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記録ID: 822510 全員に公開 ハイキング奥秩父

破魔射場丸、大蔵高丸、湯ノ沢峠(破魔射場丸東尾根からのVルート)

日程 2016年03月03日(木) [日帰り]
メンバー hachi
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
富士急山梨バス ハマイバ線:
http://www.yamanashibus.com/pdf/rosen/otsuki-imaiba.pdf

駐車場:
真木小金沢林道の冬季通行止めゲートの横にあるテニスコートの駐車場を利用。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

冬季通行止めゲート7:40―林道ゲート7:45―ー林道離脱7:50―林道終点付近8:25−小規模な沢8:40―尾根取り付き8:45―東からの尾根合流9:50―一般登山道合流11:25―破魔射場丸(ハマイバマル)11:30―大蔵高丸12:12―湯ノ沢峠12:55/13:05―真木小金沢林道合流14:15―冬季通行止めゲート15:00
コース状況/
危険箇所等
危険箇所:
尾根取り付きから先はかなり急な斜面が部分的にあります。
東からの尾根に合流した少し先はかなり急な斜面が連続し灌木が多いく目を刺す危険があるのでサングラスなどで目の保護をした方が良いです。

不明瞭箇所:
林道取り付きから先から破魔射場丸までは全体的に不明瞭ですが薄い踏み跡が部分的にあります。東からの尾根合流に合流するまではマーキングは一切ありません。
東からの尾根に合流するまでの尾根は登るときには尾根を外さずに登れますが、枝尾根が多いので下るときには極めて分かりにくいと感じました。
また東からの尾根に合流した付近は、多数の獣道と思われる踏み跡が錯綜しています。また明らかに昔の踏み跡と思われるものや色あせたテープも少数ありましたが上へ行くような道ではないようです。
この辺は地図読みで進む方向を決める必要があります。

道の様子:
一部を除いて藪はありませんが、枯れた笹薮が少しあります。この程度ならまあ普通にありけます。

装備

個人装備 アウター手袋 軍手 軍足 防寒着 雨具 保温シート 6本歯アイゼン ゲイター マフラー 毛帽子 コンパス ヘッドランプ 小型ライト 予備電池 GPS 筆記用具 地図(地形図) ガイド地図 ファーストエイドキット 保険証 ラジオ 携帯 時計 サングラス ストック カメラ 大型ビニール袋 ロープ 非常食 熊鈴 呼子
備考 水は1.5リットル持参し0.8リットル消費。

