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記録ID: 823726 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20160306_岡本八幡風吹岩間マイナールート

日程 2016年03月06日(日) [日帰り]
メンバー toshi_a_2014
天候曇り
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち37%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間27分
休憩
15分
合計
3時間42分
S岡本八幡神社08:4108:45保久良神社裏参道連絡路登り口08:47保久良神社裏参道連絡路下り口08:53保久良梅林08:5708:57保久良神社南短絡路下り口08:59保久良神社南短絡路登り口09:01保久良神社09:0409:07松尾谷渡渉ポイント09:09八幡谷東鉄塔巡視道南端崖09:1009:11鉄塔1番目09:17鉄塔2番目09:19座福ケ原堰堤上渡渉ポイント09:21八幡谷東鉄塔巡視道八幡谷金鳥山ルート合流09:26八幡谷金鳥山ルート登り口09:33八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分下り口09:41八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分登り口09:47八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分八幡谷金鳥山ルート合流09:53鉄塔3番目09:54下見晴らしポイント09:5709:59中見晴らしポイント10:0010:01ツブレ池分岐10:03上見晴らしポイント10:0510:09旧第二電電金鳥ステーション前休憩広場10:16ツブレ池分岐10:20鉄塔4番目10:25ツブレ池10:28岩場休憩所10:2910:30八幡谷尾根筋から谷筋への下り口10:34山の神10:38八幡谷西巻道2ルート合流部10:40八幡谷西巻道登り口10:42八幡谷西巻道2ルート合流部10:47山の神10:51八幡谷谷筋から尾根筋への登り口10:52八幡谷尾根筋ツブレ池分岐10:55鉄塔5番目11:00森林管理歩道横断11:02鉄塔6番目11:07本庄山南西尾根プラスチック階段下11:12本庄山下11:14本庄山三角点11:24風吹岩鉄塔7番目11:34本庄山下11:35鉄塔8番目11:39鉄塔9番目11:41本庄山南尾根南端森林管理道合流11:43旧第二電電金鳥ステーション北東入口11:44旧第二電電金鳥ステーション跡休憩広場11:46金鳥山南尾根下り口ピーク12:00植林事業斜面三級基準点12:08植林事業斜面松尾谷西尾根下り口12:14松尾谷西尾根八幡谷東鉄塔巡視道合流12:23岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
この冬に探索したマイナールートをまとめて辿ってみました。今日は時間の都合上、岡本八幡神社と風吹岩の間です。横池の南と松尾谷は、次に寒波が来るそうなのでそのときに。
各ルート上の鉄塔、経路にある三角点、基準点も見てきました。

辿った順番に。いくつかの名前は、仮称です。

保久良神社裏参道連絡路、往復
岡本八幡保久良梅林ルートと保久良神社裏参道舗装路旧中山邸ガレージとの間
所要時間片道 1 - 2 分

保久良神社南短絡路、往復
保久良神社裏参道の神社の西側から保久良神社表参道の間
所要時間片道 1 - 2 分
保久良神社、灘の一つ火の足下に1 級復興基準点あり。

松尾谷渡渉
岡本八幡保久良梅林ルートから松尾谷を渡って八幡谷東鉄塔巡視道の南端の崖まで
所要時間片道 2 - 3 分

八幡谷東鉄塔巡視道、北上
南端の崖から座福ケ原堰堤の上の谷を渡って八幡谷金鳥山ルートに合流するまで
鉄塔 1 番目と 2 番目あり、危険箇所あり
所要時間片道 12 分

八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分、往復
日栄橋を渡った上の小屋がある登り口の先の涸れ谷から八幡谷金鳥山ルートに合流するまでの間。
下の八幡谷金鳥山ルートよりも、このルートの方が国土地理院地図のルートに近似していて、この八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分とそこから上に続く八幡谷金鳥山ルートのツブレ池分岐までが、八幡谷に対する東尾根になる。
所要時間片道 6 - 8 分(上り下りとも)

八幡谷金鳥山ルート、登り
日栄橋を渡った上の小屋がある登り口から金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡の休憩広場まで
鉄塔 3 番目、3 級基準点あり
このルートの内、上記、八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分が左手から合流してくるポイントから、下記、ツブレ池分岐までの間は、八幡谷に対して東にある尾根になる。
座福ケ原堰堤の西側を通行するルートは、直登路と西迂回路の 2 とおりある。
所要時間登り約 45 分(今回は通して歩いていないので参考までに)

ツブレ池分岐、北上
八幡谷金鳥山の中見晴らしポイントの 1 分上の分岐から八幡谷尾根筋の分岐までの間の、ほぼトラバース道。
鉄塔 4 番目とツブレ池がある。斜めになっていて滑りやすい危険箇所あり。
所要時間片道 9 - 10 分

八幡谷西巻、往復
八幡谷谷筋の八幡谷第二堰堤副堰堤のすぐ南の分岐から山の神の前の広場で合流するまでの間
南部分に藪の繁茂があり、ここには直進右折ルートと右分岐ルートの 2 ルートを確認している。
所要時間片道 6 - 7 分

八幡谷尾根筋、登り
山の神から谷を左岸に渡って登ったところの尾根筋の分岐から森林管理歩道(水平道)に出るまで
鉄塔 5 番目あり
八幡谷尾根筋と呼ばれているが、この尾根の西側の谷は、八幡谷に対して、いうなれば、右俣となる、ハブ谷である。ハブ谷尾根筋、またはハブ谷東尾根と呼んでもよいであろう。
この尾根の東側は、ツブレ池とその上の無名の谷間である。
所要時間登り 9 - 10 分

本庄山南西尾根から本庄山西トラバース道、登り
八幡谷尾根筋が森林管理歩道に出たところの休憩所からプラスチック階段を上り、本庄山三角点の下で金鳥山風吹岩ルートに出るまで。
鉄塔 6 番目あり、薄暗い林の中で道に迷う可能性あり。
プラスチック階段を上りきった後は、本庄山の西側をトラバースする道筋である。金鳥山風吹岩ルートに出る手前で、少々斜面を登るが、登るところを示すように、倒木が直線的に並んでいる。その登るポイントを誤ると、トラバースしながら南下し、迷ってしまう。
所要時間登り 12 分

本庄山三等三角点
金鳥山風吹岩ルートのベンチがあるところから 10m ほど風吹岩方向に進んだところに、左上への細い踏み跡がある。夏場は藪と蜘蛛の巣で、行くことがためらわれる。
所要時間 2 分

本庄山南尾根、下り
本庄山三角点の下で金鳥山風吹岩ルートから分かれるところから南下して、最後はプラスチック階段を下りて森林管理歩道(水平道)に出るまで
鉄塔 8、9 番目あり、鉄塔 9 番目の北側の尾根筋の登りにはルートはない
所要時間南下 7 分

