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記録ID: 823615 全員に公開 ハイキング丹沢

弘法山〜吾妻山

日程 2016年02月27日(土) [日帰り]
メンバー zaoluck(CL), その他メンバー2人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車
往路:秦野駅、復路:鶴巻温泉駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち41%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間50分
休憩
1時間31分
合計
5時間21分
S秦野駅10:1510:27登山口10:3011:24浅間山(曽屋浅間山)11:2811:07権現山11:1611:36弘法山12:2012:40善波峠12:4413:11念仏山13:3213:56善波峠13:5714:31吾妻山14:3315:00鶴巻温泉弘法の湯15:0315:15弘法の湯(付近一周後)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
迷いようのない快適なハイキング道です
その他周辺情報鶴巻温泉へ下れば「弘法の湯」(休日1000円)、吾妻山手前から東海大学前へ下れば「さざんか」(同800円)という日帰り温泉が使えます。
過去天気図(気象庁) 2016年02月の天気図 [pdf]

写真

水無川の河川敷に河津桜?が咲いていました
2016年02月27日 10:12撮影 by DSC-HX90V, SONY
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水無川の河川敷に河津桜?が咲いていました
水無川を離れてすぐ振り返ると富士山
2016年02月27日 10:19撮影 by DSC-HX90V, SONY
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水無川を離れてすぐ振り返ると富士山
登山口手前の橋から表尾根を一望
2016年02月27日 10:24撮影 by DSC-HX90V, SONY
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登山口手前の橋から表尾根を一望
道の向こうが登山口
2016年02月27日 10:27撮影 by DSC-HX90V, SONY
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道の向こうが登山口
まもなくジグザグの急登終了
2016年02月27日 10:46撮影 by DSC-HX90V, SONY
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まもなくジグザグの急登終了
浅間山到着
2016年02月27日 10:48撮影 by DSC-HX90V, SONY
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浅間山到着
富士山が凄い!
2016年02月27日 10:50撮影 by DSC-HX90V, SONY
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富士山が凄い!
1
権現山の展望台から大山
2016年02月27日 11:14撮影 by DSC-HX90V, SONY
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権現山の展望台から大山
弘法山到着。後ろは鐘楼
2016年02月27日 11:35撮影 by DSC-HX90V, SONY
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弘法山到着。後ろは鐘楼
弘法山から江ノ島遠望
2016年02月27日 11:38撮影 by DSC-HX90V, SONY
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弘法山から江ノ島遠望
本日最高峰の念仏山着
2016年02月27日 13:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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本日最高峰の念仏山着
念仏山から江ノ島。先ほどと角度が違う
2016年02月27日 13:13撮影 by DSC-HX90V, SONY
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念仏山から江ノ島。先ほどと角度が違う

感想/記録

 会社の緩〜い歩く会が女性部員2人の企画による弘法山ハイクに出かけることになり、その下見に同行した。善波峠の東側、吾妻山方面は大山からの下山に使ったルートなので、「道知っているよ」と言ったら「連れて行って」と頼まれてしまった。
 といっても、教えねばならないようなルートではない。最初こそ地図を見ながら水無川沿いの車道を歩き、1メートルでも近道をと一回だけ裏道に入って登山口を目指したが、その先は指導標も充実して迷いようがない。なお、水無川沿いから直角に入った裏道から振り返ると、住宅の向こうに富士山が大きく見えたのには感動した。
 道は、登山口から標高差100mほどジグザグの山腹直登ルートを取るため、脚に自信のない人は警戒しそうだが、厳しいのはここだけ。冬は樹間に大きな富士山が見えるので、休憩がてら喜んでもらえるだろう。
 まっすぐ吾妻山へ向かうという女性陣のプランだったが、あまりに早くゴールしてしまうため、見晴らしの良い念仏山へ立ち寄るルートとした。これでも、夜の反省会まで温泉で相当ゆっくりできるスケジュールとなる。後は本番で晴れることを祈るのみだ。
 なお、ルート図で鶴巻温泉付近の街をうろちょろしているのは、反省会場探しのためです。弘法の湯の至近に飲食店はありません。 
訪問者数:112人
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