写真

橋の向こう側の右にあるテニスコートの駐車場から出発。
2016年03月03日 07:42撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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橋の向こう側の右にあるテニスコートの駐車場から出発。
2
ゲートの先は県営林道桑西線。
2016年03月03日 07:44撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ゲートの先は県営林道桑西線。
Y字分岐で左は県営林道桑西線。今回は右の林道へ。
2016年03月03日 07:46撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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Y字分岐で左は県営林道桑西線。今回は右の林道へ。
前回は林道の終点まで歩きましたが、今回は林道に沿った古道の踏み跡を進みました。
2016年03月03日 07:55撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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前回は林道の終点まで歩きましたが、今回は林道に沿った古道の踏み跡を進みました。
ここまでこれほど踏み跡が明瞭ではありませんので林道終点まで進むほうが無難です。
2016年03月03日 08:33撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ここまでこれほど踏み跡が明瞭ではありませんので林道終点まで進むほうが無難です。
1
踏み跡は前方の枯れ沢を越えて左へ進んでます。
2016年03月03日 08:36撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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踏み跡は前方の枯れ沢を越えて左へ進んでます。
その左へ進んでる道。
2016年03月03日 08:40撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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その左へ進んでる道。
二つ前の写真の枯れ沢の右岸を上へ進んだところ炭焼き窯の跡がありました。
今回はここから尾根に上がることにしました。
この先にも炭焼き窯は数か所あります。
2016年03月03日 08:45撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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二つ前の写真の枯れ沢の右岸を上へ進んだところ炭焼き窯の跡がありました。
今回はここから尾根に上がることにしました。
この先にも炭焼き窯は数か所あります。
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沢を進むのは危険なので右岸の尾根に取り付き登ることにしました。
写真で見る以上にかなり急で、アキレス腱伸びっぱなしで歩くことになります。
2016年03月03日 08:59撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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沢を進むのは危険なので右岸の尾根に取り付き登ることにしました。
写真で見る以上にかなり急で、アキレス腱伸びっぱなしで歩くことになります。
1
概ね快適ですが踏み跡やテープはありません。
2016年03月03日 09:40撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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概ね快適ですが踏み跡やテープはありません。
尾根上部にはヒノキ林。この上ですぐに東からの尾根に合流。
2016年03月03日 09:50撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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尾根上部にはヒノキ林。この上ですぐに東からの尾根に合流。
ここは枯れ笹の藪の中を進む。
2016年03月03日 09:56撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ここは枯れ笹の藪の中を進む。
2
大峠と雁ヶ腹摺山の遠望。
2016年03月03日 10:04撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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大峠と雁ヶ腹摺山の遠望。
これは醤油瓶。
2016年03月03日 10:09撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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これは醤油瓶。
残置ワイヤーロープ。
昔はこの山で炭焼きやっていたんでしょうね。
2016年03月03日 10:12撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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残置ワイヤーロープ。
昔はこの山で炭焼きやっていたんでしょうね。
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この付近は昨年の年末に歩いたところと思われます。
2016年03月03日 10:19撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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この付近は昨年の年末に歩いたところと思われます。
昨年登ってきた尾根ですが広くて下るのは目印がなく難儀するでしょう。
2016年03月03日 10:50撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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昨年登ってきた尾根ですが広くて下るのは目印がなく難儀するでしょう。
この付近は一時的に踏み跡がありますが、獣道のような気がします。
2016年03月03日 10:50撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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この付近は一時的に踏み跡がありますが、獣道のような気がします。
尾根の右(北側)は崩れています。
2016年03月03日 10:52撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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尾根の右(北側)は崩れています。
1
昨年見たテープをまた発見。
この付近かなりの急斜面でおまけに藪が濃く目を刺しそうなのでサングラスが必要です。今回は花粉よけ眼鏡を装着。
2016年03月03日 10:57撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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昨年見たテープをまた発見。
この付近かなりの急斜面でおまけに藪が濃く目を刺しそうなのでサングラスが必要です。今回は花粉よけ眼鏡を装着。
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急斜面が終わり緩い斜面を進むとこんなカヤトの原に到着。
この上は縦走路です。
2016年03月03日 11:20撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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急斜面が終わり緩い斜面を進むとこんなカヤトの原に到着。
この上は縦走路です。
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カヤトの原から大谷ヶ丸方面の眺望。
その奥には富士山。
2016年03月03日 11:24撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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カヤトの原から大谷ヶ丸方面の眺望。
その奥には富士山。
2
カヤトの原を上り詰めたらベンチがあり、その後には縦走路(一般登山道)。
ここでバリエーションコースは終わり。
2016年03月03日 11:25撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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カヤトの原を上り詰めたらベンチがあり、その後には縦走路(一般登山道)。
ここでバリエーションコースは終わり。
1
縦走路(一般登山道)には大きなケルン。
2016年03月03日 11:26撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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縦走路(一般登山道)には大きなケルン。
1
破魔射場丸(ハマイバマル)山頂。
ここまで雪は全く無し。
2016年03月03日 11:30撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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破魔射場丸(ハマイバマル)山頂。
ここまで雪は全く無し。
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真木小金沢林道に到着。
冬季通行止山頂表示。
2016年03月03日 11:32撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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真木小金沢林道に到着。
冬季通行止山頂表示。
破魔射場丸からは雪のあるところがあります。雪の最も深いところは25僂曚匹任后
2016年03月03日 11:32撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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破魔射場丸からは雪のあるところがあります。雪の最も深いところは25僂曚匹任后
大蔵高丸へ向かう道はまるで公園の中。しかし稜線は凄い西風が吹いていてよろけるほどの状態。