金鳥山南尾根、下り
金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡の休憩広場から側道を南下して出るピークの下り口から植林事業斜面に出るまで
藪の海の中を進む。迷う可能性のある脇方向の踏み跡が数カ所ある。植林事業斜面には 3 級基準点あり。
所要時間下り 14 - 15 分

松尾谷西尾根、下り
植林事業斜面の上の段(広くて新しい方)の南西の端から、木の枝をくぐって西南西、ないしは西へ向けて下る。上の方の最初だけルートがある。コンパスか GPS を使って、とにかく西へ下ること。
南西ないしは南に向くと崖がある。崖の縁を進むほか、1 歩分だけ崖の上に積もった枯れ枝の上を踏む危険箇所がある。八幡谷東鉄塔巡視道のどこかに出る。
所要時間下り 6 分
コース状況/
危険箇所等
あちこちに蜘蛛の巣が張り始めました。

八幡谷東鉄塔巡視道の座福ケ原堰堤上の涸れ谷を西へ渡った先、道が左下の谷へ崩れ、足 1 歩だけ置くことができる斜めに露出した岩に右足をかけて進むところがあります。左へ落ちないように。

植林事業斜面から松尾谷西尾根の下りのかかり、地面の赤い境界標識の手前で倒木 2 本をくぐるところも、左が崩れた崖の上の枯れ枝に少し体重をかけることができるところで、1 歩だけ左足を枯れ枝の上に置いてくぐるところがあります。強く踏むと左の崖へ落ちるかもしれません。
その他周辺情報保久良梅林はほぼ満開でした。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ サブザック 非常食 飲料 保険証 携帯 タオル ストック カメラ

写真

岡本八幡保久良梅林ルートを上り、二つ目の堰堤の右下に、保久良神社裏参道舗装路の旧中山邸ガレージ跡の方へ通じる連絡路の登り口があります。
写真左上に堰堤の端が写っています。連絡路は右上へ進みます。
2016年03月06日 08:45撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡保久良梅林ルートを上り、二つ目の堰堤の右下に、保久良神社裏参道舗装路の旧中山邸ガレージ跡の方へ通じる連絡路の登り口があります。
写真左上に堰堤の端が写っています。連絡路は右上へ進みます。
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岡本八幡保久良梅林ルート保久良神社裏参道舗装路間連絡路とでも仮称します。登って出てきて振り返り、下り口を撮影。
ここから岡本八幡保久良梅林ルートの方へ下って、この連絡路を往復します。
2016年03月06日 08:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡保久良梅林ルート保久良神社裏参道舗装路間連絡路とでも仮称します。登って出てきて振り返り、下り口を撮影。
ここから岡本八幡保久良梅林ルートの方へ下って、この連絡路を往復します。
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岡本八幡保久良梅林ルートを登り、松尾谷の谷筋が消えた上、北東に保久良梅林があります。
2016年03月06日 08:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡保久良梅林ルートを登り、松尾谷の谷筋が消えた上、北東に保久良梅林があります。
1
保久良梅林から左上、植林事業斜面への管理道が写真左上に写っています。
2016年03月06日 08:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林から左上、植林事業斜面への管理道が写真左上に写っています。
1
ほぼ満開の保久良梅林。
2016年03月06日 08:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ほぼ満開の保久良梅林。
6
保久良梅林の南、保久良神社の裏参道側です。
写真左手が保久良梅林、写真正面奥が保久良神社、右手は保久良神社表参道への短絡路です。
2016年03月06日 08:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林の南、保久良神社の裏参道側です。
写真左手が保久良梅林、写真正面奥が保久良神社、右手は保久良神社表参道への短絡路です。
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保久良神社の裏参道側の下り口です。表参道との間を神社の南斜面で連絡する徒歩 1 分ほどのルートです。保久良神社南短絡路と仮称します。
2016年03月06日 08:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社の裏参道側の下り口です。表参道との間を神社の南斜面で連絡する徒歩 1 分ほどのルートです。保久良神社南短絡路と仮称します。
保久良神社南短絡路を下っています。左上に保久良神社の石柱列が見えます。
2016年03月06日 08:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社南短絡路を下っています。左上に保久良神社の石柱列が見えます。
保久良神社南短絡路の表参道側です。
2016年03月06日 08:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社南短絡路の表参道側です。
保久良神社南短絡路を表参道側から見ています。ここを引き返し、往復しました。
2016年03月06日 08:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社南短絡路を表参道側から見ています。ここを引き返し、往復しました。
保久良神社の鳥居、向かって左は、祭神、椎根津彦命(しいねつひこのみこと)が亀(青亀、おうぎ)に乗っている、昨年新設された像です。

この像があるところは、元は木札がありました。2011 年 8 月 24 日の記録のウェブページに、それを見ることができます。
http://www.y-tohara.com/settuk-hokura.html

新しくなったところでの 2015 年 10 月 15 日のウェブページの記録
http://s1nakagiri.blogspot.jp/2015/10/blog-post_15.html
2016年03月06日 09:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社の鳥居、向かって左は、祭神、椎根津彦命(しいねつひこのみこと)が亀(青亀、おうぎ)に乗っている、昨年新設された像です。

この像があるところは、元は木札がありました。2011 年 8 月 24 日の記録のウェブページに、それを見ることができます。
http://www.y-tohara.com/settuk-hokura.html

