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記録ID: 819644 全員に公開 雪山ハイキング谷川・武尊

谷川岳15回目(今回のコース:天神平〜トマの耳〜オキの耳〜天神平)

日程 2016年02月28日(日) [日帰り]
メンバー TheDainagon
天候珍しく、最初から最後まで晴れ。
アクセス
利用交通機関
電車バス、 ケーブルカー等
水上駅〜ロープウェイ駅をバス利用。
※片道670円

天神平までロープウェイ往復。
mont-bell会員カード提示で、ロープウェイ往復100円割引。
※往復2,060円(モンベル割引1,960円)

帰りのバス(水上駅・上毛高原駅方面)は便数が少ないので要注意。
※14:05の次は16:00.
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち54%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間55分
休憩
20分
合計
3時間15分
S天神平09:2410:13熊穴沢避難小屋10:38天狗の留まり場10:4011:20谷川岳・肩の小屋11:26谷川岳(トマノ耳)11:2911:43谷川岳11:5212:10谷川岳(トマノ耳)12:1412:16谷川岳・肩の小屋12:1712:36天狗の留まり場12:3712:39ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
途中で記録が切れてしまったようです。
まるで天狗に連れ去られたかのように、「天狗の留まり場」でゴールの記録。

復路は往路と同じコースで、天神平へは13:30頃に到着です。
コース状況/
危険箇所等
往路:雪は締まっていて歩きやすい
復路:日の当たるところは雪が融けていて、上質なイタリアンジェラートのような状態
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 アイゼン(12本爪) ピッケル