2016年03月03日 11:36撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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大蔵高丸へ向かう道はまるで公園の中。しかし稜線は凄い西風が吹いていてよろけるほどの状態。
遠くに白谷丸のガレ場が見えます。
2016年03月03日 11:39撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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遠くに白谷丸のガレ場が見えます。
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前方が大蔵高丸。
2016年03月03日 12:12撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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前方が大蔵高丸。
2
大蔵高丸の北面は雪がびっしり残ってます。
2016年03月03日 12:20撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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大蔵高丸の北面は雪がびっしり残ってます。
大蔵高丸の北面の道。
2016年03月03日 12:25撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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大蔵高丸の北面の道。
1
湯野沢峠南側のお花畑。
夏に訪ねればきっと思い出深い山旅となるでしょう。
2016年03月03日 12:37撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯野沢峠南側のお花畑。
夏に訪ねればきっと思い出深い山旅となるでしょう。
2
湯野沢峠南側のお花畑。
ここまで鹿除けの柵が
2016年03月03日 12:39撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯野沢峠南側のお花畑。
ここまで鹿除けの柵が
ここでアクシデント。
ここまで鹿除け柵の扉が6ヶ所程あるのですが、この扉の鍵が壊れてが開きません。扉の下のロックが外れないのですが押せば上側だけが30僂曚匹侶箚屬できます。左右の網の下もしっかり固定されていて下を潜り抜けることもできません。保護網を乗り越えることもできますが、柵が壊れるでしょう。
2016年03月03日 12:43撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ここでアクシデント。
ここまで鹿除け柵の扉が6ヶ所程あるのですが、この扉の鍵が壊れてが開きません。扉の下のロックが外れないのですが押せば上側だけが30僂曚匹侶箚屬できます。左右の網の下もしっかり固定されていて下を潜り抜けることもできません。保護網を乗り越えることもできますが、柵が壊れるでしょう。
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仕方ないので一つ手前の扉まで戻って柵の外側を遠回りして先ほどの柵扉の反対側へ行きました。
2016年03月03日 12:49撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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仕方ないので一つ手前の扉まで戻って柵の外側を遠回りして先ほどの柵扉の反対側へ行きました。
1
その柵扉の反対側だけにこんな表示。
実はこの表示は前回見ていたので網のつなぎめをほどこうとしたのですがほどけませんでした。
2016年03月03日 12:52撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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その柵扉の反対側だけにこんな表示。
実はこの表示は前回見ていたので網のつなぎめをほどこうとしたのですがほどけませんでした。
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この開かない扉はいずれ壊されるでしょう。
なので翌日に甲州市観光交流課に電話してその旨連絡しておきました。
2016年03月03日 12:52撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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この開かない扉はいずれ壊されるでしょう。
なので翌日に甲州市観光交流課に電話してその旨連絡しておきました。
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なんだかんだで20分ほどのロスタイムの後に湯ノ沢峠に到着。
強烈な西風ともここでお別れでここからはのんびりです。
2016年03月03日 12:55撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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なんだかんだで20分ほどのロスタイムの後に湯ノ沢峠に到着。
強烈な西風ともここでお別れでここからはのんびりです。
湯ノ沢峠の甲州川には林道が来ています。前方は林道終点の駐車場とトイレ。
2016年03月03日 12:56撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯ノ沢峠の甲州川には林道が来ています。前方は林道終点の駐車場とトイレ。
2
湯ノ沢峠避難小屋。
大昔はおんぼろでドアの無い小屋でしたが、数回泊まってお世話になりました。
2016年03月03日 12:57撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯ノ沢峠避難小屋。
大昔はおんぼろでドアの無い小屋でしたが、数回泊まってお世話になりました。
湯ノ沢峠避難小屋内部。
2016年03月03日 12:57撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯ノ沢峠避難小屋内部。
3
湯ノ沢峠避難小屋にある案内図。
2016年03月03日 12:59撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯ノ沢峠避難小屋にある案内図。
湯ノ沢峠から真木へ向かう。
2016年03月03日 13:12撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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湯ノ沢峠から真木へ向かう。
真木へ向かう道。
2016年03月03日 13:29撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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真木へ向かう道。
真木へ向かう道の右側には湯の沢が流れています。
2016年03月03日 13:37撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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真木へ向かう道の右側には湯の沢が流れています。
感じよいところ。
2016年03月03日 13:38撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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感じよいところ。
途中から広い道。
2016年03月03日 13:49撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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途中から広い道。
いつもの40リットルザック。
日帰りとはいえ、冬にVルートを単独行で歩くにはこのくらいの荷物になる。
2016年03月03日 14:01撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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いつもの40リットルザック。
日帰りとはいえ、冬にVルートを単独行で歩くにはこのくらいの荷物になる。
3
真木小金沢林道に到着。
冬季通行止め中なので車は来ません。
2016年03月03日 14:14撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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真木小金沢林道に到着。
冬季通行止め中なので車は来ません。
のんびり林道歩き中。
右の窪みが湯ノ沢峠。
2016年03月03日 14:18撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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のんびり林道歩き中。
右の窪みが湯ノ沢峠。
真木小金沢林道の冬季通行止ゲート。
2016年03月03日 14:58撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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真木小金沢林道の冬季通行止ゲート。
冬季通行止ゲート横にはテニスコートがあり、前方はその駐車場。
本日も無事に登山終了しました。
2016年03月03日 14:59撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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冬季通行止ゲート横にはテニスコートがあり、前方はその駐車場。
本日も無事に登山終了しました。

感想/記録
by hachi

昨年の年末、地元の作業員に聞いた破魔射場丸(ハマイバマル)の東尾根に古いへ作業道があるとのことでしたのでそれを登ろうと思いました。しかし国土地理院1/25000地図を忘れて来てしまいました。エリアマップ大菩薩嶺は持参していましたがここでは役に立ちません。
やむ終えず昨年末に歩いたジーロサス沢から破魔射場丸に登ったのと同じコースを歩くことにして出発しました。
しかし途中の枯れ沢から薄い踏み跡があったので登ってみることにしました。詳細地図がない状態でVルートを歩くのは道迷いの危険がありますが東尾根の先は破魔射場丸山頂に繋がっています。もし道迷いの場合は確実に元に戻れるように枝尾根の分岐には目印を付けておきました。
尾根に危険なところはありませんが急なところが多いので雪があるときに登るのは難しいと思われます。
結果的になんの苦労もせずに東尾根に合流することができ、さらに進んで昨年の年末に登ってきた鹿鳴ノ滝からの見覚えのある地点につきました。その後は破魔射場丸まで東尾根を辿り、そこからは一般登山道で湯ノ沢峠を経由してススター地点まで戻りました。
訪問者数:471人
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