新しくなったところでの 2015 年 10 月 15 日のウェブページの記録
http://s1nakagiri.blogspot.jp/2015/10/blog-post_15.html
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一つ後の写真、灘の一つ火と呼ばれる灯明台の下には、1級復興基準点があります。
2016年03月06日 09:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ後の写真、灘の一つ火と呼ばれる灯明台の下には、1級復興基準点があります。
灘の一つ火と呼ばれる灯明台の横から眺めています。
2016年03月06日 09:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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灘の一つ火と呼ばれる灯明台の横から眺めています。
1
保久良神社の西、裏参道側に戻り、左奥は、旧中山邸跡の保久良夢広場から舗装道へ下りる道、中央奥が岡本八幡保久良梅林ルート、右へ行くと保久良梅林です。
中央、岡本八幡保久良梅林ルートを引き返して下ります。
2016年03月06日 09:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良神社の西、裏参道側に戻り、左奥は、旧中山邸跡の保久良夢広場から舗装道へ下りる道、中央奥が岡本八幡保久良梅林ルート、右へ行くと保久良梅林です。
中央、岡本八幡保久良梅林ルートを引き返して下ります。
岡本八幡保久良梅林ルートを下って、松尾谷を西へ渡るポイント。渡って、八幡谷東鉄塔巡視道に向かうため、左上へ進みます。
2016年03月06日 09:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡保久良梅林ルートを下って、松尾谷を西へ渡るポイント。渡って、八幡谷東鉄塔巡視道に向かうため、左上へ進みます。
八幡谷東鉄塔巡視道の南端の登り口の崖です。写真右奥の松尾谷から登ってきました。
この崖を登って、すぐ左上に巡視道が続きます。
2016年03月06日 09:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の南端の登り口の崖です。写真右奥の松尾谷から登ってきました。
この崖を登って、すぐ左上に巡視道が続きます。
崖の脇につつじが咲き始めていました。
2016年03月06日 09:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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崖の脇につつじが咲き始めていました。
八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 1 番目。くぐって右奥へ進みます。
2016年03月06日 09:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 1 番目。くぐって右奥へ進みます。
ジグザグに登って、合計 4 回、左カーブをした後、直線的なルートになります。右手、東を見ますと、木々が伐採されていて、金鳥山南尾根の下の植林事業斜面が見えます。
この植林事業斜面の下の段の南西の端あたりから、西へ藪をかき分けて 1 乃至 2 分進むと、このあたりへ出ることができます。
2016年03月06日 09:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ジグザグに登って、合計 4 回、左カーブをした後、直線的なルートになります。右手、東を見ますと、木々が伐採されていて、金鳥山南尾根の下の植林事業斜面が見えます。
この植林事業斜面の下の段の南西の端あたりから、西へ藪をかき分けて 1 乃至 2 分進むと、このあたりへ出ることができます。
八幡谷東鉄塔巡視道の北行きは、いったん下り、木々に囲まれて薄暗くなります。
前の写真に紹介しました植林事業斜面の下の段の北西の端辺りにもテープマーキングがあり、そこから西へ下ると、このあたりに出ると思われます。
2016年03月06日 09:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の北行きは、いったん下り、木々に囲まれて薄暗くなります。
前の写真に紹介しました植林事業斜面の下の段の北西の端辺りにもテープマーキングがあり、そこから西へ下ると、このあたりに出ると思われます。
八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 2 番目。左側を奥へ進みます。
2016年03月06日 09:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道、鉄塔 2 番目。左側を奥へ進みます。
2 番目の鉄塔の北西の端に下り口があります。いちおう、段が切ってありますが、急なのと木の下をくぐるので注意して下ります。特に一番下の 2m 程は、滑りやすい。
反対方向に進んだ場合の登りの方が簡単です。
2016年03月06日 09:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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2 番目の鉄塔の北西の端に下り口があります。いちおう、段が切ってありますが、急なのと木の下をくぐるので注意して下ります。特に一番下の 2m 程は、滑りやすい。
反対方向に進んだ場合の登りの方が簡単です。
まっすぐ進むと藪です。写真中央上の枝に黄色のテープが巻かれていて、白い紐が下がっています。そこに左下へ下る下り口があります。
今日辿ったルートの中で、雨の後に滑りやすいポイントの一つです。
2016年03月06日 09:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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まっすぐ進むと藪です。写真中央上の枝に黄色のテープが巻かれていて、白い紐が下がっています。そこに左下へ下る下り口があります。
今日辿ったルートの中で、雨の後に滑りやすいポイントの一つです。
座福ケ原堰堤の上の涸れ谷を渡ります。写真右下の端が 2m 程の岩の崖になっていて、そこを下ります。
2016年03月06日 09:19撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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座福ケ原堰堤の上の涸れ谷を渡ります。写真右下の端が 2m 程の岩の崖になっていて、そこを下ります。
渡った先、写真の右端のルートを上へ進みます。ちょうど中央あたりに、ルートの左側が谷に向けて崩れ、右側に斜めに露出した岩に右足 1 歩を乗せて進むところがあります。
今日のルートの危険箇所の一つです。
左奥は谷の下流で、この下に座福ケ原堰堤があります。
2016年03月06日 09:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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渡った先、写真の右端のルートを上へ進みます。ちょうど中央あたりに、ルートの左側が谷に向けて崩れ、右側に斜めに露出した岩に右足 1 歩を乗せて進むところがあります。
今日のルートの危険箇所の一つです。
左奥は谷の下流で、この下に座福ケ原堰堤があります。
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振り返って渡ったポイントを撮影。写真右上から来て岩の崖を下り、小さい涸れ谷を渡ります。
2016年03月06日 09:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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振り返って渡ったポイントを撮影。写真右上から来て岩の崖を下り、小さい涸れ谷を渡ります。
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すぐに八幡谷金鳥山ルートに合流します。左下が座福ケ原堰堤、右側から上へ左カーブしていく先が金鳥山の方向です。
今日は、ここをいったん左へ下ります。
2016年03月06日 09:21撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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すぐに八幡谷金鳥山ルートに合流します。左下が座福ケ原堰堤、右側から上へ左カーブしていく先が金鳥山の方向です。
今日は、ここをいったん左へ下ります。
左が座福ケ原堰堤、写真中央奥の下り口を下ります。
写真右方向へは、迂回ルートがあります。
2016年03月06日 09:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左が座福ケ原堰堤、写真中央奥の下り口を下ります。
写真右方向へは、迂回ルートがあります。
八幡谷金鳥山ルートのこの部分は、石、岩がゴロゴロしている上に落ち葉が積もっていて、足許が悪いです。
八幡谷金鳥山ルートを下り続けると、写真左の小屋が見え、その手前に小さい涸れ谷を渡るところがあります。
2016年03月06日 09:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートのこの部分は、石、岩がゴロゴロしている上に落ち葉が積もっていて、足許が悪いです。
八幡谷金鳥山ルートを下り続けると、写真左の小屋が見え、その手前に小さい涸れ谷を渡るところがあります。
前の写真の小屋の脇から道路に出て、振り返ったところです。
写真左から出てきました。
写真右へ登ると、14 枚前の写真の八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖があります。
2016年03月06日 09:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の小屋の脇から道路に出て、振り返ったところです。
写真左から出てきました。
写真右へ登ると、14 枚前の写真の八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖があります。
八幡谷金鳥山ルートの登り口です。奥に 2 枚前の写真の小屋が見えます。
八幡谷金鳥山ルートを引き返します。
2016年03月06日 09:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの登り口です。奥に 2 枚前の写真の小屋が見えます。
八幡谷金鳥山ルートを引き返します。
前の写真の小屋の前を過ぎ、3 枚前の写真で渡った座福ケ原堰堤下の涸れ谷を渡ります。
2016年03月06日 09:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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前の写真の小屋の前を過ぎ、3 枚前の写真で渡った座福ケ原堰堤下の涸れ谷を渡ります。
八幡谷金鳥山ルートの登り、直進するのが、5 枚前の写真で下った座福ケ原堰堤脇のルート、ここでは座福ケ原堰堤脇直登路と仮称します。
写真左手の木々の間に左へ登る踏み跡があり、5 枚前の写真、座福ケ原堰堤の脇で直登路と合流します。座福ケ原堰堤西迂回路と仮称します。
