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記録ID: 819555 全員に公開 沢登り六甲・摩耶・有馬

六甲山 西山谷で自作わらじ履き比べ

日程 2016年02月28日(日) [日帰り]
メンバー harity
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コース状況/
危険箇所等
西山谷はバリエーションルートです。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 地下足袋 わらじ×5

写真

出発前に昼飯の仕込みを。棒ラーメンをジップロックに入れて、水を入れます。(この時空気が入らないように注意)
2016年02月28日 07:15撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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出発前に昼飯の仕込みを。棒ラーメンをジップロックに入れて、水を入れます。(この時空気が入らないように注意)
5
阪急御影からここまでけっこう歩きます。
2016年02月28日 08:54撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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阪急御影からここまでけっこう歩きます。
最初は歩きやすい道。
2016年02月28日 09:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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最初は歩きやすい道。
綿100%の軍手の先を切って、指が出るようにしているので岩場登るときにホールドがつかみやすいはず。
2016年02月28日 09:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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綿100%の軍手の先を切って、指が出るようにしているので岩場登るときにホールドがつかみやすいはず。
5
最初に見える滝。ここも登れそうなので、またそのうち・・・
2016年02月28日 09:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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最初に見える滝。ここも登れそうなので、またそのうち・・・
3
沢沿いに登って行きます。
2016年02月28日 09:23撮影 by DSC880DW, Kenko
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沢沿いに登って行きます。
4
最初の滝。暖かくなったら登りたいなぁ。
2016年02月28日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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最初の滝。暖かくなったら登りたいなぁ。
5
ふるさとの滝。ここは左の壁が登れそうやけど、どうやろ。
2016年02月28日 09:30撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ふるさとの滝。ここは左の壁が登れそうやけど、どうやろ。
5
水場あります。飲んだこと無いですが。
2016年02月28日 09:34撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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水場あります。飲んだこと無いですが。
1
鎖場を登る。
2016年02月28日 09:38撮影 by DSC880DW, Kenko
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鎖場を登る。
1
西山大滝。結構迫力あります。ここも暖かくなってから。
2016年02月28日 09:49撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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西山大滝。結構迫力あります。ここも暖かくなってから。
5
左から登る。
2016年02月28日 09:52撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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左から登る。
1
滝の落ち口は黒っぽい藻で覆われています。これはかなりのヌルヌルやな。
2016年02月28日 09:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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滝の落ち口は黒っぽい藻で覆われています。これはかなりのヌルヌルやな。
ゴルジュっぽい所を通る。
2016年02月28日 09:58撮影 by DSC880DW, Kenko
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ゴルジュっぽい所を通る。
2
ダム越えのあと、ここを落ちないように注意して通過。
2016年02月28日 10:05撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ダム越えのあと、ここを落ちないように注意して通過。
2
広場に出たので、ちょっと早いけど昼食。朝水を入れた棒ラーメンがいい感じにもどってる(^^)アルコールストーブは火力が弱く時間がかかるので、これで麺を煮込む手間が省けます。
2016年02月28日 10:15撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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広場に出たので、ちょっと早いけど昼食。朝水を入れた棒ラーメンがいい感じにもどってる(^^)アルコールストーブは火力が弱く時間がかかるので、これで麺を煮込む手間が省けます。
5
しばらくぼーっとする。
2016年02月28日 10:21撮影 by DSC880DW, Kenko
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しばらくぼーっとする。
2
少し沢を登ったところでヌルヌルのところがあったので、今回の目的、5種類のわらじを履き比べて、どれが一番滑りにくいか試してみます。
2016年02月28日 10:55撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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少し沢を登ったところでヌルヌルのところがあったので、今回の目的、5種類のわらじを履き比べて、どれが一番滑りにくいか試してみます。
10
まず最初は綿ロープのわらじ。こいつは全然ダメですわ。地下足袋のがまし。
2016年02月28日 11:00撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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まず最初は綿ロープのわらじ。こいつは全然ダメですわ。地下足袋のがまし。
2
続いてPPロープ。これが結構いい感じで、ヌルヌルでもズズズ・・・と止まってくれる。
2016年02月28日 11:00撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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続いてPPロープ。これが結構いい感じで、ヌルヌルでもズズズ・・・と止まってくれる。
5
安定のわら縄。けど大きいから細かいスタンスには乗れんなぁ。
2016年02月28日 11:08撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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安定のわら縄。けど大きいから細かいスタンスには乗れんなぁ。
7
麻ロープ。滑るなぁ〜。
2016年02月28日 11:08撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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麻ロープ。滑るなぁ〜。
3
今回一番期待していたシュロ縄ですが・・・うーん微妙。触った感じでは一番滑らなさそうだったのに、なんでやろ?
2016年02月28日 11:12撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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今回一番期待していたシュロ縄ですが・・・うーん微妙。触った感じでは一番滑らなさそうだったのに、なんでやろ?
