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記録ID: 818664 全員に公開 ハイキング丹沢

二ノ塔尾根〜マルガヤ尾根へミズヒ大滝探索

日程 2016年02月27日(土) [日帰り]
メンバー hadahiro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
自宅より徒歩
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間40分
休憩
59分
合計
11時間39分
Sスタート地点04:4505:40葛葉ノ泉05:5007:45日本武尊の足跡07:5008:00日本武尊の足跡(終点)08:10二ノ塔08:1208:24三ノ塔08:3708:45三ノ塔地蔵菩薩08:4609:25行者ヶ岳09:2710:25新大日茶屋10:3011:40金冷シ12:04マルガヤ尾根12:1014:45ミズヒ大滝14:5515:15二俣15:2016:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆二ノ塔尾根:踏み跡、マーキングあります。作業用のマーキングもあります。オーバーユースで複線が至る所にあります。作業道と思われる尾根を外れる道もありました。尾根上をひたすら上を目指せばOKな感じです。積雪ほとんどありませんでした。少し荒れた感じですが危険箇所ほとんどありません。
◆表尾根:積雪所々に薄らとありますが、アイゼンが必要な区間が短いため、ノーアイゼンで通過しました。行者岳のクサリ場は積雪ありません。殆どの人がアイゼンなしでしたが、着けている人も数名見かけました。私は2回ほど滑りました。泥濘数か所あります。
◆鍋割山稜コース:登山道には積雪ほとんどありません。泥濘少々と言ったところでしょうか。危険箇所ほとんどありません。
◆マルガヤ尾根:積雪ほとんどありません。急斜面、やせ尾根、支尾根と下降では注意が必要です。マーキング、踏み跡ありますが不明瞭箇所もあります。
◆P928−ミズヒ大滝:登山道ではありません。急斜面の下降が続きます。落石させてしまいました。下降で使用の場合はロープやヘルメット等の装備が必要です。安易な立ち入りはしない方が良いと思います。
◆西山林道:危険箇所ありません。舗装箇所が少し伸びていました。
その他周辺情報大倉どんぐりハウス
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

子ノ神社手前に鎮座されています。
2016年02月27日 05:19撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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子ノ神社手前に鎮座されています。
4
二ノ塔取付き、ゲートを越えて間もなくのところですが、暗いと分かり難いです。
2016年02月27日 06:04撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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二ノ塔取付き、ゲートを越えて間もなくのところですが、暗いと分かり難いです。
二ノ塔尾根の手製標識。
2016年02月27日 06:35撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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二ノ塔尾根の手製標識。
オーバーユース!
2016年02月27日 07:11撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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オーバーユース!
2
日本武尊の足跡前の鳥居。
2016年02月27日 07:51撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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日本武尊の足跡前の鳥居。
4
これが足跡です。
2016年02月27日 07:52撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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これが足跡です。
6
引きの構図。
2016年02月27日 07:53撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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引きの構図。
3
パウチされています。
2016年02月27日 07:57撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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パウチされています。
4
テンションキープ!
2016年02月27日 08:33撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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テンションキープ!
8
大山も行きたい。
2016年02月27日 08:38撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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大山も行きたい。
3
表尾根!
2016年02月27日 08:42撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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表尾根!
6
あったかいんだからぁ♪
2016年02月27日 08:46撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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あったかいんだからぁ♪
9
表尾根と富士山。
2016年02月27日 08:46撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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表尾根と富士山。
6
来た道!
2016年02月27日 09:26撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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来た道!
1
この感じを待っていました。でも霧氷が・・・
2016年02月27日 10:31撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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この感じを待っていました。でも霧氷が・・・
2
そこそこ繁盛。
2016年02月27日 10:47撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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そこそこ繁盛。
9
今日の昼食。
2016年02月27日 10:55撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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今日の昼食。
7
じっとしていると寒くなってきます。
2016年02月27日 11:25撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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じっとしていると寒くなってきます。
丹沢最高峰!
2016年02月27日 12:05撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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丹沢最高峰!
5
マルガヤ尾根取付き。
2016年02月27日 12:05撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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マルガヤ尾根取付き。
4
開放的な無木立広場。
2016年02月27日 12:21撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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開放的な無木立広場。
4
P928癒しポイント。
2016年02月27日 12:49撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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P928癒しポイント。
4
ミズヒ沢が見えてきました。
2016年02月27日 13:14撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ミズヒ沢が見えてきました。
1
この涸沢、緊張しました。
2016年02月27日 13:46撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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この涸沢、緊張しました。
3
ミズヒ沢!
2016年02月27日 13:50撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ミズヒ沢!
1
大滝ではなさそう。
2016年02月27日 14:02撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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大滝ではなさそう。
2
右岸から下りました。
2016年02月27日 14:12撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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右岸から下りました。
2
やっぱり大滝ではない。
2016年02月27日 14:13撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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やっぱり大滝ではない。
4
ミズヒ大滝の落ち口から、怖いです。
2016年02月27日 14:17撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ミズヒ大滝の落ち口から、怖いです。
3
ミズヒ大滝全景。
2016年02月27日 14:52撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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ミズヒ大滝全景。
7
なかなかの迫力。
2016年02月27日 14:56撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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なかなかの迫力。
5
マイナスイオンを満喫。
2016年02月27日 14:57撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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マイナスイオンを満喫。
5
西山林道イケメン観音様。
2016年02月27日 15:59撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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西山林道イケメン観音様。
6
一人反省会。
2016年02月27日 16:31撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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一人反省会。
8
戸川公園、河津桜が見ごろです。
2016年02月27日 16:52撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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戸川公園、河津桜が見ごろです。
6
風のつり橋と二ノ塔、三ノ塔。
2016年02月27日 16:53撮影 by EX-Z3000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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風のつり橋と二ノ塔、三ノ塔。
2
撮影機材:

感想/記録

 当初の予定では丹沢山まで行き、余裕があれば不動ノ峰まで行く計画でした。前回の山行から1か月以上経っていました。そして、ここのところ仕事が忙しくジョキングもしていなかったので、体力が低下していました。間もなく山頂と言うところで何故だか尾根筋を外れ菩提峠の方への道に下ってしまいました。コースが違うと思い戻って尾根筋に復帰すると日本武尊の足跡入り口の碑を見て、折角なので足跡を見に下ってみました。参拝を終え二ノ塔に着いたら、すでに出し切った感でした。天気が良く暖かくて、積雪も少ない、霧氷も期待できないと思って歩いていました。富士山がきれいに見えていたことがテンションをキープさせていました。
 塔ノ岳にて昼食を済ませて先に進むことを諦め、下山コースを考えていました。
そのまま大倉尾根では味気ないと思い、「そうだマルガヤ尾根で行こう」
ピーク928で休憩がてら地図を見てみると、こっちに行くとミズヒ大滝に出れるなと
余計なことを思ってしまいました。
目の前にミズヒ沢が見えているのに沢へ降りるところが見当たりません。新宿のお店でロープを購入していればと反省してしまいました。左の方へトラバースしながら(トラバースも危険なため慎重に移動)、降り口を探しましたがありません。P928まで登り代えすか、さっき通った涸沢から下りるか考えた結果、涸沢を降りる事にしました。慎重に1歩、2歩と3点確保で降りていくと右足の置き場がなくなりました。左足が震えてきました。左足方向にかろうじて右足の置き場が見つかり、事なきを得ました。次の滝は右岸をスンナリと降りられましたが、ミズヒ大滝は左岸を高巻しました。急斜面でしたが、大滝落ち口へのルートと思われる、古いマーキングが付いていました。
それにしてもヘロヘロになっての帰還となりました。
 正式な登山道でないコースは何があるか分かりません。それなりの装備が必要だと改めて思った今回の山行となりました。
追伸:西山林道のイケメン観音様の水差しを見て、大倉どんぐりハウスへ早く辿り着きたいと思うのは私だけではないでしょう。
 