引き返しのこの登りでは、ここを左折、座福ケ原堰堤西迂回路の方を登ってみました。
どちらのルートも、上り下りとも、1 - 2 分ほどの距離です。
2016年03月06日 09:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの登り、直進するのが、5 枚前の写真で下った座福ケ原堰堤脇のルート、ここでは座福ケ原堰堤脇直登路と仮称します。
写真左手の木々の間に左へ登る踏み跡があり、5 枚前の写真、座福ケ原堰堤の脇で直登路と合流します。座福ケ原堰堤西迂回路と仮称します。
引き返しのこの登りでは、ここを左折、座福ケ原堰堤西迂回路の方を登ってみました。
どちらのルートも、上り下りとも、1 - 2 分ほどの距離です。
座福ケ原堰堤の脇を過ぎて登り、7 枚前の写真の八幡谷東鉄塔巡視道からの合流ポイントです。ここを左折して西へ登ります。
2016年03月06日 09:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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座福ケ原堰堤の脇を過ぎて登り、7 枚前の写真の八幡谷東鉄塔巡視道からの合流ポイントです。ここを左折して西へ登ります。
岡本八幡金鳥山ルートの西向きの登りの終わり、右カーブするところに、左へ下る下り口があり、ピンクテープのマーキングが見えます。
2016年03月06日 09:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡金鳥山ルートの西向きの登りの終わり、右カーブするところに、左へ下る下り口があり、ピンクテープのマーキングが見えます。
一つ前の写真の下り口から下ったところです。尾根筋で、少し下ると右手、西に深く切れ込んだ崖の八幡谷が見えてきます。このルートを八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分と仮称します。
2016年03月06日 09:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の下り口から下ったところです。尾根筋で、少し下ると右手、西に深く切れ込んだ崖の八幡谷が見えてきます。このルートを八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分と仮称します。
八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分の下り、右手は八幡谷の崖、左奥には広場が見えます。
2016年03月06日 09:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分の下り、右手は八幡谷の崖、左奥には広場が見えます。
一つ前の写真の広場に入るところの石柱。何かの模様が刻まれています。
2016年03月06日 09:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の広場に入るところの石柱。何かの模様が刻まれています。
一つ前、二つ前の広場は、雑草が少ないところを適当に下ります。下って振り返って撮影。広場は上下 2 段になっていて、コンクリートを打った跡があります。
古い航空写真では、ここに建造物が写っているものがあります。1961 年の航空写真にはなく、1964 年の航空写真にはあり、1974 年の航空写真にはありませんでした。
2016年03月06日 09:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前、二つ前の広場は、雑草が少ないところを適当に下ります。下って振り返って撮影。広場は上下 2 段になっていて、コンクリートを打った跡があります。
古い航空写真では、ここに建造物が写っているものがあります。1961 年の航空写真にはなく、1964 年の航空写真にはあり、1974 年の航空写真にはありませんでした。
写真左下から中央、そして右へカーブする踏み跡がこの八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分の下り、写真左上を斜めに一段低いルートが見えるのが、八幡谷金鳥山ルートです。
ここでは、2 ルートが約 2m の高低差と約 2m の水平距離まで近接しています。
2016年03月06日 09:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真左下から中央、そして右へカーブする踏み跡がこの八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分の下り、写真左上を斜めに一段低いルートが見えるのが、八幡谷金鳥山ルートです。
ここでは、2 ルートが約 2m の高低差と約 2m の水平距離まで近接しています。
八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を下り、八幡谷金鳥山ルートの入口の小屋が見えるところで、左手、東側の座福ケ原堰堤の下の涸れ谷の方へ下ります。
ここも広場になっていて、2 つ前の写真と同じ時期、建物が航空写真に写っています。
2016年03月06日 09:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を下り、八幡谷金鳥山ルートの入口の小屋が見えるところで、左手、東側の座福ケ原堰堤の下の涸れ谷の方へ下ります。
ここも広場になっていて、2 つ前の写真と同じ時期、建物が航空写真に写っています。
座福ケ原堰堤の下の涸れ谷に下るところです。1m ほどの高低差が雑草で隠れていてわかりにくく、注意して下ります。
写真左上のピンクテープがあるところが、八幡谷金鳥山ルートが座福ケ原堰堤の下の涸れ谷を渡るところになります。
2016年03月06日 09:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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座福ケ原堰堤の下の涸れ谷に下るところです。1m ほどの高低差が雑草で隠れていてわかりにくく、注意して下ります。
写真左上のピンクテープがあるところが、八幡谷金鳥山ルートが座福ケ原堰堤の下の涸れ谷を渡るところになります。
座福ケ原堰堤の下の涸れ谷を渡って、振り返り。左上から涸れ谷に下りてきました。
右上へ行くのが八幡谷金鳥山ルートです。
2016年03月06日 09:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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座福ケ原堰堤の下の涸れ谷を渡って、振り返り。左上から涸れ谷に下りてきました。
右上へ行くのが八幡谷金鳥山ルートです。
八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を登り、往復します。このような登り道で、テープマークが随所にあります。
2016年03月06日 09:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を登り、往復します。このような登り道で、テープマークが随所にあります。
このような尾根筋もあります。
2016年03月06日 09:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このような尾根筋もあります。
八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を登り切り、八幡谷金鳥山ルートに合流します。
2016年03月06日 09:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東尾根座福ケ原堰堤西部分を登り切り、八幡谷金鳥山ルートに合流します。
八幡谷金鳥山ルートを登り、北から北東へ右カープするところ、左手に八幡滝堰堤の方に通じる踏み跡があります。
この写真は振り返って撮っているので、左から登ってきて右カーブし、写真下へ登ります。写真上への踏み跡が、八幡滝堰堤方面です。
踏み跡に入って西進したことがありますが、下りにかかるところは素人では危険そうなので、それ以上、下るとこまではしていません。
2016年03月06日 09:49撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートを登り、北から北東へ右カープするところ、左手に八幡滝堰堤の方に通じる踏み跡があります。
この写真は振り返って撮っているので、左から登ってきて右カーブし、写真下へ登ります。写真上への踏み跡が、八幡滝堰堤方面です。
踏み跡に入って西進したことがありますが、下りにかかるところは素人では危険そうなので、それ以上、下るとこまではしていません。
八幡谷金鳥山ルートには、このように歩きやすい尾根筋もあります。
2016年03月06日 09:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートには、このように歩きやすい尾根筋もあります。
八幡谷金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
2016年03月06日 09:53撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
3 番目の鉄塔を過ぎてすぐ、このルートで 3 箇所、見晴らしが開けるポイントの中で、最も下のポイントに出ます。
八幡谷金鳥山ルートの下見晴らしポイントと仮称します。
2016年03月06日 09:54撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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3 番目の鉄塔を過ぎてすぐ、このルートで 3 箇所、見晴らしが開けるポイントの中で、最も下のポイントに出ます。
八幡谷金鳥山ルートの下見晴らしポイントと仮称します。
一つ前の写真の奥の藪の手前に、3 級基準点があります。
2016年03月06日 09:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の奥の藪の手前に、3 級基準点があります。
椿は、あちこちに咲いていて、花はかなり落ちています。
2016年03月06日 09:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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椿は、あちこちに咲いていて、花はかなり落ちています。
1
プラスチック階段があります。
2016年03月06日 09:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラスチック階段があります。
プラスチック階段を上り始めて 6 段目、7 段目のあたりに左、北に入る踏み跡があり、奥にテープマークが見えます。
入って進んでみたことがありますが、テープマーキングのあたりから、急な斜面、崖になっていて、素人では進めませんでした。
2016年03月06日 09:58撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラスチック階段を上り始めて 6 段目、7 段目のあたりに左、北に入る踏み跡があり、奥にテープマークが見えます。
入って進んでみたことがありますが、テープマーキングのあたりから、急な斜面、崖になっていて、素人では進めませんでした。
プラスチック階段を上りきりますと、真ん中の見晴らしが開けるポイント。八幡谷金鳥山ルートの中見晴らしポイントと仮称します。斜面の左端に添って登ります。