5
ちょっと納得いかないので、ここからPPロープわらじとシュロわらじで登っていきます。
2016年02月28日 11:18撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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ちょっと納得いかないので、ここからPPロープわらじとシュロわらじで登っていきます。
7
出来るだけヌルヌルのところを登ってみる。
2016年02月28日 11:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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出来るだけヌルヌルのところを登ってみる。
2
堤防の高巻き。
2016年02月28日 11:23撮影 by DSC880DW, Kenko
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堤防の高巻き。
土の急登では、どちらも全く滑らない。
2016年02月28日 11:26撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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土の急登では、どちらも全く滑らない。
1
道間違えた(´д`;)高巻き過ぎて激藪に出てしまったので戻ります。
2016年02月28日 11:43撮影 by DSC880DW, Kenko
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道間違えた(´д`;)高巻き過ぎて激藪に出てしまったので戻ります。
この滝は左から登る。
2016年02月28日 12:07撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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この滝は左から登る。
1
ここの高巻き道は歩きやすい。
2016年02月28日 12:14撮影 by DSC880DW, Kenko
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ここの高巻き道は歩きやすい。
レンガの堤防まで来たので、分岐まで戻って右の沢へ。
2016年02月28日 12:19撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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レンガの堤防まで来たので、分岐まで戻って右の沢へ。
2
タラップも登る。
2016年02月28日 12:30撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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タラップも登る。
2
ソーメン滝。けっこう大きい。
2016年02月28日 12:39撮影 by DSC880DW, Kenko
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ソーメン滝。けっこう大きい。
3
最初左から登って、上部は真ん中寄りを登ってみる。これもわらじを履いてるからこそ。
2016年02月28日 12:40撮影 by DSC880DW, Kenko
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最初左から登って、上部は真ん中寄りを登ってみる。これもわらじを履いてるからこそ。
3
ここは左から登る。
2016年02月28日 12:41撮影 by DSC880DW, Kenko
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ここは左から登る。
1
愛情の滝。ここは左から大きく高巻くことが出来るんですが、今回わらじ履いてるので下部の苔びっしり部分から、真ん中寄りを登ってみる。
2016年02月28日 12:44撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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愛情の滝。ここは左から大きく高巻くことが出来るんですが、今回わらじ履いてるので下部の苔びっしり部分から、真ん中寄りを登ってみる。
3
怖ぁ〜(T_T)
2016年02月28日 12:48撮影 by DSC880DW, Kenko
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怖ぁ〜(T_T)
3
びしょびしょのどろどろになりながら、なんとか木の所まで上がってきました(´д`;)途中古いハーケンに短いロープあり。
2016年02月28日 12:51撮影 by DSC880DW, Kenko
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びしょびしょのどろどろになりながら、なんとか木の所まで上がってきました(´д`;)途中古いハーケンに短いロープあり。
わら縄が落ちてる。わらじの残骸か?
2016年02月28日 12:52撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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わら縄が落ちてる。わらじの残骸か?
1
倒木で埋まってます。1年前に来た時はもっとスッキリしてたのになぁ。
2016年02月28日 12:54撮影 by DSC880DW, Kenko
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倒木で埋まってます。1年前に来た時はもっとスッキリしてたのになぁ。
1
F18の滝。大きい滝はこれで最後。
2016年02月28日 12:55撮影 by DSC880DW, Kenko
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F18の滝。大きい滝はこれで最後。
2
右の大きい石から登って、すきまに上半身を突っ込みながらズリズリ横移動で抜ける。
2016年02月28日 12:57撮影 by DSC880DW, Kenko
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右の大きい石から登って、すきまに上半身を突っ込みながらズリズリ横移動で抜ける。
5
ふ〜やれやれ(´д`;)緊張感を強いられるところもここまで。
2016年02月28日 13:01撮影 by DSC880DW, Kenko
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ふ〜やれやれ(´д`;)緊張感を強いられるところもここまで。
1
あとは小さい堤防を何個か越えて登って行くだけ。
2016年02月28日 13:18撮影 by DSC880DW, Kenko
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あとは小さい堤防を何個か越えて登って行くだけ。
1
橋が見えてきました。左からあがる。
2016年02月28日 13:20撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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橋が見えてきました。左からあがる。
1
ここに出ます。
2016年02月28日 13:23撮影 by DSC880DW, Kenko
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ここに出ます。
2
油コブシから下ります。
2016年02月28日 13:31撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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油コブシから下ります。
1
あぁ〜いい天気〜。さっきまで日のあたらない所に居たので、しばらく日光浴していく。
2016年02月28日 13:45撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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あぁ〜いい天気〜。さっきまで日のあたらない所に居たので、しばらく日光浴していく。
5
遠くは霞んで見えません。
2016年02月28日 13:46撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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遠くは霞んで見えません。
3
油コブシの登山口。お疲れ〜。
2016年02月28日 14:19撮影 by Canon EOS Kiss X7, Canon
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油コブシの登山口。お疲れ〜。
1
撮影機材:

感想/記録
by harity

3回目の自作わらじテスト。今回は六甲山のバリエーションルート西山谷で、今まで作った5種類のわらじを試し履きしてきました。
先日作ったシュロ縄のわらじ、触った感じがタワシなのでこれは藁より滑らんやろ〜と思っていたのが、ズルッ、あれ?って感じでどうにも微妙な結果でした。
どうも滑りにくさと素材のザラザラ感とは関係ないようですね。
詳しいことはわかりませんが、綿ロープと麻が滑るのは、綿ロープは濡れると堅くなり、麻は摩擦が少ないからじゃないかと。
シュロ縄も堅さがあるしそれで滑るんかな。
一方、藁とPPロープは濡れてもふわっと弾力があり、フェルトみたいにスポンジ状なのでそれで滑らないんかなぁといったところです。根拠はありませんが。

とりあえず今回の結果、滑り難さ順では
1.ワラ縄
2.PPロープ
3.シュロ縄
4.麻ロープ
5.綿ロープ
となりましたが、藁は水をすって重くなる、耐久性に難あり、わら縄が太さがあるので薄くしにくい(厚さが有ると細かいスタンスに立ちこみが難しい)
作るときにわら屑がばらばら落ちるので掃除が面倒、ダサい、という問題がありますが、
PPロープは水を吸わないので軽い、乾くのが早い、作るのが簡単、薄く出来る、色の種類があるのでオシャレ、ということで
結局PPロープでいいやんという結果になりました(^^)
まだ他にも試したいことはあるんですが、とりあえずわらじがヌルヌルに有効だということが実感出来たので(フェルトは高いので今後もわらじで)今までよりも登れる範囲が広がりそうです。
訪問者数:273人
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