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記録ID: 820146 全員に公開 ハイキング京都・北摂

牛松山から愛宕山

日程 2016年02月28日(日) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き地下鉄市役所前から二条、JR二条から亀岡
帰り地下鉄太秦天神川から市役所前
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち40%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間10分
休憩
0分
合計
8時間10分
Sスタート地点JR亀岡駅08:3010:30牛松山11:30神明峠13:30愛宕三角点14:40清滝バス停15:25大沢の池16:40ゴール地点地下鉄太秦天神川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コース自体は危険箇所無し
牛松山を越えて北尾根の鞍部から愛宕林道まで谷沿いの下りは踏み跡の薄い所があるので注意。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

今日の出発地、JR亀岡駅
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今日の出発地、JR亀岡駅
2
行くべき山は全く見えない。
亀岡盆地特有の霧なんだろうか。
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行くべき山は全く見えない。
亀岡盆地特有の霧なんだろうか。
保津川下りの船が一杯ある。
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保津川下りの船が一杯ある。
1
全く初めてながら一度も迷わず登山口に着けた。
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全く初めてながら一度も迷わず登山口に着けた。
1
捨てられたものだろうか、健気に咲いている。
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頭は起きているが体はまだ寝ている。急な登りは辛い。
30歩ほど登っては一休みを繰り返す。
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頭は起きているが体はまだ寝ている。急な登りは辛い。
30歩ほど登っては一休みを繰り返す。
1
50分も掛かって鉄塔に着いた。
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50分も掛かって鉄塔に着いた。
相変わらず続く坂道。
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相変わらず続く坂道。
1
一応、赤いテープも付いている。
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亀岡は霧の中。
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亀岡は霧の中。
気持ちの良い尾根道。
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気持ちの良い尾根道。
何だろう?意味が不明。
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何だろう?意味が不明。
若い赤松混じりの尾根道。風がよく通り肌寒い。
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1
赤いポールの所で下から来た良い道と合流。
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39番目の電柱、何処へ行くのだろう。
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39番目の電柱、何処へ行くのだろう。
やがて車が通れそうな広さとなる。
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52番が最終だった。
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ここへ電力を供給していた。
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先程合流した良い道は、国分というところからの道だった。
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先程合流した良い道は、国分というところからの道だった。
三角点名金比羅。
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三角点名金比羅。
1
ここを牛松山ともいうみたいだ。
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ここを牛松山ともいうみたいだ。
3
三角点から少し離れたピーク。地形図にはこの辺りが牛松山と記載されている。写真の建物の左を通って尾根に入る。
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三角点から少し離れたピーク。地形図にはこの辺りが牛松山と記載されている。写真の建物の左を通って尾根に入る。
1
尾根を降りた鞍部に右に続く道がある。
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尾根を降りた鞍部に右に続く道がある。
1
杉林の中の下山道。
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杉林の中の下山道。
途中、砥石の様な石もある。愛宕山は砥石の産地だったらしいので隣の山に有っても不思議では無い。
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途中、砥石の様な石もある。愛宕山は砥石の産地だったらしいので隣の山に有っても不思議では無い。
愛宕林道と合流。
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愛宕林道と合流。
1
愛宕林道を上って行く。
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愛宕林道を上って行く。
地形図通りに溜池が有る。この辺りで降りてきた2組3名とすれ違う。
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地形図通りに溜池が有る。この辺りで降りてきた2組3名とすれ違う。
1
上側の溜池の住人。
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上側の溜池の住人。
2
林道を上り詰めると閉じられている。
もちろん人は通れる。
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林道を上り詰めると閉じられている。
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1
ここが峠だった。
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ここが峠だった。
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少し左に進むと巡視路の印が有りここに入る。
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少し左に進むと巡視路の印が有りここに入る。
1
最初の鉄塔。この尾根でも走るように降りてきた1名とすれ違う。
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最初の鉄塔。この尾根でも走るように降りてきた1名とすれ違う。
この尾根でも左から上がってきた良い道と合流。
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この尾根でも左から上がってきた良い道と合流。
2本目の鉄塔。この辺で正午のサイレンを聞きお昼にする。
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2本目の鉄塔。この辺で正午のサイレンを聞きお昼にする。
3本めの鉄塔通過。標高740mくらい。
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3本めの鉄塔通過。標高740mくらい。
やっと愛宕山に関する標識と出会う。
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やっと愛宕山に関する標識と出会う。
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出会った道は車の轍がある林道。
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出会った道は車の轍がある林道。
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感じの良い斜面が有る。
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2
スキー場が有ったんだ。
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スキー場が有ったんだ。
1
案内看板辺りに僅かに雪が残る。
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多分、スキー場跡辺りだろうと思われるなだらかな斜面。
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多分、スキー場跡辺りだろうと思われるなだらかな斜面。
2
日当たりの良い自然林は気持ちが良い。
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日当たりの良い自然林は気持ちが良い。
道の下には古い機材が残る。どんな工事に使われていたのだろうか。
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道の下には古い機材が残る。どんな工事に使われていたのだろうか。
こちらにもある。山の中で1960年代のものが打ち棄てられているのに出くわす事が多い。これもその時代なんだろうか?
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こちらにもある。山の中で1960年代のものが打ち棄てられているのに出くわす事が多い。これもその時代なんだろうか?
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愛宕の三角点、点名も愛宕という。
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愛宕の三角点、点名も愛宕という。
2
近くの鉄塔。
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1
月輪寺に降りようかとも思ったが、愛宕神社側に回ってみる。
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月輪寺に降りようかとも思ったが、愛宕神社側に回ってみる。
2
下から眺めるだけにする。
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下から眺めるだけにする。
2
沢山の人が休んでいる。
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いろいろ歴史を感じる。
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このまま広い道を降りる。
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このまま広い道を降りる。
茶屋も沢山あったみたい。
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茶屋も沢山あったみたい。
清滝に降りバス停に行くと、バスは出たばかり。1時間ほど待ち時間があるので暗いトンネルを抜け初めての嵯峨野散策をする。
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清滝に降りバス停に行くと、バスは出たばかり。1時間ほど待ち時間があるので暗いトンネルを抜け初めての嵯峨野散策をする。
2
化野念仏寺も見上げるだけで通過。
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化野念仏寺も見上げるだけで通過。
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大覚寺の案内があったので大沢の池を見に行く。
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大覚寺の案内があったので大沢の池を見に行く。
2
この後、広沢の池は道を間違えてパスする。
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この後、広沢の池は道を間違えてパスする。
映画村の前を通る。
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映画村の前を通る。
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清滝から約2時間、8km程かけて天神川へついた。
この後太秦天神川駅から帰路につく。
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清滝から約2時間、8km程かけて天神川へついた。
この後太秦天神川駅から帰路につく。
1