2016年03月06日 09:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラスチック階段を上りきりますと、真ん中の見晴らしが開けるポイント。八幡谷金鳥山ルートの中見晴らしポイントと仮称します。斜面の左端に添って登ります。
中見晴らしポイントから眺める神戸市東灘区。手前から、岡本、田中、甲南、魚崎の町が南へ続き、向こうは六甲アイランドです。
写真右の木の枝あたりには、東灘区役所と周囲の高層ビル、マンションが見えます。
写真中央のいくつかの發し物は、 JR 摂津本山駅周辺のビルやマンションです。
2016年03月06日 10:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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中見晴らしポイントから眺める神戸市東灘区。手前から、岡本、田中、甲南、魚崎の町が南へ続き、向こうは六甲アイランドです。
写真右の木の枝あたりには、東灘区役所と周囲の高層ビル、マンションが見えます。
写真中央のいくつかの發し物は、 JR 摂津本山駅周辺のビルやマンションです。
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中見晴らしポイントからすぐ上、八幡谷金鳥山ルートのツブレ池分岐が左方向にあります。
2016年03月06日 10:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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中見晴らしポイントからすぐ上、八幡谷金鳥山ルートのツブレ池分岐が左方向にあります。
そのまま金鳥山の方へ登って、一番上の見晴らしが開けるポイント、八幡谷金鳥山ルートの上見晴らしポイントと仮称します。
2016年03月06日 10:03撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのまま金鳥山の方へ登って、一番上の見晴らしが開けるポイント、八幡谷金鳥山ルートの上見晴らしポイントと仮称します。
斜面左端に添って進むと、藪があります。藪を右へ迂回して斜面の方を進むことも、藪の中を進むこともできます。
今日の八幡谷金鳥山ルートの登りでは、斜面側を迂回しました。
2016年03月06日 10:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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斜面左端に添って進むと、藪があります。藪を右へ迂回して斜面の方を進むことも、藪の中を進むこともできます。
今日の八幡谷金鳥山ルートの登りでは、斜面側を迂回しました。
迂回し終わった後、振り返って撮影。
左側の斜面の縁を回ってきました。右が藪を抜けて出るところです。
この後引き返してきたここの下りでは、藪の中を通ってみました。
2016年03月06日 10:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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迂回し終わった後、振り返って撮影。
左側の斜面の縁を回ってきました。右が藪を抜けて出るところです。
この後引き返してきたここの下りでは、藪の中を通ってみました。
登り方向を見ますと、2 本の細い木の間に、金鳥山へのルートが続きます。
2016年03月06日 10:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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登り方向を見ますと、2 本の細い木の間に、金鳥山へのルートが続きます。
八幡谷金鳥山ルートの登り、黒札があります。この手前に緑札があったのですが、なくなっているようです。
2016年03月06日 10:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの登り、黒札があります。この手前に緑札があったのですが、なくなっているようです。
一番登り切ったあたりの左手、北側に写真中央右の岩と、左奥に雑草に隠れた岩が見えます。
国土地理院地図で、金鳥山 338m と記されているのがこのあたりと思われます。
2016年03月06日 10:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一番登り切ったあたりの左手、北側に写真中央右の岩と、左奥に雑草に隠れた岩が見えます。
国土地理院地図で、金鳥山 338m と記されているのがこのあたりと思われます。
金鳥山旧第二電電金鳥ステーション跡の前の休憩広場に出ました。
2016年03月06日 10:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山旧第二電電金鳥ステーション跡の前の休憩広場に出ました。
広場側から撮影。中央の踏み跡が八幡谷金鳥山ルートの下り口で、下ってツブレ池分岐のところまで往復します。
2016年03月06日 10:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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広場側から撮影。中央の踏み跡が八幡谷金鳥山ルートの下り口で、下ってツブレ池分岐のところまで往復します。
八幡谷金鳥山ルートの下り、黒札の下り方向面。
2016年03月06日 10:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの下り、黒札の下り方向面。
八幡谷金鳥山ルートの下り、右ツブレ池分岐を上から見ています。
2016年03月06日 10:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷金鳥山ルートの下り、右ツブレ池分岐を上から見ています。
ツブレ池分岐に八幡谷金鳥山ルートから入ったところです。
2016年03月06日 10:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐に八幡谷金鳥山ルートから入ったところです。
ツブレ池分岐の目印のまっすぐな木。
2016年03月06日 10:19撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐の目印のまっすぐな木。
ツブレ池分岐、正面奥に鉄塔、ツブレ池へは、写真右手へ右カーブします。
2016年03月06日 10:19撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐、正面奥に鉄塔、ツブレ池へは、写真右手へ右カーブします。
ツブレ池分岐、鉄塔 4 番目。
2016年03月06日 10:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐、鉄塔 4 番目。
鉄塔 4 番目から眺める神戸市東灘区。
2016年03月06日 10:20撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鉄塔 4 番目から眺める神戸市東灘区。
1
ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への最初の左カーブ。
枯れ木が置いてあるところを踏み越えて右奥に進みそうになりますが、進み続けると藪の中で迷うことになります。
2016年03月06日 10:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への最初の左カーブ。
枯れ木が置いてあるところを踏み越えて右奥に進みそうになりますが、進み続けると藪の中で迷うことになります。
ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への第 2 左カーブ。
2016年03月06日 10:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への第 2 左カーブ。
写真中央が、ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への第 3 左カーブ。写真中央左に小さい切り株が見えます。この切り株を巻くように左折し下ります。
これと反対の方向、ツブレ池分岐を岡本八幡金鳥山ルートの方へ進みたい場合、写真右手の倒木群の方へ登るのではなく、この小さい切り株のところで右折、南から南東へ向かうように登ります。
2016年03月06日 10:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真中央が、ツブレ池分岐の北半分、ツブレ池方向への第 3 左カーブ。写真中央左に小さい切り株が見えます。この切り株を巻くように左折し下ります。
これと反対の方向、ツブレ池分岐を岡本八幡金鳥山ルートの方へ進みたい場合、写真右手の倒木群の方へ登るのではなく、この小さい切り株のところで右折、南から南東へ向かうように登ります。
ツブレ池方向への第 3 左カーブを回って振り返って撮影。写真中央右の小さい切り株が、登りはここを右折するという目印になります。
2016年03月06日 10:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池方向への第 3 左カーブを回って振り返って撮影。写真中央右の小さい切り株が、登りはここを右折するという目印になります。
倒木を越えて進みます。
2016年03月06日 10:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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倒木を越えて進みます。
ツブレ池。
2016年03月06日 10:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池。
ツブレ池の下、通称一人橋。下には小さい流れがあります。
2016年03月06日 10:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池の下、通称一人橋。下には小さい流れがあります。
一人橋を渡って登ってすぐ、八幡谷尾根筋に合流します。
今日は、ここを八幡谷の方へ下ります。
2016年03月06日 10:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一人橋を渡って登ってすぐ、八幡谷尾根筋に合流します。
今日は、ここを八幡谷の方へ下ります。
合流ポイント左側の木の札。
2016年03月06日 10:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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合流ポイント左側の木の札。
下り続け、八幡谷谷筋ルートへの下り口の先に、岩と丸太の休憩所があります。岩場休憩所と仮称します。
2016年03月06日 10:28撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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下り続け、八幡谷谷筋ルートへの下り口の先に、岩と丸太の休憩所があります。岩場休憩所と仮称します。
