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記録ID: 819528 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

六甲山系(地獄谷東尾根〜六甲山上〜白水尾根・白水峡)

日程 2016年02月28日(日) [日帰り]
メンバー 39ISA
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き:神戸電鉄大池駅下車、帰り:神戸電鉄有馬温泉駅乗車
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間47分
休憩
1時間19分
合計
8時間6分
S神戸電鉄大池駅07:1907:40地獄谷東尾根取付08:40693M高地08:4508:59六甲アルプス分岐09:04ロープのある岩09:11岩場09:1709:46シュラインロード合流10:13記念碑台10:5711:18六甲オルゴールミュージアム前11:36心経岩11:45雲ケ岩12:01六甲ガーデンテラス12:58六甲山13:1013:47白水山13:5714:36白水峡14:54白水峡墓園前14:5615:25神戸電鉄有馬温泉駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
□地獄谷東尾根は尾根筋を上ったり下ったりしながら高度を上げ、登りごたえがあります。一部急登あり。
□地獄谷東尾根から派生した六甲アルプスは岩が脆くなっているところもありますので、慎重を要します。
□白水尾根は以前より標識や目印が充実しているように感じました。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

地獄谷東尾根は標識の手前を左に折れます。(表示なし)
2016年02月28日 07:41撮影 by Canon IXY 170, Canon
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地獄谷東尾根は標識の手前を左に折れます。(表示なし)
2
少し登って振り返る。阪神高速北神戸線と丹生山系。
2016年02月28日 07:51撮影 by Canon IXY 170, Canon
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少し登って振り返る。阪神高速北神戸線と丹生山系。
1
六甲アルプス
2016年02月28日 09:01撮影 by Canon IXY 170, Canon
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六甲アルプス
4
ロープを補助にして岩を登っていきます。
2016年02月28日 09:03撮影 by Canon IXY 170, Canon
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ロープを補助にして岩を登っていきます。
3
ガレ場の登り
2016年02月28日 09:09撮影 by Canon IXY 170, Canon
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ガレ場の登り
1
シュラインロードの尾根を望む
2016年02月28日 09:12撮影 by Canon IXY 170, Canon
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シュラインロードの尾根を望む
1
地獄谷東尾根から派生した支尾根(六甲アルプス)を振り返って。ここから引き返します。
2016年02月28日 09:13撮影 by Canon IXY 170, Canon
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地獄谷東尾根から派生した支尾根(六甲アルプス)を振り返って。ここから引き返します。
地獄谷東尾根の登山道に合流。六甲アルプスの標識は撤去されている。
2016年02月28日 09:30撮影 by Canon IXY 170, Canon
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地獄谷東尾根の登山道に合流。六甲アルプスの標識は撤去されている。
1
記念碑台から摩耶山方面を遠望。天気はいいが少し霞んでいます。
2016年02月28日 10:15撮影 by Canon IXY 170, Canon
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記念碑台から摩耶山方面を遠望。天気はいいが少し霞んでいます。
そよ風が吹いて小春日和の暖かさ。昼食後、このベンチで横になって少し昼寝をする。気持ち良かった。
2016年02月28日 10:53撮影 by Canon IXY 170, Canon
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そよ風が吹いて小春日和の暖かさ。昼食後、このベンチで横になって少し昼寝をする。気持ち良かった。
2
縦走路から外れて。六甲オルゴールミュージアムへの道(ブナの道)
2016年02月28日 11:12撮影 by Canon IXY 170, Canon
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縦走路から外れて。六甲オルゴールミュージアムへの道(ブナの道)
六甲のイヌブナが植えられています。しっかり育ってほしい。
2016年02月28日 11:14撮影 by Canon IXY 170, Canon
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六甲のイヌブナが植えられています。しっかり育ってほしい。
心経岩
2016年02月28日 11:37撮影 by Canon IXY 170, Canon
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心経岩
1
冬の名残り。つららです。
2016年02月28日 11:44撮影 by Canon IXY 170, Canon
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冬の名残り。つららです。
1
雲ケ岩
2016年02月28日 11:45撮影 by Canon IXY 170, Canon
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雲ケ岩
2
六甲山カンツリーハウスと六甲天文台
2016年02月28日 11:59撮影 by Canon IXY 170, Canon
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六甲山カンツリーハウスと六甲天文台
1
青空と六甲枝垂れ
2016年02月28日 12:05撮影 by Canon IXY 170, Canon
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青空と六甲枝垂れ
1
六甲最高峰が近づいてきた。
2016年02月28日 12:47撮影 by Canon IXY 170, Canon
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六甲最高峰が近づいてきた。
白水尾根入口。トンネルを越えてすぐに左折し、しばらくしてここに到着。
2016年02月28日 13:23撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水尾根入口。トンネルを越えてすぐに左折し、しばらくしてここに到着。
白水山までは笹の道が続きます。
2016年02月28日 13:29撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水山までは笹の道が続きます。
白水山山頂
2016年02月28日 13:49撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水山山頂
1
白水山方面を振り返って
2016年02月28日 14:27撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水山方面を振り返って
白水峡。迫力がある。
2016年02月28日 14:36撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水峡。迫力がある。
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むき出しの岩が突き出している。
2016年02月28日 14:36撮影 by Canon IXY 170, Canon
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むき出しの岩が突き出している。
3
登山道は白水峡の周りを巻くようについています。
2016年02月28日 14:42撮影 by Canon IXY 170, Canon
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登山道は白水峡の周りを巻くようについています。
2
白水峡墓園の向かいに出てきます。ここから有馬温泉まで車道を歩きます。
2016年02月28日 14:54撮影 by Canon IXY 170, Canon
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白水峡墓園の向かいに出てきます。ここから有馬温泉まで車道を歩きます。
1
撮影機材:

感想/記録
by 39ISA

まだ2月なのに、この日は暖かく、春を感じる一日だった。
神鉄大池駅を降りてすぐの雑木林では、朝の清々しい空気の中、いきなりウグイスの鳴き声が出迎えてくれ、登山道や山上の保養所付近でもいろんな鳥が飛び交って、いろんな鳴き声が聴けた。
特に記念碑台では、誰もいないし、少し横になって昼寝をしたが、遠く鳥の鳴き声を耳にしながら、体の疲れがすーっと抜けていくようだった。

地獄谷東尾根や白水尾根では誰にも出会わず静かな山歩きであったが、山上の縦走路はたくさんのハイカーとすれ違った。さすが六甲山。懐が深い。
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