感想/記録
by yjin

愛宕山は行った事が無い。一度は行ってみようと亀岡から牛松山そして愛宕山へと計画を立てた。清滝でのバス待ち1時間は誤算だった。下調べも無かったのが失敗だった。暗いトンネル(カシミールで調べると900mほどありそうだ。)を抜けて嵯峨野を散策。地図も出さずにただただ天神川に行き当たれば駅に着くと思い歩いた。概ね間違っては無かったが、最短のコースでも無かった。しかし初めてのコースにしては失敗の少ないハイキングだったと言える。
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この記録へのコメント

登録日: 2011/10/30
投稿数: 1666
2016/2/29 13:08
 またまたニアミスかも(^_^;)
こんにちは。
時間表示が多少違うようですが・・・。
牛松山山頂で声をかけたのはyjinさんでは(^_^;)
声をかけた方は愛宕山へ行くとおっしゃっていました♪
あっ、後ろ姿ですが写真を撮らせていただきました(^_^;)
10:46でした。
カメラの時間表示は最近設定しなおしていますから
ほぼ1分以内に納まっていると思いますが・・・。
登録日: 2012/8/24
投稿数: 43
2016/2/29 17:05
 Re: またまたニアミスかも(^_^;)
fu−tyanさんこんにちは。
う〜ん残念。私は15分ほど先に通過させて貰いました。でもこんなニアミスが続くのも珍しいですね。これから暖かくなると汗かきの私は頭にタオルを巻いていると思います。また見かけたら声をかけて下さい。
登録日: 2011/10/30
投稿数: 1666
2016/2/29 17:16
 Re[2]: またまたニアミスかも(^_^;)
残念
その人以外誰にも会っていないです(^_^;)
牛松山から先の尾根を歩く人はそんなに多くはないです。
15分の差は大きいですね
またお会いしたらよろしくお願いします。

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