてあります
2016年02月24日 14:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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この棒の裏には優しい言葉が書いてあります
道は左右に分かれます。この突き当りが寺谷の降り口です
左に行けば馬の背・シルバー…と先程の馬の背から出てきた道です
右に行ったら文殊尾根の下りになります
2016年02月24日 14:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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道は左右に分かれます。この突き当りが寺谷の降り口です
左に行けば馬の背・シルバー…と先程の馬の背から出てきた道です
右に行ったら文殊尾根の下りになります
先程の突き当りを右に折れ文殊尾根で下山
この階段を登っても、その手前を降りても、どこを行っても文殊尾根の下りになります。
2016年02月24日 14:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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先程の突き当りを右に折れ文殊尾根で下山
この階段を登っても、その手前を降りても、どこを行っても文殊尾根の下りになります。
尾根道の左は植林。右は自然林
右は大阪平野が一望できます
風も気持ちいいです!
2016年02月24日 14:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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尾根道の左は植林。右は自然林
右は大阪平野が一望できます
風も気持ちいいです!
文殊尾根は踏み跡が沢山あり、どこを歩いてもいいのですが…
ここをボーっと真っ直ぐ歩いたら…
2016年02月24日 14:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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文殊尾根は踏み跡が沢山あり、どこを歩いてもいいのですが…
ここをボーっと真っ直ぐ歩いたら…
手前には木に分岐が書いてあります
さっきの写真を真っ直ぐ進んだらハードコースになります
文殊中尾根は分岐を右に行きます
2016年02月24日 14:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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手前には木に分岐が書いてあります
さっきの写真を真っ直ぐ進んだらハードコースになります
文殊中尾根は分岐を右に行きます
真っ直ぐ進みハードコースに入りました。文殊東尾根です
急に辺りの景色が変わります
2016年02月24日 14:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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真っ直ぐ進みハードコースに入りました。文殊東尾根です
急に辺りの景色が変わります
急な勾配が続きます
見上げた景色です
2016年02月24日 15:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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急な勾配が続きます
見上げた景色です
寺谷に合流しました
※画像は寺谷に合流してから登り方向を見た景色です
登りは、この木の階段が終わったら前に見える2本の杉の木の間を通ります
2016年02月24日 15:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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寺谷に合流しました
※画像は寺谷に合流してから登り方向を見た景色です
登りは、この木の階段が終わったら前に見える2本の杉の木の間を通ります
2本の杉の木の間を通り真っ直ぐ進んだら、この景色です
これはハードコース(文殊東尾根)になります
2016年02月24日 15:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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2本の杉の木の間を通り真っ直ぐ進んだら、この景色です
これはハードコース(文殊東尾根)になります
寺谷を行きたかったら杉の木の場所を右に進んでください
景色はこんな感じです
2016年02月24日 15:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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寺谷を行きたかったら杉の木の場所を右に進んでください
景色はこんな感じです
無事に下山しました〜
お疲れ!
2016年02月24日 15:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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無事に下山しました〜
お疲れ!
撮影機材:

感想/記録
by k-sumi

雪も一度溶けて、前日に冷え込んだので氷華が見れそうだったので探しましたが赤ちゃん氷華しか見れませんでした…。
ゆっくり歩き目を凝らして見つけようとしましたが、ゴミの捨てられてるのが多い事が目立ちました。
ミカンの皮や、飴の包袋など…。特に雪の上では目立ちます。

金剛山の登山道は、ほとんど私有地らしいです。
そこに入らせてもらえるのは山主さんのお気遣いがあると思います。その為に金剛山では清掃登山も行われています。
自分のゴミは持ち帰る。それを徹底してほしいと思った山行きでした。

当日は天気予報や積雪情報より雪が多かったように思います。
アイゼンを持参せずに来ている人も多く、アイスバーンの坂道を滑りながら歩行している人もいました。
安全対策も宜しくお願いします。
訪問者数:157人
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