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その先は行き止まり。崖のようです。
2016年03月06日 10:28撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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その先は行き止まり。崖のようです。
岩場休憩所から眺める神戸市東灘区。右の稜線の上に、東灘区役所近隣の高層マンションが頭を出しています。
左右の稜線の下の谷の部分に、本山中学校が見えます。写真奥は六甲アイランドです。
2016年03月06日 10:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岩場休憩所から眺める神戸市東灘区。右の稜線の上に、東灘区役所近隣の高層マンションが頭を出しています。
左右の稜線の下の谷の部分に、本山中学校が見えます。写真奥は六甲アイランドです。
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八幡谷尾根ルートを引き返してすぐ、左手に八幡谷谷筋への下り口があります。
2016年03月06日 10:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根ルートを引き返してすぐ、左手に八幡谷谷筋への下り口があります。
八幡谷谷筋ルートを下って、山の神の下、正面が八幡谷谷筋下り、右が八幡谷西巻道(仮称)です。
2016年03月06日 10:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷谷筋ルートを下って、山の神の下、正面が八幡谷谷筋下り、右が八幡谷西巻道(仮称)です。
八幡谷西巻道を示す道標。下ってきた八幡谷谷筋も、先日来探索している八幡谷西巻道も、森林管理歩道となっています。
この八幡谷西巻道が、八幡谷のハイキングコースを整備したときの元になったルートなのかもしれません。
2016年03月06日 10:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷西巻道を示す道標。下ってきた八幡谷谷筋も、先日来探索している八幡谷西巻道も、森林管理歩道となっています。
この八幡谷西巻道が、八幡谷のハイキングコースを整備したときの元になったルートなのかもしれません。
八幡谷西巻道を下り、小川を渡るところにも道標。こっち八幡谷西巻道が元祖っぽい感じです。
2016年03月06日 10:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷西巻道を下り、小川を渡るところにも道標。こっち八幡谷西巻道が元祖っぽい感じです。
八幡谷西巻道を下って、正面の藪の中を進むのが、直進右折ルート(仮称、登り方向で命名)、左奥へ下るのが右分岐ルート(仮称、登り方向で命名)になる、合流ポイントです。
2016年03月06日 10:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷西巻道を下って、正面の藪の中を進むのが、直進右折ルート(仮称、登り方向で命名)、左奥へ下るのが右分岐ルート(仮称、登り方向で命名)になる、合流ポイントです。
直進右折ルートを下って、八幡谷谷筋から八幡谷西巻道が分岐する石段です。標識を見ますと、やはり八幡谷西巻道がハイキングコースの元祖っぽい感じです。
八幡谷西巻道を上り、山の神を通過して八幡谷谷筋と八幡谷尾根筋との分岐まで戻る往復をします。
2016年03月06日 10:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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直進右折ルートを下って、八幡谷谷筋から八幡谷西巻道が分岐する石段です。標識を見ますと、やはり八幡谷西巻道がハイキングコースの元祖っぽい感じです。
八幡谷西巻道を上り、山の神を通過して八幡谷谷筋と八幡谷尾根筋との分岐まで戻る往復をします。
石段を登って西方向へ上ります。左は高低差は低いですが、崖です。写真中央に右への分岐があり、右分岐ルートと仮称しています。
下りは、写真正面、直進右折ルートから下ってきました。
2016年03月06日 10:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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石段を登って西方向へ上ります。左は高低差は低いですが、崖です。写真中央に右への分岐があり、右分岐ルートと仮称しています。
下りは、写真正面、直進右折ルートから下ってきました。
右分岐ルートをジグザグに登り、3 つ前の写真の合流部に出ます。
左から合流してくるのが、直進右折ルートです。
2016年03月06日 10:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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右分岐ルートをジグザグに登り、3 つ前の写真の合流部に出ます。
左から合流してくるのが、直進右折ルートです。
八幡谷西巻道を戻り、小川を越えたところで東を見ますと、写真右端に渡った小川、写真中央左にもう一つ、浅くて小さい谷のようなくぼみが下まで続いています。
1971 年の航空写真を見ますと、ここの八幡滝第二堰堤はまだなく、ここで分かれる小川が見られ、八幡谷のルートは、谷筋にあります。
1973 年の写真では、八幡滝第二堰堤の工事中で、この小川は通行路になっているようで、二股に分かれている様子はありません。
1975 年の写真では、二股の通行路になっています。
2016年03月06日 10:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷西巻道を戻り、小川を越えたところで東を見ますと、写真右端に渡った小川、写真中央左にもう一つ、浅くて小さい谷のようなくぼみが下まで続いています。
1971 年の航空写真を見ますと、ここの八幡滝第二堰堤はまだなく、ここで分かれる小川が見られ、八幡谷のルートは、谷筋にあります。
1973 年の写真では、八幡滝第二堰堤の工事中で、この小川は通行路になっているようで、二股に分かれている様子はありません。
1975 年の写真では、二股の通行路になっています。
山の神
2016年03月06日 10:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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山の神
八幡谷谷筋から、右、八幡谷尾根筋への分岐。
2016年03月06日 10:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷谷筋から、右、八幡谷尾根筋への分岐。
八幡谷尾根筋のツブレ池分岐。写真右に、かろうじてツブレ池が見えます。
写真左上へ登ります。
2016年03月06日 10:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根筋のツブレ池分岐。写真右に、かろうじてツブレ池が見えます。
写真左上へ登ります。
八幡谷尾根筋、鉄塔 5 番目。
2016年03月06日 10:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根筋、鉄塔 5 番目。
八幡谷尾根筋は、鉄塔を過ぎた後、こういう尾根筋をジグザグに登ります。
昨秋にここを通ったときにはルートははっきりしなかったのですが、踏み跡がはっきりあって、通行しやすくなっています。
2016年03月06日 10:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根筋は、鉄塔を過ぎた後、こういう尾根筋をジグザグに登ります。
昨秋にここを通ったときにはルートははっきりしなかったのですが、踏み跡がはっきりあって、通行しやすくなっています。
八幡谷尾根筋の登り切り。森林管理歩道(水平道)を横断し、写真上右、本庄山南西尾根(仮称)へ登ります。
ここには、休憩ベンチとテーブルがあります。
2016年03月06日 11:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根筋の登り切り。森林管理歩道(水平道)を横断し、写真上右、本庄山南西尾根(仮称)へ登ります。
ここには、休憩ベンチとテーブルがあります。
本庄山南西尾根、鉄塔 6 番目。
2016年03月06日 11:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南西尾根、鉄塔 6 番目。
鉄塔を過ぎて、少し下り、右上へ登ります。
2016年03月06日 11:03撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鉄塔を過ぎて、少し下り、右上へ登ります。
本庄山南西尾根の登り。
2016年03月06日 11:04撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南西尾根の登り。
本庄山南西尾根の登り、左手にこういう枯れ木が見えるところを左折、写真奥の方向にプラスチック階段が見えます(写真ではわかりにくい)。
2016年03月06日 11:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南西尾根の登り、左手にこういう枯れ木が見えるところを左折、写真奥の方向にプラスチック階段が見えます(写真ではわかりにくい)。
本庄山南西尾根のプラスチック階段。
2016年03月06日 11:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南西尾根のプラスチック階段。
プラスチック階段は、上下 2 段になっていて、上の段の登りはじめ。
2016年03月06日 11:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラスチック階段は、上下 2 段になっていて、上の段の登りはじめ。
プラスチック階段を上りきり、本庄山南西尾根から本庄山西トラバース道へかかるあたりに倒木があります。
本庄山の西の斜面とトラバース道は、どこでも歩けてしまうので、逆に迷う可能性があり、下山でこちらへ下る際には、ここが目印になります。
2016年03月06日 11:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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プラスチック階段を上りきり、本庄山南西尾根から本庄山西トラバース道へかかるあたりに倒木があります。
本庄山の西の斜面とトラバース道は、どこでも歩けてしまうので、逆に迷う可能性があり、下山でこちらへ下る際には、ここが目印になります。
本庄山三角点下、金鳥山風吹岩ルートに合流。写真左上から出てきました。
写真右奥が風吹岩方面。その手前に上に登る小さい道があり、本庄山三等三角点に至ります。
2016年03月06日 11:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山三角点下、金鳥山風吹岩ルートに合流。写真左上から出てきました。
写真右奥が風吹岩方面。その手前に上に登る小さい道があり、本庄山三等三角点に至ります。
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本庄山三等三角点。倒れている標識(木 1点、プラスチックは割れている)は、草むらに転がっているのを、ここへ来るたびにこのように並べてみています。次に来たときにはまた転がっていて、イノシシが蹴飛ばしているようです。