写真

ロープウェイ乗り場で、これだけ並んでいるのを見るのは初めて。
でも、1台に乗れる人数も多いので、すぐに乗ることができる。
2016年02月28日 08:57撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ロープウェイ乗り場で、これだけ並んでいるのを見るのは初めて。
でも、1台に乗れる人数も多いので、すぐに乗ることができる。
3
いつものことだが、天神平から見る山頂には雲がかかっている。
この時点で、今日も景色は望めないと諦める。
2016年02月28日 09:13撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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いつものことだが、天神平から見る山頂には雲がかかっている。
この時点で、今日も景色は望めないと諦める。
2
登山入口。
ここからスキー場とロープで分離。
2016年02月28日 09:25撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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登山入口。
ここからスキー場とロープで分離。
1
ロープの右側が谷川岳へ向かう山歩き用コース。
2016年02月28日 09:27撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ロープの右側が谷川岳へ向かう山歩き用コース。
2
最初の登り。
かなりの行列。
全体的にペースが遅く、すぐに追いついてしまった。
2016年02月28日 09:29撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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最初の登り。
かなりの行列。
全体的にペースが遅く、すぐに追いついてしまった。
1
踏み抜くこともなく、歩きやすい状態。
2016年02月28日 09:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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踏み抜くこともなく、歩きやすい状態。
1
尾根まで登り山頂を見ると、雲が少なくなってきている。
この時点で、少しだけ期待。
2016年02月28日 09:45撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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尾根まで登り山頂を見ると、雲が少なくなってきている。
この時点で、少しだけ期待。
1
雪シーズンで、これだけ人が多い谷川岳は初めて。
2016年02月28日 09:53撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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雪シーズンで、これだけ人が多い谷川岳は初めて。
5
白毛門方向を望む。
いつか行ってみたい。
2016年02月28日 09:53撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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白毛門方向を望む。
いつか行ってみたい。
2
マナイタグラ方向を望む。
2016年02月28日 10:00撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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マナイタグラ方向を望む。
2
ここがほとんど唯一危険と言えるかもしれない箇所。
谷側に落ちてしまうと、無事には済まないと思われる。
2016年02月28日 10:01撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ここがほとんど唯一危険と言えるかもしれない箇所。
谷側に落ちてしまうと、無事には済まないと思われる。
2
山頂の雲がとれた。
2016年02月28日 10:06撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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山頂の雲がとれた。
遥か遠くまで人が繋がっているのが見える。
2016年02月28日 10:08撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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遥か遠くまで人が繋がっているのが見える。
今シーズンで最も歩きやすい状態。
2016年02月28日 10:09撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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今シーズンで最も歩きやすい状態。
1
熊穴沢避難小屋。
一か月前と雪の量に大きな変化はない様子。
2016年02月28日 10:11撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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熊穴沢避難小屋。
一か月前と雪の量に大きな変化はない様子。
1
避難小屋通過後すぐのやや急登。
2016年02月28日 10:12撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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避難小屋通過後すぐのやや急登。
1
常に人の列。
しかし、遅い集団は、この辺りに至るまでにほとんど抜かせるので、これ以降は渋滞はせず。
2016年02月28日 10:28撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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常に人の列。
しかし、遅い集団は、この辺りに至るまでにほとんど抜かせるので、これ以降は渋滞はせず。
1
主脈を望む。
2016年02月28日 10:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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主脈を望む。
1
まだ雲がとれたままの状況。
これは山頂に着いても期待できるかもしれない。
2016年02月28日 10:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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まだ雲がとれたままの状況。
これは山頂に着いても期待できるかもしれない。
2
振り返る。
遥か遠くにスタート地点。
2016年02月28日 10:34撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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振り返る。
遥か遠くにスタート地点。
雲が全くない。
良い兆候。
2016年02月28日 10:40撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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雲が全くない。
良い兆候。
1
天神ザンゲ岩。
2016年02月28日 11:02撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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天神ザンゲ岩。
もう少し。
2016年02月28日 11:04撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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もう少し。
肩の小屋。
2016年02月28日 11:17撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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肩の小屋。
1
ケルンの標識。
2016年02月28日 11:18撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ケルンの標識。
1
トマの耳が見えてくる。
2016年02月28日 11:21撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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トマの耳が見えてくる。
1
主脈。
やっぱり昨年同時期より雪が少ないのがわかる。
2016年02月28日 11:22撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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主脈。
やっぱり昨年同時期より雪が少ないのがわかる。
3
トマの耳到着。
2016年02月28日 11:25撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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トマの耳到着。
2
オキの耳へ向かうコースの雪庇。
2016年02月28日 11:26撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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オキの耳へ向かうコースの雪庇。
2
トマの耳からオキの耳を望む。
雲がかからないオキの耳を見るのは、今シーズン初かも。
2016年02月28日 11:29撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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トマの耳からオキの耳を望む。
雲がかからないオキの耳を見るのは、今シーズン初かも。
1
天気も良いので、久々にオキの耳まで足を延ばすことにする。
2016年02月28日 11:30撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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天気も良いので、久々にオキの耳まで足を延ばすことにする。
1
雪が少ないとはいえ、絶景であることに変わりはない。
2016年02月28日 11:31撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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雪が少ないとはいえ、絶景であることに変わりはない。
4
もう少し。
2016年02月28日 11:35撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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もう少し。
1
トマの耳へ振り返る。
2016年02月28日 11:38撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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トマの耳へ振り返る。
3
久々のオキの耳。
2016年02月28日 11:53撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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久々のオキの耳。
2
絶景。
2016年02月28日 11:57撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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絶景。
2
名残惜しいけど、戻り始める。
2016年02月28日 11:57撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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名残惜しいけど、戻り始める。
1
トマの耳は大混雑。
2016年02月28日 12:01撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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トマの耳は大混雑。
2
帰り際、もう一度トマの耳へ立ち寄る。
2016年02月28日 12:09撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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帰り際、もう一度トマの耳へ立ち寄る。
2
もう一度、オキの耳を望む。
2016年02月28日 12:12撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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もう一度、オキの耳を望む。
1
雪山歩きを始めたばかりの頃は、この下りが怖かった。
2016年02月28日 12:17撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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雪山歩きを始めたばかりの頃は、この下りが怖かった。
2
名残惜しく、帰りながら何度も振り返ってしまう。
2016年02月28日 12:27撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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名残惜しく、帰りながら何度も振り返ってしまう。
関越トンネル通気孔。
2016年02月28日 12:28撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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関越トンネル通気孔。
ひたすら下る。
2016年02月28日 12:29撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ひたすら下る。
3
天狗の留まり場。
この辺りで、復路の山旅ロガーの記録がゴールになってしまう。
天狗の仕業。
2016年02月28日 12:32撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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天狗の留まり場。
この辺りで、復路の山旅ロガーの記録がゴールになってしまう。
天狗の仕業。
2
エビの尻尾が日の暖かさで溶け落ちてる。
耳を澄ますと、カタっという音とともに方々で落ちていくのがわかる。
2016年02月28日 12:33撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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エビの尻尾が日の暖かさで溶け落ちてる。
耳を澄ますと、カタっという音とともに方々で落ちていくのがわかる。
1
降りながら、何度も振り返ってしまう。
2016年02月28日 12:34撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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降りながら、何度も振り返ってしまう。
2
やや急な下り。
雪面も溶け気味なので、少し歩きにくい。
2016年02月28日 12:41撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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やや急な下り。
雪面も溶け気味なので、少し歩きにくい。
1
唯一の危険個所。
雪が薄く歩きにくいため、危険度もUP。
2016年02月28日 12:59撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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唯一の危険個所。
雪が薄く歩きにくいため、危険度もUP。
1
ゴール直前、最後の登りが緩やかに続く。
2016年02月28日 13:12撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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ゴール直前、最後の登りが緩やかに続く。
後は下るだけ。
2016年02月28日 13:18撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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後は下るだけ。
人が多かったことを除けば、最高の谷川日和だった。
2016年02月28日 13:28撮影 by NIKON D5300, NIKON CORPORATION
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人が多かったことを除けば、最高の谷川日和だった。
2
撮影機材:

感想/記録

15回目(雪シーズンとしては12回目)となる谷川岳。
珍しく山頂でも晴れていたので、久々にオキの耳まで。

天候のせいか人が多く、雪山がほとんど初めてくらいの人の割合も高かったように思われる。
(自分でアイゼンつけられない人もいた)
アイゼンつけずに、冒頭の登りで難渋している人も。

天神平のスキー場も賑わっていて、ロープウェイの切符売り場は長蛇の列。
これだけ活気のある谷川岳は今シーズン初。

気温が高く、山頂でも0℃を超えていた模様。
登り始めからミッドレイヤーを脱ぎ、グロープもアウターを外した状態で往復。
谷川岳にしては珍しく、風が弱い一日だった。
訪問者数:809人
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