訪問者数:303人
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この記録へのコメント

登録日: 2015/1/25
投稿数: 459
2016/2/28 7:01
 そうだマルガヤ尾根で行こう
hadahiroさん、おはようございます。
表尾根コースの見どころの一つで、三ノ塔あたりから眺める表尾根のS字稜線は素晴らしいですね。
ミズヒ大滝ですか。私はまだ見たことがありませんが次回マルガヤ尾根を計画するときは是非絡めてみたいと思いました。滝しぶきを全身で感じるくらいマイナスイオンを浴びて若返りたい。←ムリ
イケメン観音様ですか。こちらも拝見したことはありませんが、hadahiroさんのレコによく登場される現代風なお顔が魅力的なイケメンですね。
天気も良く富士山にも励まされ見どころやスリルも多い一日だったようですが、無事に下山できてなによりです。
久しぶりハイキング、お疲れさまでした。
登録日: 2013/10/12
投稿数: 278
2016/2/28 19:35
 Re: そうだマルガヤ尾根で行こう
secretmagic さん こんばんは。
表尾根の三ノ塔も2年ぶりぐらいです。あらためての眺望は文句なしでした。
しかし、二ノ塔に到着して今日の山行は、塔ノ岳までと決めてしまいました。
表尾根のピーク毎でザックを下して休憩を取ってしまいました。
そんな体力をよそに、下山に色気を出してしまいました。
ミズヒ大滝を上部から狙ってみよう。
事前調査なしで行くとひどい目に遭います。沢に下りられないんです。
危険を顧みず涸沢(滝)を突破してしまいました。
降りながら自転車のヘルメット持って来ればよかったと思いました。
ミズヒ大滝の滝壺へは2mぐらいの岩をよじ登ります。
私は右サイドから行きましたが、左サイドや中央もありかもしれません。
それを越えないとマイナスイオンを全身には浴びられません。
大滝から西山林道までは踏み跡とマーキングあって、問題なく通れました。
西山林道の観音様(水差しが恵比寿様)は、写真だと益々イケメンに見えます。
思いがけなくアドベンチャーワールドを味わえましたが、ロープの装備と事前調査が大事だと
気づかされた山行となりました。
コメント有難うございました。
登録日: 2015/1/12
投稿数: 144
2016/2/29 21:24
 緊張感が伝わります
hadahiro さん、こんばんは。
新たな宿題を有難うございます。
ただならぬ緊張感が伝わるミズヒ沢への下降、ご無事で何よりです。
ぼちぼちロープの準備が必要になってきましたね。安全第一です。

私が見損ねた日本武尊の足跡のレポート、有難うございます。
再確認の山行を考えないと・・・
昼食のランチパック、初めて見ますミルキー味! いかがでしたか?
糖分吸収に、良さげかも?

追伸のところ、イケメン観音様を見ていなくても速くたどり着きたいです。
一人反省会! 何度でも反省したいですね !

では、また。
登録日: 2013/10/12
投稿数: 278
2016/3/1 19:32
 Re: 緊張感が伝わります
skywatcherさん こんばんは。
コメント有難うございます。
このルート結構な急斜面です。
上部で鹿などの動きで落石があるやもしれません。
ヘルメット持参がいいと思います。
事前調査なしで沢に下るのはダメでした。
道迷いをして沢に下ってしまう事もしばしばなので、ロープは必要ですね。

日本武尊が呼んでいたのでしょうか、
いつの間にか菩提峠方面に下って行ってしまいました。
この日は体が重く、のんびりと行くかと思いながら
登り返すと足跡入口の案内がありました。
skywatcherさんの事を思いだして、再度下って足跡に行きました。
久しぶりの拝観となりました。

昼食の生ミルキークリームのランチパックですか。
ランチと言うより、おやつです。間食用にお勧めです。

まあっ・・・呑兵衛〜には汗をかいた後はとりあえず ですね。
雪山山行にはなりませんでしたが、下降訓練にはなりました。
また、よろしくお願いいたします。

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
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