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記録ID: 820981 全員に公開 雪山ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山 もみじ谷再訪 今シーズン最後の雪かな…

日程 2016年03月01日(火) [日帰り]
メンバー tokichiro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
水越峠ゲート付近に駐車。すみません…。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間51分
休憩
50分
合計
4時間41分
S水越峠10:2010:44金剛の水10:53カヤンボ10:58もみじ谷入り口11:46第6堰堤11:5412:01本流ルート分岐12:31山頂広場13:0813:26金剛山13:46大日岳13:55六道の辻13:5614:06太尾塞跡14:32カヤンボ14:3514:39金剛の水14:4015:01水越峠G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
(もみじ谷本流ルート)
第6堰堤から少し行くと右手はもみじ谷本流ルート、左手はもみじ谷旧ルート。
今回は右手のもみじ谷本流ルートを歩きました。
本流ルートを行くと左手にロープが掛けてあります。ロ−プ伝いに急登をしばらく行くと金剛山石票に出ます。
前回のもみじ谷旧ルートに比べると雲泥の差で分かりやすく登りやすいルートでした。
その他周辺情報さわんど茶屋。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

金剛山ワールド入場門。
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金剛山ワールド入場門。
1
金剛の水でセルフポート。
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金剛の水でセルフポート。
2
カヤンボ橋を過ぎ少し行くともみじ谷入口です。
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カヤンボ橋を過ぎ少し行くともみじ谷入口です。
これから入渓します。
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これから入渓します。
1
早速第一堰堤出ました。
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早速第一堰堤出ました。
続いて第二堰堤です。
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続いて第二堰堤です。
そして第三堰堤です。ポンポンと堰堤をが来ます。
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そして第三堰堤です。ポンポンと堰堤をが来ます。
少し開けたところです。
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少し開けたところです。
陽射しに輝くシモバシラ。キラッ。
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陽射しに輝くシモバシラ。キラッ。
1
少し高いところを行きます。
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少し高いところを行きます。
第四堰堤です。
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第四堰堤です。
第四堰堤を出たところで多目の雪。アイゼン装着。ヨシ!
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第四堰堤を出たところで多目の雪。アイゼン装着。ヨシ!
4
しばらく行きます。
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しばらく行きます。
第五堰堤です。
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第五堰堤です。
1
氷の造形。キラッ。
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氷の造形。キラッ。
6
しっかり流れてます。
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しっかり流れてます。
1
第五堰堤右側をよいしょと上がります。
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第五堰堤右側をよいしょと上がります。
しばらく行きます。
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しばらく行きます。
左側はもみじ谷ルート(昭文社)、右側はもみじ谷本流ルート。右側を行きます。
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左側はもみじ谷ルート(昭文社)、右側はもみじ谷本流ルート。右側を行きます。
1
V字谷。開放的なところです。気持ちいい!
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V字谷。開放的なところです。気持ちいい!
来ました第六堰堤。これまでの堰堤に比べるとさすがにその
大きさに圧倒されます。
厳冬期には見事な氷暴を見せてくれます。
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来ました第六堰堤。これまでの堰堤に比べるとさすがにその
大きさに圧倒されます。
厳冬期には見事な氷暴を見せてくれます。
4
近づいてみます。
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近づいてみます。
4
水しぶきを浴びながら撮影です。
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水しぶきを浴びながら撮影です。
6
第六堰堤左をロープで上がり少し行きます。
だんだん細まって来ます。
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第六堰堤左をロープで上がり少し行きます。
だんだん細まって来ます。
2
左側がもみじ谷旧ルート。右側が
もみじ谷本流ルート。
今日は右側もみじ谷本流ルートに行きます。
前回はもみじ谷旧ルートへ行き失敗しました。
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左側がもみじ谷旧ルート。右側が
もみじ谷本流ルート。
今日は右側もみじ谷本流ルートに行きます。
前回はもみじ谷旧ルートへ行き失敗しました。
3
少し行くと左側にロープが掛けてあります。そこを登ります。
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少し行くと左側にロープが掛けてあります。そこを登ります。
2
しっかりした道です。
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しっかりした道です。
2
前に仲良しおじさん二人。
後程、お二人はあちこちでヒップそりを楽しんでられました。
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前に仲良しおじさん二人。
後程、お二人はあちこちでヒップそりを楽しんでられました。
3
雪景色。
前回はこの下の谷でもがいていました…(*_*)
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雪景色。
前回はこの下の谷でもがいていました…(*_*)
金剛山石柱に苦労すること無く到着です。
左へ少し、右に少し行くと
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金剛山石柱に苦労すること無く到着です。
左へ少し、右に少し行くと
1
転法輪寺です。
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転法輪寺です。
1
階段の雪かきご苦労様です。感謝。
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階段の雪かきご苦労様です。感謝。
1
ファイアー不動さん。
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ファイアー不動さん。
4
かまくらも健在です。
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かまくらも健在です。
2
昼食後はライブカメラ撮影会。
手前で時計のポーズをとってます。
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昼食後はライブカメラ撮影会。
手前で時計のポーズをとってます。
7
帰りはダイトレかもみじ谷か決めてませんでしたが、大日岳から降りることにしました。
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帰りはダイトレかもみじ谷か決めてませんでしたが、大日岳から降りることにしました。
1
六道の辻です。
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六道の辻です。
1
太尾塞です。
ここから右手、ガンドガゴバ林道に降ります。
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太尾塞です。
ここから右手、ガンドガゴバ林道に降ります。
1
朝のもみじ谷入口です。
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朝のもみじ谷入口です。
金剛山ワールド退場門です。
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金剛山ワールド退場門です。
4

感想/記録

前回あれだけ苦労したのに懲りずにもみじ谷に向かいました。
今回はもみじ谷本流ルートを確かめながら歩きました。
もみじ谷旧ルート比べると道の分かりやすさは雲泥の差です。
もみじ谷は、渡渉を繰り返し冒険心を掻き立てるルートでもありますね。
厳冬には氷暴が、夏場は涼を求めて歩ける気持ちいいルートだと思いました。
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