2016年03月06日 11:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山三等三角点。倒れている標識(木 1点、プラスチックは割れている)は、草むらに転がっているのを、ここへ来るたびにこのように並べてみています。次に来たときにはまた転がっていて、イノシシが蹴飛ばしているようです。
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風吹岩から眺める大阪湾。
2016年03月06日 11:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩から眺める大阪湾。
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風吹岩の鉄塔が、このルートでの数え方で、7 番目。
2016年03月06日 11:24撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩の鉄塔が、このルートでの数え方で、7 番目。
本庄山三角点下。写真奥の標識の、右が本庄山南西尾根のプラスチック階段に至ります。
左が本庄山南尾根(仮称)で、そちらへ下ります。
2016年03月06日 11:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山三角点下。写真奥の標識の、右が本庄山南西尾根のプラスチック階段に至ります。
左が本庄山南尾根(仮称)で、そちらへ下ります。
本庄山南尾根、鉄塔 8 番目。
2016年03月06日 11:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南尾根、鉄塔 8 番目。
鉄塔 8 番目を過ぎ、このような杉木立の中を下り、写真中より上、小さいピークへ登っていきます。
そのピークへは、左(東)寄りに進む方が進みやすく、ピークの頂点付近は外さないように通って、さらに南下を続けます。
そうしますと、目の前に鉄塔のてっぺんが見えてきます。
2016年03月06日 11:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鉄塔 8 番目を過ぎ、このような杉木立の中を下り、写真中より上、小さいピークへ登っていきます。
そのピークへは、左(東)寄りに進む方が進みやすく、ピークの頂点付近は外さないように通って、さらに南下を続けます。
そうしますと、目の前に鉄塔のてっぺんが見えてきます。
本庄山南尾根、鉄塔 9 番目。北東の角から下ります。
2016年03月06日 11:39撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南尾根、鉄塔 9 番目。北東の角から下ります。
鉄塔 9 番目の下をくぐって、プラスチック階段を下ります。
2016年03月06日 11:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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鉄塔 9 番目の下をくぐって、プラスチック階段を下ります。
本庄山南尾根、プラスチック階段下りきり、森林管理歩道(水平道)に合流。左へ、東進します。
地図上の GPS の軌跡は、ここから金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡北東入口までの間の信号が抜けているようで、直線で表されています。
2016年03月06日 11:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山南尾根、プラスチック階段下りきり、森林管理歩道(水平道)に合流。左へ、東進します。
地図上の GPS の軌跡は、ここから金鳥山の旧第二電電金鳥ステーション跡北東入口までの間の信号が抜けているようで、直線で表されています。
金鳥山風吹岩ルートを下り、右手、旧第二電電金鳥ステーション跡北東入口の目印になるコンクリート電信柱。
2016年03月06日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山風吹岩ルートを下り、右手、旧第二電電金鳥ステーション跡北東入口の目印になるコンクリート電信柱。
旧第二電電金鳥ステーション跡は植林事業中。南東から南の縁を回るように南下します。
2016年03月06日 11:43撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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旧第二電電金鳥ステーション跡は植林事業中。南東から南の縁を回るように南下します。
旧第二電電金鳥ステーション前の休憩広場に出ます。
2016年03月06日 11:44撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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旧第二電電金鳥ステーション前の休憩広場に出ます。
休憩広場から側道を下って、金鳥山南尾根のてっぺんのピーク。下り口は写真奥です。
2016年03月06日 11:46撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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休憩広場から側道を下って、金鳥山南尾根のてっぺんのピーク。下り口は写真奥です。
金鳥山南尾根は、こういうところを下ります。藪は適宜刈られて、ルートが開拓されています。
2016年03月06日 11:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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金鳥山南尾根は、こういうところを下ります。藪は適宜刈られて、ルートが開拓されています。
こういうところをくぐります。
2016年03月06日 11:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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こういうところをくぐります。
くぐった先に木を中心に五叉路。棘があるまっすぐな木が目印です。下りでは、この太い蔓の手前から進んできて、右へ急角度に右折します。
登りでは、ここを左折することを忘れずに。
2016年03月06日 11:56撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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くぐった先に木を中心に五叉路。棘があるまっすぐな木が目印です。下りでは、この太い蔓の手前から進んできて、右へ急角度に右折します。
登りでは、ここを左折することを忘れずに。
植林事業斜面に出て、三級基準点。
2016年03月06日 12:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面に出て、三級基準点。
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保久良梅林からの管理道を下り、登りでは最初に右折するところに西への分岐があります。この写真のちょうど中央から、左の茂みの向こうへ曲がります。
2016年03月06日 12:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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保久良梅林からの管理道を下り、登りでは最初に右折するところに西への分岐があります。この写真のちょうど中央から、左の茂みの向こうへ曲がります。
丸太がつながっているので、丸太道と仮称します。西進します。
2016年03月06日 12:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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丸太がつながっているので、丸太道と仮称します。西進します。
植林事業斜面の上の段の縁まで進み、振り返っています。丸太道は、写真左上の方向にあります。
植林事業斜面から、その斜面の上の段の下の縁の南西に下っても、ここへ来ることができます。
2016年03月06日 12:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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植林事業斜面の上の段の縁まで進み、振り返っています。丸太道は、写真左上の方向にあります。
植林事業斜面から、その斜面の上の段の下の縁の南西に下っても、ここへ来ることができます。
一つ前の写真の中央のこんもり茂っているところ。
写真左上が丸太道で、保久良梅林からの管理道を登り、3 つ前の写真の左への分岐の丸太道を西進するとここに来ます。
写真下手前が、植林事業斜面上段の下の縁を南下してくるところになります。
写真右の方へ下るのが松尾谷の方向です。次の写真に続きます。
2016年03月06日 12:07撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の中央のこんもり茂っているところ。
写真左上が丸太道で、保久良梅林からの管理道を登り、3 つ前の写真の左への分岐の丸太道を西進するとここに来ます。
写真下手前が、植林事業斜面上段の下の縁を南下してくるところになります。
写真右の方へ下るのが松尾谷の方向です。次の写真に続きます。
松尾谷西尾根には、写真中央の枝をくぐって、右へ(南西または西南西)。
左から前方は、崖です。
2016年03月06日 12:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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松尾谷西尾根には、写真中央の枝をくぐって、右へ(南西または西南西)。
左から前方は、崖です。
一つ前の写真の枝をくぐって西の下を見ながら少し下ると、この写真になります。
この 2 本の倒木をくぐって、その先に赤い標識が地面にあるところを下ります。
倒木をくぐるところの足許は、左の谷の方へ地面がくずれています。
2本の倒木の内、手前の長い方をくぐるとき、まず左足 1 歩分だけ、崩れかけの崖の上の枝や落ち葉が積もっているところにそっと左足を乗せて、くぐります。
その右足体重のまま、2 本の倒木の内、向こう側の短い方は、ぐらぐらしていて、これも体重を預けずに、そっと持ってよけます。
2016年03月06日 12:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の枝をくぐって西の下を見ながら少し下ると、この写真になります。
この 2 本の倒木をくぐって、その先に赤い標識が地面にあるところを下ります。
倒木をくぐるところの足許は、左の谷の方へ地面がくずれています。
2本の倒木の内、手前の長い方をくぐるとき、まず左足 1 歩分だけ、崩れかけの崖の上の枝や落ち葉が積もっているところにそっと左足を乗せて、くぐります。
その右足体重のまま、2 本の倒木の内、向こう側の短い方は、ぐらぐらしていて、これも体重を預けずに、そっと持ってよけます。
三叉路です。写真中央下から左へ下ります。右へ行くと、ペンキ矢印マークの木。

2016 年 1 月 17 日の記録
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-799252.html

2015 年 12 月 30 日の記録
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-787171.html
2016年03月06日 12:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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三叉路です。写真中央下から左へ下ります。右へ行くと、ペンキ矢印マークの木。

2016 年 1 月 17 日の記録
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-799252.html

2015 年 12 月 30 日の記録
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-787171.html
松尾谷の西尾根と北面の斜面を、西または西南西に下ります。こういう倒木が、ここと、もう一つ、この後方にあり、進む方向をだいたい示してくれています。
2016年03月06日 12:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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松尾谷の西尾根と北面の斜面を、西または西南西に下ります。こういう倒木が、ここと、もう一つ、この後方にあり、進む方向をだいたい示してくれています。
八幡谷鉄塔巡視道、左カーブ 3 番目に出ました。
2016年03月06日 12:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷鉄塔巡視道、左カーブ 3 番目に出ました。
八幡谷東鉄塔巡視道を下り、日栄橋の方へ下りて振り返り。山道への入口です。
2016年03月06日 12:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道を下り、日栄橋の方へ下りて振り返り。山道への入口です。
岡本八幡神社、鉄塔 0 番目。
2016年03月06日 12:22撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡神社、鉄塔 0 番目。
1
撮影機材:

感想/記録

これから 11 月末までは、この探索は中断です。
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